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【速報・詳報】キッズラインのシッター2人目、わいせつ容疑で逮捕 内閣府補助対象、コロナで休園中に被害(中野円佳)

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あっくんとカノジョ ジャンル 漫画 作者 杜若わか 出版社 掲載誌 レーベル 発表号 7月号 - 7月号 発表期間 2013年 - 2018年 巻数 全8巻 話数 全58話 ドラマCD 発売元 販売元 発売日 収録時間 66分 話数 全5話 枚数 1枚 アニメ 原作 杜若わか 監督 片貝慎 シリーズ構成 脚本 山田由香 キャラクターデザイン 谷口元浩 音楽 、Sound Drive アニメーション制作 製作 あっカノ製作委員会 放送局 ほか 放送期間 4月 - 9月 話数 全25話 関連作品• 朗読劇「あっくんとカノジョ〜松尾真砂の日常〜」 - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 あっくんとカノジョ』は、杜若わかによるの作品。 『』()にて、7月号(2013年発売)から 7月号(2018年発売)まで連載された。 極度のツンデレである主人公と、非常に打たれ強いヒロインの恋愛模様を描いだラブコメディ作品。 高校2年生。 のんからの愛称は「あっくん」。 中学からの彼女であるのんに対して暴言や無視などの行為を平気で行うが、その実態は重度のであり、のんがいない場ではデレながら彼女の愛くるしさを妹や松尾に語り、盗聴や尾行などストーカー紛いの行動までするほど彼女に惚れている。 意識的にのんへの好意を表に見せないが、はぐれることを心配したり、無意識にのんへの好意を見せることもある。 敦大の彼女。 愛称は「のんたん」。 敦大に冷たくされてもそれが本心でないツンデレ行為であることに気づいており、付き合いの長さもあり全く気にせず接する。 敦大が無意識にデレる所に至福を感じている。 なお、敦大が裏で何をやっているかは知らずにいる。 敦大の他にも彼女への好意を寄せている人物がいる。 基本的に優しい性格だが、敦大が無理に負担のかかる行動をしようとすると怒って諌めたりする。 荘のストーカー行為を知り辟易しながらも、彼との友人関係を継続している。 重度のギャルゲーム好きで、敦大の家に上がりこんではゲームをプレイし、キャラクターに対して本気の恋愛をしている。 また、遊びに来る関係上、千穂と絡む機会が多く、気にかけている面も多い。 中学2年生。 反抗期の真っ只中でつんけんな態度が多いが、根は真面目。 のんが好きで、兄とは負けず劣らずいつものんを取り合っている。 松尾とはよく絡むが、その度に突っぱねている(突っぱね方にずれがあるため、関係を知らない人から恋人と誤解されやすい)。 底抜けに明るくポジティブな性格。 窪村に片思いをしており、性格もあってかことあるごとに彼に絡んでいく。 頭はいいかもしれないと言われているが、彼に絡むことを重視しているためか斜め上気味に発揮している。 真面目な苦労人で、彼と一緒にいるために補習すら敢行しようとするほど猛烈にアタックしてくる入江に翻弄される。 旧姓、和泉。 荘家一の権力者。 お茶目かつ掴みどころのない性格で、よく夫をからかっている。 息子とのんの交際関係を知らなかったり松尾を千穂の彼氏と誤認するなど、抜けている部分がある。 夫のそっけない態度もまったく気にしないなど、のんに似て打たれ強い。 原作では月実の読み方のルビが「つぐみ」の箇所と「つきみ」の箇所が存在する。 ツンデレ。 密かに娘を溺愛しており、似た者同士の荘とは関係が良好。 名前の読み方は原作のルビでは「しょういちろう」、アニメ版では「せいいちろう」と発音されている。 イケメン好き。 年相応に恋愛に興味を持っており、松尾を千穂の彼氏と勘違いしている。 書誌情報 [ ]• 杜若わか『あっくんとカノジョ』 〈〉、全8巻• 2014年2月27日発売 、• 2014年9月27日発売 、• 2015年5月27日発売 、• 2016年1月27日発売 、• 2016年8月27日発売 、• 2017年3月27日発売 、• 2017年11月27日発売 、• 2018年6月27日発売 、 ドラマCD [ ] 2016年12月21日にから発売された。 テレビアニメ [ ] 4月から9月まで、ほかにて5分枠の短編アニメとして放送された。 スタッフ [ ]• 原作 - 杜若わか• 監督・演出・音響監督 - 片貝慎• シリーズ構成 -• キャラクターデザイン・総作画監督・作画監督 - 谷口元浩• プロップデザイン - 鈴木彩乃• 色彩設計 - 松森より子• 撮影監督 - 松崎信也• 美術監督 - 柴田正人• 美術設定 - 金島邦夫、柴田正人• 編集 - 山岸歩奈実• 音楽 - 、Sound Drive• 音楽制作 - Sound Drive• 音響制作 - スリートゥリー、叶音• プロデューサー - 杉浦綾香、瀬川昇、天野幸大、中野結衣、原田浩介• アニメーションプロデューサー - 加百優喜雄• アニメーション制作 -• 巻 発売日 収録話 規格品番 BD DVD 1 2018年8月31日 第1話 - 第12話 SMIB-26 SMID-12 2 2018年11月30日 第13話 - 第25話 SMIB-27 SMID-13 朗読劇 [ ] テレビアニメ放送期間中にとしての上演が発表された。 「 あっくんとカノジョ〜松尾真砂の日常〜」といったタイトルで、松尾真砂を主人公に置いたストーリーとなっている。 松尾真砂役はアニメ版で声優を務める植田圭輔が据え置かれた。 2018年・の2日間、サイエンスホールで全2公演が行われた。 演出は、脚本は。 出典 [ ] []• 株式会社ナターシャ. 2013年6月16日. 2018年2月3日閲覧。 コミックナタリー 株式会社ナターシャ. 2016年10月16日. 2018年2月3日閲覧。 コミックナタリー 株式会社ナターシャ. 2018年2月15日. 2018年2月15日閲覧。 コミックナタリー 株式会社ナターシャ. 2018年3月15日. 2018年3月15日閲覧。 ステージナタリー 株式会社ナターシャ. 2018年8月29日. 2018年9月21日閲覧。 ツイート. より 2018年9月21日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年2月3日閲覧。 KADOKAWA. 2018年6月27日閲覧。 2018年2月3日閲覧。 2018年2月1日. 2018年2月3日閲覧。 TVアニメ「あっくんとカノジョ」. 2018年3月28日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 TVアニメ「あっくんとカノジョ」. 2018年3月24日閲覧。 ステージナタリー 株式会社ナターシャ. 2018年7月19日. 2018年10月13日閲覧。 外部リンク [ ]•

