出雲 駅伝 2019 結果。 出雲駅伝2019区間選手まとめ&速報結果!東海/東洋/青山の3枚岩を崩す大学は?|ちょっと5分だけ休憩♡

第31回 出雲全日本大学選抜駅伝

出雲 駅伝 2019 結果

出雲駅伝、この後13時5分スタートです! — 文化放送大学駅伝独り占め ekiden1134 朝9時頃から降っていた雨も、スタートに合わせるように上がりました! ゴール地点の出雲ドーム、現在気温は18度。 日差しもないので、去年に比べるとかなり涼しく感じます。 — 文化放送大学駅伝独り占め ekiden1134 その1秒をけずりだせ。 インストール終了。 5m差で2位集団は第一サレー選手が引っ張り、少し飛び出す。 3位集団は固まり、最後尾に東海西川選手付ける。 1㎞ですでにグレ選手がダントツでトップ。 2位サレー選手。 3位集団は非常にスローペース。 帝京立命館関西学院などが前の方。 東海と駒大が最後尾です。 3㎞8分18秒でグレ選手が通過。 2位には100m以上、3位集団は300m以上差をつけている。 皇學館・帝京・立命館・順大が前の方。 東海と駒大はやはり後ろ。 中間点 4㎞ で3位集団は13分。 グレ選手は3㎞~4㎞2分50秒で走破。 おそらく2分近く差が開いていると思われる。 グレ選手は区間記録を20秒ほど上回るペースとなる。 5㎞は16分00秒ほど。 1㎞3分00秒ほどへ。 皇學館大上村選手が引っ張るものの、まだ誰も遅れていない。 1㎞拓大赤崎選手が前へ出て仕掛ける。 東洋西山、法大鎌田、立命高畑選手あたりがすぐ呼応する。 6㎞でIVYリーグジョーダン選手が仕掛け一気に縦長に。 拓大赤崎東洋西山選手が呼応、中学川村駒大山下國學藤木東海西川青学湯原選手もしっかりつく。 関東では法大順大が遅れる さらに区間賞候補、関西学院石井選手は19番目に交代する 7㎞で拓大赤崎選手が再度仕掛ける。 21分33秒で通過、1㎞2分46秒ペースに浮上、関東以外では立命館大のみに。 トップグレ選手最後は苦しくなり、区間記録には届かずも22分45秒区間賞獲得。 2位争いは最後に入れ替わり、2位駒大1分16秒差、3位拓大4位東海5位國學続々、6位立命7位青学8位中学、9位帝京東洋順大東北など、第一工大はかなり後退していた。 2区速報 1㎞過ぎ2位集団に、東海駒大國學拓大青学の集団、7位集団中学大らも3秒差でつけています。 1位は北海道大酒井選手が自分のペースで逃げる。 2位集団はまだ1分ほど、東海阪口選手が引っ張り駒大國學青学がつく展開。 6位3秒差で中学小島選手が追い上げる、7位東洋大澤選手もじっくりあげてきています。 向かい風ですがどんどん前へ。 阪口選手が最高峰に下がりやや苦しそうな表情。 6位争いは東洋が中学を捉える。 後ろ8位争い順大と帝京の模様 残り1㎞を切ってから2位集団から東海阪口選手がこぼれる。 駒大伊東、國學中西、青学岸本選手が涼しい表情でペースを上げる。 残り300mで阪口選手は東洋大澤選手にも交わされ、予想外の失速に。 トップ北海道大酒井選手は苦しい走りながら、何とかトップをキープ。 12秒で2位駒大3位國學4位青学、5位東洋22秒、6位東海27秒、7位中学30秒、8位順大48秒、9位帝京51秒、10位立命館74秒11位法大、12位皇學館82秒と続く 3区速報 1㎞手前でついに北海道選抜が捉えられる。 国学浦野選手が先頭、青学吉田・駒大田澤選手がついていく形。 4位札幌学院大宇野選手を挟んで、5位東洋相澤6位中学髙橋7位東海塩澤選手。 浦野選手が引っ張り続けているが突き放せない状況。 4位は東洋相澤選手浮上も中々近づけない、東海塩澤選手が食らいつく。 6位争いは札学宇野中学髙橋選手。 区間賞候補の拓大レメティキは中間点12分13秒。 14位から12位に浮上するも、前の立命館大らに中々追いつかない状況。 浦野・吉田・田澤選手の集団は7㎞を過ぎても崩れない。 後ろから4位相澤選手が急追。 3㎞地点で22秒差だったのが一気に3秒差に!東海塩澤選手も10秒ほどで食らいついています。 