エキサイトモバイル メリット。 エキサイトモバイルの評判!速度やメリット・デメリットまとめ

エキサイトモバイルの総合評価!メリット&デメリット解説【2019】

エキサイトモバイル メリット

それぞれのキャリアの特徴を良く知ったうえで、契約していきたいものです。 そこでここではエキサイトモバイルについて考えてみたいと思います。 エキサイトモバイルはどんな人におすすめ? エキサイトモバイルの最大の特徴は、SIM3枚を格安で使えることです。 最安のプランの場合、一人につき400円以下でSIMを利用することができます。 家にインターネットがあり、スマホを使っている人が家に3人以上いるのであれば、特におすすめです。 動画やダウンロードなどを自宅で行って、Yahooなどのサイト閲覧を外出先で行うくらいでしたら、コストパフォーマンスが非常に良い格安SIMです。 エキサイトモバイルの いいところ• しかしエキサイトモバイル最大通信速度は、下り最大225Mbps、上り最大50Mbpsとなっているために、固定回線と比べても遜色のない通信速度でサクサクとネットを楽しむことができます。 そのために外出先でも気軽に利用することができます。 LTE対応エリア外でも、3Gにつながるので、ストレスフリーのネット環境を実現しています。 エキサイトモバイルの悪いところ• いくつかの端末を持っていても、持ち歩くとなると2台くらいではないでしょうか? いくら複数の端末を持っていると言っても、一人向けではありません。 別の安いプランを見つけることができます。 エキサイトモバイルのまとめ エキサイトモバイルは家族が3人以上いて、スマホを利用するのであれば、とてもお得に利用することができるキャリアであるといえます。 ただしあくまでSIMカードが3枚ついてくるために、一人での契約にはあまり向いていないといえます。 そのほかの通信速度などには問題はなく、快適にネットを楽しむことができます。

