ゴーゴー ジャグラー 設定 判別。 ゴーゴージャグラー 設定差・設定判別ポイント・設定6看破要素まとめ

【ゴーゴージャグラー】設定判別要素・設定差のあるブドウ・REG確率|イチカツ!

ゴーゴー ジャグラー 設定 判別

スロットで勝ち続ける基本は出玉率 機械割 の高い台に座る時間を長くし、出玉率の低い台に座る時間を短くすることです。 そのためには、もっとも信頼のおける当日のデータを有力視することが有効とされているため、 データが出揃う夕方以降の勝負がジャグラーで立ち回っていくためのセオリーとなっています。 もちろん3000Gよりは4000G、4000Gよりは5000Gの方がリスクは低くなりますが、それと同時に「台に座れるかどうか」という問題が出てきてしまうので、このあたりのバランスは地域性などにも左右されるでしょう。 しかし 「3000Gを制する者はジャグラーを制す」と言っても過言じゃないくらい、3000G時点の挙動はジャグラーで勝っていく上で非常に重要な要素であることは間違いありません。 スポンサーリンク Contents• 9 97. 3 98. 0 99. 7 101. 5 103. 4 106. 2 【単独ボーナスとチェリー重複ボーナスの見分け方】 単独レギュラーとチェリー重複レギュラーを見分けるためには、上記画像のリール配置図で赤丸を付けた部分 「チェリー付きバー」を狙った順押しが簡単です。 チェリーを引いていないのにペカった場合は単独、チェリーを引いたゲームでペカったらチェリー重複となります。 それらをここにまとめたいと思います。 細かい情報については大元の別記事に記載してありますので、気になる箇所があるという人は、以下のリンクから元ネタの記事を読んでもらえると嬉しいです。 3634 勝率:76. これまでに実践してきたアイムジャグラー、マイジャグラー、ファンキージャグラーなどと比較すると、REG確率で 低設定をふるい落とせる数が圧倒的に少なすぎますね。 通常のジャグラーなら設定1は面白いくらいREGが引けなかったのに対し、ゴーゴージャグラーは設定1でも突出してREGが引けないということもなく、3000Gくらいじゃ大きく暴れる展開も見受けられます。 どういうホールで勝負するのかなどにも左右されるとは思いますが、さすがにゴーゴージャグラーで設定4以上を狙って立ち回るという人はいないと思います。 おそらく「設定5以上狙い、できればそれも設定6濃厚という展開からのスタート」というのが理想だと思いますから、 3000G時点でREGが7回以下の台は文句無しに捨てでいいでしょう。 7です。 さて、3000Gの実戦に置いて 「3000GでREG10回を良しとするか悪しとするか」は賛否両論あると思うんですけど、僕なら3000Gからの実戦なら11回のREGは欲しいという考えなので、今回はREG10回のケースは除外しますね。 7の確率差って見た目以上に大きいんだろうか…。 これはちょっと出来過ぎのような気もしますが、とりあえず 高低を見切るという上では1つの目安になるのかなぁというボーダーですね。 とは言え、低設定でもそこまで排除できるわけではありませんし、高設定を確実に拾えるというわけでもありません。 3000GでREG13回以上に注目 表を見て少し思ったのは、 REG13回のボーダーが面白いんじゃないかという点です。 7692となり、ちょうど設定6の数値を上回る確率になるのですが、ここに注目してみましょう。 これなら低設定を引き上げてしまう確率もそこまで高くないですし「ここをクリアしていれば飛びついてOK」という指標には最適かと思います。 決して高設定を確保できる可能性は高くないですが、3000G時点でそれなりにリスクを冒さずに勝負できるラインとしては、この 3000GでREG13回というボーダーはピッタリと言えるのではないでしょうか。 