5㎞東洋相澤選手が先頭3人に追いつく。 ちょうど残り1㎞追いついた瞬間に、国学浦野選手がギアチェンジ。 4人とも苦しくなるが誰も遅れない。 残り500m地点駒大田澤選手が猛スパート!3人を突き放し単独トップに! 1位駒大2位国学東洋3秒、4位青学5秒、5位東海30秒、6位順大74秒、7位中学86秒、8位法大90秒、9位立命館95秒、10位帝京98秒、11位北海道101秒、12位拓大105秒 三区 浦野雄平 先頭集団で唯一の四年生だったので先輩として負けるわけにはいかないと思っていたが結果的に負けて悔しい 東洋相澤が追い付いてきた。 東洋相澤選手はお互いライバルと感じている。 彼に勝たないと学生最強にはなれない。 勝てるようになりたい! — フジテレビ陸上 fujitvrikujo 4区速報 1㎞で駒大小林選手に、國學青木東洋宮下青学神林選手が追いつく。 神林選手が引っ張って、前へ仕掛けていく形。 3㎞地点神林選手が引っ張り続ける中、國學青木選手が苦しそうな表情になって遅れ始める。 5㎞地点で東洋宮下選手も少しずつ引き離され始める。 5㎞地点駒大小林青学神林選手のマッチレース。 だが、3位争い國學青木東洋宮下選手も10mほどで食い下がりまだ大きくは離れない。 後ろ単独5位東海市村選手は180m差、大きくは近づかない 6位争いは中学・順大に立命館山田選手が追い上げて捉えそうな勢い。 5㎞で立命が7位、これで2人抜き。 中学も5秒ほど前に見えています。 残り1㎞駒大小林選手が一歩リード、神林選手が2位に後退する。 3位争いは20mほど。 3位争いは東洋大が単独3位に上がっている。 6位争いは立命が中学を引っ張る形に。 5㎞駒大中村選手が前へ行く。 青学竹石選手が5mほど離される。 そこかr一気に駒大がトップに。 5㎞地点で1位と2位は15秒差に。 3㎞では東洋今西選手が2位に浮上、青学が急落する。 4位争い國學茂原選手が踏ん張り、東海鬼塚選手が詰めれそうで詰めれない状況に。 6位争いは立命館に帝京大が追いつきていて、まだ順位争いが激しい。 1位駒大、2位東洋13秒、3位青学33秒、4位國學37秒、5位東海39秒、6位帝京2分20秒、7位立命館2分37秒、8位順大3分08秒、9位拓大3分14秒、10位中学3分30秒、11位法大3分37秒 6区速報 トップ駒大大聖選手、2位東洋定方選手が必死に追い上げようとしている。 3位争いは遠いが3位東海西田選手浮上、國學土方青学中村選手もついているか。 出雲大社チェックポイント 1位駒大、2位東洋12秒、3位東海國學青学33秒。 東海と國學院が差を詰めている展開です。 駒大大聖1㎞2分44秒、4㎞地点でも淡々としたペースを刻み続け取り、2位東洋は詰めることはできない。 3位争いは東海西田選手が4㎞でスパート、土方選手がつくも、青学大は後退。 5位へ。 6位争い、帝京大を立命館吉岡選手が追う。 20秒あった差を5秒ほどまでつめてくる。 中間点すぎても駒大は順調。 どことなくMGC優勝者、OBの中村選手にフォームが似ていることも話題になる。 3㎞地点で2位に変化。 東海西田國學土方選手が東洋定方選手を捉え2位争い、僅かに差は詰まったかどうか。 青学中村選手もまだ見えている。 6位は6㎞手前、立命館が単独6位に浮上、提供を引き離す。 7㎞過ぎ、駒大大聖選手が明らかにペースダウン、3分台にペースダウン。 2位集団が明らかに縮まってきている。 2位集団は土方選手がスパート!定方選手がついていくが、西田選手が離れていく。 8㎞過ぎ、もう1位と2位の差は10秒を切る。 4㎞は5秒差に、東洋・東海もまだ見える範囲で粘る。 残り1㎞駒大が耐えて、2位國學3秒まで縮めたが顎が上がり始める。 ただ、ここから振り絞り、国学が追いつく!残り700m地点國學院土方選手が逆転!!そのまま仕掛け続け、引き離し始める!! なんと過去最高10位、7年ぶりの出場だった國學院大が4位から大逆転!!出雲駅伝そして大学駅伝通じて初優勝!!2位駒大、最後追い上げた東洋3位、4位東洋、連覇を狙った青学大5位。 