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今日志望校の第2回入試がありました。 そして、 合格発表は今日午後8時、 インターネット上で 第1回、第2回まとめて 発表されました。 結果、 あっくんは 上位クラスで合格しました! よって、希望は達成され 明日の第3回受験は受けず これであっくんの入試は終了いたしました。 早速、 入学金をネット上で 送金しました。 通り方が予想外だったので ビックリしました。 なぜなら 第1回目の入試は ダメだったのです。。。 下位クラスにも引っ掛かって いなかったのです。。。 が~ん。 PCの画面を見た時 頭が真っ白になりました。 もうダメかなと思いましたが 順番にスクロールしていき 第2回目の上位クラスで 番号を見つけた時 えっ。 と思いました。 こんなことがあるのかー 中学受験は 何があるかわからない と聞いていましたが。。 合格できてよかったです。 でも、こわ~。 おそらく 第1回の理科が 相当悪かったのでは ないかと予想されます。 第1回と第2回が個別に 発表されていたら 心が折れてダメだったかも。 あっくんは自分で 浜学園の教室に 合格の報告をしました。 事務員さんも えーありえへん という反応でした。 あっくん、お疲れ様。 慎之介 はじめに。 私たちのつたない文章を読んで頂き いつも心温まるコメントを 本当に感謝いたします。 ありがとうございました。 私たちのブログは 中学受験ブログと銘打っております。 あっくんの中学受験に あと数日で決着がつくでしょう。 でも受験はあっくんの人生において 通過点に過ぎず 選択した中学で これから どのようなことを経験し どう成長していくか と言うところが大事なんではないか と思います。 中学受験終了後も あっくんの学園生活など あっくんの成長を アップしていきたいと 思いますので よろしくお願い致します。 そして今年2月からは 弟りっくんの挑戦がはじまります。 現在、浜学園入塾テストに向けて 調整中です。 🌟 さて、 今日、第1回目の入試は あっくん、私、トトさん、りっくん 家族4人で臨みました。 黄色のジャンパーの 浜学園の講師の方々が 激励に来られていました。 あっくんも講師の先生に あいさつして 話をしていました。 持っておられた名簿がちらっと 見えたのですが、 浜からの受験生は 20~30人ぐらいかな? あっくんの予定は 今日からの3日間 同じ中学を3回受験しますが 2回目夜に発表される入試結果で 合格&上位クラス入りならば あっくんの受験は終了です。 もしも不合格か 下位クラスでの合格ならば 3回目の試験を受けることになります。 クラスに関しては 気分の問題になりますね。 中学から高校に上がるとき 約半数が入れ替わるそうなので。 入試開始前に 学園長のお話がありました。 それによると 欠席者が20数名あり 実質の倍率はちょうど2倍になるとの ことでした。 (去年より下がった。 ) なんとなく 学園長のお言葉に力がないように 感じたのは私だけでしょうか。 今、大学のセンター試験も開催中ですが 当校は改革中(クラス分けなど。 )とのことで その成果が顕著に現れるのは この大学入試からと思われます。 急に結果がでない可能性も大です。 私立中学校高校も必死です。 当校には今まで 培ってこられた当校ならではの良さを 大事にしつつ、 改革に邁進して頂きたいと思います。 試験が終わるまで 保護者控え室で 本でも見ながら待っているつもり だったのですが、 狭いのと 暖房で暑いのとで 外に出て繁華街に行き 喫茶店でお茶しました。 抹茶ミルクうまかった~ あっくん、ごめんね~ 試験終了。 どうやった? まあまあ。 具体的には? 国語はバッチリやと思う。 浜のマスターの長文が出た。 (これに関して、教室の事務所のかたも 浜の教材はやっぱりすごいでしょー とのことでした。 ) 算数はそこそこ。 理科は今まで全く出題されてない 電気の問題が出た。 発光ダイオード。 ほかにもわからない問題。 あまり良くないかも。 今までの経験上、 あっくんの良くないは ホント良くないからなあ~ う~ん。 わからん。 1回目2回目の結果は まとめて出るので 今考えてもしゃーない。 明日は 全く違う中学を受けるつもりで 気分一新 がんばろう! 家に帰って 家族4人昼寝して 夕食食べて 少し勉強して 早くねます。 明日も4人で 行く予定です。 みなさんがんばりましょう!! 慎之介 統一テストまで あと3日になりました。 ついにここまで来たか。 と言う感じです。 あっくん曰く 合格しても しなくても 早く終わって~ あっくんは今日から 小学校を休んで家で 勉強です。 (まだ寝てます。。。 ) 私は今週から夜勤で 昼はあっくんの勉強に 付き合います。 浜の直前特訓は今日は休みです。 明日は直前特訓の最後(算数)で あっくんが行きたいそうなので 行かせます。 小学校帰宅から 浜に行くのに余裕がなく 帰りも電車で夜9時着になる ので疲労をためないよう この3日間は家でコントロールしながら 過ごさせます。 入試のために 4年生からがんばってきたので 最高のコンディションで 試験に臨んで欲しい と思います。 教室の事務員さんによると 前日の17日は ほとんどの塾生さんたちが 小学校を休むそうですね。 🌟 志望校を変更してから あっくんは だいぶ落ち着いた感じです。 浜の教室を急遽変更してもらい、 復習テストもいい点数をとれてるので 自信を回復できたようです。 今回、算数がかなり難しかったとは 聞きましたが。 あっくん。 進学実績はいいけれど 校風がのんびりあっくんに合わないかもなー 🌟 連日、 過去問を家庭で解かせてますが、 結構良い感じなので いけるかな?と思ってしまいます。 でも英検保持者が結構いるみたいです。 英検4級(10点)から加点措置されて 2級で30点、準1級で50点加点されます。 実際、2級以上の子がいるみたいです。 こういう子がごろごろいたら ちょっと不利かもしれませんね。 あっくんの志望校は 今年は志願者が減少していました。 入るには有利でしょうが 人気が下がったということ でしょうから ちょっと複雑な気分ですね。 大学進学実績が原因でしょうか。 2020年度近畿圏私立中学校出願状況速報 🌟 受験が終わったら 久しぶりに友達と 外で思いっきり遊びたいそうです。 今、最初の科目、理科が始まった 所です。 体育館にパイプ椅子が 並べられ保護者控え室に なっています。 私は体育館でこのブログを 書いています。 暖房は入っているようですが 足が冷たいです。 ボアのスリッパを持って来ましたが。 すべての教科が終わる午後3時まで 保護者はここで待つ事になります。 (周囲は学校以外、山と川、 少しの民家があるだけです。。 ) 理科が終わると 1時間、昼休みですが 受験生は自分の席で食べること。 とされています。 試験と試験の合間の休憩は 30分。 なんかゆったりした入試ですね。 この受験にあわせて JRの臨時便が出ましたが そこに集中して 1時間立ちっぱなしの可能性も 考えられたので さらに30分早い便で来ました。 座れましたが 乗客はほぼ受験生と保護者で 占められていました。 