もちろん長期的なスパンで見ていけば安定して勝っていけることは間違いないんですけど、 3000G程度ではかなり暴れる印象ですね。 確かに他のジャグラーでも 「BIG:REGが1:1になるはずの高設定で、大きくBIGに偏ってしまう展開」は無いわけではないのですが、ここまで多いジャグラーシリーズは稀だと思います。 大体偏ったとしても、高設定ならREG2桁は堅いって部分もありますからね。 ちなみにこのような台を積極的に打ってしまうと、低設定に引っ掛かってしまう可能性も爆発的に高くなってしまうので注意してください。 確かにサンプル数を増やしていけば、高設定ほど大きく勝ちやすいという部分はあるでしょうが、その中にもBIGがヒキ強になったパターンが多いため、データだけを見て高設定ぽい挙動をしている台ばかりではありません。 それにBIG確率にもそこまで大きな設定差が用意されているわけでもないので、やはりREGが引けていないことには安心して勝負することはできないと思います。 逆に言えば 「何枚負けていても、高設定である可能性は残されている」って考え方もできるので、大きくREGに偏っている凹み台で勝負するのは面白いかも。 2 単独レギュラーはデータランプからは見抜くことができないので、あくまで 自分で打っている際中にしか判断できない要素ではありますが、コレが分かればトータルレギュラー回数で見るよりも精度の高い設定推測ができると思います。 何より 「左リールにチェリーを狙うだけで分かる」という手軽さなので、稼働する際はぜひチェックしてみてください。 実戦データ 単独REG回数 設定1 設定2 設定3 設定4 設定5 設定6 REG3回以下 6 4 1 2 1 REG4回 1 3 2 2 2 REG5回 4 6 5 3 2 3 REG6回 4 2 6 1 3 4 REG7回 7 4 8 5 4 4 REG8回 5 4 5 4 6 7 REG9回 1 3 5 3 REG10回 1 5 1 1 2 3 REG11回 1 1 2 6 1 4 REG12回 1 2 1 1 REG13回 1 1 1 REG14回 2 スポンサーリンク マイジャグラーほどの設定推測要素ではない マイジャグラーでは設定1と設定6の間に約2倍もの設定差が設けられていたので、 ここを見るだけで設定1と設定6は丸裸にできると言っても過言ではないくらいの設定推測要素でしたが、ゴーゴージャグラーのそれはそこまでのヒントにはならないようです。 逆に 「チェリー重複レギュラーに注目したらどうだろうか?」とも考えましたが、いかんせん分母が大きすぎて暴れるので、使いにくい要素と判断しました。 まぁかなり厳しくはなりますが、設定3と設定4の間にそこそこの差が見られそうですし、 低設定を振るい落とせる基準として覚えておくのはアリではないでしょうか。 自分で打っていてこの基準を満たしていれば、一気に高設定の期待度も高まりますね。 53 ゴーゴージャグラーにもぶどう確率に設定差があるのですが、ぶどうフラグは1個じゃないんですよね。 そのためシミュレーターでカウントするのが難しく、データを取っていません。 僕自身、ゴーゴージャグラーを打つこともほとんど無く、ゴーゴージャグラーでぶどうをカウントすることが有効なのかどうかわからないので、ここについては割愛させていただきます。 ちなみにマイジャグラーなんかではブドウカウントは超有効だと思っているので、ぜひカウントしてみてください。 参考 まとめ.

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完全攻略!「ゴーゴージャグラーKK」設定判別 / 解析情報!