力的に駒大が逃げ切るかと思われましたが、勝負は終わってみなければわからない。 中間点を過ぎて駒大が優勝へのプレッシャーからかにわかに失速、國學院土方選手が猛スパートをかけ、残り1㎞を切ってから逆転!見事な初優勝でした。 【】 最終リザルトです! 🥇國學院大学 2時間09分58秒 🥈駒澤大学 2時間10分06秒 🥉東洋大学 2時間10分09秒 — 日本学生陸上競技連合 iuauj 1位~3位 優勝・表彰台 1位國學院大學2:09:58 1区 8. いやもう4強の一つでも破れば、公約達成なんですが、初優勝で飾るとは…。 1区2区ポイントと思った藤木・中西大選手が非常に調子よく、2位争いとほぼ同時リレー。 この時点で一旦國學院大ペースと思いました。 3区エース浦野選手が積極的引っ張りますが相手も強かったですね。 4区青木選手で離されたところで、優勝はちょっと厳しいかなと思いました。 それでも長距離タイプの5区茂原選手が踏ん張ると、6区土方選手が3位争い終始。 2位も巻き込んだ時点で何か流れが変わりましたね。 ここから我武者羅に追い上げ、ごーる残り700mでトップに!そのまま逃げ切りました。 土方選手…気づけば6区日本人歴代1位の記録だったようで…青学一色選手らの記録も上回っています。 他校からしても手ごわいエースになってきましたね。 確かに一番完璧なオーダーを組めたなと思っていましたが…、國學院大が優勝を一番狙える大会ばっちり合わせていました!全日本駅伝から一気に注目が集まることになると思いますが、うまく力に変えて戦ってほしいです。 完全に駒大の流れでした。 驚きの1区だった山下選手がローペースからの最後のたたき合いで抜け出して区間2位!2区伊東選手もしっかり走って総合2位キープ。 トップ争いに浮上した3区で、ルーキー田澤選手が驚異の走り!強豪校のエース相手に最後まで食らいつき、得意のラストスパートで突き放してトップに立ったのは最大のハイライト! 初駅伝の4区小林選手もラスト争いで僅かに競り勝ちトップ。 5区には勿体ない大成選手が単独トップに浮上。 北海道選抜の序盤の飛び出しを除いて、常にトップだったのですよね。 アンカー大聖選手も中間点地点まで順調でそのまま令和常勝軍団へ…と思われましたが…ここから走りに余裕がなくなりにわかにペースダウン。 最後の最後で手元から優勝が離れました。 思えば駒大は基本出雲苦手。 何度もアンカーで逆転負けしていました。 今年の夏に、世界大会も経験した大聖選手でも、今まで通りに…。 なぜなのでしょうか。 それでもいい経験をしたと思うしかないです。 次は駒大が得意とする全日本駅伝。 悔しさを爆発させてほしいですね。 3位東洋大学2:10:09 1区 8. 2km 吉岡遼人 3 6位 2:13:11 前回を上回る6位でフィニッシュ!! 関東勢を割って入る素晴らしい活躍でした!! — 立命スポーツ編集局(公式) RitsumeiSports 7位帝京大学2:13:49 1区 8. 0㎞ 15位ジョーダン マン24分47秒[15]1分40秒差 ブラウン大 2区 5. 8㎞ 19位ティモシー ゴーマン17分53秒[19]2分02秒差 ダートマス大 3区 8. 5㎞ 14位クリストファー ホットラー26分01秒[15]3分58秒差 ペンシルバニア大 4区 6. 2㎞ 12位コンノー クラーク13分59秒[15]4分56秒差 ダートマス大 5区 6. 4㎞ 11位ジェームズ ランドン18分57秒[15]5分50秒差 エール大 6区 10. 2㎞ 7位ダニエル ネスター30分25秒[13]6分33秒差 コロンビア大 14位関西学院大学2:17:06 1区 8. 4㎞ 11位鈴木基史 M1 18分57秒[16]6分01秒差 新潟大 6区 10. 2㎞ 14位若澤新也 M1 31分19秒[16]7分38秒差 新潟医療福祉大 17位愛知工業大学 1区 8.

次の

出雲駅伝2019結果・速報および順位予想!國學院大が優勝した理由は?