実際に当校に来たのは 初めてなのですが 思っていたよりも 遠い感じはしませんでしたね。 駅に着いてから 学校までゾロゾロ10分ほど 歩くのですが 日能研の子達が多いですねー 全体の3分の2ぐらいでしょうか。 応援の職員の方が多いのは 能開かな。 (生徒さんは50人ぐらい?) 浜学園の黄色のジャンパーを着た 講師の方々もいらっしゃいました。 ブルーシートが敷かれ 浜学園生(200人ぐらい?)が 座りミニ講義を受けました。 講義というか 試験の心構え、どういう感じで 進めていったら良いかという アドバイスが各教科の講師の方から ありました。 恒例の 合格するぞー3連発を 全員でして 講師の方々の誘導の元 列で受験会場に入っていきました。 あっくん、ガンバレ! 待っている間 体育館でスライドの上映がありました。 生徒さんの楽しそうな 学園生活を見ると おっ、ここも良い感じじゃない とか思ってしまいますね。 慎之介 あけましておめでとうございます。 今日はあっくんと2人で家に缶詰です。 静か~に集中して勉強できています。 あっくんが問題を解いて 私が答えを読み上げ、 間違いは解説を見ながら 2人であれこれ考えると言う感じです。 志望校の出題範囲内で あっくんの苦手単元を 徹底的につぶしています。 トトさんとりっくんは 近所に住むお祖母ちゃんと一緒に 電車でショッピングに行きました。 福袋を買うのが目的で 帰るのは昼過ぎ、 美味しいものでも 食べてくるようです。 あっくんは可哀想ですが 合格するまで辛抱辛抱。 いったん外出すると長くなるので 仕方ないです。 2人で餅をかじりながら がんばります。 私は1月6日から仕事です。 その日は子供会の廃品回収。 トトさんは現会長のため 強制参加で りっくんと一緒に 車でぐるぐる、町内を回ります。 よって、 私があっくんの試験に 付き添います。 この入試用に当日 JRの臨時便がでるのですね。 実は1回もこちらの学校に 見学に行けずでした。 周りが自然に囲まれ 環境がいいそうですが お店が全くないようで 入試日は私の分も弁当持参です。 初めて行く学校なので 私的には どんなところかな~っと ちょっと楽しみです。 それに志望校と出題範囲が 違う部分があるので この部分の勉強をどうしようか と思ってしまいます。 でも波にのって 志望校に突入したいので 残り数日ですが きちんと対策して 臨もうと思います。 慎之介 今日で今年の浜学園の授業は終わり。 再開は1月4日からです。 統一テストまで あと20日を切りましたが 年をまたぐと まだまだ日数があるような 錯覚がしちゃうのは 私だけでしょうか? 直前特訓は12月24日から 始まったのですが、 やはり浜の授業が始まると そちらにペースを引っ張られて 家庭学習がじっくりできない感じです。 もう今までで 塾からいただけるものは すでに十分いただけているように思い それらを家庭学習で、 あっくんペースで 深化させていけば良いように 私は思います。 (あっくんの弱点と受験校の出題範囲を考えながら) あっくんは体が成長しているせいか よく眠くなります。 眠くなるとどこでも平気で寝ます。 授業中、席が一番前の真ん中で 先生と向き合っていても 寝ているようです。 小学校が休みなので まだましなようですが。 りっくんに聞くと あっくんは小学校では あほほど騒いでいるようです。 調査書をいただきましたが 何が書かれていることか。。 何が大事で それをなしとげるために 今何をするべきか、 自分の時間、体力は有限。 だから配分が必要だと いうことが まだまだわかっていません。 この気づきの違いが大きいように 感じます。 あっくんも能力的にはいいものを 持っていると親ながら思うのですが、 精神的な成長との バランスが取れてくるのが 中学になるか高校になるか。。 とにかく この中学受験では だましだまし おしりをたたきながら ゴールさせるしかしょうがないです。 私も仕事が休みに入りましたので あっくんペースで(仮眠を細かく入れながら) じっくり家庭勉強に付き合ってます。 🌟 さて、 あれから色々ありました。 まだまだこれからですが。 でも、上位コースには届きませんでした。 何がだめだったのか? 合格発表日、 合格通知と一緒に 学力診断票が入っていました。 このようなものを送ってくれるとは きめ細かい対応の学校ですが、 新幹線の通学はきつい。 寮がすごくいいみたい。 でも評判が良すぎて入れないみたいです。 その診断票によると 一番良かったのは苦手の算数でした。 でもほったらかしだった国語、理科が 足を引っ張りました。 最後の問題が できていませんでした。 算数に集中して 11月末ぐらいから 家庭学習してきましたが 成果はでてきているようです。 もっともっと 高めることができると思っています。 理科は最後の問題が 電気でした。 あっくんの志望校は電気が 長年出題されていません。 心配は国語です。 読解力が低下しているようです。 この辺もそろそろ対策して いかないとと思います。 🔵 第1志望を決定いたしました。 私とトトさんは あっくんの成績の状況に加え 学校説明会を聞いたり 近所の学校事情に詳しい人の話を聞いたりして 徐々に第2志望の方があっくんに適して いるように感じていました。 たまたま第1志望に入れても 学校のペースに 適合できない感じがしていました。 どうもあっくんの考えは 塾の友達がほぼそこを受験するから 自分も合わせたいと思っている ようでした。 結局、上位コースに入れなかったのですが、 まだあっくんは決められません。 その状況にじれたのか アドバイザーさんから第1志望どうしますか? との電話がありました。 アドバイザーさんの言葉。 ・ギリギリまで(すでにギリギリですが。。 ) 第1志望が決めれない生徒(決められず 第1志望、第2志望両方、とりあえず統一試験日の 願書をだす子)は全滅する場合がよくある。 ・今の日特のあっくんのクラスでその中学に合格した子はほとんどいない。 とのことでした。 いつも言葉をオブラートに包んで話されるアドバイザーさんが 直球でこられました。 そうか。。。 もう少し早くいってくれてたら。 いや、上がるのを待っていてくれたのかも。 これが決め手でした。 あっくんにこの言葉をそのまま届けました。 あっくんは 第2志望校を第1志望校にすることに しました。 それに合わせて 浜の講座も変更しました。 もう受験票は届いています。 第1志望だった中学には 願書はださず、調査票は 小学校に返却するつもりです。 インターネット出願で 受験票は印刷してあっくんの 目の届くところに貼っています。 前受け2校は合格しても 行かすつもりは今のところありません。 もしも志望校がだめなら 市立の中学に行かすつもりです。 志望校に6年間在籍する方が あっくんにとって豊かな経験が できるのではと考えています。 🌟 講座を変更したあっくん。 駅のプラットフォームで待っていると 向こう側から 今までずっと一緒だった講座の友達が お前、方向まちがえてるぞー と大声で。 あっくんは こっちに変わったー と。 マスターは終わっているし 志望校も変わったので もう会う機会もなくなります。 