ガンダムseed ジェネシス。 PHASE

www.m6mobile.fr: 【PS4】SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ: ゲーム

ガンダムseed ジェネシス

もくじ• 戦艦とは 戦艦を買うと、最大2つの戦艦でプレイできるようになる 初期戦艦では、1チームまで(MS5体)だが、2チーム(MS9体)搭載できる戦艦もある 戦艦の入手条件まとめ 名前 条件 ホワイトベース などで「GETゲージ」をためる ガウ 機動戦士ガンダム2話クリア ギャロップ 機動戦士ガンダム3話クリア ザンジバル 機動戦士ガンダム6話か、08MS小隊2話、またはジオニックフロント2話か、宇宙閃光の果てに2話 これらのうちどれでも良いのでクリア グワジン 〃 ドロス 〃 ドロワ 〃 パプア MSイグルー1話クリア マゼラン 〃 ダブデ 08MS小隊1話クリア ビッグトレー 08MS小隊2話クリア ブランリヴァル ジオニックフロント4話クリア ヘビィフォーク 〃 サラブレッド 宇宙、閃光の果てに1話などで「GETゲージ」をためる ガンダム戦記4話「月面に響く、戦士の挽歌」で「GETゲージ」 チベ 宇宙、閃光の果てに3話クリア グレイファントム ポケットの中の戦争2話で「GETゲージ」 グラーフツェッペリン 〃 ジークフリート 〃 ミデア後期型【レイス仕様】 ミッシングリンク5話クリア アルビオン スターダストメモリー2話で「GETゲージ」 バーミンガム 0083スターダストメモリー3話をクリア サラミス改【0083】 〃 ムサイ後期型【シーマ艦隊】 〃 リリーマルレーン 0083スターダストメモリー4話クリア サラミス改 Zガンダム1話クリア ムサイ改 Zガンダム4話クリア チベ改 〃 グワダン Zガンダム5話クリア アレキサンドリア 〃 ドゴスギア Zガンダム6話クリア グワンバン 〃 アーガマ Zガンダム4話などで「GETゲージ」 ZZガンダム1話で「GETゲージ」 アーガマ【改修型】 ZZガンダム2話などで「GETゲージ」 ネェル・アーガマ ZZガンダム5話で「GETゲージ」 ネェル・アーガマ【ロンドベル】 で「GETゲージ」 エンドラ ZZガンダム1話をクリア メガライダー ZZガンダム3話をクリア サダラーン ZZガンダム5話クリア ムサカ 逆襲のシャア1話クリア クラップ 〃 レウルーラ 逆襲のシャア2話クリア ラーカイラム(宇宙のみ) 逆襲のシャア1話などで「GETゲージ」 ラーカイラム(万能型) 機動戦士ガンダムUC6話クリア ゼネラルレビル 機動戦士ガンダムUC5話クリア ガランシェール 〃 戦艦リスト 名前 チーム 宇宙 地上 移動 功 防 機動 ホワイトベース 2 B B 6 200 150 100 アーガマ【改修型】 2 B B 6 240 150 100 ネェル・アーガマ 2 B B 6 250 150 100 アーガマ 2 B B 6 240 150 100 ザンジバル 2 B B 6 エンドラ 2 B B 6 220 150 100 キャリー・ベース 1 B B 5 170 150 100 ミニトレー 1 - A 6 150 150 100 ギャロップ 1 - A 6 150 150 100 ミデア 2 - A 6 130 150 100 ガウ 2 - A 6 190 150 100 サラミス 1 A - 5 160 150 100 マゼラン 1 A - 5 190 150 100 ムサイ 1 A - 5 160 150 100 パプア 2 A - 6 130 150 100 メガライダー 1 B B 6 150 150 100 戦艦のステータスにあまり違いは見られない。 HPとENもほぼ同じ。 ただし、武器が違うのと、大きさが違うのでじっさい乗ってみると、だいぶ違いがある。 左からネェルアーガマ、ネェルアガーマ、ホワイトベース。 ネェルアーガマが一回り大きい 戦艦の手に入れ方 やなどの主役級の戦艦は、登場するステージで「GETゲージ」をためて生産リストに登録して、買う必要がある。 それ以外の戦艦は、ステージを進めることで手に入る。 エンドラは、ZZガンダム1話をクリア。 メガライダーは、ZZ2話か3話クリア。 ザンジバルは、機動戦士ガンダム6話をクリアか、ジオニックフロント2話をクリアで手に入る。 *他の戦艦の情報やくわしい入手条件が分かり次第、毎日追加します。 またきてください.