出雲 駅伝 2019 結果

本日は 第31回出雲全日本大学選抜駅伝競走! 通称、 出雲駅伝2019の出場校や出場選手についてご紹介いたします! 出雲駅伝2019ですが、 2019年10月14日 月 の 体育の日に開催されます。 スタートは出雲大社正面鳥居前です。 ゴールは出雲ドーム前になります。 コースはこちらです。 6区間の45. 1kmになります。 1区(8. 出雲駅伝2019の選抜方法や予選会はある? 出雲駅伝2019の参加資格はこちらになります。 各地区学連が選抜する20チーム• 国外1チームの米国アイビーリーグ 出雲駅伝2019には明確な予選会は規定されておりませんが、各地区学連に委ねられております。 各地区学連の代表数はこちらです。 北海道1• 東北1• 関東10• 北信越1• 東海2• 関西3• 中国四国1• 九州1 各学連地区の予選会はこちらになります。 北海道学連 1枠 北海道学連選抜 東北学連 1枠 東北学連選抜 関東学連 10枠 箱根駅伝2019の上位10校• 東海大学• 青山学院大学• 東洋大学• 駒沢大学• 帝京大学• 法政大学• 國學院大學• 順天堂大学• 拓殖大学• 中央学院大学 北信越学連 1枠 北信越学連選抜 東海学連 2枠 東海学生駅伝2018年12月の上位2校• 皇學館大学• 愛知工業大学 関西学連 3枠 全日本大学駅伝の関西地区予選の2019年6月の上位3校• 立命館大学• 関西学院大学• 京都産業大学 中国四国学連 1枠 中国四国学生駅伝2018年12月の優勝校• 広島経済大学 九州学連 1枠 九州学生駅伝2018年12月の優勝校• 第一工業大学 スポンサードリンク 出雲駅伝2019の出場選手は? 各地区の出場選手が決まりましたら、情報をアップデートいたします。 最新情報を入手されたい方はこちらを御覧ください。 青山学院大学 注目は3年生の 吉田圭太くん 10000m自己タイム28分27秒40 です。 また4年生のエースの 鈴木塁人くん 10000m自己タイム28分31秒66 と2人が1区と6区のエース区間になるのではないでしょうか?• 生方敦也 4年• 鈴木塁人 4年• 竹石尚人 4年• 中村友哉 4年• 神林勇太 3年• 吉田圭太 3年• 飯田貴之 2年• 湯原慶吾 2年• 大澤佑介 1年• 岸本大紀 1年 東洋大学 東洋大学の絶対的エースは 相澤晃くん 10000m自己ベスト28分17秒81 です。 次に大学3年の 西山和弥くん 10000m自己タイム28分35秒72 の2人の活躍に注目です。 相澤晃 4年• 今西駿介 4年• 定方駿 4年• 渡邉奏太 4年• 大沢駿 3年• 西山和弥 3年• 蝦夷森章太 2年• 鈴木宗孝 2年• 宮下隼人 2年• 児玉悠輔 1年 東海大学 鬼塚翔太くん 10000m自己ベスト28分17秒52 は出場選手の中で相澤晃くんを抜いてトップです。 また10000mを29分以内のランナーが鬼塚くん合わせて5名もいます。 スピードレースには負けなし!優勝候補筆頭ではないでしょうか!?• 鬼塚翔太 4年 28分17秒52• 郡司陽大 4年• 小松陽平 4年 28分35秒63• 阪口竜平 4年• 關 颯人 4年 28分23秒37• 西川雄一朗 4年• 塩澤稀夕 3年 28分36秒15• 西田壮志 3年 28分58秒15• 市村朋樹 2年• 本間敬大 2年 出雲駅伝2019の予想順位は?注目選手も! 出雲駅伝2018の順位はこちらになります。 青山学院大学 2時間11分58秒• 東洋大学 2時間12分10秒• 東海大学 2時間13分31秒• 拓殖大学• 帝京大学• 中央学院大学• 立命館大学• 城西大学• 日本体育大学• 早稲田大学• アイビーリーグ選抜• 法政大学• 京都産業大学• 皇學館大学• 日本文理大学• 札幌学院大学• 大阪経済大学• 北信越学連選抜• 札幌国際大学• 広島経済大学• 東北学連選抜 青山学院大学と東洋大学の差が僅差の12秒でした。 今年の箱根駅伝では東海大学が優勝しています。 2019年の出雲駅伝ですが、上位5校の予想順位はこちらになります。 やはり箱根で上位を取った大学が有力でしょう。 東海大学• 東洋大学• 青山学院大学• 駒沢大学• 帝京大学 また関東学連以外の大学が、どこまで食い込めるのか期待したいですね。 個人的には関西の 立命館や 京都産業大学 中部の 皇學館大学に頑張ってほしいですね。 出雲駅伝2019のテレビ・ラジオ放送は? フジテレビ 13時00分~15時25分 解説は瀬古利彦さん、金哲彦さん、渡辺康介さんです。 また富士通の柏原竜二さんも出演します。 MCは西山喜久恵アナウンサーです。 文化放送 13時00分~15時30分 ラジオでも放送されます。 立教大学陸上部監督の上野裕一郎監督と実況は松島茂アナウンサーです。 インターネット中継も行われますので、テレビで見られない方はこちらをチェックしてみてください!! 