ここで道が別れましたが みんな自分の道を 突き進みましょう。 慎之介 今あっくんは前受け1校目の 試験中です。 駐車場がいっぱいで入れなく なるのではと 早く来すぎました。 入室許可時間の50分前に 着いてしまいました。 がらがら。 10分前には 1Fロビーは いっぱいでした。 各塾の関係者の方々が 応援に来られており 黄色の浜の方々も。 あっくんもミニ講義の 資料をいただき 目を通していました。 合格は上位コースと下位コースに 分かれており 目標は上位ですが 成績というよりは 統一テストに向け 入学試験の雰囲気になれるように とのことです。 あっくんは1Fからエレベーターに のって会場に行ってしまいました。 ここからは保護者は 立ち入り禁止。 控え室で待ちます。 私は保護者控え室でこれを 書いております。 🌟 統一入試日まで30日を切りました。 実はあっくんの第1志望校について まだ揺れ動いております。 (アドバイザーさんにもまだですか!? と言われてしまいました。。。 ) なぜならあっくんの成績が 微妙だったため 第1志望、第2志望の両方バツの 可能性が考えられるからです。 ですから第1志望をあきらめ 第2志望を統一入試日 後日2回の試験 計3回受けるよう 親2人はシフトしたがっているのですが あっくんは今のところ うん。 といいません。 納得できないようです。 それならもっとがんばらないと。 あっくん曰く、 そろそろ本気だそか~ 早く出してくれよ。 出さずに終わるぞ! 両方、願書を出して 前受け2校の結果や 仕上がり具合を検討しつつ ギリギリに決定かなと 思っています。 アドバイザーさんに指摘されたのが あっくんの場合 とにかく 算数の成績を上げることが 必須です! とのこと。 過去問を解いても 頭打ちで 特に算数が届かないので 苦手単元の徹底底上げということで 4、5年の教材からさかのぼって 復習をしております。 そのせいか 最後の公開テストは 久しぶりに算数の偏差値が 10上昇して 合格ラインに達していました。 今は算数に集中して勉強しています。 この終盤に4、5年の復習は あせりますが 今週中には終わらせて 過去問練習に戻ります。 何とか本番に標準を定めて 調整中なのですが どうも浜のスケジュールに引っ張られる感じで じっくり落ち着いて調整ができないように 思われ、 塾の必要がないと感じられる 授業は休ませて 家庭学習を主にやっていこうと 思っています。 (吉とでるか凶とでるかわかりませんが。。 あっ君の大好きな、 クリームシチューです。 トト達は、 自身の経験から、 6年間の学生生活は ゆとりをもって充実したものに!と思い 通うのであれば長い目でみて こちらの中学の方がいいのではないかと (もちろん、入学してみないとわかりませんが) 思うのですが、 あっ君は、 塾の勧めもあり、 塾のお友達と一緒の中学に行きたいようです。 塾で頑張ってきているので、気持ちはわかります。。。 ですがですが~ あっ君には、中学受験の延長で、 かなり大変な学生生活になるのが、 親のトトからみても 容易に想像が^^; ですので あっ君の性格などから、 親の目から見ると あまり向いていないような気がします。。。 立ち向かうということを トト自身忘れているような気がしました。。。 中学受験で色々考えさせられます。。。 志望校別合格可能性判定書が できたので それを参考にしながらの面談です。 事務所から、 相談したいこと、聞きたいを 箇条書きにするなりして まとめてきた方がスムーズにいきますよ とのことで 行く前に考えましたが 色々と日頃悩んでいる割には 簡潔に文章化できませんでした。 頭が良くないですね。 トトさんも 一生懸命書いていました。 トトさんはあっくんを迎えに 学園内にしょっちゅう入っているのですが (私はいつもは駐車場で待ってる) 何ヶ月ぶりかに入ってみて 壁に貼られた受験本番までの カウントダウンの数字を見て 少しゾッとしました。 判定書は 合否判定テスト3回分と 公開テスト6回分を総合して 受験希望校への合格判定を 診断してくれるものです。 あっくんの第1志望校は B でした。 それとは別に 土曜日に受けた 第1志望校プレテストの結果もでており あっくんは国・理が B、算数が C で 算数が足を引っ張る形で 3教科総合 C とのことでした。 (B で合格する生徒さんは いるのですが。。。 とのことです。 ) アドバイザーさん曰く 「算数の補強が必須。 これから算数だけに力を 注いでもいいくらい!!」 とのことでした。 私が気になっていたのが 最近2ヶ月の公開テストの算数。 A問題も間違えている。。 過去問に取り組んでも 算数が合格最低ライン(予測)を 超えないので 終盤ですが ホントの基礎から見直さないと しょうがないな。 と思い あっくんに 小5のテーマをやってもらいました。 すると、 単元によって間違いの多いものがあり 解法を忘れてしまっているようでした。 これでは点がとれないよなあ。 家庭勉強の仕方がまずかったのかなあ。 (あっくんの記憶の間隔と復習の間隔が かみ合ってなかったのか?) アドバイザーさんにこのことを言うと 基礎に立ち返るのはいいことです。 とのこと。 底上げ対策をして 12月の公開テストで 結果が出ればな~と 思っています。 🌟 あと、 アドバイザーさんに聞きたかったことは 志望校選択についてです。 私:皆さん、志望校選びはどんな感じですか? うちはどちらを第1志望校にするべきか 迷っているのですが。 (特に親が。 ) アド:これは、皆さん本当に ものすごく悩まれていますね。 私:あっくんの現時点での力では 第1志望、第2志望と共倒れになる 可能性があるのでは? アド:それは十分かんがえられます。 実際、この志望のパターンで だめだった生徒さんを見ています。 しかしお子さんがどうしても そこを第1志望にしたいと 熱望されるのでしたら、 その思いをくんであげる方が良いと 思いますよと。 私としては 子供が将来を見据えて戦略的に考える ということがまだできていないのなら 今の年齢の子供に対しては 親の強権を使ってもいいのでは。 と思ったりもする。。 医学部狙いなら第1志望校ですよ。 とのこと。 入るときのSSはそんな高くはない。 でも優秀な子が いっぱい入っていく様子。 (浜のVの子が結構な数、入っていく) 2回目の試験でも優秀な子が入るし 高校からも入ってくる。 となると、そこそこで入れた子は 育ってくのかな?と思ったりもする。 あっくんに向いているかどうか 入ってみないと ホントの所はわからないんですが。。 第2志望校に入るなら 上位コース狙い。 少数精鋭で 育ててくれることを期待します。 統一入試日だと若干 入りやすいようだ。 この学校を強力に推す人も結構 多いんですよね。 OBは人当たりが良く やんわりした人が多いようです。 今週末に最後(?)の 説明会がありますので 弟りっくんも連れて 家族4人で参加するつもりです。 アドバイザーさんにも 志望校の現状、将来的な予想など 色々教えて頂きました。 志望校については ギリギリまで悩むかもしれません。 