ねずこと善逸。 【鬼滅の刃】ぜんねず公式エピソードを原作から紹介!善逸禰豆子の運命は…【鬼滅の刃】

善逸のかっこよすぎる名言シーン5選を徹底紹介!│鬼滅の刃をねずこ推しが考察するブログ

ねずこと善逸

ねずこへ大胆に告白する善逸 引用元:鬼滅の刃7巻 第60話 鬼に苦戦するねずこを颯爽と助けに来る善逸。 この時のねずこが言葉を理解してるのかどうかはわかりませんが、善逸の決め台詞にちょっと胸キュンしてるように見えなくもないですね。 しかし、この時の善逸は眠りモードなので、鼻提灯を作ってちょっとカッコ悪いシーンも。 この時にねずこが何を思ったか気になるところです。 ねずこを必死に太陽から守る善逸 引用元:鬼滅の刃8巻 第66話 無限列車の外にてねずこに太陽の光が当たらないように必死に守る善逸。 焦る善逸に対して全然動じてないねずこを見ると、ある程度の信頼はされているのか、それとも善逸のことなど関係なくリラックスしてるのか。 ただ、ねずこ的に善逸に対して特別警戒心を抱いているようなことはなさそうですね。 いのすけと誤認される善逸 引用元:鬼滅の刃15巻 第128話 会話が出来るようになったねずこに大興奮するも、いのすけ呼ばわりされてしまう善逸。 ねずこにとって善逸は、全然絡みのないいのすけと同レベルなのか!? イイ感じに進展してたと思った二人ですが、実はあまり距離は縮まっていなかったのでしょうか。 ねずこは善逸を〇〇〇〇と思っていることが公式で明らかに! ねずこが善逸のことをどう思ってるのか。 なんとその答えが公式ファンブックにて明らかになっていました! その答えがこちら! 善逸のことは珍妙なタンポポだと感じています。 ねずこにとって善逸はタンポポ!! しかも珍妙な!!! これがねずこにとっていいと思われるのかどうなのか定かではないですが、今のところ恋愛感情はなさそうではありますね。 今、Amazonプライム会員に申し込むと30日間の無料体験で鬼滅の刃のアニメが見れます。 無料体験期間を超えると月額500円の料金が発生するのでご注意ください。 詳しくはこちらからAmazonプライムを見てみましょう。 鬼滅の刃の単行本全巻が実質無料で買える方法! 鬼滅の刃の単行本全19巻(2020年4月時点)が実質無料で買える方法をあなたは知ってますか? それは ポイントサイトを利用することです。 今、ポイントサイトでは無料で10,000円程度のポイントがもらえるキャンペーンを随時やっています。 詳しいやり方については、こちらの記事で紹介していますので是非チェックしてください。

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【鬼滅の刃】善逸と禰豆子(ねずこ)が結婚!子孫登場にSNSで話題!

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吾峠呼世晴さん、本当に素晴らしい作品をありがとうございました! 鬼滅の刃のおかげで私も毎週月曜日が楽しみでございました。 205話の中で、恐らく炭治郎とカナヲの子孫である炭彦とカナタ。 それから善逸と禰豆子の子孫である、善照と燈子が描かれていました。 つまり、炭治郎とカナヲが結婚。 善逸とねずこが結婚。 ということがほぼ決定しました。 となると、気になるのがどういういきさつでカップルになり、結婚したのか。 ということですよね? でも、残念ながら本作品ではここのシーンがそのまますっ飛ばされてしまいました。 炭治郎とカナヲはどうやって結ばれたのか。 善逸はどうやって、ねずこのハートを射止めたのか。 気になりますよね?! ということで、鬼滅の刃の続編を勝手に書いてしまいました。 これから長期連載をしていきます。 まずは ねずこと善逸編です! どうぞ!!! スポンサードリンク 鬼滅の刃続編~カップリング物語~ねずこと善逸編(1) ねずこ「はーい、善ちゃん。 あーんして」 善逸「はーい!うん、ねずこのご飯は今日も美味しいなぁ。 なんて僕は幸せ者なんだ!」 ギャー!!! 二人の子供が大きな声で鳴いている。 まだ生後2カ月目の女の子。 名前は水豆子(みずこ) 二人は初めての子供を大事に、大事に育てていた。 ねずこ「はいはい、みずちゃんお腹が減ったのね、よしよし」 善逸〈ねずこも、みずこも可愛いな~。 〉 善逸は幸せに浸っていた。 〈鬼を倒していた毎日と比べると、今は本当に天国だな~。 〉 〈この毎日が一生続けばいいのに・・・。 〉 ーーーーー バシイイイイイッ!!!!! 「おい!いつまで寝てんだ善逸!起きろ!!!」 声の主は伊之助。 善逸「???」 「ここはどこだ?ねずこちゃんは?」 伊之助「バッキャロー!お前がいつまでも寝てっから、炭治郎と一緒に街に買い物に行ったぜ!」 「お前と俺は今から食用のクマを狩りにいくぞ!!!」 善逸〈!???〉 そう、さきほどの話は善逸の夢であった。 無惨を倒し、鬼が全滅して平和が訪れた今、炭治郎と禰豆子、善逸と伊之助は炭治郎の家で4人で仲良く暮らしていた。 いつもは禰豆子と善逸は食料の買い出しで街へ出かけ、炭治郎と伊之助が食用の動物狩りにいく担当だった。 だが、今日は何回起こそうとしても目を覚まさない善逸にしびれを切らした禰豆子は炭治郎を連れて街へ。 伊之助は善逸を引き連れて狩りに出ることが決まった。 伊之助「ホラホラ!早く準備しろい!今日は昨日見つけた2メートルのクマを倒しにいくぞ!」 伊之助は刀をぶんぶん振り回す 善逸「・・・やだやだやだやだ!!!なんで俺が熊を倒しにいかなくちゃいけねーんだよ!」 「狩りはお前と炭治郎の仕事じゃねーか!!!」 「俺はねずこちゃんと買い物担当だろ!」 「夢の中で、ねずこちゃんとラブラブしてたんだぞ!!!」 「俺の夢と幸せを返せ!!!!!」 パコパコパコパコ!!!!! 善逸が伊之助にパンチパンチパンチパンチ 伊之助、サッと交わし善逸の襟を掴み引っ張る。 伊之助「いよーしっ!今日は熊鍋だー!!!」 「熊をぶったおーす!!!」 善逸「ゼッッッッタイに、いやだ~!!!!!!」 皆さんもご存じの通り、善逸はねずこにゾッコン中。 しかし、当のねずこは全く気付いていない様子。 4人で仲良く暮らしている中、善逸は毎日、どうやってねずこを自分の嫁さんにするのかを四六時中考えていた。 伊之助に襟を引っ張られながら、山を登る二人。 善逸「ねーねー、伊之助。 どうやったらねずこちゃん、俺に振り向いてくれるかな??」 伊之助「知らん!」 善逸「・・・お前、頼りになんねーなー!!!」 スポンサードリンク.