出雲駅伝2019の結果速報!区間順位! 総合成績 (45. 1km) 優勝はなんと國學院大學でした!! 初優勝です!! 2015年にたたき台した 2時間9分5秒の青山学院大ですが、見事なタイムです。 順位 記録 チーム名 優勝 2:09:58 国学院大 2 2:10:06 駒澤大 3 2:10:09 東洋大 4 2:10:18 東海大 5 2:10:51 青山学院大 6 2:13:11 立命館大 7 2:13:49 帝京大 8 2:14:04 順天堂大 9 2:14:18 拓殖大 10 2:14:20 法政大 11 2:14:36 中央学院大 12 2:16:17 北海道選抜 13 2:16:31 IVY 14 2:17:06 関西学院大 15 2:17:33 皇字館大 16 2:17:36 北信越選抜 17 2:18:45 愛知工業大 18 2:19:02 広島経済大 19 2:19:54 京都産業大 20 2:20:34 第一工業大 21 2:20:37 東北選抜 最新情報を入手されたい方はこちらを御覧ください。 第1区(8. 0km) 國學院大學のエースの藤木宏太くんが5位と好位置をキープ! 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 1 0:23:07 1 0:23:07 ローレンス・グレ 2 北海道選抜 2 0:24:02 2 0:24:02 山下 一貴 4 駒澤大 3 0:24:26 3 0:24:26 赤﨑 暁 4 拓殖大 4 0:24:28 4 0:24:28 西川 雄一朗 4 東海大 5 0:24:29 5 0:24:29 藤木 宏太 2 國學院大 6 0:24:33 6 0:24:33 高畑 祐樹 4 立命館大 7 0:24:35 7 0:24:35 湯原 慶吾 2 青山学院大 8 0:24:36 8 0:24:36 川村 悠登 4 中央学院大 9 0:24:41 9 0:24:41 平田 幸四郎 4 帝京大 10 0:24:41 10 0:24:41 西山 和弥 3 東洋大 11 0:24:43 11 0:24:43 野口 雄大 3 順天堂大 12 0:24:45 12 0:24:45 松浦 崇之 4 東北選抜 13 0:24:47 13 0:24:47 森 悠人 3 北信越選抜 14 0:24:47 14 0:24:47 鎌田 航生 2 法政大 15 0:24:47 15 0:24:47 ジョーダン・マン 不明 IVY 16 0:24:56 16 0:24:56 アニーダー・サレー 1 第一工業大 17 0:25:00 17 0:25:00 木邑 駿 4 広島経済大 18 0:25:06 18 0:25:06 石井 優樹 4 関西学院大 19 0:25:07 19 0:25:07 泉 海地 2 京都産業大 20 0:25:16 20 0:25:16 上村 直也 3 皇学館大 21 0:25:21 21 0:25:21 小林 宏輔 3 愛知工業大 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 第2区(5. 8km) 國學院大學は順位3位に上げる好走! 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 1 0:16:16 9 0:41:51 岸本 大紀 1 青山学院大 2 0:16:20 4 0:41:01 大澤 駿 3 東洋大 3 0:16:21 3 0:40:50 中西 大翔 1 國學院大 4 0:16:26 2 0:40:49 伊東 颯汰 3 駒澤大 5 0:16:32 6 0:41:08 小島 慎也 1 中央学院大 6 0:16:37 5 0:41:05 阪口 竜平 4 東海大 7 0:16:39 12 0:41:55 川瀬 翔矢 3 皇学館大 8 0:16:40 7 0:41:23 藤曲 寛人 4 順天堂大 9 0:16:46 8 0:41:27 遠藤 大地 2 帝京大 10 0:17:06 11 0:41:53 田辺 佑典 3 法政大 11 0:17:07 13 0:42:13 沖見 史哉 3 関西学院大 12 0:17:19 10 0:41:52 前川 紘導 3 立命館大 13 0:17:26 16 0:42:26 一宮 颯斗 3 広島経済大 14 0:17:31 1 0:40:38 酒井 洋明 4 北海道選抜 15 0:17:32 18 0:42:39 本井 義明 4 京都産業大 16 0:17:33 14 0:42:20 岩渕 健 5 北信越選抜 17 0:17:37 21 0:42:58 三浦 真和 1 愛知工業大 18 0:17:52 17 0:42:37 渡辺 誠也 4 東北選抜 19 0:17:53 19 0:42:40 ティモシー・ゴーマン 不明 IVY 20 0:17:54 15 0:42:20 髙橋 達彦 2 拓殖大 21 0:17:54 20 0:42:50 前原 匠 1 第一工業大 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 第3区(8. 