ダウ cme。 ダウ平均株価

NYダウ先物[CME・チャート・価格一覧・ニュース]

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おそらくこの辺で混乱してるのでしょうか? (1) 現物株価指数 (2) 株価指数先物 (3) CFDダウ (1) は朝のニュースなどでも流れる「NYダウ」のことです。 ダウ・ジョーンズ社がライセンスを持つ、米国を代表する30社の「現物株価指数」です。 あくまでも指数ですので、基本的に取引はできません。 するとしたら当然30社分の発注をすることになるので、細かい指数計算を含め個人では結構大変(数学センスと算出プログラム)になると思います・・・。 (2) (1)の指数を先物取引化したのがこの「ダウ先物」です。 取引所(CME)での取引になりますので、当然取引相手は米国はじめ世界中のトレーダーになります。 (市場取引) トレードするには米国内の証券・先物会社に口座を開設する必要がありますが、最近では楽天証券も「海外先物口座」としてリアルタイム取引が可能になってます。 (多分楽天証券と業務提携している米国証券会社が代理発注してる形だと思います) 実際距離としてはCMEまで当然何千キロ離れていますが、タイムディレイは全く無く、東証や大証と全く同じ感覚で板を見ながらトレードができます。 (3) CFDのダウは場合、取引相手はまさに資金を預けているCFDの業者との取引になりますので(相対取引)、FXみたい二次市場的なもんですね。 詳しい仕組みは分かりませんが、多分ダウ先物のレートに手数料などを込めてスプレッドを設け、それを個人トレーダーにレートを提示してる感じだと思います。 大口個人が注文を入れた場合、ひょっとしたらCFD業者もCMEの方にヘッジ注文を入れてるかもしれません。 その他(2)と違うのは証拠金や手数料が幾分安い(?)、CMEと違って英語が苦手な人でも手軽にトレードが出来る等でメリットがあるかもしれません。 ちなみに対業者取引ですので、CFDの口座からでは(2)CMEへの発注は当然できません。 CFDの名称は著作権を避けて多分「US500」とかになってると思います。 こちらの方のチェックもお勧めします。 【追加】 > 楽天がクリック365 CFDダウがそこいらの相対業者 そうですね。 FXで例えるとほぼそんな感じなりますね。 > いkっぱんてきに皆さんが取引したい場合はCFDのほうが圧倒的に多いってことですか? 個人的にはやはり市場であるCMEで取引するのが正しいあり方かなとは思いますが、、、楽天の海外先物口座はできてからまだ半年くらいだと思いますので、まだCFDの方が需要はあると思います。 先にも挙げましたが、大きな違いは「板が見える(出来高なども分かる)」、あと「税金処理が異なる」の2つくらいだと思います。 まぁ楽天にしろCFDにしろ、口座開設して雰囲気を掴むのは無料ですから、とりあえず開設してツールなどを比較してみるのも手だとは思います。 あと余談ですが、基本的にアメリカでの板情報は、直近値(1ティックまで)は無料で、それ以上の板情報は無いor有料だったりします。 その点楽天は全先物銘柄の板情報が無料で10ティックも見れますので結構太っ腹です。 それとキャンペーンだったのかもしれませんが、楽天海外のは開設して数ヶ月後にCMEロゴ入りのボールペン・手帳・空気入れタイプのビーニール首枕が送られてきました。 未だに楽天海外には取引どころか入金すらまだしてないのに、ちょっと気が引けてますがw.

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ADR 日本株 全銘柄一覧

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日経225先物は機関投資家などによって裁定取引が行なわれています。 したがって、大証の日経225先物の始値は、CMEの日経225先物の 終値に近いところにサヤ寄せされるケースが多くなります。 CMEの日経225先物が、前日の大証終値に比べて大幅に 下落して取引を終えたとすると、両者の価格差を調整するための 裁定取引により、翌日9時からスタートする大証の日経225先物は、 寄り付きから大きく値下がりする可能性が高まります。 海外の投資家が、単に日経225ではなく、 ドル建での日経225を考える必要がありますのは、 日経225の上昇下落の予想だけでは投資がしにくいので、 ドル建の日経225を上場して、為替リスクを考えなくて良いように しているのだろうと思います。 ドル金利をベースに理論値を計算するので、 円建てより80円~100円くらい高くなります。 それと、建玉ですが、円建日経225よりもドル建日経225の方が多いので、 より活発に取引されていることがわかります。 ですから、 ニュース報道ではドル建ての値を使用することが多いようです それと、ドル建ての値を使用するのは、 「あくまでも単に過去の習慣?」 という説のもあります・・・。 日経225先物は機関投資家などによって裁定取引が行なわれています。 したがって、大証の日経225先物の始値は、CMEの日経225先物の 終値に近いところにサヤ寄せされるケースが多くなります。 CMEの日経225先物が、前日の大証終値に比べて大幅に 下落して取引を終えたとすると、両者の価格差を調整するための 裁定取引により、翌日9時からスタートする大証の日経225先物は、 寄り付きから大きく値下...

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日経平均先物 CME SGX 大取 夜間 リアルタイムチャート

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海外先物口座の開設方法からマーケットスピードで注文するまでの操作ガイドをダウンロードできます。 取扱銘柄の取引時間や呼値、倍率、手数料などをまとめた海外先物取引取扱銘柄の一覧表はこちら。 またエネルギーに関連では、代表的な原油先物「Light Sweet Crude Oil WTI 」などNYMEXに上場する先物を4銘柄(Energy)を取扱うほか、COMEXに上場する金や銀などの工業品(Metals)に関する先物を7銘柄、CBOTに上場するとうもろこしや大豆などの農産物に連動する先物(Agriculture)を6銘柄を加え、合計31銘柄を取扱っております。 世界に上場する日経225先物を全てカバー すでに取り扱っている大阪取引所に上場する「日経225」に加え、CMEに上場する「Nikkei225(ドル・円)」の2銘柄、およびSGXに上場する「SGX Nikkei 225 Index Futures」「Mini SGX Nikkei 225 Index」「SGX USD Nikkei 225 Index」の3銘柄をカバーするため、弊社は日経225に連動する世界の先物取引を全て取扱う国内唯一の証券会社となります。 現地通貨で直接の取引が可能になります 海外先物取引は米国株式と同様に米ドルでの取引が可能です(一部円建て商品を除く)。 そのため、取引時の為替リスクを考慮することなく取引ができます。 また、本サービスの開始に先がけて夜間為替取引サービスを開始いたします。 16時から翌6時(夏時間は5時)の時間帯であれば、取引したいタイミングに直ちに為替取引を行い、取引商品の投資資金にすることが可能です。 マーケットスピードで、24時間リアルタイムでの取引が可能に 海外先物取引口座を開設なさったお客様には、弊社トレーディング・ツール「マーケットスピード Ver13. 0」で、各銘柄の価格をリアルタイムでご覧になれます(リアルタイム配信は申込が必要です。 申込のないお客様や口座未開設の方は10分ディレイで表示)。 「マーケットスピード」の特長の一つである テクニカルチャートやコモディティに関するニュース配信もリアルタイムで提供し、板やチャート上からのクイック注文にも対応いたします。 (表記は、全て1枚あたり。 米セント未満切捨) 日本語対応 お客様が海外先物を取引なさる際の取引説明書や取引画面をすべて日本語表記に統一し、お客様がお取引や操作がしやすい環境を実現いたしました。 証拠金情報画面では国内先物取引と同様に、受入証拠金率や当社証拠金所要額などをご覧いただけます。

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