バイク キー シリンダー。 SPIRIT BEAST バイク キーカバー キーシリンダー ドレスアップ 鍵 :r170409

[mixi]キーが抜けるんです。

バイク キー シリンダー

メーカー別・車種別対応一覧 ご注文の際には「メーカー名・車種名」をお間違えのない様ご確認ください。 その他のメーカー・車種については、別途ご相談ください。 1 CL400 26. 1 CB1100SF-T2 26. 1 VFR400 26. 1 ホーネット400 31. 3 ヤマハXJ用と共用 CB400SS(旧型) 31. 3 ヤマハXJ用と共用 ヤマハ XJR 31. 5 ホンダホーネット用と共用 ドラッグスター 31. 3 ホンダホーネット用と共用 Vmax 32 Zeal 32 SRX 32 SR400(旧型) 31. 7 SRV(旧型) 32 スズキ バンディット400 26. 1 ホンダCB-F用と共用 バンディット250V 29. 2 カワサキゼファー用と共用.

次の

の キー シリンダー 【通販モノタロウ】

バイク キー シリンダー

バイクのいたずらに遭うとキーシリンダーが故障するということはよくあります。 また盗難に遭って運良く戻ってきたときにもキーシリンダーが故障した状態というのはよくあります。 その後も乗っていくときには防犯上もキーシリンダーの修理や交換は必須といえますが、問題となるのはその交換費用です。 キーシリンダーの交換費用の相場 キーシリンダーの交換についてはパーツ代と作業工賃とである程度計算できます。 キーシリンダー 1万前後• 工賃 6000円前後 キーシリンダーの代金にはシャッターなども含みますので、部品代としてはそれですべて交換できて今まで通りになると考えて良い費用を挙げています。 ただキーシリンダーでも• 給油口を開けるなどいろいろな機能がある• 盗難防止シャッターなど防犯対策がついている 車種のシリンダーほどパーツ代が高くなります。 そのためパーツ代のほうが思っているよりも高くなり、上の費用相場から1万以上も高いといったこともあります。 キーシリンダーを持ち込みすれば費用はもっと安くなる? 部品代の節約ということでオークションなどで中古品を入手し、バイクショップに持ち込みするという人もいますが、受けてくれるショップかどうかは問題です。 実際には• 持ち込みされたものが取付けできないものだった• 品質が良くないもので取付け後の作動に保証できない というようなこともあって断ることもあります。 また利益率が低いということでも断られてしまうところもあるでしょう。 キーシリンダーにキーは刺さるが回らない!交換が必要? バイクへのいたずら、あるいはいたずらでなくても突然にキーは刺さるものの回らないというようになることもあります。 この場合はシリンダー交換の前に試してほしいことがあります。 シリンダー内に錆が出て固着してしまっている• キーが摩耗している• 鍵穴自体の摩耗 といったような原因で回らなくなることが多いので、この対策をすればまた回るようになることも多いのです。 まずは最も簡単な錆などで回らなくなったときの対策をしていきましょう。 鍵穴専門の潤滑剤• パーツクリーナー これらを鍵穴に吹き、その後にグリススプレーを吹いておくと回りが良くなることもあります。 このときにCRCを使う人もいるのですが、かえってその後にホコリを吸着させて調子が悪くなることもあるのでまずやめてください。 「」 次にスペアキーなどで回るようであればキーだけが摩耗しているということもあるので、シリンダー交換までは必要ないことがわかります。 キーが回らない!さらに抜けない!どうすれば良い? 車種によってはキーは刺さるものの、回らず、さらに抜くこともできないようになることもあります。 抜くコツを知らないとその後抜けるまで何時間もかかることもあって大変苦労する人もいますが、キーシリンダーの分解までは必要ないケースが多いはずです。 このときのキーが抜けなくなる原因ですが、• キーシリンダー内のタンブラー(小さなスプリング)の固着• キー山の固有の症状• 突発的なゴミの混入 といったものが多く、あまりいたずらでハサミの先が混入しているといったことも多くありません。 手口的にキーを壊すよりも持ち上げていくほうが多いですし、いたずらされれば外観的に何かの違和感があることでわかるからです。 上の3つの原因でも特に多いのがタンブラーの固着です。 このタンブラーの固着ではキーシリンダー専用の潤滑スプレーを吹くことで簡単に抜けるようになることが多いです。 近くにホームセンターなどがあればすぐに入手できますし、今後の鍵回りのトラブルも考えて1つ持っておいても損はないと思います。 <スポンサード リンク>.