次の

PHASE

ガンダムseed ジェネシス

概要 ・系列で2002年10月から2003年9月まで放送されたTVアニメ。 全50話 HDリマスター版では全48話。 本編と平行する形で等でのコミカライズが行われた他、本作と世界観を共有した外伝「」も展開されている。 前衛的なデザインと世界観を持っていた「」とは違い、『21世紀のファーストガンダム』をコンセプトに作品との中間的なデザインの群と、「」の展開をなぞるようなストーリー(ただし世界観は初代ガンダムとは独立している)が特徴。 本作に対する評価は賛否両論であり、度々議論の的になる事も少なくはないが、本作の世界観はメディアミックス作品としては宇宙世紀に次ぐ規模を持ち、続編として2004年に「」が放送された他、前述の「SEEDASTRAY」など、様々な派生作品が展開されている。 音楽制作ではソニーグループの 但しテロップではソニー・ミュージック名義 と当時グループであったビクター・エンタテイメント 現: という日本の電機業界においてはライバル関係の会社が手を取ったと言う事でも話題となった。 また、本作以降音楽制作がキングレコードからソニーミュージック、ビクター及びフライングドッグに移行した(ただし以降から当時バンダイナムコグループの傘下である、からもフライングドッグ同様ソニー・ミュージックとライバル関係にあるに移行。 なお、のみソニー・ミュージック単独である)。 2012年1月から同年12月まで、HDリマスター版がBS11・東京MXテレビにて放映された。 ネット動画もバンダイチャンネル(日本国内)・ガンダムインフォYouTube(日本国外)で配信されている。 リマスター版は展開そのものに変更は無いが 一部のシーンがスペシャルエディション準拠に 、映像がHD撮影された上で作画の修正や新規カットの追加などが行われている。 この他にも総集編に該当する第14話と第26話が削られている他、エンディングテーマである「RIVER」と「FIND THE WAY」 46話と最終話を除く が「Distance-」に差し替えられている。 あらすじ コズミック・イラ70年(C. 70)に勃発した、 「 ナチュラル」(出生前に遺伝子操作を受けない従来の人類)率いる国家郡・地球連合と、 「 コーディネイター」(出生前に遺伝子操作を受けた新人類)率いる宇宙国家・プラントの争いは、 収まる兆しを見せずに拡大し続け、世界中を戦火へ飲み込もうとしていた。 71、工学を専攻するコーディネイターの少年 キラ・ヤマトは ナチュラルの友人達に囲まれ、中立国 オーブの資源衛星ヘリオポリスで平和に暮らしていた。 しかし中立のはずのヘリオポリスでは地球連合軍による新型MSの開発が秘密裏に行われており、 その情報を掴んだプラントの国軍・ザフトによりヘリオポリスは強襲を受ける。 悲鳴と兵士や技術者たちの血が飛び交う中を逃げ惑い、思いがけずMS工場に辿り着いたキラは、 ザフトの軍人となり新型MS強奪の命を受けたかつての親友 アスラン・ザラと再会する。 コーディネイター 遺伝子操作を受け誕生する人類。 容姿は親が好みにカスタマイズ指定が行えるため、総じてスタイルが良い。 人類史におけるコーディネーターの歴史はまだ浅く、一世紀未満。 作中に登場するキャラクターに第一世代 親がナチュラルで自分はコーディネイター と第二世代 第一世代同士が成した子供たち が多いのも、時期的に最初期第一世代の子供らが結婚適齢期になった=第三世代がほぼ未成年である為。 全てはとある科学者達が「最高の人類」を目指して作り上げた一人の男、が長期宇宙航行ミッションの際に己の出自を発表した事から歴史が始まる。 当時から遺伝子治療は行われていた物の、高い運動能力、免疫・治癒力、長寿命を備え、基礎学力も遥かに高いコーディネイターテクノロジーに一部の人間、主に裕福層が飛びつき、自分の子供をコーディネーターにする事で他人よりも優れた人類、誰よりも素晴らしい人間にするという親たちの希望やエゴが入り混じった時代を生む。 同時にそれは遺伝子改変賛成派と反対派の抗争を起こし、能力の格差や、遺伝子操作は生物の摂理に反するなどの名目で、コーディネイターとナチュラルは対立。 多くのコーディネイターは宇宙空間にある国家・プラント(下記)に定住する事で事態は国家間戦争として劇中まで進む。 