マニューラ 育成 論。 【ポケモン剣盾】マニューラの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】カバルドンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

マニューラ 育成 論

マニューラの特徴 ポケットモンスター ダイヤモンド・パールの発売前から知られていたポケモンで、見た目通りステータスは素早さが高く、攻撃もそこそこあります。 ただし、耐久力はあまりよくないので、何発も耐える事は、期待できませんが、素早さが高いので、なんとかなるでしょう。 戦型としては、自分のタイプを生かして、メジャーなポケモンを倒していきます。 対エスパー・ドラゴン・ゴースト用のポケモンとして使われます。 なので、速効型のポケモンかつ、攻撃力が求められるため、攻撃と素早さを重視していきます。 候補技 技名 特徴 れいとうパンチ 物理 タイプ一致で、威力75の氷技です。 マニューラのメインウェポンになります。 こおりのつぶて 物理 相手のHPが少なくなったときにピンポイントで使います。 「きあいのタスキ」対策にオススメです。 つじぎり 物理 タイプ一致で威力70の技です。 急所に当たりやすい事が利点のメインウェポンです。 おいうち 物理 相手がポケモンを交代した時にダメージを与えます。 ただし、威力は低めなので、注意が必要です。 ねこだまし 物理 相手の攻撃を1ターン抑えるだけでなく、「きあいのタスキ」を無効化します。 シングルバトルでは使いづらいかもしれません。 つばめがえし 物理 バトルタワーでのサブウェポンにオススメです。 対人戦では、「れいとうパンチ」で十分なはずです。 かわらわり 物理 威力は75あり、同種対決には有利ですが、タイプ一致で無いため、相手を一撃で倒すのは稀です。 きあいパンチ 物理 威力が、「かわらわり」の二倍あるため、一撃で相手を倒せますが、「みがわり」等の補助技が必要です。 みがわり 補助 自分の分身を作り出します。 マニューラならば、「まもる」と、同じ感覚で使いこなせます。 ちょうはつ 補助 相手の補助技を使わせなくさせる技です。 効果は絶大ですが、相手が補助技を使わなければ意味をなさない技です。 カウンター 補助 「きあいのタスキ」と、コンボで相手を倒しますが、マニューラを失う使いづらい技です。 主な戦型 物理型 努力値 攻撃252 素早さ252 HP6 持ち物 きあいのタスキ 性格 ようき 確定技 れいとうパンチ こおりのつぶて つじぎり 候補技 ちょうはつ おいうち 一般的なマニューラの戦型です。 エスパー・ゴースト・ドラゴン辺りに絶大な効果を発揮しますが、他のタイプには弱いので、ピンポイントで使いましょう。 物理積み型 努力値 攻撃252 素早さ252 HP6 持ち物 きあいのタスキ 性格 ようき 確定技 れいとうパンチ こおりのつぶて つじぎり つるぎのまい 「つるぎのまい」によって、決定力を上げる戦型です。 相手が先制技を使わなければ、かなり強力な戦型ですが、先制型や、状態異常に弱いので注意が必要です。 ハチマキ型 努力値 攻撃252 素早さ252 HP6 持ち物 こだわりハチマキ 性格 ようき 確定技 こおりのつぶて おいうち 候補技 れいとうパンチ or つじぎり かわらわり or きあいパンチ 「こだわりハチマキ」の効果で、決定力を上げて攻撃します。 融通が利かなくなることと、耐久面で脆くなる事が弱点ですが、それを補えればかなり強いです。 袋叩き型 努力値 攻撃252 素早さ252 HP6 持ち物 ヤチェのみ ひかりのこな 性格 ようき 確定技 ふくろだたき つじぎり れいとうパンチ 候補技 かわらわり つばめがえし こおりのつぶて こごえるかぜ 等 6対6のバトルかつ、先発で使われる戦型です。 「ふくろだたき」によって、味方の道具の恩恵を受けることができ、「おうじゃのしるし」での、怯む確率も上がります。 コラム 要注意ポケモン エアームド ドータクン メタグロス ゴウカザル バクフーン バンギラス 等 オススメの組み合わせ ゴウカザル 等 対策方法 素早さが高く、タイプ一致技で攻撃するので、火力が高そうに見えますが、弱点がつけない限り、それほど火力が高くないポケモンです。 鋼タイプを筆頭とした、弱点を突かれない物理受けで簡単に対処できます。 また、マニューラの持ち物は、「きあいのタスキ」が多いので、「ステルスロック」等を、撒いておけば、相手の耐久力を一気に落とすことができます。 鋼タイプのポケモンに、「ステルスロック」をさせて、そこから攻撃すれば、安定してマニューラを倒すことができます。