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格安SIMの料金プラン

エキサイトモバイル メリット

ページコンテンツ• エキサイトモバイルってどんなSIM会社? エキサイトモバイルを運営しているのは、いったいどのような会社なのでしょうか。 エキサイトモバイルの運営元を見ていきましょう。 エキサイトモバイルはエキサイトが運営 ネットに詳しい人なら、エキサイト翻訳やエキサイトニュースなど、エキサイトという単語を見たことあると思います。 エキサイトモバイルは、日本で検索エンジンやポータルサイト、ADSL・FTTHなどのブロードバンド接続サービス等を展開するエキサイト株式会社という企業が運営しているサービスです。 エキサイトは、伊藤忠商事株式会社の子会社でありJASDAQ上場している企業。 もともとはアメリカのExcite Inc. の日本法人として1997年に設立されました。 老舗のネット企業で伊藤忠の子会社 エキサイトモバイルを運営するエキサイトは、ネット企業の中では老舗でありさまざまなサービスを展開しています。 また伊藤忠商事の子会社でもあるため、十分な資本のある企業といえます。 そのためサービスが突然停止するようなことはなく、安心して契約することができる信頼のおける企業です。 エキサイトモバイルの格安SIMの料金プラン 気になるのがエキサイトモバイルの格安SIMの料金プラン。 どのような料金プランでサービスを提供しているのでしょうか。 エキサイトモバイルの料金プランは2種類 エキサイトモバイルでは、大きく分けて2種類の料金プランがあります。 それぞれ最適料金プランと定額プランです。 最適料金プランは、データ通信を使った分だけ支払うという仕組みで、0GB~10GBまでで段階的に支払う料金が上がるというものです。 一方の定額プランは、あらかじめ決められたデータ通信量に応じた月額料金を支払う仕組みで、1GB~50GBまでとなっています。 さらにそれぞれのプランには、SIMカードの枚数が最大5枚まで契約できるようになっており、複数人で同じデータ容量を分け合って利用するという方式が採用されています。 選べるSIMカードの枚数は、1枚、3枚、4枚、5枚で、2枚は選べません。 各SIMカードは、1枚ずつオプション機能を分けて付与することができるようになっています。 音声通話機能については、SIM1枚あたり700円、SMS機能はSIM1枚あたり140円となっています。 エキサイトモバイルの最適料金プラン 高速データ通信量 月あたり コース 1枚コース 3枚コース 低速通信のみ 500 円(税抜) -- ~ 100MB -- 1,050 円(税抜) ~ 500MB 630 円(税抜) 1,100 円(税抜) ~ 1GB 660 円(税抜) 1,180 円(税抜) ~ 2GB 770 円(税抜) 1,340 円(税抜) ~ 3GB 880 円(税抜) 1,550 円(税抜) ~ 4GB 1,150 円(税抜) 1,780 円(税抜) ~ 5GB 1,450 円(税抜) 1,890 円(税抜) ~ 6GB 1,600 円(税抜) 1,950 円(税抜) ~ 7GB 1,900 円(税抜) 2,100 円(税抜) ~ 8GB 2,120 円(税抜) 2,190 円(税抜) ~ 9GB 2,200 円(税抜) 2,380 円(税抜) ~ 10GB 2,380 円(税抜) 2,540 円(税抜) ~ 11GB -- 2,830 円(税抜) ~ 12GB -- 3,100 円(税抜) ~ 13GB -- 3,450 円(税抜) ~ 14GB -- 3,790 円(税抜) ~ 15GB -- 3,980 円(税抜) 最適料金プランは、0GB~10GBまでの定額制となっており、10GBを使い切ると低速通信となります。 SIM枚数が増えると料金も上がる仕組みとなっていますが、SIMの枚数が増えるほど1GBあたりの料金は割安になっています。 このプランは、使った分だけ支払う仕組みであるため、データ通信量が余るようなことが起こらず無駄がないのが特徴。 月によってデータ通信量が大きく変動するような人は、お得になる仕組みと言えます。 またSIMカードは3枚コースなら2枚まで追加可能。 SIMカードの追加は1枚あたり月額390円です。 