やくも 4両。 THE列車 やくも

ニコニコ大百科: 「やくも(特急)」について語るスレ 1番目から30個の書き込み

やくも 4両

商品詳細• かわいく・リアルに縮めたBトレインショーティー。 カーブの多い路線で威力を発揮する振り子電車・381系は中央西線、紀勢本線に投入されたあと、1981年には岡山から米子・出雲市を結ぶ新幹線連絡特急「やくも」に投入されました。 当初は9両編成でしたが、1986年には短編成化の上増発が行われ運転台取付車・クモハ381が登場。 その後、高速道路との対抗上、シートピッチ拡大などのグレードアップ改造が行われ、グレーにグリーンとイエローの帯が入った新塗装に改められました。 商品は4両セットです。 Joshin webは内容の当否については保証できません。 お客様の判断でご利用願います。 ご購入前には必ず「商品詳細」をご確認願います。 先頭車両の出来に満足 たまるん2 様 2009-12-21 21:00 地元を走る特急なので購入しました。 先頭車両の運転席部分の盛り上がりを、とてもうまく表現できていると思います。 改造パーツとしても有効 コント2号 様 2009-10-25 00:02 T社クハ381形をクモハ381形化するために購入しました。 前面の曲線等、多少デフォルメはされていますが、十分なディテールを有しており個人的には満足の行く製品でした。 時折、N化(完全N化はコストがかかるので・・・)して併結して遊んでます。 この調子で、国鉄カラーとスーパーやくもカラーも購入して4色併結も考えてしまいます。 ゆったりやくもの仲間として じょにぃ社長 様 2008-10-21 10:29 岡山駅でゆったりやくもを購入する機会がありましたので、一般発売されているこのやくもを購入しました。 買ったのは2回目ですが6両編成にして楽しんでおります。 485系と間違えやすい・・・ 祭り小僧 様 2008-10-02 17:12 好きな列車以外は、素人な鉄ちゃんなので485系と381系の違いに無頓着でしたが、381系の進化にはびっくりです。 バージョン違いを走らせると楽しいですね。 きれいな仕上がりです まーわん 様 2008-08-18 21:55 塗り分けラインもほぼ満足できる仕上がりです.実際の編成が組めるようにこの塗装の中間車セットが欲しいところです. 「スーパーやくも」と一緒に購入しました シルクトラベラー 様 2007-12-31 01:06 「スーパーやくも」と一緒に購入しました。 並べて楽しめるのも、Bトレインならではですね。 感動的なラインナップ きゅうり2006 様 2007-12-26 22:39 サロ381、クモハ381がこのセットのために入っているのは感動的です。 出来もまあまあいいので、気に入っています。

次の

岡山 毎時05分発 特急やくも、最後の国鉄形381系の行方と伯備新幹線構想

やくも 4両

新幹線岡山駅連絡で山陽と山陰を結ぶ特急列車 山陽新幹線岡山駅と山陰本線米子駅・松江駅・出雲市駅を結ぶのが、カーブでも高速で走れる振子式装置を装備した381系電車で運転される特急「やくも」です。 1972(昭和47)年3月の山陽新幹線岡山延伸開業時、岡山駅~出雲市駅~益田駅間を伯備線経由で結ぶキハ181系気動車で運転を開始しました。 1982(昭和57)年7月の伯備線全線および山陰本線伯耆大山駅~知井宮駅(現・西出雲駅)間の直流電化の完成により、岡山駅~出雲市駅間を結ぶ381系電車使用の特急「やくも」が誕生しました。 なお、列車名は島根県東部の旧国名・出雲にかかる枕詞の「八雲立つ」にちなんで付けられています。 岡山駅を発車した列車は山陽本線を西に向かい、倉敷駅から右手に分岐して伯備線に入ります。 途中の新見駅まで高梁川(たかはしがわ)の渓谷に沿うように走るため、車窓に美しい渓谷美を楽しめます。 高梁川に沿うようにカーブが連続しますが、振子式装置を装備した381系電車はあまりスピードを落とさずに通過していきます。 新見駅を過ぎて岡山県から鳥取県に入ると、今度は日野川に沿って走ります。 伯耆溝口駅(ほうきみぞぐちえき)では右手に伯耆富士の別名を持つ大山(だいせん)が姿を現し、列車は伯耆大山駅から山陰本線に入ります。 そして、米子駅、松江駅などに停車し、右手に宍道湖が映し出されると、間もなく終着の出雲市駅に到着します。 鉄道コンシェルジュ ミスターKのとっておき情報 カーブを克服する振子式特急用電車.

次の

381系 「ゆったりやくも」 (ノーマル編成) (7両セット) (鉄道模型)

やくも 4両

号車によって座席数が違うのは、トイレがあったりなかったりなど共通設備の違いです。 上りのやくもは進行方向に向かって左から【DC(通路)BA】の4座席があります。 したがって、AとDが窓側です。 D席のほうが中海や大山が見える側なので、こちらがオススメ。 新見から先の高梁川の川面が見えるのはA席側がいいのですが、さすがにやくも26号ではもう暗くなってますね。 席の番号は車両の端から順番に振ってあります。 真ん中あたりの番号(8番前後)にしたほうが揺れが少しは少ないと思います。 それから1号車がグリーン車、5、6号車が自由席車両ですので、どちかというと2号車のほうが人の行き来が多少は少なくて落ちつくかと思います。 やくも号には通常、4両、6両、9両編成があるようです。 乗客の多寡によって結構柔軟に組み替えをやってるみたいですね。 年末年始の帰省シーズンは目いっぱい増結してるんでしょう。 すべての車両のリニューアルが完了したと以前聞いたことがありますので、増結車両の9号車も違いはないと思われます。 4号車にされたとのことですが、もしかしたらこの車両はモーターが付いてない少し静か目の車両かもしれません(7号車も同じ座席配置なのでそうかも)。 モーターなしの車両は多少酔いにくいとの話も聞いたりしますので、いいかもしれないですね。 (暗示の効果にも期待?) #「e5489」で申し込まれてるように拝察いたしましたので、すいてる車両を狙っての直前の予約変更もいいかと。

次の