玄関 置物 外。 風水 玄関の置物でシーサーの持つパワーや置き方は

風水で玄関に置いてはいけないものと運気アップの置物や観葉植物!

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?風水では玄関に置物を置いたら運気がアップするって聞いたんだけど、いったい何を置けばいいの? ! こんな疑問にお答えします! 風水で一番大切な場所、玄関。 風水で玄関は、外から家の中に「良い気」を取り込む場所とされているだけに、いつもきれいにしておくことをおすすめします。 そして、風水で良い置物を玄関に置くことで、運気アップを図っていきたいですよね。 とはいえ、風水的に玄関に良い置物と言っても、それがどんなものなのか、パッとわからないですよね。 そこで、こちらでは 風水的に運気をアップしてくれる「玄関に飾ると良いおすすめの置物」をご紹介します。 ご自身がアップさせたい運気を考えながら、ご自宅の玄関に置くべき良いものをチェックしてくださいね! 【金運】 鏡、カエル、龍、寅、招き猫(金色)、ヒキュウ 【家庭運】 うさぎ、 龍、ブタ(子宝運) 【健康運】 観葉植物、カメ 【恋愛運】 観葉植物、うさぎ 【仕事運】 鏡、龍亀(ロングイ)、 龍、観葉植物 【魔除け】 クリスタル、招き猫(黒色)、ヒキュウ、シーサー なお、 玄関マットは絶対に必要なアイテム、そして、干支は時の運を引き寄せ全体運アップしてくれます。 風水で玄関に飾ると良い置物 それでは続いて、風水で玄関に飾ると良い置物を具体的に見ていきましょう。 鏡 風水的に玄関に最も良い置物、それは「鏡」です。 「鏡」は風水の三大ラッキーアイテムのひとつ。 これを活用することで、運気を上げることができるのです。 玄関にぜひともおきたい風水アイテムです。 鏡は、• 玄関に入って 右側に置くと「人気運」や「仕事運」がアップ• 玄関に入って 左側に置くと「金運」がアップ すると言われています。 風水では鏡の形は、 円や楕円形は人気運や人間関係運に良く、 風水にゆかりの深い八角形の鏡は金運に良いとされているんですよ! 玄関の鏡の置き場所は、 人間関係を良くしたり、 仕事運をアップさせたいのなら、 玄関を入って右側に円形や楕円形の鏡 金運をアップして財運を高めたいなら、玄関を入って左側に八角形の鏡 が良いとされています。 ただ、人間関係や仕事関係を良くしたいし、金運もアップしたいからといって、 玄関の左右両方に鏡を置くのはNGです。 これは、合わせ鏡となって、気の乱れを生じさせるため、かえって逆効果なんです。 それと、玄関を入って正面に鏡を置くのも、やってはいけないNG風水となります。 せっかく外から入ってきた良い運気を鏡が跳ね返してしまうから、なんですね。 ぜひ、気をつけてください。 運気アップで玄関に置いていますが、出かける前に身だしなみをチェックできるので、実用的でとっても重宝しています。 icon-check-circle 我が家の玄関に置いてある「ミニ風水鏡」のレビュー記事はこちら! 関連 関連 水晶(クリスタル) 風水で玄関に置きたいものとして 「水晶(クリスタル)」もおすすめです。 鏡、塩と並んで風水三大パワーアイテムである水晶は、「万能のパワーストーン」とも呼ばれていて、とっても強い浄化パワーがあります。 水晶を玄関に置いておくと、日中、太陽の光で玄関を明るくなりますし。 ちなみに わが家の玄関では、水晶のさざれを置いています。 観葉植物 も大きな風水パワーを持つラッキーアイテムです。 