5km) 相澤晃くんが激走するも、國學院大學も3位と好位置をキープ! 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 1 0:23:46 3 1:04:47 相澤 晃 4 東洋大 2 0:23:54 1 1:04:43 田澤 廉 1 駒澤大 3 0:23:57 2 1:04:47 浦野 雄平 4 國學院大 4 0:23:58 4 1:04:49 田 圭太 3 青山学院大 5 0:24:08 12 1:06:28 ラジニ・レメティキ 1 拓殖大 6 0:24:09 5 1:05:14 塩澤 稀夕 3 東海大学 7 0:24:20 8 1:06:13 青木 涼真 4 法政大 8 0:24:26 9 1:06:18 今井 崇人 4 立命館大 9 0:24:34 6 1:05:57 橋本 龍一 4 順天堂大 10 0:24:55 10 1:06:22 小森 稜太 4 帝京大 11 0:25:01 7 1:06:09 髙橋 翔也 3 中央学院大 12 0:25:45 13 1:07:40 桑山 楓矢 3 皇学館大 13 0:25:46 11 1:06:24 宇野 翔 3 北海道選抜 14 0:26:01 14 1:08:14 川田 信 3 関西学院大 15 0:26:01 15 1:08:41 クリストファー・ホットラー 不明 IVY 16 0:26:09 16 1:08:48 北澤 涼雅 2 京都産業大 17 0:26:13 20 1:09:11 服部 大暉 3 愛知工業大 18 0:26:28 18 1:08:54 福永 恭平 1 広島経済大 19 0:26:29 17 1:08:49 小林 史弥 4 北信越選抜 20 0:26:30 19 1:09:07 時田 爽志 4 東北選抜 21 0:26:50 21 1:09:40 川原林 廉 4 第一工業大 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 第4区(6. 2km) 國學院大は4位に順位を落とすも、トップとは19秒差です! 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 1 0:17:24 2 1:22:13 神林 勇太 3 青山学院大 2 0:17:29 5 1:22:43 市村 朋樹 2 東海大 3 0:17:30 1 1:22:13 小林 歩 3 駒澤大 4 0:17:43 3 1:22:30 宮下 隼人 2 東洋大 5 0:17:45 4 1:22:32 青木 祐人 4 國學院大 6 0:17:48 7 1:24:06 山田 真生 1 立命館大 7 0:17:57 6 1:24:06 吉田 光汰 2 中央学院大 8 0:18:13 10 1:24:41 竹蓋 草太 2 拓殖大 9 0:18:18 9 1:24:40 谷村 龍生 3 帝京大 10 0:18:19 14 1:26:33 川島 貴哉 4 関西学院大 11 0:18:27 8 1:24:24 小島 優作 2 順天堂大 12 0:18:28 15 1:27:09 コンノー・クラーク 不明 IVY 13 0:18:31 16 1:27:20 板東 健志 3 北信越選抜 14 0:18:37 12 1:25:01 野村 隼斗 3 北海道選抜 15 0:18:42 11 1:24:55 人見 昂誠 2 法政大 16 0:18:49 13 1:26:29 平野 恵大 4 皇学館大 17 0:18:50 17 1:27:44 松石 啓輔 4 広島経済大 18 0:18:57 21 1:28:37 白ケ澤 優樹 2 第一工業大 19 0:19:00 18 1:27:48 稲垣 雄二 3 京都産業大 20 0:19:05 19 1:28:16 鈴木 高虎 3 愛知工業大 21 0:19:24 20 1:28:31 沼田 旭陽 3 東北選抜 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 第5区(6. 4km) 國學院大學は1位と37秒差で優勝は厳しい状況です! 