エキサイトモバイルの定額プラン 高速データ通信量 月あたり コース 1枚コース 3枚コース 0MB 650 円(税抜) 1,100 円(税抜) 1GB 670 円(税抜) 1,260 円(税抜) 2GB 770 円(税抜) 1,450 円(税抜) 3GB 900 円(税抜) 1,680 円(税抜) 4GB 1,170 円(税抜) 1,980 円(税抜) 9GB 2,250 円(税抜) 2,460 円(税抜) 20GB 3,980 円(税抜) 4,480 円(税抜) 30GB 5,980 円(税抜) 6,580 円(税抜) 40GB 7,980 円(税抜) 8,580 円(税抜) 50GB 10,180 円(税抜) 10,680 円(税抜) 定額プランは、0GB~50GBの定額制のプランとなっており、最大で50GBと大容量のデータ通信量があります。 定額プランでは、契約したSIMでデータ通信量を分け合う仕組みで、余ったデータ通信量は翌月末まで繰り越せるようになっています。 また3枚コースなら、最大2枚までSIMカードを追加することができますが、SIMカードの追加をする場合には4GB以上のデータ通信容量でなければいけません。 音声通話機能は月額700円、SMS機能は月額140円 基本となるデータ通信容量に加えて、音声通話機能については、SIM1枚あたり700円、SMS機能はSIM1枚あたり140円でそれぞれの機能が利用可能になります。 また音声通話機能にはSMS機能が付属しており、月額700円で音声通話もSMSも利用することができます。 追加容量チャージ 追加容量チャージは、1GBあたり580円となっています。 チャージした月末まで有効です。 最適料金プラン、定額プランともに、月の途中で高速データ通信量を上限まで使い切ってしまった場合には、追加容量チャージをすることで追加した高速データ通信容量内において高速データ通信を利用できます。 価格変動はなし 他社のサービスにおいては、2年経過で月額料金が増加する場合がありますが、エキサイトモバイルでは年数に関係なく料金に変動がありません。 よくある「最初のうちは月額料金が安かったのに、いつの間にか値段が上がって思っていた以上に料金を支払うハメになった」なんてことが起こらない安心感があります。 エキサイトモバイルのメリット 料金プランがシンプル エキサイトモバイルの料金プランは2種類に分かれており、それぞれSIM枚数に応じて値段が変わります。 契約パターンが多いため複雑に見えますが、実際には使うSIM枚数だけ分かれば単純なものです。 データ通信量の上限も高く、幅が広い割に小刻みに料金が設定されているため好みのプランを選びやすくなっています。 料金プランを定額制と従量制で選べる エキサイトモバイルの最大のポイントは、定額制と従量制を選べるところです。 特に従量制を選べる格安SIMは限られており、使った分だけ料金を支払うという方式は無駄がないため節約志向の人からは喜ばれます。 従量制の価格設定も非常に低く、他の格安SIMと比較しても十分に安くなっています。 また料金プランを無料で変更することもできるため、自分に合わせた料金プランを使用しながら見つけることができます。 家族で契約すると非常にお得 エキサイトモバイルのユニークなポイントが、複数のSIMを契約して同じデータ通信量をSIMで分け合うという仕組みです。 家族で契約すれば、SIM1枚あたりの料金が割安になるほか、家族で分け合って利用するため定額制プランであっても無駄がありません。 各SIMは、オプションの通話機能やSMS機能を個別に契約できるため、それぞれに合わせたSIMにすることができます。 通信速度は高速 データ通信に力を入れているエキサイトモバイルですが通信速度は格安SIMの中ではかなり速い部類に入ります。 エキサイトモバイルでは、IIJmioの設備を使って格安SIMを提供しており、安定した高速回線を提供しています。 データ通信に注力するエキサイトモバイルだけあって、しっかりとした通信速度を維持しています。 選べるスマホ端末が豊富で安い 格安SIMとセットでスマホ端末を購入する格安スマホ。 エキサイトモバイルでは、充実したラインナップとなっています。 人気スマホや最新スマホなど、さまざまな価格帯のスマホが揃えられており、格安SIMと一緒にスマホを買うときにも好きなものを選べるようになっています。 またスマホの割引率も高く、中には1万円以上安くなっている端末もあります。 格安SIMと一緒にスマホの購入を考えている人は、セットで購入することをオススメします。 