プロミス 増額 審査 時間。 プロミス審査、否決までの時間ってどれぐらい?

プロミスの増額審査を土日に受ける方法と注意点

プロミス 増額 審査 時間

プロミスの利用限度額を増額するには増額申請が必要 プロミスの利用限度額を増額するには、増額申請が必要です。 増額申請する方法として、プロミスは下記の3種類を用意しています。 【プロミスの利用限度額を増額する3種類の方法】• 会員ページから申請手続きをする• 電話からオペレーターに増額したい旨を伝える• プロミスの自動契約機で申請手続きをする プロミスの利用限度額を増額したい人には、会員ページから申請手続きを進めることをおすすめします。 会員ページからプロミスに増額申請すれば、最短5分で増額申請の手続きが完了するため、他の2種類の申請方法よりも手間や時間がかかりません。 他の申請方法では自動契約機に出向いたり、コールセンターの担当者に電話がつながるまでに時間がかかったりと、5分ほどで増額申請の手続きを済ませることは難しいです。 プロミスの限度額を増額したい人は、公式サイトから増額申請の手続きを進めましょう。 当日中に利用限度額を増額したい人は審査受付時間までに申請する 当日中に利用限度額を増額したい人は、プロミスの審査受付時間までに申請手続きを済ませましょう。 審査受付時間外に申請をすると増額審査が翌営業日に行われるため、プロミスの利用限度額を当日中に増額できません。 プロミスでは、増額審査の受付時間を平日の9時から18時までとしています。 平日の18時以降や土日祝日では、プロミスの審査受付時間外となります。 増額審査は最短でも30分かかることから、当日中にプロミスの利用限度額を増額したい人は、遅くても平日の17時までに申請手続きを済ませましょう。 プロミスに申請してから増額審査が完了するまでの流れ プロミスの利用限度額を増額するには、申請手続き以外にも様々な対応が必要です。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、申請後に対応することを把握しておくために、増額審査が完了するまでの流れを確認してみてください。 【プロミスの増額審査が完了するまでの流れ】• プロミスの公式サイトから会員ページにログインする• 利用限度額変更申込を選択する• 増額したい金額を申請する• 収入証明書類を提出する• 増額審査が行われる• 増額審査の結果がメールで通知される プロミスの利用限度額を増額するには、公式サイトからログインしてから、増額したい金額の申請と収入証明書類の提出を済ませる必要があります。 そして、増額審査に通過すれば、プロミスの利用限度額が増枠される流れです。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、増額審査が完了するまでの流れを把握したうえで、公式サイトのから申請手続きを進めましょう。 増額審査では収入証明書類の提出が求められる プロミスの増額審査では、1点の収入証明書類の提出が求められます。 収入証明書類を提出しなければ、増額審査が行われないため、プロミスの利用限度額を増枠できません。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、収入証明書類として認められる書類を確認しておきましょう。 【プロミスから収入証明書類と認められる書類の具体例】• 源泉徴収票• 確定申告書• 税額通知書• 所得(課税)証明書• 直近2か月分の給与明細書 源泉徴収票や直近2か月分の給与明細書といった収入を証明できる書類であれば、プロミスから収入証明書類と認められます。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、増額申請の手続き後に収入証明書類を用意しておきましょう。 増額審査では在籍確認が行われない プロミスの増額審査では契約前の審査とは違い、在籍確認が行われません。 在籍確認の目的は申込者が本当に働いているかを確認することであるため、すでに在籍を確認できている以上、在籍確認を行う必要がないからです。 実際に、プロミスのコールセンターに問い合わせたところ、「増額審査では原則在籍確認を行わない」との回答を得られました。 ただし、契約時と異なる勤務先で働いている場合、増額審査時にプロミスの審査担当者から在籍確認が行われる可能性はあります。 契約後に転職をした人は、プロミスに増額申請した後に在籍確認の電話連絡が勤務先にくる可能性があると覚えておきましょう。 プロミスの在籍確認の電話内容については、の記事を参考にしてください。 プロミスの増額審査に通るための条件 プロミスの増額審査の内容はブラックボックス化しているため、審査に通過するための明確な条件はありません。 しかし、貸付に関する法律や、実際にプロミスのコールセンターへ問い合わせた結果などを踏まえれば、増額審査に通るための条件を推測できます。 【プロミスの増額審査に通るための条件】• 契約時よりも年収が上がっていること• プロミスへの返済実績があること• 借入総額が年収の3分の1未満であること• 他社で借金の返済に遅れていないこと 契約時よりも年収が上がっている点やプロミスへの返済実績がある点などは、プロミスの増額審査に通るための条件と言えます。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、増額審査に通る条件を満たしているかを確認してみてください。 