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 1 0:17:54 6 1:42:34 小野寺 悠 3 帝京大 2 0:17:59 2 1:40:29 今西 駿介 4 東洋大 3 0:18:03 1 1:40:16 中村 大成 4 駒澤大 4 0:18:12 5 1:40:55 鬼塚 翔太 4 東海大 5 0:18:21 4 1:40:53 茂原 大悟 4 国字院大 6 0:18:36 3 1:40:49 竹石 尚人 4 青山学院大 7 0:18:47 13 1:45:20 藪野 正大 3 関西学院大 8 0:18:48 7 1:42:54 岡田 浩平 3 立命館大 9 0:18:49 9 1:43:30 佐々木 虎太 1 拓殖大 10 0:18:54 11 1:43:49 清家 陸 2 法政大 11 0:18:57 16 1:46:17 鈴木 基史 M1 北信越選抜 12 0:18:57 15 1:46:06 ジェームズ・ランドン 不明 IVY 13 0:19:00 8 1:43:24 野村 優作 1 順天堂大 14 0:19:04 14 1:45:33 市川 駿希 2 皇学館大 15 0:19:28 18 1:47:44 中村 正明 3 愛知工業大 16 0:19:29 17 1:47:13 山崎 達哉 2 広島経済大 17 0:19:31 19 1:48:02 土井 健太郎 3 東北選抜 18 0:19:37 12 1:44:38 内生 優斗 1 北海道選抜 19 0:19:37 21 1:48:14 小山 侑紀 2 第一工業大 20 0:19:40 10 1:43:46 栗原 啓吾 2 中央学院大 21 0:20:18 20 1:48:06 宮下 朝光 4 京都産業大 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 第6区(10. 2km) ここで、 國學院大學の絶対的エースの土方英和くんが、TOPの駒沢大学を追い越す波乱の展開です。 中村大聖くんは日本学生ハーフで2位に入る実力の持ち主ですが、土方英和くんの追い上げに屈する形でした。 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 1 0:29:05 1 2:09:58 土方 英和 4 國學院大 2 0:29:23 4 2:10:18 西田 壮志 3 東海大 3 0:29:40 3 2:10:09 定方 駿 4 東洋大 4 0:29:50 2 2:10:06 中村 大聖 4 駒澤大 5 0:30:02 5 2:10:51 中村 友哉 4 青山学院大 6 0:30:17 6 2:13:11 吉岡 遼人 3 立命館大 7 0:30:25 13 2:16:31 ダニエル・ネスター 不明 IVY 8 0:30:31 10 2:14:20 河田 太一平 1 法政大 9 0:30:40 8 2:14:04 澤藤 響 3 順天堂大 10 0:30:48 9 2:14:18 中井 槙吾 4 拓殖大 11 0:30:50 11 2:14:36 長山 瑞季 4 中央学院大 12 0:31:01 17 2:18:45 植松 達也 4 愛知工業大 13 0:31:15 7 2:13:49 中村 風馬 2 帝京大 14 0:31:19 16 2:17:36 若澤 新也 M1 北信越選抜 15 0:31:39 12 2:16:17 松舘 悠斗 4 北海道選抜 16 0:31:46 14 2:17:06 藤井 大輔 4 関西学院大 17 0:31:48 19 2:19:54 黒川 大輔 4 京都産業大 18 0:31:49 18 2:19:02 河原 洋太 3 広島経済大 19 0:32:00 15 2:17:33 山下 慧士 4 皇学館大 20 0:32:20 20 2:20:34 奥西 瑞希 4 第一工業大 21 0:32:35 21 2:20:37 千葉 一天 2 東北選抜 区間 順位 区間 記録 通過 順位 通過 記録 選手名 チーム名 國學院大學が優勝した理由はなに? 國學院大學ですが、5区までは、通過順位4位とトップと37秒差の争いをしていました。 通常考えれば、トップの駒沢大学が出雲駅伝優勝と思いきや、6区アンカーの 土方英和くんが29分05秒で、37秒差を大逆転する好走を見せてくれました! 出雲駅伝では、國學院大學は2012年の最高10位でしたので、今年の優勝は非常に素晴らしいことですね。 2km 28. 17ダニエル(日大) 28. 28ダニエル(日大) 28. 33モグス(山梨学院) 28. 41ニャイロ(山梨学院) 28. 55ダニエル(日大) 29. 05ニャイロ(山梨学院) 29. 05土方英和(國學院) 29. 11一色恭志(青山学院) 29. 15ダニエル(日大) 29. まとめ 本日は2019年の出雲駅伝について調査いたしました。 まだ第31回大会の情報はアップデートされておりません。 ただ全国各地で予選会が開催されていますので、 情報を入手しましたら、アップデートしていきます。

次の

出雲駅伝2020イケメン注目選手は?出場校や監督は?順位予想と放送時間も

出雲 駅伝 2019 結果

