今までありがとう 幸せになってね。 今までありがとう~ & 幸せなシッポッポ♪ II を始めます!

石原さとみ「今までの“ありがとう”の質が変わる」 脚光を浴びない職業の“働く”を描く意義(リアルサウンド)

今までありがとう 幸せになってね

それらを沢山引きずって、窮屈な枠の中で生きていかなきゃいけないような私の世の中に、 仁さんという、スーが現れてから 沢山の事を思い出す事があります。 いつのまにかそれが当たり前になって、何故か周りばかりは評価されて昇格してりして…… 今はもうやらない! かなり現場でてんてこまいになることもあるし、何度も同じことをいろんな人が聞いてきて逆にめんどくさい事もあるけど、やりたくない時はやらない。 私がいなくても回ってるさみしさも出てきたりするけど、やりたいかやりたくないか自分主体で決めていきたいなあ~。 笑うことが、タブーを超える一番手っ取り早い 方法だと自負しています。 まじめ人間とか道徳家とか がんばる教とか我慢人間とか、がんじがらめのタブーから。 いいカッコしないから、 周りが いっぱい手伝ってくれます 嬉しいし ありがとうーーーって スゴイ思う いっぱい思う。 批判する人も いますが、 批判するのも 疲れてる様子です 多分。。。 どう生きるべきか、じゃなくて、どう生きたいか、なんだな、と。 私は私の人生を生きたい! 品行方正、真面目なんてクソ食らえ!笑 あら!汚い 笑 失礼いたしました! 自由に生きてるひとは不思議とセクシーだという共通点がありますね。 だから、凄く惹かれる。 でも、妬まれる。 とゆうことは、今の私達のように自分と自問自答しながら生きていたわけで。 湧いてきた欲は、自然に感じるものだし 欲を欲じゃないと自分の気持ちを覆う時点で自分を傷つけてしまってるのではないでしょうか?。 相手は傷つけずに済みますが。 湧いた欲に対して、相手を傷つけるか自分を傷つけるか天秤をかけて全く欲をない事にしてしまうのか それとも欲から生じる 出来事を味わって傷つく側も幸せな道を探すのか。 欲が出た時点でもうその課題は この世にあるものだから。 伏せることは出来ないと思います。 ちょうど今日、偉人、聖人、成功者、憧れの人達の教えや言葉を、間に受けすぎていると我に返ったところでした。 同時に、身近で平凡に暮らしている人達の言葉には耳を傾けず、マウント状態ということも;; 遠くを見て焦がれてばかりで、地に足が着いてないのに、有り難い言葉に夢中で本質を見失っていました。 そんな感じなのかなぁ~って思いました。 ただ、ある。 それが、愛。 すてき すごいことだ 何でもかんでも自分のせいにする私は、 何でもかんでも、自分のおかげだったんだ。 素晴らしい。 自分が幸せになったのは神様のおかげだ。 ありがたく感謝しよう。 私はこう思うと幸せを感じると思いました。 1年前の強制終了も神様がそっちじゃないよって教えてくれたと思えるようになりました。 神様は常に良い方へと導いてくれてるんだと。 穏やかに、丁寧に毎日を過ごしたいのに、自分の会いたくないときに、行かないといけなかったり、話たくないときに、合わせないといけなかったり、そんなことが重なると、疲れてしまって、特に反応が顕著に表れてそのうち、身動き出来なくなる。 先はどうなるかわからないし 全ては完璧だとしたら ただただ 今、起きていることで湧いてくる 自分の中の感情や、感覚 気持ちを体験して、味わい尽くすこと 幸せとは、そこにあるんだね。 それは、 自分と等身大で一緒にいるという感じ 「は、旦那に『庭の池に飛び込んでみろ』といわれれば、着物を着たまま飛び込もうとする。 でも、ただじゃ起きません。 『着物がずぶ濡れになっちゃ仕事になりませんので、ご褒美に新しい着物買ってください』とかいって、切り返すんですね」 rockmanlife123.