契約時よりも年収が上がっていること 契約時よりも年収が上がっている人は、審査担当者から返済能力が向上したと判断されて、プロミスの増額審査に通る可能性があります。 プロミスは貸倒れが起きないように、申込者の返済能力に見合った金額を利用限度額と設定します。 年収は返済能力の高さを判断する情報の一つであることから、収入が多ければ多い人ほど、返済能力が高いとプロミスの審査担当者から判断される傾向があるのです。 そのため、契約時よりも年収が上がっていれば、利用限度額を増枠しても貸倒れが起きる危険性が低いとみなされて、プロミスの増額審査に通る可能性があると言えます。 実際に、プロミスへ問い合わせたところ、「申込者の状況次第ではあるが、契約時よりも年収が上がっている人は増額審査に通る可能性がある」との回答を得られました。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、契約時よりも年収が上がっているかを確認してみてください。 プロミスへの返済実績があること プロミスへの返済実績がある人は、借金を踏み倒す危険性がないと審査担当者から信用されて、増額審査に通る傾向があります。 返済実績とは、貸金業者に借金を返済した履歴のことです。 プロミスの審査担当者は返済実績をもとに、利用者が借金を返済してくれる信用できる人かどうかを判断します。 なお、明確な基準は公表されていませんが、借金の返済に一度も遅れずに6か月以上プロミスを利用している人は、返済実績を認められて審査担当者から信用される傾向があります。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、借金の返済に遅れた経験がない点や6か月以上の利用実績がある点を確認してみてください。 借入総額が年収の3分の1未満であること 借入総額が年収の3分の1未満であることは、プロミスの増額審査に通る絶対条件と言えます。 プロミスは総量規制を厳守するため、借入総額が年収の3分の1以上となる人を増額審査に通さないからです。 総量規制とは、消費者金融やクレジットカード会社といった貸金業者からの借り入れを年収の3分の1までに制限する法律のことです。 たとえば、年収が300万円の人は100万円を借りている場合、総量規制に抵触するため利用限度額を1円も増額できません。 借金総額が年収の3分の1を超える場合、他の条件をすべて満たしていてもプロミスの増額審査に通らないため、利用限度額を増枠できません。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、借金総額が年収の3分の1を超えていないかを確認してみてください。 他社で借金の返済に遅れていないこと 他社で借金の返済に遅れていないことは、プロミスの増額審査に通る条件の一つと言えます。 他社で借金の返済に遅れた経験のある人は信用情報に延滞履歴が残っているため、プロミスの増額審査に落ちる危険性があるからです。 信用情報とは、カードローンやクレジットカードといった金融商品を利用した履歴のことです。 信用情報は個人信用情報機関に登録されており、どのカードローン会社でも確認できるように保管されています。 プロミスの増額審査では、利用限度額を増額しても貸倒れが起きないかを判断するため、審査担当者が申込者の信用情報を必ず確認します。 信用情報に延滞履歴が残っている人は、審査担当者から貸倒れを危惧されて、プロミスの増額審査に落ちる危険性があるのです。 プロミス以外の金融商品を利用している人は、借金の返済に遅れた経験がないかを確認したうえで増額申請の手続きを進めましょう。 安易にプロミスへ増額申請するのは危険 安易にプロミスへ増額申請するのは、危険な行為です。 プロミスの増額審査に通過できない場合、利用限度額を引き下げられたり、利用停止となったりする危険性があるからです。 プロミスの審査担当者は申請者の返済実績や返済能力をもとに、利用限度額を増額するかを決定します。 返済実績がない人や契約時よりも返済能力が下がった人は、現在の利用限度額でも貸倒れが起きると判断されて、最悪の場合、利用限度額の引き下げや利用停止となるおそれがあるのです。 【プロミスへ増額申請するべきではない人の例】 具体例 返済実績のない人 ・借金の返済に遅れたことがある ・契約日から6か月未満の人 返済能力が下がった人 ・契約時よりも年収が下がった人 ・他社で金融事故を起こした人 ・契約時よりも他社借入が増えている人 返済実績のない人や契約時よりも返済能力が下がった人は、プロミスの利用限度額を増額できる可能性が極めて低いです。 安易にプロミスへ増額申請をせずに、借金を減らしてから追加融資を受けることを検討してください。 利用限度額を増額できない人は借金を減らしてから追加融資を受ける 利用限度額を増額できない場合、プロミスからお金を借りるには現在の借金を減らしたうえで追加融資を受けるしかありません。 そのため、プロミスの利用限度額を増額できない人は、まず借金を減らすことを考えましょう。 追加融資とは、一度融資を受けた契約者が貸金業者から再度融資を受けることです。 プロミスでは、利用限度額の範囲内であれば何度でも借り入れが可能です。 そのため、利用可能が0円の人でも、借金を返済することでプロミスの利用限度額を復活させられます。 プロミスの利用限度額を増額できない人は、の記事から、借金を減らすための返済方法を確認してみてください。