外から良い「気」を呼び込み、家の中の「気」を浄化するためにも、是非、玄関に飾りたいものですね。 玄関におすすめの観葉植物は強力な風水パワーを持つ以下の3つです。 金運アップ //モンステラ//金の生る木/ポトス 魔除けや厄除け サンスベリア/ユッカ モンステラ/ポトス/グリーンネックレス/ジャスミン/アンスリウム 仕事運アップ パキラ/ユッカ/ わが家の玄関 さて、こちらは わが家の玄関の写真です。 玄関用のミニ風水鏡とクリスタル、そして、 観葉植物は「ポトス」の水差しを置いています。 外出時に身につけるパワーストーンは、帰宅したときにクリスタルの上に置いて、浄化しています。 玄関にいろいろと置きたいものはあるんですけど、 風水的にパワーの強いものを厳選して、「鏡」「クリスタル」「観葉植物」としました。 このセットにしてから、家の中がうまくいっているので、しばらくは変えるつもりはありません。 絵画・写真 玄関に絵画や写真を飾るのも風水ではおすすめです。 基本的には、キレイな風景画や風景写真がおすすめですが、玄関の方角によって飾るのに良い絵が変わりますので、ご興味ある方はこちらの記事を参考にしてください。 icon-check-circle 風水で良い動物の置き物 干支の置物 その年の干支にあたる動物の置物を置くのは、 時の運を引き寄せとても縁起が良いですよ。 そして、その年の干支に限らず、縁起の良い動物があります。 それは 「龍」と「虎」。 特に 「龍」は、風水で「気」の流れを象徴する動物です。 その年の干支に関わらず、玄関に飾ると、いつも「良い気」を家の中に運び込んでくれますし、仕事運アップ効果的です。 「虎」は、お家の守り神として、悪い気を追い払うパワーがあります。 「虎」の置物を玄関に飾るのもおススメです。 「龍」の置物は、玄関を入って右サイドに、家の中を向くように置きましょう。 一方、 「虎」の置物は、玄関を入って左サイドに、外を向くように置きます。 この 置き方を間違えると効果がありませんので、お気をつけて!• 三本脚のカエルは、• 前足2本で前方と左右にある「財」をすべてかき集める• 後足の1本で流出をくい止める ものとして、風水で金運アップに良い縁起物です。 玄関にカエルの置物を置くのなら、お金を山のように集めた上に陣取っていて、口にお金をくわえている三本脚のカエルがおすすめです。 獅子の置物 獅子の置物には、魔よけというパワーがあります。 これを玄関に飾るといらぬトラブルを追い払ってくれますよ。 また、玄関の外側に「シーサー」の置物を置くのも良いですね。 招き猫の置物 金運をアップさせてくれる「」。 商売をされているお家はもちろん、そうではなくても玄関に置くととっても良いアイテムです。 招き猫もいろいろな色があって、それぞれ意味合いが違ってくるんです。 玄関に置いてはいけない置物ややってはいけないNG風水はこちらの記事でまとめています! 関連 まとめ 外から良い「気」を取り込む重要な場所「玄関」。 風水的に玄関に置くと良いもの、置いてはいけないものをご紹介しました。 繰り返しになりますが、風水の基本は整理整頓、まずは玄関をキレイにすることです。 そのためには、 玄関にあまりゴチャゴチャとものを置かないことが一番ですね。 風水で良いからといって、いろいろな置物を一度に並べるのは考えもの。 まずは、 八角形の鏡と観葉植物、そして、何か動物の置物を一種類、選んで置くようにしましょう。 そうすると、見た目もスッキリして、気持ちの良い玄関に仕上がりますよ。