そうなると試験内容のかなり違う2校の 対策をしないといけないので しんどいかなと思います。 まあ、とにかく あっくんは算数ですね。 ホント本気でなんとかしたいと 思います。 慎之介 紅葉がきれいな季節になりました。 我が家の前の街路樹も 黄色・赤色と色づいてきれいです。 今日土曜日9時から、 あっくんは第1志望のプレテストに 参加しています。 弁当持参で午後3時頃まで がんばることになります。 明日も男子難関統一プレ入試が あります。 あっくんの第1志望校は含まれていませんが、 第2志望は統一プレで合否判定の対象校に なっています。 🌟 今日のプレテストの行きは私が同行しました。 帰りは同じ教室の友達と帰ってくるでしょう。 中学校の門を通って 保護者は下駄箱の前までです。 ほとんどの子が お父さんかお母さんと2人で来ているようでしたが 友達と一緒に談笑しながら 来る子達や、 親の引率無しで1人で来る子、 家族みんなで車で来る子(本当は車禁止) タクシーでつける家族もいました。 色々ですね。 この学校の生徒さん達は勉強勉強という イメージがありますが、 サッカー部の方達でしょうか、 部活をしているのを見かけて新鮮でした。 あっくんは緊張する、緊張すると 言っておりました。 あくまでプレテストは練習だから。 今日は自分の能力のデータ取りのつもりで いこうか。 と 今週、私は日勤で夕方からあっくんの 勉強に付き添えたのですが、 11月の公開テストの結果以来 あっくんがやる気も低調で 小学校の宿題をするのもだらだら、 プレテストの対策 (というより、もう本番の対策ですが) があまり進みませんでした。 どうすれば あっくんの士気を鼓舞することができるのか。 親も真剣勝負なんで きついかもしれませんが 正直に話しました。 このまま行くと おそらく第1志望はあかんかもしれん。 だから第2志望に確実に入るために 統一入試日は第2志望校を受けなさい。 と もし第1志望校にたまたま入れたとしても 成績はおそらく下位だ。 全員がハードルを乗り越えてきた人ばかり。 そんなメンタルで、 はい上がっていけるの? 学業成績第一主義の学校で 学園生活を楽しめるの?と それならレベルを少し下げて 第2志望校の上位コースに入った方が 精神的に楽なんじゃない?。 と 第1志望の学校に、合格しましたと いう方が、 周りの評価はいいでしょう。 でも、周りの反応なんかいい加減なもの。 学園生活をしていくのは自分やろ。 と まあ、きびしい話ですが、 浜の人たちも含め、他人は本音を言ってくれません。 私が言いたかったのは あと2ヶ月なのに、いま踏ん張らないといけないのに やる気あるのか、と どう考えてるのや?と。 やさしくはげましても あっくんの心には響かないので 真剣に向き合って話をしたつもりです。 あっくんの答え。 第1志望校がいい。 第1志望校をどうしても受けたい。 でした。 よし、それなら 今のままじゃやばいのはわかるよな。 と、仕切り直してやっと 昨日前日に苦手単元の復習が 少しできました。 学力の底上げがあまりできてないので 苦手単元に対応できるか心配ですが、 各教科の問題の予想配点を覚えさせて 時間が半分経過したら 今の時点で確実に何点とれているか そして、6割とれるまで あと何点必要か計算して対応していけと。 🌟 おそらくですが 今からちゃんと対策していけば 第1志望校はギリいけるかなとは思います。 でもあっくんに話したのは 実は現時点での私の本音で あっくんには第2志望校の方が 合っているように思います。 統一入試日をずれると 第2志望校の偏差値も第1志望と 同じになるのが気に掛かります。 ですが、 あっくんの進路ですし 自分でかかげた目標を達成するために 最後まで精一杯努力をして 達成した喜びを感じて欲しいと 思います。 慎之介 今日土曜日は小学校の音楽会でした。 トトさんと2人で見に行って 帰ってきたところです。 土曜なので給食無しの 弁当持参で通常授業。 月曜は振り替え休日です。 あっくんにとっては 最後の音楽会。 アコーディオン担当でした。 りっくんはずっとマリンバです。 マリンバは子供たちの間で一番人気 の楽器で、試験に受かるために 家の木琴で練習を積んでいました。 あっくんもマリンバ希望でしたが 練習不足でだめでした。 でもアコーディオンも 一番目立つ場所で良かったです。 明日日曜日は 浜の志望校別特訓、昼から夜10時頃までです。 そこで提出する大量の宿題が 前日なのにまだできていません。 家に帰ってきたら あっくんの宿題消化に付き合います。 🌟 さて、あっくんの 11月度公開テストの結果が発表されました。 公開テストが終わった直後の あっくんの感想、 ボソッと、 算数がボロボロかもしれん。 それから、数日 熱のはなができたり 勉強に身が入ってなかったりと もしかしたら かなり悪くてダメージを 食らっているのでは。。 蓋を開けてみると、 前の公開テストより 一段と下がっていました。 3教科すべて。。 合否判定テストとのギャップが激しすぎ なんでだろう?と 思ってしまいます。 合否判定テストは 全教科、合格80%ライン越えで 苦手の算数も 押さえるべき所は 押さえていました。 まぐれとか、たまたま 取れた成績ではないように思います。 あっくんは 成績がメンタルにすごく作用されるのか 振れ幅が大きいです。 浜学園の方々にも メンタルがこんなに弱いとは 思いませんでした。 と 言われてしまいました。 私から見たあっくんの性格。 甘えん坊 面倒くさがりや あきらめが早い 周りを気にしすぎ 気持ちの切り替えが遅い でも、 小学生なので まだ子供なので ある程度は仕方ないです。 第1志望校の受験まで あと2ヶ月。 学力を上げるように 毎日、研鑽しつつも 🌑 成績の振れ幅を小さくすることが可能か 🌑 波の最高振幅を本番期間中に合わせることが可能か これらの事も検討することが 非常に大事だと今回、切に思いました。 密にコミュニケーションを取って 小学校の状態、友達関係、 塾の状態、体調、興味のあること 不安に思っていること、など もっと気をつけておく必要があるかな、と思います。 親の私たちが思っている以上に 彼らの変化のスピードが速く 気を抜いて、コミュニケーションの 間を空けると あっという間に 子供の考えていることがわからなくなる 可能性があります。 難しい問題で 焦ってお腹が痛くなった とのことで 前のテストでよかったので 気負いすぎた可能性があります。 入試本番が近いので そのプレッシャーも加わっているのかも しれません。 🌟 昨日、あっくんに付き添っていて思ったのが 成績の良し悪しで 親の私たちの態度が変わって それに影響を受けているのでは、とも思いました。 成績が悪いときは 何とか上昇させようと思い 割と厳しく、妥協を許さない感じで 接し たまに良い成績を取って来た時は せっかくの上昇ムードを乱すのを恐れて ついつい接し方が甘くなっていて 親の態度の微妙な変化が 子供のペースを狂わしている可能性も あるなと思いました。 あと2ヶ月、 これからどんな展開があるかですが、 子供もただ ひたすら受験勉強だけをやっていればいいと いう状態にもなれず サポートを思いっきりしようにも なかなかで難しいのですが、 私的には滅多にできない経験なので ちょっと面白く感じている部分も あります。 