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今までありがとう。僕は女の子になる。

今までありがとう 幸せになってね

こんばんは。 パピーいしがみです。 2008年も始まって、いよいよ明日から仕事始め・・・。 と言われる方も多いと思います。 今日、ご紹介する内容は、のんちゃんさんです。 のんちゃんさんは、2人の娘さんのお母さん。 上の子は3歳。 でも、お母さんの言う事を全く聞かなかったそうで、平日、仕事でパパがいなくても「パパー」と大泣きする毎日。 「まあ、成長の段階なんだろう」と思ってはいたものの、お母さんはほとほと参っていたのです。 ところが、成長の段階?では無かったんですね。 それに気づいたのんちゃんさん、「これではいけない」と努力を始めます。 さあ、どんな変化があったのでしょうか? ココから・・・・ はじめまして、パピーいしがみさん。 ようやくメールを送ることができています。 ずっと、メールを送りたいと思っていたのですが・・・毎日夢の中でメールを送っていました(笑) はじめに、パピーいしがみさんに感謝です。 HP、そして講座にめぐり合い、今、私は幸せに子育てしています。 私は、3歳と10ヶ月の娘をもつ母親です。 たまたま、友人と一緒に遊んでいた時、いいHPがあるよ、と友人に言われ、帰って開いたことがきっかけでした。 そのころ、下に娘が生まれ、6ヶ月を過ぎ、動き回るようになって、とても手のかかる、でも、かわいさが出てきていた時でした。 上の子は、私の言うことを全く聞かず、パパがいないと、「パパに会いたい!」と大泣きする毎日で、私自身、上の子とうまくいっていないことを感じる、つらい日々でした。 その時は、「このパパっ子ぶりは、成長の段階なのだろう」と勝手に思っていたのですが、帰って、HPを読んでいた時、はっとしました。 そして、私の子育ての仕方が間違ってたんだと気づかされました。 私になかったもの・・・それは、ママの温かさ・・・「認める」「包む」ということでした。 それまで、私は、下の子に手がかかることを口実に、上の子には、何でも自分でやるように促していました。 もちろん、いろんな子育ての本に書いてあるように、褒めたりもしていましたが、怒ることも多かったのです。 そう、上の子が私に対して反抗したり、パパ大好きになっていたのは、私に『包まれる温かさ』がなかったから。 そう気づいたとき、涙が出てきました。 なんとひどいことをしていたのだろう・・・と。 なんてひどいママだったのだろう・・・と。 それから、私は、今までの子育ての仕方を変えました。 とにかく、笑顔で子供たちに接しました。 そして、子供たちと一緒に遊び、子供たちをハグし、子供たちのやっていることを否定しないで、何もかも肯定的に見るようにしました。 その日、あまりのママの変化に、上の子が戸惑いをみせました。 でも、ずっと続けているうちに、ママが気分でしているのではない、と気づいてくれたのか、上の子に笑顔が戻ってきました。 そして、「ママ、優しいから大好き!」って抱きついてくるようになりました!そのなんとうれしかったことか・・・。 そして、「パパ大好き!」の泣きはなくなったのです。 しかも、あれだけ渋々やっていた自分の身の回りのことを「自分でやる!」といい始め、やれるようになってきたんです! と、変化はそれだけじゃないんです。 旦那も、「最近のお前、俺、優しくて好きだよー!」って言ってくれたんです! しかも、仕事から帰ってきて疲れているだろうに、何も言わずに、家事の手伝いをしてくれたりするようになったんです。 たった一つ、心をいれかえただけなのに・・・。 ほんと、魔法にかかったように、今、私は幸せに子育てしています。 パピーいしがみさん、ありがとうございます! まだまだ、問題点はあるし、まだ器の大きなママ、とはいえませんが、少しずつ子供たちと成長していきたいと思っています。 昨日、CDをお願いしました。 これからも勉強していきたいと思っています。 長々しいメールに付き合っていただき、ありがとうございました。 ココまで・・・・ のんちゃんさん、メルマガへの掲載のご許可、ありがとうございます。 頂いたこのメールの中に、2つ、メルマガをお読みのあなたにお伝えしたい事があるんです。 1つは、ココです。 でも、ずっと続けているうちに、ママが気分でしているのではない、と気づいてくれたのか、上の子に笑顔が戻ってきました。 そして、「ママ、優しいから大好き!」って抱きついてくるようになりました!そのなんとうれしかったことか・・・。 子供達は、お母さんの印象が変わったことにすぐ気がつきます。 ところが、その変化をすぐに受け入れようとするのではなく、その変化はまず『戸惑い』となって現れるんですね。 私達は新しい事には躊躇するようにつくられている。 というお話をした事がありますね。 お母さんの決意によって作られる新しい雰囲気に「え?」と思うのです。 でも、その違った雰囲気が継続されることによって、その心地よさに満たされてきます。 そうなると、今度はその状態に安心をし、初めて心を開き、受け入れようとしだすのです。 私は、この「戸惑いを見せた」その後も、継続して頑張ったのんちゃんさんに、「よく続けてくださった。 偉かったな~」って思ったのですね。 継続できたのは、「気分でしているのではない!」という強い決意があったからだ、と思うのです。 これってすごく重要で、『決意や覚悟』を持たずに、テクニックだけを駆使しようとすると、私達にとって、それは大変なストレスになり、 そしてそのストレスは「こんなにやってやっているのに」という思いに変わり、次第に・・・「もうやめた」「どうせ私には・・・」になってしまうんです。 実は、ココで、諦めてしまう、という方はとっても多いのですね。 諦めれば当然、元に戻ります。 一度、改善しようとした事が元に戻ってしまえば、それは、子供にとっては「だまされた」という感覚と同じです。 一度「だまされた」という思いをしたら、どうでしょう?次は警戒しますよね。 そして「次はだまされないぞ」と思います。 何らかの問題行動を改善しようとして始めた事を「諦める」って「信頼」を裏切る事と同じで、とてもとても怖いことなんです。 だから『テクニックとしてやって欲しくない』と言うのですね。 でも、のんちゃんさんは継続されて、娘さんに笑顔が戻り、「ママ、優しいから大好き!」って抱きついてくるようになったとの事。 本当に良かったです。 それからお伝えしたい、もう1つは、ココです。 良かったですね~(^^)!! 今までも『善循環』という言葉を使ってもいますが、怒っている人や、人の批判ばかりしている人と一緒にいると、自分まで気分がめいってくるって事、とても多いです。 でも、喜びや笑顔の中に自分がいると、不思議と楽しくなりますよね。 お母さんと子供さんの関係が良くなると、家庭の中の雰囲気っていっぺんで明るくなります。 ご主人だってその雰囲気ってすぐに分かるんですね。 又、お母さんとお父さんが作る雰囲気も、子供達はすぐに察知するんです。 あ、わかりましたか?私が言いたいこと。 子供さんとお母さん。 お母さんとお父さん・・・。 お母さんって、家庭の太陽みたいな存在なんです。 『お母さんによって家庭は作られる』そう言い切ってしまって良いと思うほど、お母さんの存在って大きいと私は思っているんです。 だからこそ、お母さんに「幸せ」を感じて欲しいんですね。 最後にこの言葉で締めくくらせていただきます。 私にとっては、最大の賛辞です。 のんちゃんさん、嬉しいメールありがとうございました。 ご興味のある方はこちらをお読みください。