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風水で重要な玄関におすすめの置物やNGな置物|終活ねっと

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もくじ• アプローチを整えて幸運を呼び込もう 道路と玄関が迫っている住宅は、家相・風水の考え方からは凶相(悪い家相)であると判断します。 住人が出入りする際に、玄関扉を開けてすぐに道路があると危険だからです。 この状態は家相や風水のことを全く知らない人でも「良くない」と理解できるのではないでしょうか。 さらに家相学上では、道路から入ってくるはずの「環境の気」がうまく住宅に入ることができないという点からも、玄関前にスペースの余裕がない家は悪い家相だと考えます。 では、どのようなアプローチが良い気を取り込む形で、どの程度の長さが必要なのでしょうか。 理想的なアプローチの長さ 理想的なアプローチの長さは、前面道路の幅と建物の面積、そして敷地の広さなどを考慮します。 前面道路の幅は歩道を含めて4メートルから8メートルが一般的です。 アプローチの幅は1. 35メートル以上設ける事をお勧めします。 だいたい大人2人がすれ違うことのできるくらい幅があれば大丈夫です。 これ以上狭いと歩きづらい印象を受けますし、外から入ってくる気の量も少なくなってしまいます。 アプローチの長さは、家の奥行以上にとることができると理想的です。 つまり、大きい建物ほど、奥行きが長くなり、アプローチも長く取る必要が出てきます。 しかし、庭の広さが限られている場合、直線のアプローチではなかなかその長さを確保することが難しいのではないでしょうか。 その場合、アプローチの形状で曲線状のデザインにしましょう。 この形が多く見られるのは、長さを確保することになるからです。 アプローチスペースを取れない時には 理想的なアプローチのスペースと長さを取ることは、土地が広く確保できる地域でないと実現化することはかなり難しいでしょう。 東京や大阪などの住宅地ではまず無理です。 その場合はどうすれば良いのでしょうか。 玄関前にあまりスペースがない場合、理想的なアプローチを作ることは難しくなってしまいます。 そのようなときは、アプローチの長さではなく、 ポーチの幅にゆとりを持たせるようにしましょう。 道路からポーチまでの空間を面積的に広めに作るのです。 広めのポーチを作ることで、玄関を開けてすぐに目の前に道路が迫っているような感じが和らぎ、危険を回避する事にも繋がります。 住人が危険やトラブルに巻き込まれることなく、日々成長・発展するように考えられているのが家相や風水です。 この考え方を基準にプラン設計をするようにしましょう。 アプローチと駐車スペースが一緒な場合 玄関アプローチとカーポートを一緒にしないように気を付けてください。 人と車の出入り口は別々にするほうが良いでしょう。 なぜなら、下記のような理由があるからです。 人と車の気の質が違う• 玄関ドアから排気ガスが家の中に入る それでは、順番に解説します。 1.危険 車の出し入れをするタイミングに、たまたま玄関から家族が出てきたという状況を想像してみてください。 もしも、死角に入っていたら事故になりかねません。 2.人と車の気の質が違う 車は物質ですから、人とは扱いが違います。 持っている気が違うものが、同じ出入り口から入ることは、気が乱れるため良くないのです。 しかし、土地や接続する道の関係で、どうしても難しい場合は、 床の仕上げ(デザイン)や高さを変えましょう。 たとえば、カーポートの土間コンクリートにして、玄関へのアプローチはタイルにしたり、飛び石を埋め込んだりして、仕上がりに違いを作れば大丈夫です。 また、低くても良いので、少し段差を作ったり、花壇などで仕切ったりすることができたらさらに良い状態になります。 3.玄関ドアから排気ガスが家の中に入る 玄関を開けたときに、車の排気ガスが家の中にダイレクトに入る状態だとしたら、家族の健康を害することになります。 玄関からは周辺環境の気、敷地の気などが家の中に入るのです。 その時、排気ガスも一緒に取り込んでしまいます。 すると、排気ガスがほかの気と一緒に家全体に広がってしまうことになるのです。 そのため、排気ガスが玄関にダイレクトに入るような位置には車を駐車しないようにしましょう。 道路から玄関までのアプローチが取れなかったり、玄関前に駐車スペースを確保しなくてはならなかったりする場合は安全面を考えながら、ここで紹介したような対処をしてください。 階段状のアプローチの場合 道路と家との間に高低差がある場合、階段やスロープなどで結ぶことになります。 ただし、階段やスロープを結ぶ際には、注意点があります。 道路から下がって家に入るよりも、基本的には上がって入るほうが良い気が入る家です。 ただし、あまりにも高低差がありすぎる状態はよくありません。 2メートル以上高低差がある階段アプローチは凶となります。 家相では、急激な変化を嫌い安定を吉とするからです。 あまりに高低差の激しくなってしまうような土地は選ばないようにしましょう。 