小さな 自転車 屋 さん。 『路地裏の小さなとんかつ屋さん。』by 自転車乗りのやっちゃん : とんかつの店 楽々

【小さくない】『村の小さなパン屋さん』の「アップルパイ」が大人気! 手土産にもオススメなので要チェック!!

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自転車とパン屋さんシリーズの第2回目です。 今回は、関東最強パン屋さんの一角であります、 Zopfさん を取り上げたいと思います。 まぁ、取り上げるに値するほどのおいしさでありました。 ただ、パンの美味しさだけでなく、ロードバイクという観点からも掲載するに値するパン屋さんであると記事にするためにあるようなパン屋さんでした。 関東圏のパン屋さんではあるものの、自転車持って関東圏に来ることがある方であれば、是非お立ち寄りをオススメします。 また、自転車はないけどパンメチャ好きという方であれば、観光時の立ち寄りリストに入れても十分満足出来るかと思います。 (詳しいことは後述ですが、ちとしんどいですけどね) ちなみに、前回は、浅草のマニュファクチュアさんでした。 詳しいことは、上記ウェブサイトにもありますが、 千葉県松戸市小金原という場所にある小さなパン屋さんです。 お店の名前は、ドイツ語のようですが、300百種類以上のパンが作られているとのことです。 開店時間はなんと6時30分からと地元の胃袋を支えております。 評判は非常に高く、パン好きには良く知られており、行列が絶えないようです。 実は、私も数回トライしましたが、あまりにも長い列だったので、諦めて帰っておりました。 詳しくは後述しますが、この立地で、この行列というのは、正直ハンパじゃないです。 インターネットの力だけではなしえない、お店側のパンに掛ける思いが伝わります。 まずは、店内 まずは、こちらをご覧くださいませ。 カレーパンは名物ということで、別批評しますが、なかなか驚きでした。 一見普通なのです。 しかし、 外側はいい感じに熱が冷めているのですが、中はアツアツでした。 外側のパンの部分も薄いのにしっかり熱を抑えている点は秀逸だと思いましたね。 では、なぜ自転車?? そうなんです、当ブログは、単なるグルメリポートではありません。 ロードバイクを推進しているブログでもあります。 Zopfの最大の弱点が、正にロードバイクで解決できるということなんです!! 『とにかく、交通の便が悪い!!』 もう、半端じゃないですよ。 こちらをご覧ください! 最寄り駅が『北小金』という駅のようですが、なんと2km近く離れております。 徒歩にして約27分。 国道を挟み 、 多少のアップダウンもあるので、もうちょい掛かってもおかしくないです。 松戸市のド住宅街の中にあり、迷子になる可能性も十分あります。 車でいくにも超不便です!! そこで、ロードバイクなんですよ!! 東京駅をスタート地点とするとおおよそですが、片道45km程度です。 ロードバイクなら1時間30分から掛かっても2時間といったところです。 いやぁ、ちょうどいい具合の運動ですよ。 個人的にパンは好きですが、 ロードバイクに乗ってなかったら、流石に来てないですね。 オートバイならOKと思いますが、 電車と車ではとても行きたくありません!!(オートバイは免許持ってないのですけどね) その他の死角はないのか?? 個人的にはべた褒めとなり、 ストロングリコメンドといった感じなのですが、多様性の昨今誰にでもというわけにはいきません。 上記の通り、 交通の便はお世辞にも良いとは言えません。 以下点が気になる方は、 特別足を延ばすところでもないとなってしまうかもしれません。 パンとしては、少々価格が高い• ほぼ並びます。 (店が小さいだけなため、回転が極端に悪いわけではないですが)• 落ち着いて選んでられない• 店員さんは、接客に多くの時間は避けてられない こんなところでしょうか。 まぁ、真剣にパンを作って、きちんと経営して、人気が出てしまうとこの辺の条件は仕方ないなと私は思うタイプです。 正直気になりません。 高いところは、気になるのですが、しょっちゅう食べに行ける場所ではないことと、かなりの拘りからくる美味しさを考えれば妥当かなと。 最後の接客時間に対して指摘をするコメントが見られたのですが、そういう人は帝国ホテルにでも行けばよいと思います。 (経営視点で見れば、完全にコスト割れします。 )今後も永続して頂くためには、この辺は指摘するポイントではないのかなと。 ということで、ロードバイク(クロスバイクでも十分ですが)があるとこういった隠れた名店に巡り合えるということで、せっかくロードバイクに乗っているのであれば、是非足を運んでみて欲しいです。 (パンはカロリー高いという弱点があるので、その点においても良いですよね。 ) チャオ!.

