アズレン オート周回。 アズールレーン 6

【海域攻略】13章 オート編成

アズレン オート周回

アズレン最糞マップとして名高い9-3。 更に海域固有ドロップのニコラスはボス限定です。 一説には、11章を除いて通常入手の機会があるキャラクターの中で一持率が低いと言われたりしています。 今回はそんな9-3のニコラス掘りを、極力道中5戦に抑えると同時に燃料消費も抑えた編成と周回法を紹介します。 編成・装備の内容 第一艦隊 オート Lv開放&危険度システムのおかげで燃費はかなり抑えられるように。 これ以上の軽量化も可能でしょうが、回避率と索敵の関係からこれぐらいの重さが無難かなあと思います。 SGレーダーは、元の回避値が低く、かつバンバン砲撃を当てて貰いたいフッドに積みます。 少しでもに対する回避率を上げたいので、には迷彩塗装と油圧舵を積んでいます。 第二艦隊 オート ほぼ第一艦隊に準ずる装備ですが、フッドの強力がない分、ボス戦時の火力が落ちています。 そのせいでたまに120秒以内に倒しきれない時があったので、祥鳳には重桜式魚雷の流星を積んでいます。 燃料消費・回避率 第一艦隊の消費は 35 第二艦隊の消費は 34です。 回避率はどちらも 79%です。 確率的に不安が残りますが、後述の理由からそこまでぶち当たりません。 一般的な海域では、低燃費の艦隊で道中戦を消化し、確実にボスを倒せるよう調整した艦隊でボスを倒す、というのがセオリーです。 しかし、こと9-3でその考えを貫こうとすると完全にに出ます。 こうすると、道中艦隊でボス出現位置までの道を切り開く必要がなくなるので、最低限の戦闘数に抑えることができます。 詳しい周り方は以下の図の通り 色付きのマスは艦隊の行動範囲を表しています。 この周り方をすることで、マップの大きさが実質的に小さくなるので、移動距離も少なくなり、に遭う可能性も減ります。 最初は回避率を上げるために、無凸カッシンやダウンズを入れたりしましたが、どうしてもボスで落ちるためにS勝利が安定しませんでした。 この編成はどちらもボス用艦隊とも言えるため、無凸駆逐との相性は悪いです。 gurase.

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【アズールレーン】[10章攻略] オート編成例とボス撃破のコツ【アズレン】

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大型艦隊が多いときは一度撤退するのが得策 安全海域であっても、 明石+ユニコーンでないと安定しません。 イラストリアスがいないと、大型艦隊と戦った時に、7戦こなす前に前衛艦船が落ちたりしました。 大型艦隊(航空・主力)は2戦程度であれば大丈夫ですが、 可能な限り避けたほうが無難です。 弾薬補給のマスがあるので、3戦ほどしてから回復マスに向かう事で『完全補給』ボーナスによる 艦隊ダメージ+10%の恩恵を受けることが出来ます。 1戦毎に回復してもいいのですが、MAP移動中に 敵艦と遭遇しては意味がないので、移動は最小限に抑えました。 道中で『ユニコーン』『イラストリアス』が落とされてしまうと制空権が『制空拮抗中』となってしまいます。 この場合、 ボスでのS勝利がかなり厳しくなるため、注意が必要です。 その他、道中戦でおすすめの艦船 前衛艦船 サン・ルイ セントー 航空値を高めるために『 Me-155A艦上戦闘機』を積んでます。 モナーク 主砲は回転重視の『 381mm連装砲改』『 試作型406mmSKC連装砲』などを装備します。 設備は火力を高めるために『 一式徹甲弾』『 SHS』を装備しました。 ウォースパイト ボスが重装甲であるため、『 試製410mm三連装砲』を装備します。 設備は火力を高めるために『 一式徹甲弾』『 SHS』を装備しました。 ローン 重要な壁役なので『 強化油圧舵』『 バルジ』という耐久装備としています。 サンディエゴ 『 高性能対空レーダー』を装備し、対空値を上げることを優先しました。 『 ビーバーズエンプレム』は『強化油圧舵』の代用品です。 伊吹 『 磁気魚雷』+『 九三式酸素魚雷』を装備させ魚雷に特化させています。 『 強化油圧舵』も装備し回避面も万全にします。 潜水艦隊 指揮ニャ 参謀ニャ しゅている うすゆきそう 潜水艦を強化する鉄板の組み合わせです。 道中艦隊 指揮ニャ 参謀ニャ ビシャマル イーグル 海域MAPでの 無駄なダメージや戦闘を極力回避する編成です、 『待ち伏せ艦隊遭遇率を低下させる』『空襲に遭遇する確率を軽減する』効果がありがたいです。 ボス艦隊 指揮ニャ 参謀ニャ アンテナ おすかー 主力艦隊が戦艦2隻の構成なので、 戦艦を強化するオフニャを選択しました。 戦艦を強化し、旗艦の与えるダメージをアップすることで、少しでも早くボス戦を終わらせるのが目的です。 ボス攻略 潜水艦の支援可能な位置にボス艦隊出現した場合、長門が出てきたタイミングで呼びます。 モナークのスキル:力戦奮闘のおかげで旗艦が落ちるリスクは低め。 (今の所落ちたこと無い) あとは、 モナークが特殊砲撃を連発することを祈りつつ見守るのみです。 13-4は本当に難易度が高いので、運が悪いと前衛艦隊が落ちます。 潜水艦の支援なしでもS勝利取れますが、A勝利の可能性も上がります。 まとめ 流石は現時点で最高難易度のステージと呼べる難易度でした。 S勝利100%というのは難しいので、気長に周回していきましょう。 追記:周回の過程で編成に一部見直しがありますので、よろしければ以下もどうぞ。 13章に関する記事は、以下にまとめました。