ゴーゴー ジャグラー 設定 判別

設定判別しやすいジャグラーランキング! 実際のランキングに行く前に、一つだけ注意事項があります。 ジャグラーの設定判別のしやすさは、 「スペック上の単純な判別のしやすさ」と、「実際のホールで入っている設定を考慮した判別のしやすさ」の2つがあります。 今回のランキングは、まずは「スペック上の単純な判別のしやすさ」を基準にランキングにします。 なぜならば、「実際のホールの設定」は店ごと、地域ごとで変わってしまうことだからです。 取りあえず、「スペック上の単純な判別のしやすさ」でランキングを作り、その中で「実際のホールの設定」について付け加える形式にしました。 「実際のホールの設定」については、僕の経験の話になってしまいます。 僕がジャグラーを打っている地域は、東京と埼玉を中心にした関東です。 35 96. 30 99. 25 101. 23 104. 18 107. 07 111. さらに、BIG確率もそこそこ設定差があります。 ぶどう確率の設定差は大きくないですが、数千回転させる場合には、参考にできるくらいの差はあります。 その上、打っている最中にチェリーでペカる「チェリー重複REG」と、それ以外の「単独REG」を分けて数えておけば、より正確に設定を推測することもできます。 総合的に見ると、 マイジャグラーは非常に設定判別しやすいジャグラーです。 ただし・・・ 店側は、マイジャグラーは設定判別しやすい その上、高設定の機械割が高い! ことは、重々承知しています。 なので、設定2や設定3という微妙な設定を使って、 設定判別をかく乱される可能性が一番高いのもマイジャグラーです。 他のジャグラーならば、設定2や設定3など使わない店も多いですが、マイジャグラーだけは設定2や設定3を使うという店も少なくないです。 よって、 実際のホールでのマイジャグラーの設定判別のしやすさは、店によって大きく違います。 「ベース 基本 の設定が1で、その中に設定5を混ぜる」ような設定配分の店ならば、マイジャグラーは非常に設定判別がしやすく、勝ちやすい機種になります。 「設定2や設定3を多用する」ような店では、マイジャグラーは一気に「設定判別しにくい機種」になり下がり、勝ちにくい機種になってしまいます。 店の設定の入れ方次第で、設定判別が簡単にも難しくもなるのがマイジャグラーの特徴です。 最新のマイジャグ4の「実際のホールで入っている設定を考慮した判別のしやすさ」については、こちらで詳しく説明しています。 興味のある方はぜひご覧ください。 49 96. 49 97. 49 99. 49 102. 49 104. 18 106. アイムジャグラーはREG確率の設定差が非常に大きくなっています。 低設定なのか、中間設定なのか、高設定なのか。 アイムジャグラーはREGを基準に設定判別すれば、低・中・高の判別がとてもやりやすいジャグラーです。 なお、BIG確率は設定1~設定6までの差が非常に小さいので、設定判別ではBIG出現率は一切考慮しなくていいと思います。 また、アイムジャグラーは設定1から設定6まで全設定で機械割が低めなので、 高設定投入率が他のジャグラーに比べて高くなります。 アイムジャグラーは、低設定の中に高設定が混じった設定配分になった場合に、REGを基準に設定推測を行えば、 高設定を見つけ出すことはたやすいです。 さらに、僕の実践上の経験から言うと、アイムジャグラーでは 設定3~設定4の機械割の微妙な中間設定は使われづらいです。 もちろん、アイムで中間設定を使う店も存在しますが、中間設定を一切使わない店も多いです。 なので、 実際のホールでは、アイムのシマは低設定の中に設定5が複数混ぜられるような、 とても設定判別しやすい状態になっていることが多いです。 69 95. 63 97. 58 99. 40 102. 35 106. 30 108. ハッピージャグラーは非常にバランスの良いスペックのジャグラーです。 低設定から高設定まで、BIG確率もREG確率もなだらかに高くなっています。 よって、BIG・REG・合算ともに、高ければ高いだけ素直に高設定に期待ができる機種です。 また、特筆すべきは、 設定間でぶどう確率が大きく変わっているジャグラーだということです。 ここまでぶどう確率にきれいに差がついているジャグラーも珍しいです。 ハッピージャグラーは現役のジャグラーシリーズの中で一番ぶどう出現率を設定判別に使えるジャグラーです。 実際のホールでは、ハッピージャグラーは他のジャグラーより高設定が入りにくい状況があるかもしれません。 