練馬 区 保育園 コロナ。 休業補償「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金」(学童、保育園の休園含む)

練馬区 保護者への保育施設対策 緊急アンケート 集計結果

練馬 区 保育園 コロナ

登園を控えた理由で多かったもの 「感染リスク低減のため 」「勤務を調整、在宅勤務になった 」• 困ったことは 「仕事との両立の困難さ 」 「子どもがいると在宅勤務が成り立たず、休まざるを得ない時も 」の声も。 また、登園自粛要請について、施設により受け止め方が異なる実態も。 「利用施設から強く要請され、他に選択肢がないと感じた 」といった声は、 認証保育所や小規模保育利用者からの回答が目立った。 登園日数を減らした理由としては、 「休園にならず仕事が休めなかった 」が圧倒的に多い。 「コロナが心配だが、父母ともエッセンシャルワーカー。 どちらかが在宅勤務になったときのみ自粛 」 登園日数を減らした保護者が困ったこと 「職場の理解を得られず休めない 」との声が多い。 「緊急事態宣言もあり、登園自粛に上司は理解を示したが、休園ではない いざとなれば預けて登園できる ため、職場全体としては理解を得ることが難しかった。 」 Q3 .新型コロナウイルス感染症流行に伴う困りごとは? ストレスなど精神的負担、子どもへの対応で悲鳴が続々。 「家庭保育しながらの在宅勤務の長期化、子どもは悪くないのにイライラして自己嫌悪 」• 「運動不足、園での学びの機会損失 」• 「子どもの癇癪や我儘がエスカレート、親も子も疲弊 」 経済的な負担も重く。 「クビになった 」• 「いつまで自粛すればいいのか。 契約社員で解雇されないか不安 」• 「仕事を休まざるを得ず、収入が大幅に減った 」 など個々に深刻な実態が寄せられている。 一方で 「保育料が負担。 ひとまず6月に返還されるようでホッとしている 」との声も。 Q4 .当面の新型コロウイルスナ感染症対策について練馬区保育行政に要望すること 以下、抜粋• 届出制 「あくまでも自粛要請 」なのに 「登園は届出が必要 」という矛盾• 緊急事態宣言に応じた5月でなく 「6月まで登園自粛要請 」の根拠は何か• 保育園と学童で何故対応が違うのか• 保育園職員にも危険手当など手厚い補償を• 特に 「当面の新型コロナウイルス対策について、 練馬区の保育行政に要望することがあればお聞かせください 」という問いのの中で 「区の方針発表 」についてご意見を表明している保護者が最も多くなっています。 こうしたことを踏まえ、今後に活かしていただくことを期待します。 アンケート結果に対して区長及び所管課がどのように考え、 保育行政にどのように反映するのか回答を求めています。 ご多忙の中ご回答くださった皆様本当にありがとうございました。 [ ].

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保育が必要なとき:練馬区公式ホームページ

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小学校等の休業(学童、保育園などの休園も含む)で出る助成金 「新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金」について、厚労省からの聞き取りをまとめました。 変更が生じるかもしれませんので、ご注意ください。 申請は企業から厚労省へ• 制度が周知されておらず、労務担当者が知らない場合もあります• 助成金の申請をしない期間に休みにしたとしても、 対象期間内に企業側が申請すれば、助成金の対象です!• 対象期間:令和2年3月18日~ 6月30日まで• 企業に対しては、助成金の上限は1日8,330円• 企業から労働者に対しては、「年次有給休暇を取得した場合に支払う賃金の額を支払う」=全額支払われます• 助成金を超えた分は、企業が補填することとなります。 会社は、労働者に12500円支給したうえで、助成金を国に請求する• 週に何回か、出勤できる日、休んだ日があっても、対象• 企業から厚労省へ問い合わせがあった際は「労働者守るために使ってください」という話はするが、それ以上のことはできない• 労働者が「申請して」と言っても、企業が「申請しない」といい、困っている場合…• 相談先は、「労働基準監督署」か「ハローワーク」 *企業によっては、「手続きが面倒」「差額を会社がもつことになるので申請しない」ということがあるかもしれません…ぜひ、 粘って話してみてください。 それでも申請しない場合は、労働基準監督署等にご相談ください!.

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練馬区コロナ感染者の障害者福祉施設の場所はどこ?50代食事介護の女性職員勤務!

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4月20日に東京都練馬区では区内の保育園について新型コロナウィルスの収束見通しが立たないことから登園自粛要請を6月末まで延長することを発表しました。 東京23区で現在の緊急事態宣言の期間を超えて登園自粛を要請するのは大田区に次いで2つ目の区になります。 練馬区の6月末までの登園自粛要請 4月20日に東京都練馬区では区内の保育園について新型コロナウィルスの収束見通しが立たないことから登園自粛を6月末まで延長することを発表しました。 練馬区では5月以降の1日単位での登園自粛も含めての登園自粛の検討を保護者に要請しています。 練馬区が公表した内容は。 緊急事態宣言期間中の休園や登園自粛を求める保育園は多いものの、緊急事態宣言期間を超えて登園自粛を要請したのは東京都23区では大田区に次いで2つ目の区になります。 4月10日時点での東京23区の保育園の運営方針はこちら。 他の区も追随する可能性あるが、区によって方針が微妙に違う 4月20日時点では大田区と練馬区の2つ区のみが緊急事態宣言期間を超えて登園自粛要請を行っていますが、練馬区のこうした動きからGW前の今週から来週にかけて追随して同様の方針を打ち出す区が出る可能性があります。 現在の各区の保育園の運営方針は、休園や登園自粛など区によってバラバラであり、登園自粛の場合も自粛を求める温度感は異なっています。 今後も各区の方針は時間差でバラバラに出てくることが予想されますが、こうした自治体ごとの対応方針の違いが、5月以降の各世帯の働き方や各家庭における子どもの保育方法などに影響してきます。 <スポンサーリンク> ベビーシッターは取合いに。。 新型コロナウィルスの長期化の様相が見えてきたこともあり、ベビーシッターについては予約が取りづらくなっています。 東京都は4月15日に「東京都緊急対策 第4段 」として「保育所等の臨時休園に伴うベビーシッターの積極的活用」を下の通り打ち出していますが、行政に問い合わせてみるとまだ何も決まっていないとのこと。 補助対象になるかどうかわからないなか、仕事を休めないなどの理由でベビーシッターを先んじて予約する方が増えています。 ベビーシッターは子どもとの相性もあるので慣らし期間が必要なことも考えると、初見の方に頼まざるを得なくなる予約が取りづらい状況は好ましくない状況。 最後 経済再開には子育て世代が働ける仕組みが必要 新型コロナウィルスの感染拡大の状況から5月6日以降に元の生活にすぐに戻らないことは誰もが感じているところですが、実際に5月以降も現在の状況が継続する動きが見えてきました。 今週から来週にかけていろいろ動きがありそうなので引き続き追いかけてみようと思います。 今後、新型コロナウィルスが完全に収束しないなかでの経済活動を再開するタイミングがくると思いますが、経済活動を再開するうえでは現場の最前線で実務を担う子育て世代が十分に働ける仕組みが重要と思います。 保育園・幼稚園・小学校などの子育て世帯が経済活動再開時に稼働できるように、経済活動の再開と子どもの保育については両輪で施策を講じて欲しいと感じます。 最後までお読みいただきありがとうございました。 イクメンサーファーたまジロー tamajirooo.

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