豊川 稲荷 東京 別院。 豊川稲荷東京別院 昔ながらのいなりずし

豊川稲荷(東京別院)の御朱印紹介|芸能人も訪れる金運&出世運スポット現地レポ

豊川 稲荷 東京 別院

境内地図 境内地図です。 赤坂のど真ん中にどーんとこれだけのお稲荷様や仏様がいらっしゃいます! 霊気が半端ない!(私は大好きです) ちなみに七福神の「寿老人」様は山門近くの子宝観音様と恵比寿様の間にいらっしゃいます(地図が途中で きれてしまって老人様が写っていません。 寿老人様ごめんなさい・・) お狐様が これでもか!というくらいにいらっしゃるので、苦手な方は怖いと感じるかもしれませんね。。 めっちゃ見られてます・・ 見逃せない!お詣りどころ とにかくお詣りするところがたっくさんあります!簡単に紹介しますね。 ご本殿でのご祈祷(テンションあがるご祈祷です。 申し込まなくてもありがたく後方で拝聴できますのでぜひ)• ダキニ様にじっくり祈る~奥の院• 境内での七福神めぐり(色紙や専用の紙にかわいいスタンプをいただけます)• また銭洗いでお金の垢を落とします)• 因縁を切ってくださる~叶稲荷尊天• 恋愛に関することなら~愛染明王• キムタクとマツコも食べた名物おいなりさん 他にも 宇賀神王やお稲荷様を祀る三神殿、身代わり地蔵、摩利支天、愛染明王、子宝観音など・・。 ほんとに仏様がたくさんいらっしゃり、私はとてもテンションあがりました!すごいです。。 写真は 「女みくじ」(200円)です。 このおみくじには一言守が入っているのですが、私がひいたおみくじには 「和」が入っていました。 和は「 人間関係に恵まれ、心穏やかに過ごせますように」という意味があるんだそうです。 正しい参拝方法は? 豊川稲荷は、上にあるとおり神社ではなく曹洞宗の寺院ですので、 柏手は打ちません。 また、本殿にあった案内リーフレットには お詣りの時のお唱えごとは ご宝号「南無豊川ダ枳尼眞天」を三返、次に ご真言「唵尸羅婆陀尼黎吽娑婆訶(オン シラバッタ ニリ ウン ソワカ)」を二十一返、お唱え下さるよう、おすすめいたします。 と書いてありました。 また、境内に七福神もいらっしゃいますが、傍に御真言が書かれていますので、参拝時にはお唱えするのがいいかもしれません。 わたしも知らない御真言は薄目でちらちら見ながら唱えてました。 境内は 19時まで参拝可能(令和元年8月現在)。 ただ、お守り授与所や本殿などは早く閉まります(17時半すぎに参拝したときは閉まっていました)縁日は異なるそうです。 お供え物は、駐車場近くの売店で購入可能(17時半すぎには閉まっていました)。 アクセス方法 東京メトロ有楽町線・銀座線(赤坂見附駅)、半蔵門線(永田町駅)が使えます。 東京メトロ赤坂見附駅から 1. 赤坂見附駅の B出口(元赤坂方面)から地上へ出る。 目の前にある「赤坂見附MTビル」の横の道(写真の赤矢印)をまっすぐ進む 3. 徒歩5分強で山門が見えてきます。 東京メトロ「永田町」駅から 豊川稲荷東京別院の公式HPには「7番出口」とありますが、7番出口に出ると交差点を渡らなくてはならず、少々わかりにくいかもしれません。 永田町駅と赤坂見附駅はつながっているので、B出口が使えます。 B出口から行く方がおすすめです。

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豊川稲荷東京別院でご利益をいただくには正しいお参りの仕方で!

