ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地。 【ホライゾンゼロ・ドーン】 DLCの感想・考察・ボリュームや評価などまどめ

Horizon Zero Dawn

ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地

アーロイを待つ新たな機械獣に新たな絶景! 皆さんこんにちは! 『』担当編集者のゆーみん17です。 その日から、本作初のDLCをワクワクしながら待っており、今回なんと、ひと足お先に遊ばせていただきました! やったー! プレイ始めて、まず確認したのがマップです! こちらが新たに追加された地域。 思いのほか広い……! まだまだ冒険できるんですね~。 ) 新たな土地では、景色だけでなく新たな機械獣もいました。 レベルは35です。 機械獣は感染すると凶暴化して従来よりも攻撃的になる)のような状態になっているみたい……強そう。 炎を纏った腕を振り下ろす攻撃と、炎を吐き出す攻撃のだいたい2パターンなので、避けつつ弱点を攻撃する……というやり方がベスト! のハズなのですが、ここはあえて正面からはいかず、罠(トラップキャスター)で挑んでみることに(ホントは、1度正面突破しようと思って、まんまとやられた、ということはヒミツです)。 がんばって書いた『Horizon』の文字。 わかるかな……!? 始めたばかりのDLC『凍てついた大地』ですが、まだまだ遊べそうな要素がいっぱい。 そしてストーリーも気になる! Paris Games Week 2017のインタビューでは、およそ15時間ほど楽しめると言う発言も。 この先の展開も楽しみだー! 本作をプレイされている方は、冬のおともに『凍てついた大地』の世界へ足を踏み入れては? また、本作をまだプレイしていない方は、2017年12月7日に拡張コンテンツを含む完全版『』が発売されるとのことなので、よろしければそちらをチェックしてみてはいかがでしょうか! それでは、お気に入りのスクリーンショットを並べてお別れです! やっぱりフォトモード楽しいー!.

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ホライゾンゼロドーン攻略 DLC凍てついた大地はこうして生き抜け!前編

ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地

アラタークと話す【任意】• ナルトゥークを捜す• ナルトゥークと話す• 塔を破壊またはオーバーライドする• ナルトゥークと話す• シャーマンの道を見つける• 標を見つける• シャーマンの道を進む• 橋を起動する• シャーマンの道を進む• 聖地に向かう• 聖地に向かう• オーリアの隠れ家に入る• オーリアの隠れ家を調べる• 扉の電源を復旧させる• オーリアの隠れ家を調べる• オーリアの隠れ家に入る別の入り口を探す• オーリアの隠れ家に入る• オーリアの隠れ家を調べる• ソースノードを起動する• システムの電源を復旧させる• オーリアと話す• 豪華報酬の箱+1• 経験値+10000• 碧の宝石+6 1:アラタークと話す【任意】 デーモンのフロストクローを倒したエリアから、ロッククライミングで岩場をどんどん登って行く。 3回ほど登り、足場のロープを進んで行くと、オーリアの隠れ家に到着します。 1階にある棚に、凍てついた大地の音声データポイント『 あり得ない補給品』が置いてある。 1階にある台の上に、凍てついた大地の音声データポイント『 感謝祭』が置いてある。 1階にある台の上に、凍てついた大地の音声データポイント『 0. 599…8』が置いてある。 しゃがんで入れる1階南にある部屋で、 凍てついた大地の音声データポイント『 ブレビンズにはうんざり』、 凍てついた大地のテキストデータポイント:クエスト『 また、扉か』を入手できる。 15:扉の電源を復旧させる.