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見た目も味もハッピーそのもの!手のひらサイズの手作りカップケーキ 「ROND ちいさなおやつ屋さん」は、その名の通り、3人も入れば店内がいっぱいになるほどの小さなお店。 ケーキが焼き上がる甘い匂いに鼻をくすぐられて、連日たくさんの人が訪れます。 そんなRONDの棚を飾るのは、みんな大好きなカップケーキ!手のひらほどの大きさのカップケーキが、白やピンク、チョコレート色などなど、見た目にもおいしそうなデコレーションに彩られています。 「ギザチョコ」や「ホワイトレモン」、「ストロベリーカラー」など、かわいらしいネーミングのカップケーキは、全16種類と豊富な品ぞろえ。 そして、そのすべてが120円または130円と、なんとも良心的なお値段なのです。 価格の例外はこの子だけ、「ゆるウサ」ちゃん220円です。 ホワイトチョコ味の「ゆるウサ」のほかにも、レモン味の「ゆるトラ」、キャラメル味の「ゆるクマ」、ストロベリー味の「ゆるブタ」と、ゆる〜い動物仲間たちは全部で4種類。 こちらは人気シリーズのため、事前予約がオススメです。 ちょっとだけ、厨房へもお邪魔させてもらいました。 カップケーキに真剣な表情で向かう店長の友利さん。 何の作業をされているのでしょうか? 間近で見ると一目瞭然、チョコソースのトッピング中ですね!鮮やかな手つきで、ずらりと並んだカップケーキにソースをかけていきます。 「見られていると、ちょっとだけ緊張しちゃいますね」と、はにかむ友利さん。 いやいや、そうは感じさせないお見事な技でしたよ。 この日のお店は、友利さんを含めて3人体制。 「でも、基本的には4人で回すようにしています」とのこと。 皆様、手を休めることなく、次々と作業をされています。 ちょうどチーズケーキも焼き上がりましたよ。 影の人気商品であるチーズケーキは、1ピース140円とこれまたお求めやすいのがうれしいですね。 そうこうしているうちに、今度はブラウニーが完成!いったい一日に何個くらい作るのでしょう。 「うーん、一日350個?もっとかな?一週間で2000から3000個くらいは作りますね」。 す、すごい数…。 さらに驚くことに、バレンタインやクリスマスなどのピーク時は、予約分だけで一日300個を越えるのだとか。 店頭販売分も合わせると、一日で500個以上も焼き上げるそうですよ。 驚異的な人気を誇る、RONDのカップケーキ。 しかし、当初はここまで多くのカップケーキを作ることになるとは予想しなかったとのことです。 それもそのはず、今でこそ16種類をそろえるカップケーキですが、オープンしたての2012年はサーターアンダギーやクッキーなどの焼き菓子を多く置いていたのだとか。 「でも、なかでもカップケーキの評判がとてもよかったんですよ。 手土産や差し入れなどにもちょうどいいと、お褒めの言葉もたくさんいただいて」と友利さん。 そこで、種類を増やし、トッピングや包装もよりかわいらしくとこだわった結果、店は今の形へと成長していきました。 カップケーキだけではなく、商品ポップにもご注目を。 友利さんの愛情が伝わる、ハッピーな手描きポップですね。 友利さん曰く、「目指しているのはケーキ屋さんというより、一銭町屋のようなお店なんです。 お客様には子どもたちも多いので、買いやすくてかわいらしいカップケーキをたくさんそろえていけるようにと考えています」とのこと。 お客様からも「手作りの駄菓子屋さんみたいだね」と声をかけられることも多いのだとか。 なるほど、なんとも頷ける表現です。 この日も小さなお客様がお目見え。 小学生からお子様連れまで、幅広い層が来店し賑わいます。 店内でお知り合い同士が偶然出会って、ゆんたく(おしゃべり)が始まることもしばしばあるのだとか。 その光景は、まさに地域密着の駄菓子屋さんそのものです。 ひっきりなしにお客様が訪れる状況でも、その一人一人の顔を見て、笑顔で挨拶をする友利さん。 RONDのカップケーキは、そんなお客様第一の思いが生み出した奇跡のような気がしてならないのでした。 あっ、当然ながら、お味はうらそえナビのお墨付きです!甘くてかわいくて幸せな気持ちになるカップケーキ、手土産にお一ついかがでしょうか? DATA.