最初期第一世代時点で能力面の向上のみを追求した結果、生殖機能に何らかのエラーが起きてしまい、このままでは第一・第二・第三と世代が進むにつれて出産率が下がるシュミレートが出来ている。 劇中表現では『遺伝子の型が複雑化した事で生殖可能な相手が限定されてしまい、次世代に進むにつれて型は複雑になる』との事。 結果、当面は出産時の遺伝子を元にした婚約制度(あくまで仮であり、別人と恋仲となった相手が適合者なら、話し合い次第で解消可能)を元に、適合者以外とは結婚できないという法を作る。 (プラント内での法律の為、他国移住の場合は適応外) 現行で生殖機能に影響が出ないテクノロジー開発が優先事項とされており、これを解消しない限り、コーディネイターと言う種族に未来は無いという現状が、劇中の重要なキーの一つになっている。 なお、こちらがわの現代医学にのっとれば、たとえ親子間であっても生誕前の遺伝子操作を行う事で遺伝子の型か複雑化し、DNA検査的には赤の他人という事になる。 (コーディネーターは生誕時の遺伝子登録が義務化されている為、親子の確認は記録情報上の確認と言う事になる ) 《ジョージ・グレン》 一人目のオリジネーター。 彼が世界に配布した情報から各国でコーディネイターが誕生する。 ただし、当時から技術不足・粗悪・ハイスペック系な第一世代が誕生していた事から、ジョージが誕生した際の『オリジナルのコーディネイター技術』とは違う可能性が高い。 ハーフ・コーディネイター ナチュラルとコーディネイターの間に生まれた人類。 共にホモ・サピエンスな為、制約とか何もなく出産が可能。 ただし、遺伝子に未操作のDNAを入れる為、世代を経るごとにコーディネイターとしての能力が減少・喪失する為、大半のコーディネイター間では危険視扱いされ、ナチュラル側でも自分達とは違うと、迫害対象にされやすい。 しかし、出産率低下による消滅危機にあるコーディネイターにとっては存続と言う点で最善の方法でもあり、穏健派の一部は南米にコーディネイターを移住させる事で種の存続を図る《ナチュラル回帰》を目指している。 スーパーコーディネイター くわしい事は確実にネタバレなので記載できないが、「最高の人類」を目指すテクノロジーの最高峰として位置づけられた技術。 戦闘用コーディネイター 最初期のコーディネイター技術を元に、戦闘面に特化して誕生。 プラント側では無く地球連合軍側のコーディネイターであるが、テクノロジー作成に難があり、後にそれよりも能力の高い別の強化人間誕生が成功したため、開発はストップした。 バレンタインの日に行われたことからこの名が付いた。 が次々とプラントに核ミサイルを撃ち込み、多数の犠牲者を出した。 このことが発端となり、後のニュートロンジャマー投下に発展、地球連合軍とプラントのザフト軍との戦争が開戦した。 主人公の一人であるの母親もこの事件で亡くなっており、彼が軍に入隊するきっかけとなった。 ニュートロンジャマー 軍が地球軍の核ミサイルによるプラント破壊行為の報復として、地球のほぼ全土に地中深く埋め込んだ特殊な装置。 一度埋めたら取り出し不可能であり、電波と共に自由中性子 原子エネルギー の活動を無差別且つ半永久的に阻害する効果があるため、地球全土で原子力エネルギーが使用不能となり、エネルギー不足による都市経済のマヒなどにより、1億人以上の犠牲を出した。 連合軍の核ミサイル攻撃とこの作戦により、両者の溝は決定的となった。 地球連合 プラント側のザフト建軍に伴い発足した、国際連合の発展的解消を経て成立した新たな国際組織。 地球連合が実力行使のため常備する武力組織を地球連合軍という。 内部には過激派のブルーコスモスという組織が存在し、核ミサイルやテロなどの破壊行為でコーディネイターとナチュラルの対立を煽動している。 プラント コーディネイターが中心となって作り上げた砂時計型をした新世代コロニーの総称。 プラント1基を1区、10区で1市とカウントしており、C. 71年時点で全12市・計92基が存在していた。 本来、資金を提供した宗主国が作る「プラント運営会議」の支配下にあったが、 コーディネイターはプラント開発に従事する者が多く、かつ宇宙生活者が大半だったため、プラントはコーディネイターという同胞意識を共有する人々にとって祖国のようなものとなっていた。 しかしプラント理事国を含む地球各国側は「プラント=主権国家」とは認めていなかったため、強圧に耐えかねたプラント議会はC. 