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナ育成論・技構成・厳選について

マニューラ 育成 論

この間は少々マニューラについてもめてしまった角です。 その際に迷惑を掛けた方々、申し訳ありません。 HGSSになり、けたぐりを覚え、少しずつ使われることが多くなってきたというのに、時代に合ったテンプレがなかったので、投稿させてもらいます。 既出のものに入れてもらえ、と思われるかもしれませんが、テンプレ意識で育成論を作られた型の大半が、活動されていないので、申し訳ないです。 マニューラについての基礎知識 通称マニュと略されるこいつ。 攻撃と素早さに長け、一見優秀そうに見えますが、悪と氷という物理ウエポンに非常に乏しいポジションにいるために、決定力を持てずに、また後出し能力もないために、かつては絶滅種とまで言われました。 しかし使い勝手の良いけたぐりを覚えるようになり、ようやく登場当時の勢いを取り戻しつつあるポケモンと言えるでしょう。 速度で負けた途端、一撃で落ちることが多いために素早さ上昇補正は譲れません。 なので、陽気オンリー。 努力値も最速を目指すS極振り、火力を少しでも上げるためにA252振りも確定。 言いたくはありませんが、こいつの場合はこれ以外にあり得ません。 型の割れやすいポケモンは、だから嫌いだ。 5 小数点以下は切り捨てられます /100 嘆きたいほど、威力の低いメインウエポン。 主にドラゴンへの遂行に使われます。 他にもゲンガーが確定1になったりと、紙耐久でおなじみの皆さんに深く刺さります。 その連中が、まともに撃ち合ってくれるはずもないので、無理矢理遂行するために使います。 相手の交代際に撃てば、威力は倍。 しかし倍にならないと、紙耐久と呼ばれる部類のゲンガー、スターミー辺りにさえ耐えられかねません。 追い打ちバグもこいつが減った要因の一つでしょうね。 なので、鋼に一貫性のある格闘技が必須というわけです。 流し性能もあるので、流したと同時に鋼を呼ぶことが多いことを覚えておけば、比較的読みやすいです。 相手の重さによって威力が変わります。 メタグロスが確定3。 つまり一度交代読みでぶつけておけば、二回目にぶつけたときに遂行速度が逆転します。 ハッサムも確定3ですが、こちらはバレパン装備が基本なので、すべて交換読みで3回当てないと落とせません。 メタグロス意識ならこちら。 なんだかんだ言いながら、これがこいつの最高打点。 交換読みで鋼にぶつけるのが、主な使い方です。 ハッサム、メタグロスが共に確定2。 ハッサム意識ならこちら。 スターミーやラティ兄妹対策で、これは持っておきたいです。 結局気合い玉やシグナルビームのない大抵エスパーになら、遂行速度で勝るので、確定にはなっていません。 ガッサはともかく、ヘラ相手なら防御特化なんて奇形でない限りは、流せます。 とはいえ、みがカムやこらチイラのようなコンボには圧倒的な強さを誇ります。 また耐久端数振りの4倍ドラゴンなら、確定1です。 メタグロスやハッサムを誘いやすいので、あると便利です。 タマゴ技でしか覚えない上に、追い打ちとの同時遺伝はドーブル画伯を使用しないといけません。 ドラゴンや超・霊を流す際に作れば読みの負担を減らせます。 こいつにハッサムが後出しされた場合、バレパン読みでこいつが流れることを前提として、蜻蛉が採用されることが多いです。 そこを呼んで身代りを使えば、勝手にハッサムが流れ、マニュが居座ることが出来ます。 63ならば、物理決定力を呼びやすく、スイクンなんかと組ませるといいでしょう。 特性のプレッシャー、気合いパンチとも相性がいいです。 襷が使われることもほとんどなく、決定力を呼ぶだけなので、使わないことをお勧めします。 これも決定力を呼び込む隙となるために、使わないことをお勧めします。 メインの威力の低さがこの子の種族値を駄目にしてしまっていますね。 そういうケースのポケは大概次世代で急に強くなったりしますが... とか考えてしまいます... テンプレ補完ご苦労様です。 いつもながら評価は5いれときますね。 追い打ちバグはいったいどれだけのポケを不幸に.... コメント消してどっか行って下さい。 「2009九州地区優勝」ってところも痛すぎてもうw 貴方どう見ても初心者ですよね。 >角さん 気にすることはありませんよ。 捨てハンがまともな意見を言った試しがありませんから。 と言ってもテンプレなんで言うことはないです。 すみません。 けたぐりの重要度が分かりました。 虫技が一貫しているため序盤は決定力呼び込みやすいバレパンよりも トンボを使ってくることの方が多いと思いますので。 マニュは釘づけにできる相手が多いので ハッサムがトンボで勝手に流れてしまえば 決定力を引き出すチャンスと言えます。 特に気合いPを使う場合はこちらが引くことなく 以降ハッサム呼ばなくなるので。 ただ、完全な読みの領域で、対策といっても微妙なので スルーしてもらってもいいです。