慎之介 今日土曜日は久しぶりに 朝からあたたかく、いい天気でした。 あっくんが来年受験でないなら 家族で遠出しているところです。 この11月の土日は 浜の公開テスト 小学校の音楽会 志望校のプレテスト 男子難関校プレテスト 学校説明会 志望校別特訓など予定が詰まっています。 大晦日に鐘をつきにいっている 書写山圓教寺の紅葉がきれいだそうで 合格祈願をかねて 見に行こうと考えていたのですが、 無理かもしれません。 (来年の正月明けすぐに入試が入っているので 除夜の鐘&初詣は中止。 ) 今日土曜日、あっくんは 浜学園の Target で第1志望校の過去問練習を します。 昼からは持参した弁当を食べて 午後3時頃まで 各自持参した教材で自習なのですが、 あっくんは家庭で勉強した方が 濃度の濃い、身につく勉強ができるようなので 午前で帰らせています。 🌟 土日は2週間に1回、 家族で図書館へ行くのですが、 雑誌コーナーで目についた をパラパラッと見て 今まさに我が家にとって 旬の話題が満載で興味深かったので そこに置いてあった バックナンバーをすべて借りてきました。 いつもは雑誌は借りないのですが、 面白そうでもたぶん購入はしないだろうし、 でも家でじっくり読んでみたいなと思ったので 借りました。 家庭を上手にマネジメントするための雑誌 とのこと。 これでは、ビジネスマンのお父さんの仕事中心に すべてがまわっているようにきこえますね。 算数の特集が多いようです。 🌑 算数が1週間で得意に! 🌑 算数が大得意になる 🌑 算数パーフェクトガイド 🌑 算数がグンと伸びる! 🌑 算数に強くなる!つまずき解消は簡単だった! などなど うちのあっくんも3教科の中で 算数が苦手です。 子供の夢はころころ変わりますが、 (以前は獣医師。 ) 今の夢は医学博士になって 研究をしたいそうです。 がんばってや~ やはり、算数が苦手な子が多いんでしょうかね。 特に中学受験の算数は方程式など使わないし、 難しいように思います。 算数についての特集を組むと食いつきが いいんでしょう。 あっくんが入塾してから言われて続けてきたのが 算数が苦手だと不利です。 と 他の教科ではあまり点数に差がつかず 算数で勝敗が決まると。 逆に6年になったら だいたいが算数メインの対応になり 国語の文章読解力などを底上げする時間は ほぼ取れないので 低学年のうちに(塾に入るまでに?) 読書をして長文にふれて、 読解力を身につけて下さい。 と言われていたように記憶しています。 文章読解力は努力しても なかなか身につきにくいらしいです。 あっくんは小学校入学前から 毎週日曜日の図書館の絵本読み聞かせ会に 連れて行ったり、 寝る前はトトさんと交代で絵本を読むことを 日課とし、絵本の定期購読もしていました。 その甲斐もあってか結構、読書は好きなようですし、 国語はほとんど対策しなくても そこそこいけてます。 (ただ、漢字が苦手です。 でも漢字は量が多いですし、宿題をするぐらいで 対策はできてません。 ) 弟のりっくんが心配です。 りっくんはマンガやアニメが大好きで 本をよみません。 あっくんのときより、本を読み聞かせする 時間が少なかったからかもしれません。 文章読解力が弱いようです。 トトさんによるとあっくんのときよりも 算数の能力は高いとのことですが。 りっくんは小学校に入る前は 昆虫やカタツムリ・エビ・カニなど小動物が大好きで 網を持って走り回っていました。 中学校の文化祭に初めて 連れて行ったとき 生物部の出し物に一番食い付いていたのが りっくんでした。 生物部に入ったら 毎日、昆虫採集ができるな~と。 あっくんの受験が終わった後は いよいよ りっくんの中学受験挑戦がはじまります。 お兄ちゃんより絶対良いところに入るんや といっております。。。 実際、浜学園のVクラスの生徒さん達は 弟さん、妹さんが多いように思います。 やはり、親御さんの熟練度ですかね。 お兄さんお姉さんもアドバイスできるでしょうしね。 🌟 明日は朝10時ごろから あっくんは浜の公開テストです。 この前の合否判定テストは久しぶりに いい結果でしたが、 このまま上昇気流にのってくれるか、 またいつものリズムでガクンと下がるか 心配です。 あっくんが入試問題をガンガン解きたいと いうので 第2志望、第3志望辺りの入試問題を 時間を計って解いています。 第1志望の仕上がりはまだまだかなり微妙です。 問題もとっつきにくい問題が多く もっと分析して対策、実力の底上げが必要です。 第2、第3志望の問題は基礎力を問う 問題が多く、おおよそ合格ラインを超えているので 公開テスト前に自信をつけたいのでしょう。 今日は早めに就寝して 明日に備えさせます。 慎之介 日曜志望校別特訓のクラスが上がりました。 浜からクラス分けの通知と 10月度の志望校別特訓の成績をもらいました。 あっくんと良かったな~ と でもまだまだこれからですから。 受験生2人に1人は落ちる試験なので 4クラスのうち上位2クラスに 入っておけば気分的に。 というだけで な~んにも保証はありません。 合否判定テストでA判定の子でも 志望校の対策を間違えれば 危ないといいますしね。 🌟 昨日夕方 あっくんを浜学園に連れて行って 家に戻ってくると トトさんが浜のお世話係の事務員さんと 電話で何やら話し込んでいました。 10月の合否判定テストの速報が出て あっくんの成績が急に上がって どうしたんですか!? というお電話でした。 あっくんがさっぱりだったと言っていた 算数IIはやはり悪かったけれど 国語I・II、算数I、理科は 志望校の合格率80%偏差値を 超えていました。 トトさんは大喜びしておりましたが あっくんは成績リズムがあり あくまで通過点なので 私はいまいち素直には喜べませんでしたが、 それでもようやく成績が下げ止まったようで 少しホッとしました。 もう終盤ですし、 ピークが来たとして これから下げ続けるのだけはさけたい。 あっくんのリズムパターンを変えたい。 今回収穫だったのは 合否判定テスト前に アドバイザーさんに相談したところ、 家庭でも志望校の入試過去問メインの 勉強に切り替えましょうとのことで 早速取りかかりました。 第1志望校の試験問題は独特な感じ。 第2志望校の問題はあっさりととっつき易い感じ。 偏差値的にはそんなに差がありません。 第1志望の過去問対策は土曜 TARGET で 始まっていますが、 第2志望の過去問はまだ したことがありませんでした。 合否判定テストの練習も兼ねて 第2志望の過去問2年分をテスト形式で解かせました。 結果、これが割合良好で これなら第2志望校の上位コースに行けるやん。 今の時点でも結構いけてるのでは。 とあっくんが自信をつけて 合否判定テストに臨むことができたのでは と推測しています。 あと、アドバイザーさんと話ができたこと自体が 良かったのかなとも思います。 10月の公開テストが 合否判定テストの2週間前にありましたが その前の9月が6年生になって一番悪い成績で 10月は十分対策をしたつもりが ほとんど変わらない結果で 親子で自信を無くしかけていたときでした。 