ふわふわ ウォーター ランド。 9月でもまだプール遊びが楽しめる!としまえん「ふわふわウォーターランド」

としまえん、プール開き!水遊びアトラクション「ふわふわウォーターランド」もリニューアル

ふわふわ ウォーター ランド

「裏磐梯ウォーターパーク」は、2018年夏から裏磐梯の中心に位置する小野川湖の入り江に正式オープンしたウォーターパーク。 カヌーなど多くの自然体験プログラムをもつナチュラルビズが立ち上げています。 同スポットでは、水上に浮かぶ2階建てのテラスと大きなスライダー、さらに12の遊具がある水上アトラクション「フローティングエリア」が楽しめます。 裏磐梯の豊かな自然に囲まれて思いっきり遊ぶ時間は、きっと素敵な思い出になるはず! 温水シャワーと更衣室も併設されているので、水遊び後はスッキリして帰路につけるのもうれしいポイントです。 4月下旬から10月中旬までは、専用BBQグリルで焼き上げるレストラングレードのステーキが楽しめる「ステーキBBQプラン」や、夏休み期間の「水遊び満喫プラン」と両方楽しめる「裏磐梯まるかじりプラン」も実施しています。 森と湖の高原リゾートがたっぷり満喫できるのでおすすめです。 「勝浦中央海水浴場」は、勝浦湾に面する砂浜の中央に開設される海水浴場。 今年からホテル三日月グループによる 「ウォーターアイランドOn the sea」がオープンし、 高さ6mのスライダーやジャンプ台、バランスブリッジ、トランポリンなど約25種類のアトラクションが海上に登場します。 ヘルメットやライフジャケットを着用の上、身長110cm以上の6歳からチャレンジできますが、年齢制限のあるアトラクションも一部あります。 砂浜には、小さな子供がママパパと楽しめる「ウォーターアイランドOn the beach」もオープンします。 大型スライド付きプールのほか、3歳からチャレンジできるトランポリンなどがあるので、こちらも要チェックです。 愛知県の人気テーマパーク「ラグーナテンボス ラグナシア」では、毎年夏になると期間限定でプールがオープン。 今年は、海上アスレチック「海上ウォーターパーク」と、ビーチでエアアスレチックが楽しめる「ビーチパーク」も登場します。 「海上ウォーターパーク」は10歳以上(小学4年生以上)の子供からチャレンジでき、大きなフロートを飛び越えたり登ったりすることで、スリルや達成感が味わえます。 ライフジャケットを貸し出してくれるので安心! 小学生は保護者の付き添いが必要です。 ふわふわのアスレチックなどが3歳から楽しめる「ビーチパーク」もおすすめ(未就学児以下は保護者同伴)。 たくさんのエア遊具で思いっきり体を動かして遊べます。 沖縄県の北部にある「カヌチャリゾート」は、雄大な「やんばるの森」と青く澄んだ海に囲まれたリゾート。 敷地面積は約80万坪と広大で、その中に9つのホテル棟やウエディングチャペル、ゴルフコース、マリンアクティビティなどがそろっています。 夏に大人気なのが、マリンアクティビティのひとつ「カヌチャオーシャンパーク」。 海開きから10月の間だけ開催される期間限定のアクティビティで、子供も大人も楽しめる水上パークです。 高さ8mのスライダーや水上ジャングルジムなどの豊富なアトラクションで、いつもと一味違う夏が満喫できますよ。 対象は6歳以上で、11歳以下は保護者の同伴が必要です。 保護者1人につき11歳以下2人までOKです。 7月20日(土)〜8月31日(土)は大人 3,500円、子供3,000円.

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としまえん2018プールNEWS!ふわふわ浮ぶ島からプールにジャンプ!『ふわふわウォーターランド』6/2(土)プレOPEN☆ ※5/28追記情報あり