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マニューラ育成論:こだわり鉢巻持ちアタッカー【ORAS】

マニューラ 育成 論

種族値 HP 70 攻撃 120 防御 65 特攻 45 特防 85 素早さ 125 性格について 「 ようき」固定です。 耐久力が絶望的になく、メジャーなタイプが効果抜群になってしまうため、素早さで負けることは許されません。 耐久と同じく低い特攻は使い道がほぼないのでこれを下げるものを選びます。 結果的に「ようき」だけが選択肢となります。 持ち物について 持ち物は「 こだわりハチマキ」固定です。 何度も言っていますが、耐久が絶望的にありません。 そのため先に行動し、なおかつ 確実に仕留める必要があります。 そこで技は絞られてしまいますが、技の威力を高めるこの持ち物は変更することが出来ません。 特性について 特性は「プレッシャー」です。 特に記載することはありません。 努力値について 先手必勝スタイルなので 素早さに全振りします。 一撃で仕留める必要があるので攻撃に全振りします。 ここまでは固定で変更不可となります。 残りはどこでも構いません。 お勧めは防御です。 「しんそく」など先行技が物理というのが理由です。 好みによっては別の物に振ってしまっても問題ありませんので、自分のパーティと相談して決めてください。 まとめ マニューラは 高速アタッカーです。 与ダメを見ればわかるように抜群を当てればほぼ一撃で相手を倒しきることが出来ます。 相手がドラゴンタイプであれば、スカーフ持ちでもない限りほぼ確実に勝てます。 耐久に全振りの「ラッキー」や「ポリゴン」と言ったポケモンが相手だと一撃では倒しきれません。 ただ、その場合相手は毒などの状態異常での責めがメインになってくるので大丈夫です。 被ダメを省略したのを見ればわかるようにこのマニューラは一切耐久に考慮されていません。 一撃でもくらえば倒れます。 絶対に攻撃を受けず、倒しきらなければならないので、 相手の戦略を読むプレイヤースキルが必要になります。 鉄則としては自分より素早い相手、抜群を取れない相手には出さないこと、よっぽど読みに自信がない限りは交代出しはしないこと。 この二つを守ることでバトルで活躍できる機会も増えるでしょう。

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