S高から下がったとき 算数の講師の先生と面談をした際、 前も同じ相談を受けましたが。 と言った感じであまり良い感じがせず それ以来、私も意固地になって 塾の関係者と話をするのが いやになってしまったのです。 あっくんの今のアドバイザーは 国語の講師の先生が兼ねておられ 思い切って電話をしたところ こちら側の色んな話を聞いていただき 聞いてもらうだけでもホッとでき、 落ち込んだ気持ちに区切りをつけることができました。 あっくんも 国語の先生なんていっとった、なんていっとった。 と興味津々でした。 先生が自分のことをどう思っているか 気になるんですねー 先生がこう言われていて ここを気をつけた方が良いよと 伝えると納得した風でした。 慎之介 あっくんがまもなく 受験直前期(1~2ヶ月前)に突入です。 ついにここまで来たか という感じです。 あっくんはピンと来てないようですが 親の私の方が焦ってしまいます。 私にとって直前期と言えば、 自分の大学受験直前のあせりが トラウマのようによみがえってきます。 30年前のことですが。 両親から経済的に私立大は無理。 それに浪人も無理。 と言われていました。 入試一週間前なのに、 あまりにも実力不足で このままではやばい どうしよう もっと真面目に 高校生活を送るんだったと 後悔した覚えがあります。 塾にもいってなかったし、 両親は中学校しかでておらず アドバイスはでてこないですし、 高校の先生とも親しくなかったので 相談できず(進路について対立していた) 本屋で問題集を買って 一週間ろくに寝ずに勉強しました。 やるだけやったし これ以上、もはやしょうがない という心境に至ったのか 本番では妙に落ち着き 頭も冴え、結局、 志望校の国立大学に 合格することができたのですが、 もうあんな思いをするのはこりごりです。 (怠惰な自分が全面的に悪かったのですが。 ) 大学受験では助けられないかもしれませんが、 中学受験では親はサポートできますし、 親のサポートなしに合格できないのが 中学受験です。 なんとしても結果を出して いい成功体験にしてあげたいと思います。 ではこの受験直前期、 どう過ごしたら良いのか 本屋で中学受験に関する本を探し 良い本に出会いました。 勇気づけられる一冊です。 この本によると 子供が一番伸びるのは 本番の1~2ヶ月前で、 逆転合格には 🌑徹底した志望校対策 🌑直前期に波に乗ること 🌑当日の子供のメンタル が必要だそうです。 そしてピークを本番にもってくる過ごし方や 志望校の過去問の取り組み方が 書かれています。 志望校選びについても色々と書かれており 興味深かったのが 男女共学について。 あっくんも第1志望は男女共学で 第2志望は近くの男子校なのですが、 あっくん的には男女共学が良いとのこと。 でもおっとりしているあっくんは 男子校の方があっているようにも思います。 この本にもそのことについてふれており、 男子校や女子校の方が自分をさらけ出すことができる、 女子の方が心身の発達が早いので 気の弱い男子はキツい思いをすることが あるとのこと。 そうかもしれませんね。 一方、共学では男女の友情や恋愛が 身近になるのがメリットとか。 でも進学校ではきついのでは? まあ第1志望に合格したら そこはあっくんにがんばってもらうとして 直前期に向け 志望校対策用に 家庭学習のスケジュールを組み直して この連休から本格始動したいと思います。 慎之介 今日、あっくんは奈良で校外学習です。 いつもの登校班よりも早く 6年生は集合して 朝8時にバスで出発しました。 奈良公園到着が10時の予定。 東大寺、正倉院などを見学して 16時に小学校に戻ってくる ハードスケジュールです。 さらにあっくんは 17時から20時まで 浜学園の授業が待っています。 たぶん帰りのバスでは爆睡してると思います。 といいますか、帰りにバスの中で寝るようにと 指示しました。 昨日の夜から 私は夜勤で居なかったのですが、 あっくんは午前2時ぐらいまで 浜の宿題をしていたようです。 それでりっくんに 「勉強、がんばってる?」 とか やりとりをしているのですが、 りっくんは あっくんがさぼって漫画をよんでいる写真とか 居眠りしている写真とかも送ってきます。 楽しみにしていた校外学習なのに 早く勉強してさっさと休めば良いのに。 もう受験勉強も終盤なのですが、 あっくんの弱点はこなす能力の低さです。 あっくんは、 🔵気持ちの切り替えが苦手で、やり始めるのが遅い。 🔵やり始めても集中力が持続しない。 気が散漫。 🔵居眠りが多い。 パッと終わらせてサッと寝れば良いのに ダラダラするから睡眠時間を圧迫する。 まあ、私があっくんと同じ年齢の時は こんなに勉強してなかったのですが。 じあたまは悪くないと思いますので 精神的にしっかりしてきたら もっと伸びて化けるはずと期待しているのですが それがいつになるやら。 慎之介 記事のアップがとどこおっていたら あっという間に あっくんの受験本番まで 3ヶ月を切りました。 中学受験ブログなのに。 仕切り直して 継続していきたいと思います。 さて、この日曜日、 浜の最後の合否判定テスト(第4回)でした。 第1~3回でまだあっくんは第1志望A判定をとれていません。 B、C判定までです。 今回、算数IIがボロボロだったそうです。。。 う~んどうでしょうか あっくんが悪いと言った時は ハンパなく悪いんですよね 11月には志望校のプレテストがあります。 そこでも合格判定がでると思うのですが 本番までに1回はA判定を取りたいところです。 もしA判定が取れなくても 絶対そこを受験すると あっくんは決めてますので 合格できるように その日に焦点を合わせ コンディションを 持っていくしかないですね。 浜の公開テストの3教科総合偏差値も 6月をピークに急降下、低調になっています。 国語は比較的安定していますが 算数と理科が交互に足を引っ張ります。 だいたい弱点の単元と得意の単元が わかっているので 復習をしているのですが 効果に持続性がない? 一時的に上がっても また下がってしまいます。 浜のアドバイザーさんにちらっと言われ 引っかかっている言葉があります。 「初見の問題に弱いみたいですね」 どういうことなのか? おそらく、 授業で解法を教えてもらい その解法を元に 宿題で同じような問題や すこし発展させた問題は解くことはできる。 でも、実力テストのこみいった問題を解くために 自分の思考力をフル回転して どんな手を使ってでも解く ということができていない 暗記に頼っていて 自分で思考することができていない ということなのかなと思います。 あと本番まで3ヶ月。 家庭でどう対応していこうか。 アドバイザーさんに聞いてみました。 もう家庭でも志望校の入試過去問を解いていって下さい。 浜の土曜 TARGET で3年分は過去問を解くので それ以前の過去問を用意して解いて下さい。 そして解けなかった問題を分析して その単元の補充をして下さい。 と言われました。 つまり、 苦手分野をまんべんなくするのではなく 自分の志望校の入試問題に沿った勉強をしていくように。 