ふわふわ ウォーター ランド

2017年のふわふわウォーターランド延長営業期間 9月4日 月 、9日 土 ~11日 月 、16日 月 ~18日 月・祝 10:00~17:00 そもそも、ふわふわウォーターランドって何? プールの上に、浮島や滑り台など、ふわふわした遊具が浮かんでいる遊び場です。 ジャンルとしては「水上アスレチック」になるようです。 大人でも足がつかない深いプールなので、利用者は全員ライフジャケットを着用する必要があります。 (その場で無料で貸し出してもらえる) メインのエリアは身長が110cmないと利用できませんが、小さい子向けのエリアもあります。 身長が110cmあれば利用できるエリア 全長42. 5mの大きな浮島「ビッグアイランド」です。 ターザンロープがついている箇所もあります。 階段をのぼってあがる白い山のようなところは、上までのぼってしまうと白い斜面を滑り降りるしかありません。 (階段を下りるのは禁止) この白い滑り台がかなり急斜面でこわいので、登ったはいいものの下りられなくなっているお子さんがたまにいました。 大きい子向けの滑り台(ウォータースライダー)はものすごい勢いでプールにダイブします。 小さい子でも利用できるエリア キッズアイランドというエリアです。 小さい子向けとはいえ、幼児は大人が手助けしないと楽しめません。 水の上を自由に動けるパドルボートです。 小さな子どもに一番人気でした。 混んできたときに、「交替するルール」や「並び方」がないのが困りました。 小さめの滑り台、トランポリンのような遊具もあります。 ふわふわウォーターランドに関する疑問Q&A Q:利用料金はいくら? A:プール期間中は「入園料+プール入場料+ウォーターランド入場料1000円」でしたが、この時期は「入園料+ウォーターランド入場料700円」でした。 ウォーターランド入場料は、入園ゲートのところで入園料と一緒に払うことはできず、このエリアの入り口でスタッフに払います。 Q:持ち物は何が必要? A:水着とタオル、できればゴーグルやビーチサンダルなどです。 座るところがあるので、レジャーシートはなくても大丈夫です。 Q:着替えはどこでするの? A:本来のプールの更衣室は利用できないので、簡易なテントが更衣室になっています。 テントの中はかなり狭いですが、コインロッカーも入っています。 コインロッカーは小さい方が400円、大きい方が600円でした。 当日中は何度でも追加料金なしで開け閉め可能です。 使い終わると100円戻ってきます。 Q:シャワーはどこでするの? A:外に温水が出るシャワーがあります。 この時期温水はありがたいですね! Q:幼児も利用できる? A:ライフジャケットが着用できるなら利用できるそうです。 うちも2歳の下の子を連れて行きました。 2歳児まで料金は無料でした。 一番小さい子向けのライフジャケットは水色で、股のところもバックルを留めるようになっています。 (股ベルトというものらしいです) Q:浮輪など持ち込める? A:浮輪などの持ち込みは全てダメらしいです。 Q:帽子をかぶっていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 Q:ゴーグルをつけていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 もし落とした場合は、自分でライフジャケットを脱いで潜って取るのは危ないので、監視員の方に頼んでくださいとのことでした。 Q:このエリアに出たり入ったりできる? A:できます。 最初に左手にリストバンドをつけてもらうので、それが料金を払った証明になります。 Q:小さい子でも楽しめる? A:大人がつきっきりでヘルプするなら大丈夫だと思います。 ヘルプとは、子どもの手を引いたり、水に落ちた時に浮島に上がるのを手伝ったりなどです。 ただ、小さい子(身長110cm未満)はメインのところに入れないので、あまり長時間は滞在できないと思います。 Q:子どもだけで入れる? A:お子さんの身長が110cm以上なら子どもだけで入れます。 ただ、できれば小学校低学年までは親御さんが一人はついていると安心だと思います。 (パパが一緒に入ってママは見学というパターンが多かったです) ライフジャケットを着ているので溺れる可能性は低いですが、「水に落ちて浮島に上がれなくなる」可能性は大いにあります。 それでパニックになって泣いているお子さんがいました。 Q:臨時営業中の入口はどこ? A:臨時営業中の入口は分かり辛いのですが、ソレイユ広場という開けた場所の、ミニサイクロンという乗り物の横の方から入ります。 Q:いつが空いている? A:営業時間は10:00~17:00ですが、オープンしてから1時間くらいと、夕方頃は空いています。 感想その他 ・ふわふわウォーターランドは通常のプールに来た際に利用すると「プール入場料がかかっているのに、他のプールで遊ぶ時間を削って」このエリアで遊ぶことになります。 としまえんのプールは種類も多くて1日十分楽しめるので、追加料金を払ってウォーターランドに入るのは、幼児にはちょっともったいない気がしていました。 なので今回のように特別営業時は、他のプールが閉まっているためこのエリアだけ効率良く楽しめてかえっていいなと思いました。 ちなみに今回うちが利用したのは9月の延長営業ですが、このエリアはプールに先駆けて6月にオープンするみたいです。 つまり、プールより早く始まり、長く営業するってことですね。 我が家は来年6月も利用を検討したいと思います。 ・今回、この夏休みにプールで使った「キャッシュレスタグ」を精算したのですが、それがとしまえんの外にあるカレー屋さんでできると教えてもらいました。 「キャッシュレスタグのチャージ金の返金が、外のお店でできる」ってなんか裏技っぽいですよね!.