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歴史ボードゲーム専門通販ショップ: 小さなウォーゲーム屋

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見た目も味もハッピーそのもの!手のひらサイズの手作りカップケーキ 「ROND ちいさなおやつ屋さん」は、その名の通り、3人も入れば店内がいっぱいになるほどの小さなお店。 ケーキが焼き上がる甘い匂いに鼻をくすぐられて、連日たくさんの人が訪れます。 そんなRONDの棚を飾るのは、みんな大好きなカップケーキ!手のひらほどの大きさのカップケーキが、白やピンク、チョコレート色などなど、見た目にもおいしそうなデコレーションに彩られています。 「ギザチョコ」や「ホワイトレモン」、「ストロベリーカラー」など、かわいらしいネーミングのカップケーキは、全16種類と豊富な品ぞろえ。 そして、そのすべてが120円または130円と、なんとも良心的なお値段なのです。 価格の例外はこの子だけ、「ゆるウサ」ちゃん220円です。 ホワイトチョコ味の「ゆるウサ」のほかにも、レモン味の「ゆるトラ」、キャラメル味の「ゆるクマ」、ストロベリー味の「ゆるブタ」と、ゆる〜い動物仲間たちは全部で4種類。 こちらは人気シリーズのため、事前予約がオススメです。 ちょっとだけ、厨房へもお邪魔させてもらいました。 カップケーキに真剣な表情で向かう店長の友利さん。 何の作業をされているのでしょうか? 間近で見ると一目瞭然、チョコソースのトッピング中ですね!鮮やかな手つきで、ずらりと並んだカップケーキにソースをかけていきます。 「見られていると、ちょっとだけ緊張しちゃいますね」と、はにかむ友利さん。 いやいや、そうは感じさせないお見事な技でしたよ。 この日のお店は、友利さんを含めて3人体制。 「でも、基本的には4人で回すようにしています」とのこと。 皆様、手を休めることなく、次々と作業をされています。 ちょうどチーズケーキも焼き上がりましたよ。 影の人気商品であるチーズケーキは、1ピース140円とこれまたお求めやすいのがうれしいですね。 そうこうしているうちに、今度はブラウニーが完成!いったい一日に何個くらい作るのでしょう。 「うーん、一日350個?もっとかな?一週間で2000から3000個くらいは作りますね」。 す、すごい数…。 さらに驚くことに、バレンタインやクリスマスなどのピーク時は、予約分だけで一日300個を越えるのだとか。 店頭販売分も合わせると、一日で500個以上も焼き上げるそうですよ。 驚異的な人気を誇る、RONDのカップケーキ。 しかし、当初はここまで多くのカップケーキを作ることになるとは予想しなかったとのことです。 それもそのはず、今でこそ16種類をそろえるカップケーキですが、オープンしたての2012年はサーターアンダギーやクッキーなどの焼き菓子を多く置いていたのだとか。 「でも、なかでもカップケーキの評判がとてもよかったんですよ。 手土産や差し入れなどにもちょうどいいと、お褒めの言葉もたくさんいただいて」と友利さん。 そこで、種類を増やし、トッピングや包装もよりかわいらしくとこだわった結果、店は今の形へと成長していきました。 カップケーキだけではなく、商品ポップにもご注目を。 友利さんの愛情が伝わる、ハッピーな手描きポップですね。 友利さん曰く、「目指しているのはケーキ屋さんというより、一銭町屋のようなお店なんです。 お客様には子どもたちも多いので、買いやすくてかわいらしいカップケーキをたくさんそろえていけるようにと考えています」とのこと。 お客様からも「手作りの駄菓子屋さんみたいだね」と声をかけられることも多いのだとか。 なるほど、なんとも頷ける表現です。 この日も小さなお客様がお目見え。 小学生からお子様連れまで、幅広い層が来店し賑わいます。 店内でお知り合い同士が偶然出会って、ゆんたく(おしゃべり)が始まることもしばしばあるのだとか。 その光景は、まさに地域密着の駄菓子屋さんそのものです。 ひっきりなしにお客様が訪れる状況でも、その一人一人の顔を見て、笑顔で挨拶をする友利さん。 RONDのカップケーキは、そんなお客様第一の思いが生み出した奇跡のような気がしてならないのでした。 あっ、当然ながら、お味はうらそえナビのお墨付きです!甘くてかわいくて幸せな気持ちになるカップケーキ、手土産にお一ついかがでしょうか? DATA.

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