MNP ナンバーポータビリティ による不通期間がなく簡単に切り替えられる エキサイトモバイルは、NMPに対応しており電話番号をそのままに乗り換えすることができます。 またNMPの乗り換えも即日行えるようになっており、送られてきたSIMを受け取ったら、パッケージに記載された「自宅でスマホ切替え」のURLにアクセスし「MNP手続き」ボタンをクリックするだけで乗り換えが完了します。 すぐに乗り換えできるため不通期間がなく、かつ簡単に乗り換えることができます。 最低利用期間がない 大手キャリアでは、2年縛りなどの最低利用期間が設定されており、格安SIMでも1年程度の最低利用期間が設定されているところがほとんどです。 しかしエキサイトモバイルのデータ通信専用SIMには、最低利用期間が設定されていないためいつでも解約可能。 音声通話機能つきSIMでも最低利用期間は1年となっています。 データ通信の限度を使い切っても快適な速度を維持 エキサイトモバイルにはバースト機能があり、データ通信量を限度まで使ってしまい低速通信になっていても一定量だけ高速通信ができます。 そのためウェブサイトやSNSなど読み込みに時間がかからないようなサイトならすぐに表示することができ、低速通信になっても快適に利用できます。 エキサイトモバイルのデメリット 大量のデータ容量を格安で利用できるエキサイトモバイルですが、デメリットはどのような部分なのでしょうか。 通話オプションが弱い 通信データに対しては高速で格安なエキサイトモバイルですが、通話に関しては良いところはありません。 他社の格安SIMには、定額で通話し放題のプランや定額で一定時間は何度でも無料通話できるプランがありますが、エキサイトモバイルには通話に関するオプションがありません。 通話を中心に利用するには、かなり厳しい格安SIMです。 実店舗がなくネットでしか契約できない ネット企業であるエキサイトが運営しているため、実店舗がなくネット上でしか契約できません。 ネットでの契約に慣れている人には問題がありませんが、慣れていない人には詳しいことについてスタッフから教えてもらうことができません。 混雑時に通信速度が低下する どんな通信サービスでも混雑すれば通信速度は低下してしまうものですが、エキサイトモバイルも通信速度は下がります。 特に12時~13時の昼時、19時~21時の夜時にはどうしても回線が混み合うためネットの閲覧に時間がかかる場合があります。 キャリアメールが使えない ガラケーで利用されている「docomo. jp」「ezweb. jp」「softbank. jp」といったキャリアメールのアドレスは格安SIMでは利用することができません。 エキサイトモバイルでメールを利用したい場合には、グーグルやヤフーが提供しているフリーメールサービスを利用するのが一般的です。 エキサイトモバイルがオススメの人 データ通信が自慢のエキサイトモバイルは、どんな人にオススメなのでしょうか。 通話をあまり利用しない人 エキサイトモバイルは、通話料金に関するオプションやプランが他の格安SIMに比べて弱くなっています。 そのため通話を中心に利用する人は、高額の請求となる可能性があります。 通話を中心にスマホを使いたい人は、通話の定額オプションを提供している格安SIMをオススメします。 一方で、通話以外に関しては割安で回線速度が速いエキサイトモバイル。 通話を使わない人にとっては、お得な格安SIMと言えます。 大容量のデータ通信を使いたい人 データ通信の最大が50GBという大容量のエキサイトモバイルは、大量のデータ通信を行う人にとっては夢のような格安SIMです。 1GBあたりの値段も安く、データ通信を中心に使うならエキサイトモバイルは大きな味方となってくれます。 できるだけ節約したい人 従量制という珍しいプランを提供しているため、できるだけスマホの通信費にお金を使いたくない人にはピッタリです。 使った分だけ支払うシステムのため、煩わしい設定の変更なども不要。 月々のデータ通信量にバラつきがある人にとっては、総合的にかなり安く抑えることができます。 家族で契約する人 SIMを複数枚利用することを前提としたプランを提供しており、複数人で利用すると非常に安い値段で格安SIMを利用することができます。 家族で契約しておけば、データ通信量に無駄が起こることもなく安く利用することができてお得です。 カテゴリー記事一覧• 398• 117• 870• 463• 141• 139• 146• 147• 242• 213•