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ホライゾンゼロドーン 凍てついた大地を遊びつくす

ホライゾン ゼロ ドーン 凍てつい た 大地

2017年11月7日から配信された大型拡張コンテンツ、凍てついた大地に関しての感想などをまとめていこうと思いますー。 元々、このゲームをプレイしたのはこのブログを解説した直後くらいだったので、全編を通して割りと楽しんでプレイしたゲームの1つでもあります。 【DLC】【大型】 こんな言葉がDLC発表から並んでいたので、個人的にはハデスとサイレンスに関して掘り下げられるものだとばかり思っていましたが、実際には 拡張コンテンツであり、本編ではあまり立ち寄らなかったバヌークからさらに北の大地が追加され結果的には寄り道要素のような感想を持ちました。 それにしても雪の質感なんかは本編では味わえなかったホライゾンゼロドーンの新しい一面と景色でかなり綺麗に感じました。 とか思っていたらグラ自体にもメスを入れるというこだわりポイントがあったんですねw そりゃ綺麗な筈だ。 他にも残っていた不具合の解消なんかを加えてアップデートしているので、元々プレイをしていた人でも新規プレイすればまた新しい発見があるかもですね。 ホライゾンゼロドーンのDLCから感じた事 スコーチャー戦が最大の目玉 プレイ当時の感想にも書いたのですが、機械獣の種類の問題や強さの感覚はこのDLCで解消されました。 事前に発表されていた機械獣スコーチャーは狼がモチーフとなっており、普通にレベル上げしているアーロイを使用しても結構な確率で乙る、もしくは苦戦します。 本編ではわりと力技だけでも簡単にクリア出来るタイプでしたが、北の大地で力技はあまり通用しなかったですw 久々にプレイしたんで初見では全く勝てませんでしたねw 掘り下げられたバヌーク族 バヌーク族に関しては本編ではサイドクエストの1つ【一時の平穏】で訪れた時に、シャーマンを有する、ホライゾンゼロドーンに登場する部族の中でもかなりミステリアスな人物達でしたね。 今回の拡張コンテンツのメイン登場人物は、このバヌーク族のオーリアや狩人たちになっています。 また、追加されたガイアのDNA蘇生プロジェクトの中にあったヘファイストスの暴走についても触れられます。 デーモン化した機械獣の原因を探り、根本的な解決を図るのがサイドクエストとして追加された『凍てついた大地』での主な目的になります。 禍ツがハデスの配下とすれば、デーモン化はヘファイストスだという感じですかね。 追加コンテンツなので、エンディング後の謎は残ったまま シナリオの時系列で言えば『門前の使者』をクリアしてから、北の大地が解放されるので 実際のところ本編で謎のまま終わったサイレンスに関しての伏線や、最後の行動の意味については 一切触れられません。 (一応出てはくる) このDLCを追加購入している人であれば、ほぼシナリオ自体は一度クリアしているでしょうから、クリア後について何かの情報を期待していた人からすると若干の残念感は禁じえません。 まあ、逆に考えればこのDLCの内容によって ホライゾンゼロドーン2が現実味を帯びたという感じではありますが・・・ 肝心のボリュームですが、シナリオを既にクリアしており、アーロイがフルスキルくらいのレベルになっていれば、色々と遊んで大体6時間もあればクリア可能だと思います。 ただ、マップそのものはかなり広くなるので、全部見回って景色なんかを楽しむとなると全部で20時間くらいは楽しめそうです。 DLC価格は2000円なので、雪景色でフォトモードなんかを楽しみたい人には良いかもしれません。 個人的には解放をもう少し遅らせて、推奨レベルも30程度に設定してほしかったかなと思います。 あと、サイドクエスト扱いじゃなく、メインクエストの1つとして扱って欲しかったですね。 ガイアに関係するエピソードが含まれているので、フルパッケージ版で初めてプレイする人には嬉しい内容かもです。 未プレイで迷っているのであれば来年度発売予定のコンプリート版で遊ぶほうが良いかと思います。 バヌーク族の謎は解けた バヌーク族は村の中に機械獣がいたり、他の部族とは全く違う生活を描かれていましたが、この拡張コンテンツによってバヌーク族とアーロイによるデーモン化を食い止められたことになります。 ただ前述したように結果的に見れば大きな寄り道イベントが追加された形になるので エンディング前(ハデスの最後の猛攻)~エンディング(サイレンスによるハデス回収とサイレンスが立っていた巨大な機械)などのパラダイムには変化がありません。 アーロイとバヌーク族によって北には平穏が戻るように見えますが、シナリオ関係を考えると 結果的にハデスによる機械世界の復活計画はその後に発動されてしまいます。 続編に期待 正直なところ、管理人はこのDLCによってハデスとサイレンスの関係やエンディング関係の伏線や謎が解決されるものだと勝手に決めつけていた部分はありますw ですが、シナリオを通してプレイすると分かるようにあまりにも謎の多すぎるサイレンスについて終わらせられるのはやはり続編という形でしかないのかなという感想です。

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