次の

バイクや原付のシャッターキーが閉まって開かない時、なくした時にどうしたらいい?対処法は?解決法は?カギの日本ファミリーロックサービス

バイク キー シリンダー

post : 2009年02月12日 内部を洗浄して配線を張り替えたキーシリンダーを車体にあてがって メインハーネスに接続しようとしたとき、突然「ワケわからな? い」状態に 陥った私。 キーとメインハーネスの配線色を合わせてギボシを挿せばいいはずなんですが、 どうにも不可解で……。 前回も登場した、端子板裏側の状態です。 6本の配線色は 黒、黄、緑、灰、黒? 白、白? 赤です。 それぞれの役割はといえば 黒=フライホイール内の点火コイルとイグニッションコイル間に接続。 黄=フライホイール内の充電、発電コイルの夜間走行用に接続 緑=フライホイール内の充電、発電コイルの昼間走行用に接続 灰=ヘッドライト、テールライト、メーター照明に接続 白? 赤=セレン整流器(レクチファイア)に接続 と、ここまでは順調だったのですが、最後の1本 黒? 白=端子板に「BAT」の表記あり、をどこにつないだらいいのか分からない。 というか、電気好きのサンメカさんなら気づいたかも知れませんが、 先の5本までで、ホーンやウインカーリレーなどの電装部品に、バッテリーから出た 直流6Vのプラス電源を断続する回路が見あたらないのです。 見た目はそれなりに見られるようになりましたが。 回路図があれば悩むことは何もないんですが、あいにくコレの回路図を 持っておらず、そもそもホンダ車用キーが付いていたので、そこにさかのぼっても 配線の手掛かりになるようなものはありません。 そこでASと同じく、イグニッションキーでヘッドライトを断続するヤマハミニトレの サービスマニュアルを見ると、バッテリープラスから電装部品に行く配線を 断続するための端子がちゃんとあって、キーシリンダーからは8本の配線が 出ています。 これなら理解できます。 でもASのキーシリンダーに残った配線は黒? 白の1本だけで、 キーがOFFの状態で導通はありませんが、ONにすると黒? 白とキーシリンダー間で 導通してしまうのです。 ということは、ここにバッテリーのプラスをつなぐと キーONと同時にキーシリンダーを通じて車体に直接6Vが回ってしまい ショート状態になってしまいます。 一応やってみましたが、10Aのヒューズを 無駄に消費するだけの結果に終わりました。 さて、ならばバッテリーのプラス端子はどこにつなぐべきなのか……。 この時点で私の頭の中は 「バッテリー電源はプラス側にスイッチが入って、スイッチの後に電装部品に つながっていくはず」という固定概念に占拠されていましたから、 どうしてもバッテリー本体からニョロっとでた赤いプラス線を キーシリンダーに入れたくて仕方なかったのです。 バッテリーのプラス側ににつながった最初の一本は、セレン整流器から出てきた赤い線です。 でも、どれだけ考えてみても、キーONで車体につながってしまう配線しか 残っていない現状を見ると、もうどうやっても解決できない気分に なってしまったのです。 そこで思い出したのが、購入当時の状態です。 バッテリーのプラス側は直接電装部品につながっていて、キー位置に 関わらずホーンが鳴り、ウインカーが点滅したあの状態。 「もしかしたら、当時のASはそういうものだったのかも」と、解決を諦めて 現状を受け入れる気持ちも芽生えてきますが、一方で 「いくら原付でも、1960年代のバイクでキー無しで電装パーツが動くのは おかしいだろ? 」という心の声も聞こえてきます。 わからんわからんわからん、と悶々としながら、絶版に強いショップの 店主さんに泣きを入れて、AS50の電気配線図をFAXしてもらいました。 そしてその図を見た途端、目は点になり口はあんぐりと開き、 「なるほど?????。 そうだったのかぁぁぁぁ?????? 」と30秒ほど 放心してしまいました。 結論から言えば、バッテリーのプラス側はキーを通らず、直接電装部品に つながる配線につないで良かったのです。 この状態でバッテリーのマイナス側を、現在的配線手法の常識でボディアースすれば 当然ながら常時電装パーツが使えてしまいます。 そこで、このバッテリーのマイナスを、キーシリンダーで余っていた 黒? 白に差し込んでやるわけです。 こうすることで、キーOFF時には導通が無く ONにすると車体に落ちるから電装部品が使えるようになるのです。 だから、この配線には「BAT」の表記があったワケです。 バッテリーはバッテリーでも、プラスじゃなくてマイナスだったのです。 結論です。 バッテリーのプラス側は、電装部品の電源配線に直接つないでOKなのでした。 そうしておいて、マイナス端子をキーシリンダーの「BAT」につなぐ。 電源から電装部品を通過させて、最後にスイッチが 入るというわけですね。 るほど。 考えてみれば、バッテリーのプラス側をスイッチ無しで電装部品に入れても そこから出た配線をマイナス側に返さなければ回路は成立しないですよね。 つまりスイッチは必ずしもプラス側に入っていなくても良いわけです。 ああ、勉強になったなぁ。 ひとりでひとしきり盛り上がり、メインハーネスとバッテリーに キーシリンダーの配線をつないで、キーをON。 キック3発で始動したエンジンは、キーをOFFにするとちゃんと止まります。 また、キーOFFではホーンもウインカーも動きません。 これで配線はOKです。 ついでにバッテリー電圧と充電状況を確認してみると エンジン停止時は6. 39V。 昨秋購入した新品バッテリーなので優秀です。 また、キーOFF時に暗電流(漏電ですな)が流れていないことも分かります。 次にエンジンを始動して空ぶかしすると7V台後半から8V台まで上がります。 また、ヘッドライトのON&OFFで0. 4Vぐらい電圧差が見られました。 回転上昇にしたがって結構上がってしまうのが、 レクチファイアはあってもレギュレーターがない6V車に共通してみられる傾向です。 充電電圧がこういう具合に上がるので、高回転でガンガン走る6V車の バッテリーはどうしても干上がり気味になってしまいます。 なので電解液のチェックは小マメに行うことが肝心です。 そしてもう一つ、1個のキーでステアリングロックも使えるようになりました。 良かったねぇ? 、良かったよぉ?。

次の