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鬼滅の刃続編~カップリング物語~ねずこと善逸編(2)善逸、悩む

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スポンサードリンク 食材調達の為、山に狩りに出る伊之助と善逸。 元々、善逸は愛しの禰豆子と街に食料を買いに行く予定であった。 しかし、寝坊をしてしまい禰豆子は兄・炭治郎と先に出かけてしまった。 善逸は狩りが大の苦手だ。 伊之助「おい!熊!どこだ!」 「おっかしいな~。 この辺にいるはずなんだけど」 善逸「伊之助~。 もう今日は帰ろうよ~。 たぶん、その熊どっかの誰かさんが先に獲ったんだよ。 」 「俺はご飯があれば十分だよ~。 」 「ねずこちゃ~ん。 」 その時・・・! スポンサードリンク 鬼滅の刃続編~カップリング物語~ねずこと善逸編(2)善逸、悩む ガガガガガガッッッ!!!!! 熊が猛突進でこっちに向かってきた!!! 善逸「ギヤアアアアアアアッ!!!!!」 「デカすぎる!!!!!」 〈なんだよ本当に2メートル以上あるよ!無理無理無理無理〉 善逸、猛ダッシュで逃げる! 伊之助は刀を振りかざし構える! 「サーサーかかってこい!!!」 熊、伊之助を素通りし、善逸の元へ。 善逸「なななななんで俺んとこに来るんだよ~!!!!!泣」 〈?!!!〉 「わー!!!」 ドン!!! 善逸、木の枝に引っ掛かりずっこける! その上に熊が飛んできた!!! 〈アワワワワ・・・やばいやばいやばい!!!!〉 〈怖い怖い怖い怖い助けて助けて助けて助け・・・〉 ・・あまりの恐怖に一瞬で眠りに落ちた善逸。 善逸にスイッチが入った! 「お前の肉をねずこちゃんにプレゼントする・・・!」 「雷の呼吸 壱ノ型・霹靂一閃!」 グサ!!! 一瞬で熊を倒した善逸。 伊之助、茫然。 〈熊に技を使うなよ・・・。 〉 ・・・その日の夜。 「うん、とっても美味しい!」 善逸、ガッツポーズ!!! 「いよっしゃー!」 炭治郎「善逸、すごいね!明日もお願いしていいかな?」 善逸「絶対に嫌だーーー!!!!!!」 伊之助「今日、帰りに3メートルの熊を見つけたぞ!」 「明日も二人で行くぞ!!!」 刀を振り回す伊之助! 善逸「ゼッッッタイにイヤじゃ~!!!!!!!」 炭治郎・禰豆子「ワハハハハ」 鬼がいなくなり、幸せに暮らす4人。 そんな中、善逸の禰豆子への思いは日に日に大きくなっていた。 ただ、禰豆子はあまりにも鈍感な為、善逸の思いにまだ気づいていない。 どうすれば、禰豆子が自分のことを好きになってくれるのか。 その答えがまだ見つからず、善逸は布団の中で眠れずに悩んでいた。 〈?!そうだ!炭治郎に聞こう!〉 夏の夜、炭治郎は涼みに外に出ていた。 炭治郎「わー、蛍がキレイだなぁ」 ガラガラガラガラ・・・ ドアを開けて外に出る善逸。 「炭治郎、ちょっといいか。 相談がある」 炭治郎、ニコリ。 「うん、いいよ。 」 スポンサードリンク.

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