比較的古いジャグラーだからです。 ただ、ハッピーがまだ多台数設置されている店では、まだまだハッピーの高設定が使われている可能性が高いです。 ハッピーの低設定は機械割が辛めなので、店側は黒字にし過ぎて客が飛ぶことを警戒して、最低限度の高設定は使うはずだからです。 多台数のハッピージャグラーのシマでは、BIG出現率・REG出現率・ボーナス合算出現率・ぶどう出現率など、総合的なデータで設定判別すれば、高設定をつかむことも難しくないです。 実際のチェリー狙いの機械割は、低設定域なら+1%、高設定域なら+2%程度の上乗せがあると予想されます。 設定判別がしやすいジャグラーの第4位はファンキージャグラーです。 ファンキージャグラーのREG確率は、設定間でそこそこの差があるものの、全体的に低いです。 なので、たくさんREGを引いている台はもちろん高設定に期待できるのですが、なかなかそういった状況にはなりません。。 この理由から、ファンキージャグラーは他のジャグラーよりREGを基準にした設定判別がしにくいです。 パチマガ・スロマガに書いてある実践上の単独REG出現率は大きめの差があるので、実践値とはいえ、参考にしてもいい数値かもしれません。 ファンキージャグラーのぶどう確率は、正確な解析値が発表されていません。 実践上の数値をみると、設定判別には使えないレベルの差しかなかったので、ここには書かないことにしました。 機械割も正確な数値は不明ながら、 低設定から高設定までかなり機械割が高めのジャグラーのようです。 ただ、その高機械割が原因になり、実際のホールでは高設定があまり入らないジャグラーの機種です。 ファンキージャグラーで高設定を狙うならば、少なくとも多台数のシマで打つべきです。 低設定域は+1%、高設定域は+2%を目安にして下さい。 設定判別がしやすいジャグラー第5位は、スーパーミラクルジャグラーです。 7機種中5位なので、設定判別しにくい方のジャグラーになりますが。。 スーパーミラクルジャグラーはとても変則的なスペックのジャグラーです。 REG確率は設定6<設定5となっていて、機械割を設定5<設定6とするために、BIG:REGの比率で調整しています。 この理由によって、 スーパーミラクルジャグラーは設定4~設定6の間の設定判別がしにくいジャグラーになっています。 ただ、スーパーミラクルジャグラーのREG確率は、設定1~設定2では非常に悪いです。 なので、「REG出現率が良好な台は、設定3~設定4以上はあるだろう」という判別は可能です。 REG出現率と合算ボーナス出現率がなるべく高い台を選んで打ち、その結果、その台が設定4なのか、設定5なのか、設定6なのかは運まかせにするしかないジャグラーです。 低設定域のBIG確率は低く、高設定域のBIG確率は高いので、BIG出現率 もしくは合算ボーナス出現率 も加味すれば、 低設定台なのか高設定台なのかは、ギリギリ判別できるジャグラーだと言えます。 なお、スーパーミラクルジャグラーのぶどう正確な確率は解析されていません。 初代ミラクルジャグラー同様、多少のぶどう確率の差はあると予想されますが、大きな差はない可能性が高いです。 82 97. 76 99. 70 100. 65 102. 60 105. 54 108. 設定1のまぐれ噴きと高設定が区別できないからです。 ゴーゴージャグラーは設定1のボーナス確率が高く、そのせいで設定判別が難しくなっている機種の代表です。 ゴーゴージャグラーのぶどう確率は設定1から設定6まで段階的に高くなっていますが、大きな差ではないので、あまりあてにできない設定推測要素です。 ただ、 ゴーゴージャグラーは人気の高いジャグラーなので、「設定1の機械割が高いから、実際の設定はベタピン オール設定1 」とはならないです。 終日のデータや、終日の全台の合計のボーナス出現率から逆算すると、ゴーゴージャグラーに高設定を入れているホールは少なくないです。 この意味で、 ゴージャグは「設定判別がしにくいジャグラー=勝ちにくいジャグラー」とはならない機種です。 設定1のボーナス確率が高ければ設定判別は困難になりますが、 設定1のボーナス確率が高く機械割も高ければ、 高設定狙いを失敗して設定1を打ってしまった場合の被害は少なくなるということもあります。 僕は、ゴージャグは設定判別が難しいけれど、意外に勝てるチャンスがあるジャグラーだと思っています。 設定1のREG確率が比較的高く、設定6のREG確率が比較的悪いからです。 REG出現率を基準にする、ジャグラーお約束の設定判別が通じにくい機種です。 