豊川 稲荷 東京 別院

小田切です* いつも読んでくださりありがとう。 京都へ引越してきて1ヶ月半ほどたちました。 今回は、ちょっとオカルト ? な不思議体験のお話をさせていただこうと思います。 東京で最後に参拝した 「豊川稲荷東京別院」にまつわるできごとです。 あ、怖くはないですよ〜 私は霊も神様もオーラもみえないし、みえないものは確認のしようがないから「ほんとうに?」と、懐疑的になりがちなほうだと思うんです。 でも、起きたことは起きたことだし、あるものはある、としか、いいようがなく・・・ 「私たちにはみえない神仏の御働きはあるのかも?」 そう思ったほうが合点がいくなぁというとき、ありますよね。 この世のなかは不思議でいっぱいなのかもってお話です。 神社に呼ばれる? 豊川稲荷東京別院は 港区元赤坂にあります。 正直いって、縁もゆかりもありません。 では、なぜこちらに行くことになったかというと、ある日 夢に見たんです。 明晰夢というのかな? 目が覚めそうで完全に覚めきらない、ぼんやりとした意識のなか、言葉が浮かんできました。 というような夢 ? です。 この時点で、 「豊川稲荷」が、 「皇居近く」に存在することを私は知らないのです。 なので当然、自分の妄想?と思いました。 でも以前も記事に書いたけれど、夢ってバカにできないし、とくに明晰夢は意味があることが多いと、何かで読んだことがあります。 「なんだろうな?」と気になりつつ、この日は、最後に東京の友人と会う約束があったので、とくに調べることもせずに出かけました。 そして、そのひととの別れぎわのこと。 次は京都へ遊びに行くから案内してというようなことをいわれ、どこか行きたい候補でもあるの?とたずねたら 伏見稲荷神社… 一瞬「えっ」ってなりました。 なのに今日、それをいう?と。 もともと寺社の話をしないので ダメ押しをされた気がして、これはいよいよちゃんと調べるべきかなぁと、帰宅してから検索。 すると本当に、皇居近くに「豊川稲荷東京別院」をみつけました。 これのこと?と思いながら説明を読むと、「愛知県豊川市にある 豊川閣妙嚴寺 とよかわかく みょうごんじ の唯一の東京直轄別院 」とあります。 ってことは、東京にはここにしかないの? と、ますます信憑性が。 やっぱり、サッパリとして京都へ移りたい。 職場で、急に痛みがはしり、腕が上がらなくなったのです。 もちろん病院へ直行。 でも原因不明で、お医者さんも首をひねっていたといいます。 その痛みがね、なかなかひかなかった。 腕ですから、食事をするにもお風呂に入るにも苦労する。 すると友人は 「あの子のせいじゃないかな・・・」 と、こんな話をしてくれました。 友人の職場には、とっても困ったちゃんな 女の子Aがいまして。 Aが産休から復帰して、3ヶ月たたない間に、職場で不幸が続いているのだそう。 でも過去に、Aを注意したりキツくあたった人間は、会社を退職するはめになったりしたというのです。 ちょっと偶然では片づけられない感じでしょう。 それでオカルト好きな友人は、「彼女〝憑きもの筋〟じゃないよね?」と、疑っていました。 Aは、友人がいる支店に正社員として復帰したかったのだけど、人手が足りているからと却下されたそうなのです。 驚くのは、友人さえいなくなれば、自分がそのポストに復帰できるのに・・・というようなことを暗に伝えてきた、ということ。 思いますよね・・・。 でも、肩の痛みの原因が 「何かが障ってる」という発想は、やすやすとは受け入れられないし、確かめようもありません。 「まさかね〜」なんて、苦笑いしていました。 その後も、肩はときどき強く痛むことが続き、病院通いの日々。 どんどん気力がなくなっていきます。 そんななか、知り合いから良い占い師さんがいると聞き、行ってみることにしたんです。 わらにもすがる思いですね。 そこで聞いた内容は、思った以上に衝撃的でした。 友人の体の左側に半分溶けこんでいる。 確信犯。 こんな感じでした。 まじないって・・・呪詛ですよね? 聞いたとき、すぐには受け入れられなかったです。 受け入れられますか? そんなことを本気で行う人間がいるのか、と。 それが本当なら、そんな理不尽なことがまかり通っていいのか、と。 友人は「やっぱりなぁ」と思ったそう。 こういうとき、当事者の直感的な「そんな気がする」が、当たってることって多いです。 もちろん、なんでもかんでも起きる不幸を「霊障だ」とするのは危険です。 占い師さんは、他にもAにまじないをかけられたらしきひとが、一緒についてきてると教えてくれました。 それが入院したリーダーの男性の容姿と、ピタリ一致。 ちなみに、高額な相談料なんかは取られていません。 とっても良心的な占い師さんでした 何より、私が心配だったのは、Aから受けるストレスで、友人が日に日に弱っていってるのを感じたこと。 友人も「辞めることも考えてる」といいます。 他人の問題を自分のことのように感じて、じっとしていられないHSPです・・・ そのときはお参りしてから、 1ヶ月ほどたって急に解決した、ということがありました。 不思議なくらい、何ごともなかったかのように平穏が戻ったんです。 ダメもとで、今回もその神社さんに行こうかと考えていました。 でも、少し距離が遠く、引越しの作業にも追われていて、なかなか時間が取れずにいたんです。 そのタイミングで、 「豊川稲荷東京別院」のご利益 縁切り が、目に飛びこんできたわけです。 神社ではなく 曹洞宗の寺院でした! 「稲荷」と聞くと「狐を祀る神社」というイメージがあり、神社なんだと思ってしまいますが、豊川吒枳尼眞天さまが白い狐にまたがっておられることからついた 〝通称〟が「豊川稲荷」なのだそう。

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