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としまえんプール事故の原因や女児名前!ふわふわウォーターランド現場情報

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2017年のふわふわウォーターランド延長営業期間 9月4日 月 、9日 土 ~11日 月 、16日 月 ~18日 月・祝 10:00~17:00 そもそも、ふわふわウォーターランドって何? プールの上に、浮島や滑り台など、ふわふわした遊具が浮かんでいる遊び場です。 ジャンルとしては「水上アスレチック」になるようです。 大人でも足がつかない深いプールなので、利用者は全員ライフジャケットを着用する必要があります。 (その場で無料で貸し出してもらえる) メインのエリアは身長が110cmないと利用できませんが、小さい子向けのエリアもあります。 身長が110cmあれば利用できるエリア 全長42. 5mの大きな浮島「ビッグアイランド」です。 ターザンロープがついている箇所もあります。 階段をのぼってあがる白い山のようなところは、上までのぼってしまうと白い斜面を滑り降りるしかありません。 (階段を下りるのは禁止) この白い滑り台がかなり急斜面でこわいので、登ったはいいものの下りられなくなっているお子さんがたまにいました。 大きい子向けの滑り台(ウォータースライダー)はものすごい勢いでプールにダイブします。 小さい子でも利用できるエリア キッズアイランドというエリアです。 小さい子向けとはいえ、幼児は大人が手助けしないと楽しめません。 水の上を自由に動けるパドルボートです。 小さな子どもに一番人気でした。 混んできたときに、「交替するルール」や「並び方」がないのが困りました。 小さめの滑り台、トランポリンのような遊具もあります。 ふわふわウォーターランドに関する疑問Q&A Q:利用料金はいくら? A:プール期間中は「入園料+プール入場料+ウォーターランド入場料1000円」でしたが、この時期は「入園料+ウォーターランド入場料700円」でした。 ウォーターランド入場料は、入園ゲートのところで入園料と一緒に払うことはできず、このエリアの入り口でスタッフに払います。 Q:持ち物は何が必要? A:水着とタオル、できればゴーグルやビーチサンダルなどです。 座るところがあるので、レジャーシートはなくても大丈夫です。 Q:着替えはどこでするの? A:本来のプールの更衣室は利用できないので、簡易なテントが更衣室になっています。 テントの中はかなり狭いですが、コインロッカーも入っています。 コインロッカーは小さい方が400円、大きい方が600円でした。 当日中は何度でも追加料金なしで開け閉め可能です。 使い終わると100円戻ってきます。 Q:シャワーはどこでするの? A:外に温水が出るシャワーがあります。 この時期温水はありがたいですね! Q:幼児も利用できる? A:ライフジャケットが着用できるなら利用できるそうです。 うちも2歳の下の子を連れて行きました。 2歳児まで料金は無料でした。 一番小さい子向けのライフジャケットは水色で、股のところもバックルを留めるようになっています。 (股ベルトというものらしいです) Q:浮輪など持ち込める? A:浮輪などの持ち込みは全てダメらしいです。 Q:帽子をかぶっていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 Q:ゴーグルをつけていい? A:OKですが、水中に落とさないように気を付ける必要があります。 もし落とした場合は、自分でライフジャケットを脱いで潜って取るのは危ないので、監視員の方に頼んでくださいとのことでした。 Q:このエリアに出たり入ったりできる? A:できます。 最初に左手にリストバンドをつけてもらうので、それが料金を払った証明になります。 Q:小さい子でも楽しめる? A:大人がつきっきりでヘルプするなら大丈夫だと思います。 ヘルプとは、子どもの手を引いたり、水に落ちた時に浮島に上がるのを手伝ったりなどです。 ただ、小さい子(身長110cm未満)はメインのところに入れないので、あまり長時間は滞在できないと思います。 Q:子どもだけで入れる? A:お子さんの身長が110cm以上なら子どもだけで入れます。 ただ、できれば小学校低学年までは親御さんが一人はついていると安心だと思います。 (パパが一緒に入ってママは見学というパターンが多かったです) ライフジャケットを着ているので溺れる可能性は低いですが、「水に落ちて浮島に上がれなくなる」可能性は大いにあります。 それでパニックになって泣いているお子さんがいました。 Q:臨時営業中の入口はどこ? A:臨時営業中の入口は分かり辛いのですが、ソレイユ広場という開けた場所の、ミニサイクロンという乗り物の横の方から入ります。 Q:いつが空いている? A:営業時間は10:00~17:00ですが、オープンしてから1時間くらいと、夕方頃は空いています。 感想その他 ・ふわふわウォーターランドは通常のプールに来た際に利用すると「プール入場料がかかっているのに、他のプールで遊ぶ時間を削って」このエリアで遊ぶことになります。 としまえんのプールは種類も多くて1日十分楽しめるので、追加料金を払ってウォーターランドに入るのは、幼児にはちょっともったいない気がしていました。 なので今回のように特別営業時は、他のプールが閉まっているためこのエリアだけ効率良く楽しめてかえっていいなと思いました。 ちなみに今回うちが利用したのは9月の延長営業ですが、このエリアはプールに先駆けて6月にオープンするみたいです。 つまり、プールより早く始まり、長く営業するってことですね。 我が家は来年6月も利用を検討したいと思います。 ・今回、この夏休みにプールで使った「キャッシュレスタグ」を精算したのですが、それがとしまえんの外にあるカレー屋さんでできると教えてもらいました。 「キャッシュレスタグのチャージ金の返金が、外のお店でできる」ってなんか裏技っぽいですよね!.

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