ぶどう確率の設定差も小さいです。 ジャグラーガールズは設定判別がしにくい機種ですが、発売当初から数年間は打つ機会が多かったです。 高設定がよく使われたからです。 ですが、現在はジャグラーガールズを多台数残して、しっかりと高設定を使っているホールは非常に少なくなってしまいました。 僕にとってジャグラーガールズは、本気で格闘していた4~5年前が懐かしくなり、たまに打ちたくなってしまうジャグラーです。 「強ガコ」や「第3停止ペカ」など、今でも出したいプレミアです。 ジャグラーで設定判別しやすい機種ランキング・まとめ 設定判別がしやすいジャグラーは 1位・マイジャグラー 2位・アイムジャグラー 3位・ハッピージャグラー 4位・ファンキージャグラー 5位・スーパーミラクルジャグラー 6位・ゴーゴージャグラー 7位・ジャグラーガールズ という結果になりました。 ただ、冒頭でも書いたように、これはスペックから考察した判別しやすさの順位です。 実際のホールでの設定配分によっては、その設定判別のしやすさや勝ちやすさは変わってきます。 実際のホールでの設定判別のしやすさや勝ちやすさを、ジャグラーの「プロ」の視点で、こちらのページにまとめています。 プロが打つジャグラーの機種は何なのか? その機種を打てば素人でもジャグラーで勝てるのか? などを知りたい方は、ぜひこちらのページをご覧下さい。

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ジャグラーシリーズ設定判別ツールの利用はこちら!【完全無料で高性能ツールが使える!】

ゴーゴー ジャグラー 設定 判別

【目次】• ゴーゴージャグラーkk 基本情報 「ゴーゴージャグラーkk」ってどんな台? ゴーゴージャグラーkkは、2001年にリリースされた4号機ゴーゴージャグラーspの後継機として2015年4月にリリースされ爆発的ヒットを飛ばした。 4号機ゴーゴージャグラーspの特徴をそのまま継承しており、告知音は搭載されておらず、先告知なしの全て後告知仕様となっている。 先代同様、トップランプをイエローにし、ボーナス絵柄の視認性も飛躍的にアップさせた。 また、4号機ジャグの特徴でもある豆電球のゆっくりと光る暖かい告知を完全再現している。 また、お財布に優しいシリーズ最高値である低設定域の甘さも売りとなっている。 GOGOランプ点灯パターン 点灯パターンは 「後告知」のみである。 先告知(先光り) 本機では搭載されていない 後告知(後光り) 全てのボーナス成立時に後告知が選択される。 後告知のタイミングは「第3停止ボタンを離した瞬間」である。 また、告知音はなく周りに気付かれることも少なく静かに点灯する。 メーカー ・ キタック タイプ ・5号機 ・ボーナスのみで出玉を増やす ノーマルAタイプ 技術介入要素 ・あり(目押しにより小役回収可能) 1000円あたりの回転数 ・調査中 天井機能 ・なし スポンサーリンク GOGOジャグラーkk「ボーナス獲得枚数」 ビッグボーナス :純増枚数 312枚 レギュラーボーナス:純増枚数 104枚 ゴーゴージャグラーkk「リール配列」 ゴーゴージャグラーkk「リーチ目」 ゴーゴージャグラーkk「ボーナス時のスペシャル音楽」 ゴーゴージャグラーkkにもスペシャル音楽が搭載されています。 中でも「軍艦マーチの女性バージョン」は一度は聞いてみたいですね。 ゴーゴージャグラーのチェリーには 単独チェリーと 共通チェリーの2種類が存在します。 単独チェリーはビッグ確定役となっていますが判別が難しい為無視して問題ありません。 また、ぶどうにも 共通ぶどうと 単独ぶどうの2種類があります。 順押し手順では取りこぼす心配はありませんが、 逆押し手順では取りこぼす可能性があるので注意が必要です。 損をしないゴーゴージャグラーkkの打ち方は、で詳しく説明しています。 通常時目押しが出来ない人への上達アドバイス! ゴーゴージャグラーは、BAR狙いをお勧めしていますが、目押しが苦手な方は、リール回転中にリールの端を見てみて下さい。 よく見ると黒いBAR絵柄だけ飛び出ています。 そこを目安にして目押しをすると狙いやすくなると思います。 ボーナス成立時の打ち方と目押し方法 ボーナス成立時、つまりGOGOランプが点灯した時は、1枚掛けでボーナスを揃えることができます。 もちろん、3枚掛けでもボーナスを揃えることはできますが、もったいないので、 1枚掛けでボーナスを揃えましょう。 コイン2枚分節約できます。 