その範囲の中の苦手分野に絞れということですよね。 赤本は一応購入して(2020年版)置いています。 早速、昨日あっくんと取り組みました。 結果、合格最低ラインギリギリ下、でした。 あっくんは ドキドキする、ドキドキすると やる前から言いつつ、 結構、やる気まんまんで取り組んでいたので 意外でした。 捨て問を見極めて捨てる練習。 自分でおおよその点数を計算しながら 解ける問題から解いていって、 正解7割ぐらいを目指す練習も していこうと思っています。 慎之介 数日前、 塾で通常の授業がありました。 算数の授業で、 あっ君が 黒板の問を答えた時のこと 塾での席は 真ん中の前から4番目のようです。 黒板の字の 8が3と見えたらしく。。。  ̄ノ ノ 目に優しくです~。。。 あした 10時から15時ごろ まで 浜学園 第2回合否判定テスト が あります。 4月28日に第1回があったのですが まったくやり直しをしていません でした。 というのも、 あまりにもあまりにも(強調) 散々な結果 だったからです。。。 これは付け焼き刃的なやり方ではだめだなと。 基礎からのやり直し がひつようだなと。 それで 5年の基礎 からやり直しをして 公開テストもそこそこ良くなってきて ここのところ 少し自信も出てきた ようで 2週間ぐらい復習テストのベストも連続しています。 さあ、前日の今日、 放っておいた 第1回のやり直し をしてみよう! ということで 朝から時間を計り、本番の練習をしてみました。 浜のあっくんのアドバイザーさんの話では 算数Iは 100点を狙う気持ちで いくようにとのこと。 (ちなみにあっくんは前回 30点 でした。。。 平均点は46. ) 結果、55点。 うーん、まだまだやな。。 正答率30%以上の問題は全部とらないと。 それで70点。 偏差値50後半ぐらいかな。 正答率1%、0%の問題もあったんですね。 これでは100点は無理ですね。 明日も7割が目標かな。 算IIも同じ点でした。 そして あっくんは寝てしまいました。。。 金曜日は浜が21時までなので 帰ってご飯食べて入浴して 小学校の宿題だけ速攻で終わらせて 寝させています。 朝起きたが9時ごろ。 それでも 土曜はいつも 昼14時、15時ごろ 勉強しながら 寝ちゃうん ですよね。 いつも小学校で大丈夫なのかなー 弟りっくんは元気にサッカー教室に 行きました。 夕方まで寝かせて 残り、 理科 と 国I、 国II で力試しをして いつもの基礎力アップを こなして 今日も早めに休ませるつもりです。 明日朝は 理科の暗記ものの確認と 計算テキストで 頭を活性化させてから 試験に臨みます。 私も眠くなってきたので あっくんと一緒に少し寝ます。  ̄ノ ノ 夏場腐りやすいので。。。 幼稚園の時のアルミ弁当箱にフルーツなどを入れるか。。 日曜日に実施された 公開テスト の Web結果が出ました。 テストが終わった直後の あっくんの感触 は、 🔵 国語 は簡単やった。 (今回は全部埋めたんでしょうね。 ) うん、全部埋めた。 🔵 理科 はまあまあできたと思う。 🔵 算数 は難しかった。。。 でも、終わって近くの子のをちらっと 見たら、空白だらけやった。 (他の子は他の子でしょ。 ) 蓋を開けてみると。。。 🌟 3教科すべて 志望校の 合格8割ライン を上回りました。 6年になって初めてです。。。 そして 志望校別特訓の 受講基準 を クリアできました。 ( とりあえずは安心。 ) でも まだまだ通過点。 一喜一憂できません。 親は冷静に 分析、 対策 を練り、 実行。 あっくんはいい成績を取った後、 ふにゃふにゃになってくずれる 傾向が あるので要注意です。 第2回合否判定テスト が今月23日に控えています。 ぼろんちょ でいいところのなかった 1回目の リベンジ をしなければなりません。 🌟 さて、今回の公開の内容ですが、 大幅に上がったとはいえ 実質は先月から 横ばい という感じです。 今あっくんと取り組んでいる対策で 基礎力がアップしてきているのか 算数、理科 は くずれることがなくなりました。 問題は 国語 です。 先月の公開の国語は 偏差値 40台半ば でした。。。 今回もまったく対策はできなかったのですが、 ( 算数と理科で手一杯で ) 偏差値 60半ば で あっくんにとっては過去最高の 出来でした。 ( ちょっとビックリ ) 国語の成績の 乱高下が激しく なっており 文章読解の 文章の相性 によるみたいです。 これではこわいので 何とか対策を考えています。 しかし、 時間的余裕から考えると厳しいです。 あくまで、あっくんについてですが、 理科は定期的(できれば毎日)に体系ごとの メンテナンスが 必要です。 暗記事項をすぐ忘れます。 正解率80%以上の問題でも なかなか頭に定着しないものあります。 ポケモンの名前 とかは良く定着してるのに。。。 算数も理科も 解法がなかなか定着しません。 となると、国語にさく時間が。。。 算数と理科はその子に合ったやり方が 見つかって コツコツやれば ジワジワ上がっていくのではないかと 思っています。 それなら、 不安定な国語に多少 足を引っ張られても大丈夫なくらいに もっと算数・理科を 強化していく方向 で いくほうが良いかなとも考えています。 🌟 理科は6年の3月から上がり続けているので 今の勉強方法を継続。 さらに詰めていきたいと思います。 慎之介.

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架空請求 ラインも注意!厚生労働省は本物だった。

あっ と くん ライン

『 あっくんとカノジョ』とは、若わかによる作品である。 概要 なの「」と異様にが強いの「」のーである(ときにもあり)。 「刊」にて号から号まで連載されていた。 単行本は全8巻。 には化された。 よりが放送(版とはが違うので注意)。 ストーリー 「」こと「荘大」と「ジョ」の「のん」(通称のんちゃん)は、同士の。 時代からお付き合いを続けている。 それだけ聞くとほほえましいモノだと思うかもしれないが、なんと「」は重度の&だったのである。 暴言を吐いたり視したりするツンなのんの彼氏。 しかし本人のいないところでは「」と呼び、ている重度の。 日々のんをしている。 たまーに本人の前でもることがあるが、何かしらのがある。 に何を言われようとも動じない鋼のの持ち。 がをしていることには全く気づいていないが、ツン行為は本心ではないことは理解しており、のことが何より大好き。 の本性を知っていて、なんだかんだ言いながらもとつるんでいる。 実はマー。 反抗期のっ最中だが、のんのことが好きでのんの前ではを被っている。 村に中。 夫の冷たい態度にも全くめげないおおらかな性格。 のんの打たれ強さはこの譲り。 に似たで、とはのん好きという共通点で通じ合っている。 アニメ スタッフ• :若わか• :片慎• ・脚本:• ・:元浩• ップ:• 設計:• 撮影:信也• 美術:• :片慎•

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