70年2月18日に黒衣の独立宣言と徹底抗戦を明言し奪取、「プラントは我等コーディネイターの国である」とする強硬手段をとった。 ザフト プラントで一党独裁の政権与党の立場にある政治結社だが、事実上国軍として機能している武装組織。 あくまで国家の正規軍ではなく便宜上は「義勇軍」であり、階級は存在しない。 ゆえにザフトに属する者も平時(非戦時)にはそれぞれの本職に就いている。 詳細はを参照。 オーブ連合首長国 南太平洋ソロモン諸島に存在し、大小さまざまな島(火山列島)から構成される島嶼国。 70年2月8日に代表首長ウズミ・ナラ・アスハが行った中立宣言により、 地球連合とプラントのどちらをも支持しない中立国家となった。 作中では「オーブ」と省略されることが多い。 詳細はを参照。 アークエンジェル 大西洋連邦軍(地球連合軍の主要軍隊)所属の最新式強襲機動特装艦。 艦長はマリュー・ラミアス。 主人公キラ・ヤマトはストライクガンダムとともに本艦に乗艦することとなり、 基本的にSEEDの物語はこの軍艦の軌跡を追う形となっている。 詳細はを参照。 クルーゼ隊 ラウ・ル・クルーゼ率いるザフト所属のエリート部隊。 もう一人の主人公アスラン・ザラを始め、イザーク・ジュール、ディアッカ・エルスマン、 ニコル・アマルフィ等のプラント最高評議会議員の子息をエースパイロットとして集めている。 第1話でガンダム4機を地球連合軍から強奪後、その機体で執拗にアークエンジェルを付け狙う。 主題歌 オープニングテーマ INVOKE -インヴォーク-(PHASE-01~PHASE-13 SE完結編「鳴動の宇宙」ED) 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介 歌: moment(PHASE-14~PHASE-26) 作曲・編曲:土橋安騎夫 作詞・歌: or ガンダムシリーズではじめて外国人歌手が歌ったオープニング曲でもある。 Believe(PHASE-27~PHASE-40) 作詞:西尾佐栄子 作曲:あおい吉勇 編曲:斉藤真也 歌: 玉置成実のデビューソングでもある。 Realize(PHASE-41~FINAL-PHASE) 作詞:BOUNCEBACK 作曲:大谷靖夫 編曲:荒井洋明、大谷靖夫 歌: エンディングテーマ あんなに一緒だったのに(PHASE-01~PHASE-26、SE1「虚空の戦場」) 作詞: 作曲・編曲:梶浦由記 歌:See-Saw RIVER(TV版PHASE-27~PHASE-39) 編曲:渡辺善太郎 作詞・作曲・歌: TV版エンディングテーマ2。 Distance- HDリマスター版PHASE-29~PHASE-39、PHASE-41~PHASE-45、PHASE-47~PHASE-49 作詞・作曲・編曲:梶浦由記 歌:FictionJunction YUUKA HDリマスター版オリジナルエンディングテーマ。 FIND THE WAY(TV版PHASE-40~FINAL-PHASE、SE完結編「鳴動の宇宙」、HDリマスター版PHASE-46、HDリマスター版FINAL-PHASE) 作曲:Lori Fine COLDFEET 編曲:島健 作詞・歌: 挿入歌 静かな夜に(PHASE-07~PHASE-09、PHASE-14、SE1「虚空の戦場」) 作詞:梶浦由記 作曲・編曲:佐橋俊彦 歌:ラクス・クライン(田中理恵) 水の証(PHASE-36、PHASE-41、SE2「遥かなる暁」) 作詞・作曲・編曲:梶浦由記 歌:ラクス・クライン(田中理恵) 暁の車(PHASE-40 SE2「遙かなる暁」ED) 作詞・作曲・編曲:梶浦由記 歌:FictionJunction YUUKA HDリマスター版PHASE-40ではReTracks版がEDテーマとして使われた。 Zips(SE1「虚空の戦場」) 作詞:井上秋緒 作曲・編曲:浅倉大介 歌: のPV及びOPテーマにも使われている他、のSE1では「UNDER COVER」版が挿入歌として使われている。 各話リスト 話数やサブタイトルは2002年に放映されたTV版に準拠する。 ところが、それを知った両澤の抗議、また作品への熱意に押し切られ、結局シリーズ構成に起用する。 これが後に2人のアニメ作家生命を左右する事になるとは、当時は思いも寄らなかっただろう。

