マッギョ 色違い。 【ポケモンGO】新ポケモン「マッギョ」が初実装!そして色違いのウソッキーとグレッグルも登場するエイプリルフールイベントが開催!

【ポケモンGO】マッギョのおすすめ技と最大CP&弱点

マッギョ 色違い

6 0. 35 11. 67 10 9. 6 0. 7 0. 43 10. 00 13. 7 ゲージ技 名前 威力 時間 DPS 発動 発生 168 3. 6 2. 7 46. 7 120 2. 7 1. 6 44. 4 50 2. 2 1. 2 22. 7 80 2. 7 1. 5 29. 順位 わざ1 わざ2 DPS 1 22. 13 2 20. 48 3 20. 00 4 19. 29 5 17. 95 6 17. 59 7 17. 30 8 15.

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【ポケモンGO】マッギョのスーパーリーグおすすめ技と対策:高耐久と高速回転優秀技持ち!|ポケらく

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ポケモンGOで4月の新イベントが始まりました。 ゲーム内ニュースや公式の告知では特に名前のないイベントですが、英語版では「Tricky Pokemon Event」。 いわタイプなのに植物に擬態したウソッキーやモンスターボールに擬態したタマゲタケ、変身するメタモン、いたずら者のエイパムなど、化けたり驚かせる系のびっくりポケモンがテーマです。 トラップポケモンのマッギョと、色違いのウソッキー、色違いのグレッグルが初めてポケモンGOに登場します。 ポケモンGO「トリッキーポケモン」イベント概要 2020年4月 期間• 2020年4月1日朝8時〜4月7日22時 内容• 「トラップポケモン」マッギョが初登場。 入手方法は5kmタマゴから孵化、フィールドリサーチ報酬、まれに野生でも出現。 イベント終了後もタスクまたは野生で出現継続• 色違いのグレッグル追加。 珍しい色違いのウソッキー出現• 一部のポケモンが野生で増加。 ゴース、ゴースト、ビリリダマ、タマゲタケ、ウソッキー、エイパム、グレッグル• 5kmタマゴの内容変更。 ソーナノ、ウソハチ、マッギョ、 グレッグル、エイパムが初めてまたは従来より多く孵化• イベント限定フィールドリサーチタスク。 リワードはウソッキー、グレッグル、マッギョ• GOスナップショットにグレッグル、エイパムが映り込み 優先順位・やるべきこと 特に重大な取り返しがつかない要素はないイベントですが、新規ポケモンや色違いは、よく見かける初登場イベントのうちにアメを稼いだり確保しておくのが常道です。 色違いウソッキーも、確保できれば嬉しいポケモン。 2019年のイベントでは進化前のウソハチが色違いでタマゴから孵化したため、進化させれば色違いウソッキーも入手できましたが、今回はウソッキーの色違いが野生で出現します。 イベント後に何が継続するか、公式で特に明記されていないものについては不明ながら、グレッグルとエイパムのスナップショット映り込みも一応イベント限定です。 新規ポケモン「マッギョ」 このイベントでポケモンGOに初めて登場するのは、トラップポケモンの「マッギョ」。 ヒラメやカレイのような平べったい体で海辺の泥に潜み、踏んだら電撃で獲物を仕留めるという設定です。 本編ポケモン ソード・シールドではリージョンフォームの「ガラルのすがた」で登場。 鉄分の多い泥で育ったたため ? でんき+はがね複合タイプになり、姿はトラバサミのように、モンスターボールのような口で獲物を呼び寄せ挟む設定に。 タイプは非常にめずらしい「でんき+じめん」複合 剣盾までで唯一。 とても強そうには見えませんが、恵まれた耐久性と使えるわざ、そしてトリッキーなタイプ相性から意外にも活躍できます。 ただし最大CPは2000を少し上回る程度なので、使うとしてスーパーリーグ限定です。

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【ポケモンGO】マッギョや色違いグレッグル実装!メタモンも出やすく

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『エレキフィールド』では『でんき』タイプ、『グラスフィールド』では『くさ』タイプ、『サイコフィールド』では『エスパー』タイプ、『ミストフィールド』では『フェアリー』になる。 フィールドが戻ると、タイプも元に戻る。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 威力は20〜200 Lv. 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 3倍の効果もさらに加わる。 『グラスフィールド』の時は『くさ』タイプ、『ミストフィールド』の時は『フェアリー』タイプ、『エレキフィールド』の時は『でんき』タイプ、『サイコフィールド』の時は『エスパー』タイプの技となる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。

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