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アズールレーン 6

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とか見ても似たような編成が多かったですが備忘録的な。 ドロップ記念に書いときます。 それ以降1枚も落ちなかったので逆に不気味でした。 詳しい回数は数えてませんがまあまあ回してるはずです。 150から200くらいかな。 ぼくはフッドしかいないので出来ませんでしたが高レベル戦艦でも代用可です。 フェニックス Lv100 150mmTbtsK T3(4-2) 127mm連装砲 T3(6-4) 105mmSKC T2(6-4) SGレーダー T2(6-1、金も落ちるけど掘るのはおすすめしません) 修理装置(3-4) 周回といえばフェニキです。 素で硬いため、スキル発動するのは2周に1回くらいなのでヘレナでもいいと思います。 スキルを有効利用したい方は修理装置をなんかに替えるといいです。 ボス用 こっちは当初育成艦を5~6隻(前3後2,3)積んでやっていたのですが、あまりにも落ちないので燃料がもったいなく感じてきてしまい、やむなくこの形になりました。 フッド Lv100 410mm連装砲 T3(6-3,7-3 6-3がおすすめ) 127mmMK12 T3(5-1,8-1) 127mm連装高角砲 T3 装填装置 T3 x2(6-3) 空母を2隻積んでも良かったのですが、オートでの安定感を重視してフッドにしました。 まず、メリットが ・設計図が全部有能 3-4だけ回っていても修理装置しか作れませんが、6-4は 610mm4連魚雷 T3(金) 610mm4連魚雷 T2 533mm5連魚雷 T2 105mmSKC T2 127mm高角砲 T3 と、まあ多彩なドロップが見込めます。 下2つは上で紹介したフェニックスの装備でも使っています。 ・夕立が落ちる 夕立が落ちます。 それだけで周回する理由になります。 委託でも集まりますが、効率が悪すぎます。 その紫パーツを周回しているだけで集められてしまうのが6-4なのです。 正直夕立が落ちなくてもメリットだらけで周回が(あまり)苦になりません。 対して3-4はどうでしょう。 赤賀が落ちないと地獄です。 言うほど落ちない応急処理装置を傍目に貯まる一方の21型。 ちょっと装備が揃うとお払い箱になるコルセア。 赤賀と処理装置にしかメリットを見出せません。 6-4は周回スポットとしてとりわけ有能なので、いつまでも3-4で油を売ってないで早く6-4に来ましょう! yserasera.

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