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笑顔で「ありがとう」を言うと、幸せの神様が舞い降りる。

今までありがとう 幸せになってね

るーちゃん、今までありがとう! るーちゃん、今までありがとう! 優しくて人懐こくて愛嬌があって賢かった るーちゃん。 お空のお星さまになっても私達を守ってね。 2018年 9月〇日 るーちゃん、ありがとう!! 昨年 りーちゃん を亡くした私たちを ずっと支えてくれた るーちゃん が 今朝、お空のお星さまになってしまいました…。 16歳5ヶ月でした。 早朝3時20分、2階のリビングで 皆に見守られながら 静かに息を引き取りました。 るーちゃん も りーちゃん の時みたいに 最後にふーーふーーふーーと 大きく息を吐きました。 りーちゃん の時と一緒だったので 「ああ、お別れの挨拶だ!」って すぐに判りました。 ここ最近は足が弱って、ほぼ寝たきり。 おしっこうんちの時だけ 支えてあげて何とか立てる状態でした。 フードも小さ目のお団子状にして 口元まで持って行くと ようやく食べてくれる感じでした。 そのフードも食べてくれなくなり、 大好きだったチューブダイエット(低たんぱくミルク)さえも 飲んでくれなくなってしまい… 命の火が少しずつ弱くなっていくような そしてふーっと消えるような最期でした。 るーちゃん は 精一杯生き切ったと 思います。 大往生でした。 「偉かったね!」と言って見送ってあげないと…。 訳あって我が家に来て11年。 幸せだったかな? 幸せだったよね。 人懐っこくて、おだやかで、朗らかで、マイペースで。 気ままに暮らしていたよね。 朝型わんこで、朝5時から お兄ちゃん(院長先生)を起こしていたよね。 病院の看板犬として皆さんにも可愛がって頂いて スタッフにも可愛がってもらって。 るーちゃん 、今までありがとうね! そちらの居心地はどうですか? 天国から私たちを守ってね!! 2018年 10月〇日 るーちゃんの五十日祭 今日は るーちゃん の五十日祭です。 るーちゃん に良く似合うお花をたくさん、 大好きだった果物もいっぱいお供えして 可愛くて優しくて愛嬌があって 賢かった るーちゃん を偲びました。

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