次の

Gジェネレーションジェネシスをプレイした感想!レビュー SDガンダム ジージェネ攻略

ガンダムseed ジェネシス

買う前は、Fの頃からあんま変わってねーな、なんか古くさいなと思ってました。 しかしやり始めると、やっぱジージェネって面白いです。 Gジェネレーションジェネシスを、プレイした感想 Gジェネレーションジェネシスは、Gジェネシリーズ4年ぶりとなる新作で、PS4、PSVitaで発売された初めてのGジェネだ。 3Dモデルは、2頭身から3頭身に上がり、よりリアルになった。 特筆すべきはグラフィックの進化だろう。 バトルではほぼロードなしで、上の写真のような、きれいな画質で戦闘シーンを楽しむことができる。 ボリュームに関しては、何も心配はいらない。 1ステージをクリアするのに、すごく急いで1時間はかかる。 各作品ごとに2~5ステージあって、17作品収録されており、約70ステージ近くある。 さらに、おなじみの開発、設計システムがあるので、全クリするまでに100時間以上は遊べるだろう。 テンションを上げて「超一撃」になると、攻撃が必ずクリティカルヒットする。 この状態になると、敵に与えるダメージが1. 5倍以上になり、弱いMSでもどんどん敵をたおしていける。 この爽快さはパチスロの確変に似ており、中毒性があって、面白いシステムだ。 Gジェネシリーズおなじみの開発、設計システムはさらにパワーアップし、「交換」する事で、新たなMSをステージクリアごとにどんどん開発していける。 開発画面がすごく見やすくなったのも印象的で、MSのカッコイイ写真を見ながら、どれを開発するのか、あれこれ考えていると時間を忘れてしまうだろう。 声優陣はひじょうに豪華で、ふだん声優とか気にしない人でも知ってるような釘宮理恵(上の写真のキャラ)とか、秋元羊介(東方不敗)、田中敦子、佐久間レイ、川上とも子など、大御所から、最近人気の声優までオールスターぞろいだ。 制作費のほとんどは声優へのギャラで飛んだんじゃないかと心配になるほどで、これら豪華声優陣がしゃべるオリジナルキャラクターをゲームの最初から使う事ができる。 良いところだけ書いては、正直なレビューとは言えない。 実際にプレイしてみてこれダメだろと思った部分もある。 まず、オリジナルキャラクターのカットイン演出がほとんどない点だ。 これはわりと致命的で、せっかく豪華な声優陣を使っていても、カットイン演出がないので、戦闘シーンを見る気が失せる。 アップデートするなら、まず第一に追加するべきだろう。 次に、収録作品のかたよりが気になる。 Gジェネレーションジェネシスでは、宇宙世紀シリーズのガンダム作品のみしか登場しない。 若い人たちが大好きなビルドファイターズ、SEED、OO(ダブルオー)などの、人気作品が収録されていないのである。 このへんは、もっとフレキシブルに対応してほしかった。 初代のガンダムやZガンダムのゲームなんて、いくらでもある。 宇宙世紀のGジェネは、Fでもう完成してると思うので、もっと新しいモノが見たかったというのが本音だ。 難易度についても、言っておくべきだろう。 このゲームは、ぶっちゃけむずかしい。 私も正直言って、3ステージ目のジャブローあたりで、うぉっと思ったほどだ。 一見、簡単そうに見えるが、敵がかなり多くけっこう当ててくるので、気が抜けない。 各作品のステージ後半になってくると、敵がなだれのように攻めてくる。 守るだけでせいいっぱいだ。 以上が、プレイしていて気になった点である。 しかし、それらをふまえても、やはりGジェネは面白い。 Gセンチュリーからプレイしてる人や、今作がシリーズ初のプレイヤーでも、ガンダム好きなら買ってソンをする事はない、ガンダムゲームの決定版と言えるだろう。 【Gジェネレーションジェネシスの点数】.

次の