ボーナス成立時の目押しが出来ない人への上達アドバイス! ボーナス成立時は全リールに7絵柄を狙って下さい。 全リール7狙いをすることでビッグとレギュラーの両方をカバーすることが出来ます。 7が見えづらい場合は回転時にリールをよく見てみて下さい。 一瞬キラっと光る瞬間があると思います。 7絵柄は反射で光りやすくなっているので、その光った瞬間を目安に7絵柄を狙って見て下さい。 ゴーゴージャグラーkk「逆押し小役全回収手順」 ゴーゴージャグラーkkでも小役を全回収し機械割をアップさせることが可能。 手順についてはと同じであるので参考してほしい。 ただし、 1つ注意点があります。 今作の ゴーゴージャグラーkkには、ぶどうが2種類あります。 「単独ぶどう」と 「共通ぶどう」と呼びますが、 単独ぶそうは逆押し手順をすると取りこぼす可能性があります。 その部分だけ、補足しておきます。 最初に 右リール上中段に赤7を狙った時にこの目が出たら注意が必要です。 次に中リールを適当に止めてます。 上記のように ぶどうがテンパイした場合は、「単独ぶどう」の可能性があります。 単独ぶどうをフォローするために 左リールに赤7(どちらの赤7でもよい)を狙って下さい。 以上です。 あとは、と同じです。 この部分だけ注意して下さい。 この形でぶどうが揃うと単独ぶどう確定です。 ただし、このやり方だと、目押し頻度が高くなり時間効率が悪くなるので、わたしは、 順押しBAR(バー)狙いをお勧めします。 また、順押しの場合は、単独ぶどうを取りこぼすことがないので目押しをする必要がありません。 スポンサーリンク ゴーゴージャグラーkk「設定看破要素」 ゴーゴージャグラーkkの必勝法に繋がる大きな設定差は以下の3つ レギュラー確率 アイムジャグラーどの設定差はないですが、それでも見逃せないポイントだと思います。 「単独REG」よりも「チェリーREG」の方が設定差が大きい印象ですが、分母が重たいのでレギュラー合算で良いと思います。 ハッピージャグラーと同様に ぶどうのカウントは必須ですし、その台に高設定が入る根拠も必要になってくると思います。 それは、ゴーゴージャグラーという台がジャグラーシリーズの中でも設定差が小さく、看破しずらいという特徴があるからです。 しかし、設定差が小さいということは反面、低設定が負けにくいというメリットがあります。 そういう意味では積極的な立ち回りに向いている台なのかもしれません。 しかし、ぶどう確率に大きな設定差があると言っても信頼できる材料育つまでにはそれなりの試行回数が必要になるわけですから、いずれにしても看破するには時間がかかります。 やはり打つ前提として、ここには高設定が確実にある!という自信がもてるホールでの勝負が好ましいと思います。 ゼロから高設定を掘るような立ち回りは大変危険ですのでご注意下さい。 後は、 設定5以上は、ビッグとレギュラーの比率が1:1になりますので、高設定はレギュラーに大きく偏る可能性がアップします。 私自身、4号機ジャグラーで始めて打ったのがゴーゴージャグラーspでした。 それもあってゴーゴージャグラーには深い思い入れがあります。 当時は、負け組だったので小遣いの大半をゴージャグに貢いでいました。 でも、いくら負けてもまた打ちたい!と思える魅力的な台でした。 当時のジャグラーはビッグが400枚以上とれていたので、レギュラーを引いた時の地獄感が今の倍ぐらいありました。 その分、ビッグが連チャンした時の出玉感は最高でした。 私は、最高で8000枚でしたが、周りでは万枚もざらにありましたからね。 良い時代でした。 わたしも大好きなゴーゴージャグラーkkで、いつか万枚を出してみたいです。 私が通っているホールではゴーゴージャグラーkkの設定状況があまり良くないので、かなりハードルは高いですが、めげずに良い店探してみたいと思います。 ジャグラーの人気を不動のものとした歴史的シリーズ。 シリーズ初のMAXBETを搭載し操作性がアップした。 多彩に光るバックランプを搭載し、見やすくて多きワイドリールを採用している。 ゴーゴーランプは豆電球で優しく光る。 ハイパージャグラーv 2002年リリース。 ジャグラーシリーズ初、フリーズや遅れなどの多彩なリール演出を搭載した台。 プレイヤーの期待感を煽るスペシャルテンパイ音やリールフラッシュなどが話題となった。 しかし、そういった演出がボーナス確定ではなかったことに不満を口にするユーザーもいたようだ。

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