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エキサイトモバイルの格安スマホの料金・速度・評判まとめ

エキサイトモバイル メリット

エキサイトモバイル ポータルサイトの「excite」や、「excite翻訳」などで名が知られているエキサイトが提供するエキサイトモバイル(exciteモバイル)は各社がやっている一般的な定額プランに加え、 使った分だけ支払えばいい「最適料金プラン」というものが用意されています。 このプランは とてもコスパがよいので、ネットを毎月1GB~3GBくらい使う、というように 毎月のデータ通信(ネット利用)量にバラつきがある方に強くオススメできます。 自分がどれくらいデータ通信を使うわからないって人も「最適料金プラン」をはじめに契約してどれくらい使うかわかったら定額プランに変更するのもアリかと思います(プラン変更はエキサイトモバイルのマイページから可能です)。 IIJがMVNEなので通信速度も速く安定しているので、品質にストレスは感じないと思います。 また、スマホセットも買えるんですが、 取り扱っている端末の数も多く、端末の価格も安めなのも特長ですね。 オススメな人 ドコモのスマホ持っているひと、SIMフリースマホを持っている人 毎月どれくらいデータ通信量(何GB)を使うかわからない人 SIMを挿せる通信機器を複数台持っている人 家族みんなで格安スマホへの乗り換えを考えている人 スマホデビューする人 メリット• 最適料金プランはコスパよし• 最適料金プラン申込で500円割引や1万円キャッシュバックあり• 複数枚SIM(3枚~5枚)利用時は一番安い• 複数枚SIMを申込んでも初期手数料は1枚分ですむ(3000円)• IIJmioと同レベルの高い品質• 端末セットの取扱いが多い• 機種によるが端末料金は安め デメリット• 問い合わせの電話が繋がりにくい• 問い合わせの電話がフリーダイヤルではない• 通信制御系のアプリがなく、WEBのマイページにアクセスする形• 5 使った分だけ支払えばいい最適料金プラン&複数枚SIM利用ができてコスパは最強クラス。 サポートが繋がりにくいのと通話かけ放題がないのが弱み 最大の特長は圧倒的コスパの「最適料金プラン」 2016年7月に新たにデビューしたブランド。 全体的にコスパがいいブランドです。 最適料金プランは上限10GB(SIM3枚以上で利用の場合は上限15GB )となっているから、10GB以上の料金がかかることはありません。 1GBごとの料金差があまりなく(例えば5GBと6GBの間は90円あがるだけ)、使い方次第では非常にお得の格安SIMと言えます。 また、これまでガラケーを使っていて、これからスマホデビューするは自分が何GB使うかわからない方も多いはず。 なので スマホデビューの方にも、最適料金はオススメと言えます。 家族利用に向いている格安SIM 1契約でSIMカード最大5枚使うことができるので、家族全員で格安SIMに移行を考えている人はオススメ。 しかも5枚で申込みをしても初回事務手数料は1回分(3,000円)しかかからないから初期費用を安く抑えられます。 これは他社にはないエキサイトモバイルの強みと言えます。 前述の「最適料金プラン」だけでなく、一般的な「定額プラン」で 大容量20GB ,30GB,40GB,50GBのプランもあり、1契約で最大5枚までSIMを使えることを考えると、この点も家族利用にかなり向いています。 OCNモバイルONEやIIJmioも複数枚のSIMを使えますが40GBや50GBといったプランはありません。 一人でSIMを複数枚使う場合は「最適料金プラン+SIM複数枚」がオススメ 「最適料金プラン+SIM最大5枚」は格安SIM界の中で最もかなりコスパが高いプランのひとつと言えます。 タブレットやルーター、ノートブックなど普段はスマホほど通信をしない端末でも、通信をしたときしか料金が発生しない(しかも料金は天井知らずで上がるのでなく、ちゃんと上限がある)ため、無駄がでません。 定額プランの場合は、端末を使わなくても料金がかかるので、ひとりで複数枚のSIMを使う場合は最適料金プランの方がよいと思います。 一部の端末が最安価格 「HUAWEI Mate 9」や「HUAWEI nova」などの比較的新しい端末が、MVNO各社のどこよりも安いです(楽天のスーパーセール中などを除く)。 特にHUAWEI製のスマホが安い傾向があります。 バースト機能がある 格安SIMの多くは、高速データ通信容量を使い切ると速度制限(低速データ通信状態)になり、通信速度が大きく下がりますが、バースト機能があると、速度制限(低速データ通信状態)状態でもはじめの一定量だけ高速データ通信ができます。 バースト機能があれば、テキストの多いニュースサイトやSNS、メールなんかはストレスなく読み込めます。 これは速度制限によくなる人には心強い機能。 通話系オプションが無いのが弱み ただし、 「通話半額アプリ」や「通話かけ放題」、「ポイント特典」もないのが玉にキズ(通話をほとんどしない人なら問題ナシ!)。 サポートデスクになかなか繋がらない 電話問い合わせだと繋がらないし、電話代金もユーザー負担(普通の電話と同じ)なので、メール問い合わせを使うことを推奨します。 あとは、他社がやってるチャット問い合わせも対応していないので、サポート全般が弱いですね。 SMS機能付きSIM:下表の料金+月額140円です。 音声通話SIM:下表の料金+月額700円です。 毎月、自分が使った分のデータ通信量(GB)だけ払えばいい(しかも上限がある)、 コスパ抜群のプラン。 SMS機能付きSIM:下表の料金+月額140円です。 音声通話SIM:下表の料金+月額700円です。 よくある一般的な定額プランです。 金額は高くはないですが、最安値でもない、 中間の価格帯になっているようです。 この「定額プラン」から「最適料金プラン」へのプラン変更も可能になっているので、「最適料金プラン」でどれくらいがベストの容量(GB)かわかったら、「定額プラン」へ変更するという手もありかもしれません。 高速データ通信量 月あたり コース 1枚コース 3枚コース 1GB 670 円 1,260 円 2GB 770 円 1,450 円 3GB 900 円 1,680 円 9GB 2,250 円 2,460 円 20GB 4,750 円 5,180 円 30GB 6,980 円 7,480 円 40GB 9,980 円 10,280 円 50GB 13,800 円 14,180 円 まとめ 家族で格安SIMを使うならエキサイトモバイルがおトクだと思います。 ただし、通話かけ放題や家族間通話の割引サービスなどはないので、LINEの無料通話をつかいましょう。 また、「データ通信はそんなに使わない月もあればよく使う月もある」…という方や、速度制限がかかった後に追加容量などを購入してしまう方などは、エキサイトモバイルの最適料金プランがいいですね。 1GB多く使っても数十円~300円程度の値上がりですので、追加容量を買うより圧倒的に安いです。

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