匿名 質問 アプリ。 Peing(質問箱)で特定したい!特定する方法やされる/バレる可能性は?

質問箱アプリの決定版『BoxFresh』でフォロワーとの仲を深めよう♡使い方や設定方法をレクチャー

匿名 質問 アプリ

もくじ• まずは「Peing -質問箱-」のアプリをダウンロードして登録してみる まずはさっそく「Peing -質問箱-」のアプリをダウンロードして登録してみます。 iPhoneの「ホーム」画面を開き、「App Store」をタップします。 「App Store」を開いたら、「Peing」か「質問箱」で検索すれば、「Peing -質問箱-」のアプリが出てくるので、「入手」をタップしてダウンロードします。 ダウンロードが終了したら、「開く」をタップしてアプリを開きます。 「Peing -質問箱-」のアプリを開くと、こんな感じのトップ画面が表示されます。 「Peingにアカウントの利用を許可しますか?」という画面が表示されるので、「ユーザー名、またはメールアドレス」と「パスワード」を入力して「ログイン」をタップします。 (ユーザー名で入力する場合はTwitterのユーザー名を入力してください) 「連携アプリを認証」をタップします。 これで、「Peing -質問箱-」への登録が完了です。 ほとんどウェブ版と同じですね。 アプリ版「Peing -質問箱-」の使い方 実際に使ってみると、ほとんどウェブ版と使い方は一緒です。 例えば、匿名の質問を募集するツイートをするには、 「質問箱をシュア(ツイート)」と書かれたボタンをタップします。 Twitterアプリが起動するので、「ツイートボタン」をタップすればOK。 ウェブ版とアプリ版の使い方については、ほとんど違いはありません。 「Peing -質問箱-」のウェブ版とアプリ版の違いは? 「Peing -質問箱-」のアプリ版では、 通知設定を行うことによって、• 質問が来たとき。 質問の回答が来たとき。 などにスマホに通知してもらえるようになっています。 「Peing -質問箱-」のウェブ版とアプリ版の違いは、通知設定ができるかどうかの違いだけのようです。 人によっては、あんまり差がないな~と感じるかもしれません。 しかし多くの質問をもらう人にとっては、質問が来ていることを通知してもらえるのは、かなり便利かもしれませんね。 質問が来たときや質問の回答が来たときにスマホに通知して欲しいという人には、ウェブ版よりアプリ版の「Peing -質問箱-」のほうがおすすめです。 関連記事.

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Peing(質問箱)で特定したい!特定する方法やされる/バレる可能性は?

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2017. 06 会場からの質問を匿名で受け付けられる「sli. do」が便利 セミナーや勉強会でよくある質疑応答。 質問がある人!といってシーンとなってなんだか気まずかったり、質問者がだらだらとしゃべりはじめてなんだか的を射なかったり。。。 時々そんなシーンに遭遇するのですが、先日「Sli. do」というサービスを質疑応答に利用しているセミナーに参加して、これは便利だなーと思いました。 slidoの番号を参加者に伝え、参加者はそこに質問などを書き込みます。 自分で質問を書くこともできるし、他の人の質問に「いいね」することもできます。 いいね数が多い質問が上にあがってくるので、それを見ながら登壇者が答えていくことでスムーズに質疑応答ができるという仕組み。 こんな風にプロジェクターで映してリアルタイムにやり取りをしていきます 実際作ってみましたが、作り方も簡単。 Creat Eventをクリックし アカウントをつくります。 使いたい日時を入力すると #4桁の番号が振られます あとは会場でこの番号をお知らせすればOK! イベントを作る人はアカウントの設定が必要ですが、参加者側はアカウント作成の必要はなく、そのまま書き込むことができます。 アプリのDLなども不要なので手軽に使ってもらえるのがいいですね。 登壇者も関心が高い質問から答えることができるし、参加者も手軽に質問ができる。

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SNSで匿名回答をもらえる質問箱アプリ。みんなの本音が聞ける Honest(オネスト)│netNews|web広告、新サービスの解説

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BOXFreshで相手を特定することは可能? 匿名質問サービスの「BOXFresh」では、TwitterやインスタなどのSNSに紐づけておくことで、誰かから匿名の質問が来ることがあります。 SNSでの話題作りや、ちょっとしたエンタメ要素として楽しむことができますが、中には心にもない、アンチのような質問をしてくる人もいるでしょう。 そういった際に質問される側としては、 相手を特定したい、もしくはストーカーのようで怖いなどの思いをすることもあるかもしれません。 BOXFreshではサービスとして、あくまでも「匿名」を第一優先しており、 完全に相手の特定をするのは難しいです。 しかし、場合によっては相手が絞れることもあるので、覚えておくのが良いでしょう。 アカウントで特定 Twitterと連動してBOXFreshを利用している場合、自分が鍵アカであれば相手を限定することは出来ます。 自分が鍵付きのアカウントなのに質問をしてくることができるということは、相手は必ず自分のフォロワー内の人であると言えます。 フォロワー数によってはかなり大きい規模の限定となってしまい、特定までは至りませんが、ある程度絞ることは可能です。 質問内容で特定 質問の内容で一部の人を特定することは可能です。 完全に個人までを当てる事は難しいですが、近い存在までは特定できるかもしれません。 例えば、BOXFreshをTwitterと連動しており、「昨日食べていたカレーおいしかったですか?」という質問が来たとします。 Twitterではカレーの画像や動画を上げておらず、ツイートでも触れていない• カレーは友達のグループLINEで画像を貼りつけた• インスタのプライベートアカウント(鍵つき)で載せた この3つを条件にした際、相手は「グループLINEの友達」or「インスタのフォロワー」というところまではほぼ確定で特定することが可能です。 さらに、ストーリーなどであれば、足跡機能で誰が見たのかまで確認できます。 このように 完全に個人までたどり着くのは難しいですが、質問内容によって、ある程度は人やグループを特定できる可能性があります。 文章で特定 BOXFreshで届いた文章に特徴がある場合、その文脈や顔文字、絵文字などで相手を特定できる可能性があります。 例えば、あるフォロワーは必ず文の最後に「! 」という顔文字をつける、「〇〇っしょ?」などの質問の仕方をしてくるなど、文に特徴がある場合はBOXFreshでも同じように質問をしてくる可能性があります。 ただし、これには致命的な問題があり、 誰かが別の人を装うことができるという点です。 特徴的な人であればあるほど、他の人も真似をしやすいため、偽装して質問ができてしまいます。 そのため、 特定に近いところまでは持っていけますが、絶対ではないので注意が必要です。 時間帯で特定 質問が来ている時間帯で特定することも可能です。 特に深夜帯や、平日の昼間などあまり自由に時間を使える人が少ない時間に来る質問ほど、時間帯での特定はしやすくなります。 例えばインスタなどと連動している場合はわかりやすく、インスタでは設定にもよりますが、相手がどれくらい前までオンラインだったのかを確認することができます。 質問が来た際にすぐスマホを確認したのであれば、インスタで「オンライン」となっている人が非常に怪しいという風に特定することが可能です。 警察に相談する こういった匿名系のサービスでは、行為がエスカレートして、かなり迷惑なことをしてくる人もいます。 あまりにもひどいと感じた場合や、ストーカーのようで怖いとなってしまった場合は、警察に相談をしましょう。 本当に事件性がある場合は、警察が動いてくれるので、 IPアドレス等から個人を特定して問題を解決することが可能です。 しかし、 場合によっては法的措置をとる必要があり、依頼料としてお金がかかることもあるのでご注意ください。

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