Contents• 出雲駅伝2019 区間エントリー選手まとめ メンバーのエントリー、区間配置の発表は、前例に倣うとこのようになります。 メンバーエントリー 9月24日 火 12時00分まで大会事務所までメンバーエントリー 2. 昨年は、ローレンスグレ選手が、途中まで1区を引っ張っていましたが、今年は、誰がペースを作っていくことになるのでしょうか。 1区の流れそのままに。 順位の入れ替わりも多数。 駒澤の田澤選手と東海の塩澤選手も楽しみです。 初出場の選手多数!展開が読めないが、ミスをしたら大痛手。 こんなところに鬼塚くん? 最後は、アンカー勝負。 東海は、調子の良い選手の区間配置と駅伝初出場選手を4区に。 ここは、まぁ妥当と言えるエントリーだと思います。 東洋も初出場の選手3名。 キーポイントは、1区の西山選手次第な気がします。 定方選手アンカーもかなりの予想外ですが、調子が良いのでしょうね。 そして、謎の青山。 キャプテンの鈴木選手は、貧血気味でレース回避。 アンカーに竹石選手でなく、中村弟選手。 いや~相変わらず読めない区間配置ですが、何かちょっと面白そうですね。 出雲駅伝2019 結果速報 結果速報出次第、追記します。 なお、タイムは速報のため、後日修正が入る場合があります。 どうぞご了承ください。 1区 8. 0㎞ 2区 5. 8㎞ 総合順位 大学 タイム 1 國學院大學 2:09:58 2 駒澤大学 2:10:06 3 東洋大学 2:10:09 4 東海大学 2:10:18 5 青山学院大学 2:10:51 6 立命館大学 2:13:11 7 帝京大学 2:13:49 8 順天堂大学 2:14:04 9 拓殖大学 2:14:18 10 法政大学 2:14:20 11 中央学院大学 2:14:36 12 北海道学連選抜 2:16:17 13 アイビーリーグ 2:16:31 14 関西学院大学 2:17:06 15 皇學館大学 2:17:33 16 北信越選抜 2:17:36 17 愛知工業大学 2:18:45 18 広島経済大学 2:19:02 19 京都産業大学 2:19:54 20 第一工業大学 2:20:34 21 東北学連選抜 2:20:37 区間賞選手 1区 ローレンスグレ 北海道学連選抜 2区 岸本大紀 青山学院大学 3区 相澤晃 東洋大学 4区 神林勇太 青山学院大学 5区 小野寺悠 帝京大学 6区 土方英和 國學院大學 勝手に振り返り&女性目線で勝手にMVP なんと面白い出雲駅伝だったのでしょう!!! いや~とても興奮しました!!!こんなにアンカーまでに5校くらいが、混戦しているなんて、久しぶりな気がします。 まずは、國學院大學、初優勝おめでとうございます!!!前評判も高かったですが、やはりこれだけ各大学の実力が拮抗している中で、勝負に勝ち切ることは、非常に難しいことだと思っています。 1区から大きなミスをすることなく、最後の最後まで諦めなかった結果の初優勝。 惜しかったですね~、個人的には、駒澤大学が優勝すると思っていたので、残念ですが、最後アンカーは土方選手が強かっただけ。 仕方がありませんね。 國學院大学同様、大きなミスなく襷を繋げていた印象です。 そして、何より3区のルーキー田澤選手。 鮮烈デビューでした。 身体も社会人かのように出来上がってますし、今後が末恐ろしい1年生です。 3位は、東洋大学。 さすがです…。 1区で西山選手が最後絞り切れなかったので、悪い流れになるかな…と思いきや、やはりさすがですよね。 相澤選手は、もちろんのこと、今西選手ももちろん強いですし、駒が足りていないはずなのに、出ている選手が120%の力を出し切ってました。 初駅伝でも力を出せるのは、酒井監督のマインドコントロールの仕方なんでしょうか…。 4位は、東海大学。 惜しかった…。 どの区間が、どうというのも忍びないのですが、優勝という点で行けば、やはり2区の阪口選手でトップに立っておきたかったかなぁ…とは思います。 そうなれば、少し展開が違ったでしょうか。 舘澤選手のように流れを180度変えられる選手がいない以上、少しでもミスがると響きますよね。 ただ、アンカーの西田選手はよかったですね!3冠を狙えるだけの戦力を持ち合わせているため、ぜひ勝ち切ってほしいです。 5位は、青山学院大学。 青山ってかならず1レースで見せ場を1回は作ってくれます。 4区までは、非常に非常に面白かったです!!あまり前評判が高くなかったせいか、やっぱ青学強いじゃん!ってなってました。 ただ、もうミスすると負けですよね。 5区でズルズル遅れて、6区もそのまま、最終的に5位でゴール。 下級生が良かった分だけ、なんだか残念な結果です。 6区間という短い区間の出雲駅伝。 やはり、ミスなく流れに乗ったチームが勝利をつかみましたね。 特に、ここ数年3強と言われる時代が続いていましたから、新たな風が入ってきて、非常に見ごたえがありました。 全日本大学駅伝まで、1ヶ月を切っていますから、ぜひまた混戦の、面白い展開を期待したいです。

次の