そして安全に使用することができるように、階段の幅を広めに確保すると良いでしょう。 道路から下がって玄関がある場合は、ゴミやホコリ、雨水などが貯まりやすくなります。 また、世間から見下される気が入るためおすすめできません。 どうしても仕方がない場合は、玄関の位置や間取りを吉相(良い家相)にするように配慮しましょう。 門を設置して運気を取り込む 近頃の住宅ではあまり見られなくなっていますが、道路からアプローチへ入るところには門を設置しましょう。 門があると格が上がり、外部からの危険な侵入者を防ぐために良いとされています。 また、 外気(がいき)という世の中の動きを察知する気が門を通して家に入ってくると家相では、定義されているからです。 逆に、 門が無い家は外気が入ってこない家ということになります。 ただし、門と玄関は一直線で結ばれる位置に無いほうが良いでしょう。 その理由は下記のとおりです。 外部からの侵入者があった場合、玄関と門が直線だと防ぎきれない• 門扉が開いているときに玄関を開けると家の中が見えてしまう このように防犯上の理由で、門と玄関の位置は直線にならないようにずらして設置しましょう。 門を設置する際には、家全体とのバランスを重視して、大きすぎることの無いように気を付けてください。 門ばかりが立派で家の大きさと不釣り合いな場合は、悪い気を周辺から集めてしまいます。 門を作るスペースがない場合 野外照明や置物、鉢植えなど対になるものを出入り口の両脇に置きましょう。 置く位置は、道路とアプローチとの境目が理想的ですが、難しい場合は下の写真のように出入り口の手前でも構いません。 沖縄県で魔除けとして親しまれているシーサーは、対になっていますし、門の役割を果たしてくれるアイテムとしてお勧めです。 門を設置することが一番ですが、どうしても難しい場合は、対になるものを出入り口付近に置いて、外からの運気を家に取り込めるようにしてください。 まとめ 道路と玄関との距離が近すぎる家は、危険が伴うため良い気が家の中に入ってきません。 玄関前はゆったりとしたスペースを確保し、なるべくアプローチを設けましょう。 アプローチを設けるスペースがない場合は、ポーチを広めに作るようにしてください。 このとき、階段状でも構いませんが、あまりにも高低差がありすぎると悪い家相となります。 できるだけ段差や勾配が大きくない形状にしましょう。 家の周辺環境からの運気や、世の中の動きや情報は、門を通して住人に届けられます。 しかし、 門がないと受け取ることができないのです。 敷地にスペースのあるかたは、ぜひ門を設置して運気アップをしましょう。 家相(間取り)が変われば人生が好転する これまで運がないと感じたり、どれだけ頑張ってもうまくいかなかったりすることはないでしょうか。 例えば仕事であれば、ブラック企業で働いていて収入や休みが少なく、労働時間が長いわりに給料は良くないことがあります。 その場合、体が疲れ切っていて調子が悪いです。 また健康であれば、「脳梗塞になった」「がんと診断された」「ヘルニアになった」などを含め、何だか体調がすぐれないことがあります。 家族関係も大きな問題です。 夫婦仲、息子、親、兄弟との関係が冷えていると家で過ごすプライベート時間が居心地の悪いものになります。 他にも人間関係という意味では、上司・部下、同僚、ママ友、近所づきあいなども関わってきます。 こうした問題を抱えている人の家相・風水を私は長年みてきました。 それらに共通することは、どれも家相が悪いということです。 例えば仕事運のない人は「仕事で信頼されにくいとされる間取りの家」に住んでいます。 健康に問題のある方は「健康を害しやすい家相の家」に住み続けています。 そこで家相(間取り)を変えれば、1年以内にそれまでの人生が好転するようになります。 新築住宅・リフォームで最適の家相(間取り)を提供します.

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風水 玄関の置物でふくろうが持つ効果やパワーとは

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でも書いたのですが 基本青龍側にボリュームや広がりを 持たせてほしいんです。 でもね、じゃあ白虎側は何も置かなくても 良いかっていうと 風水は陰陽の両方あって成り立つもの。 白虎もちゃんと存在しなければいけません。 ベストバランスは 青龍6:白虎4 これは集合住宅で両隣りにどの位世帯が有るのかも同じ様に見ます。 巒頭(外の環境における風水)に欠けている事は変える事出来ません。 それを家の中で調整する。 それが風水です。 西に黄色… これもダメ。 その建物の坐向と建築年月日から西にどのエネルギーが来ているかで、 何か置く必要があるのか、 化殺が必要なのか必要で無いのかが 違うので黄色(五行では土)ものを置けばよいというのは本当に危険です。 向合わせの干支の話 先日ブログに向の干支は自分を助けてはくれないというお話を書いたのがコレ.

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