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プロミスで増額する場合、土日に借りたい場合や審査にかかる時間はどの程度? | プロミスの在籍確認で職場に電話連絡なしで借りる方法

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最終更新日:2020年06月12日 プロミスの増額申請方法は?確実に増額したいなら電話を待つべき!• 「 もう少し限度額があれば欲しかった家電が買えるのに」 「 もう限度額いっぱいまで使ってしまったから増額したい」 このように考えているプロミス利用者の人は、ちょっと待って下さい。 プロミスの増額は、思った以上に審査が厳しく通りづらいものです。 しかも、もし失敗すると逆に限度額が下がってしまう恐れすらもあるのです。 これまでプロミスで延滞してしまったり、他社での借入残高が膨れ上がったりしている人は、安易な気持ちで増額申請はしない方が懸命です。 それでも増額してみたいという人はいるでしょう。 この記事ではそんな人に対して、プロミスの限度額を増額するための安全な方法をご紹介します。 「どうしてもプロミスで増額したい!」という人は、ぜひ最後まで読んでみてください。 安全で確実な増額審査の鍵を握っていたのは 「信用情報機関」と 「プロミスからの電話」の2つです。 プロミスで初回借入する場合の限度額はいくら? プロミスの最大限度額は500万円です。 しかし、初回から500万円が設定されることはまずありません。 ネットの口コミなどを見ていると、初回利用限度額は30万円~50万円と50万円以下になるケースが多いようです。 実際、筆者が利用した際、限度額は「50万円」でした。 プロミスのような消費者金融は、初回の限度額を低めにして様子見をするケースが多いです。 新規顧客の場合、ある程度の期間様子見しなくては「本当に期日通りに返済してくれるのか?」という点を見定めることができません。 このため、初回の限度額は低めにして一定期間様子見をし、徐々に増額していくという方法をとるのが一般的なのです。 こうしたことから、初回利用限度額は低めになるケースが多く、50万円以下になる場合が多いと思っておきましょう。 限度額は審査で決まる 限度額は審査によって返済能力を判断され、その返済能力に見合った額に設定されます。 プロミスがどのように申込者の返済能力を判断しているかは、ブラックボックスであるため正確には分かりません。 しかし、プロミスのような消費者金融は「スコアリングシステム」で、申込者の返済能力を判断するのが基本とされています。 スコアリングシステムとは、「申込時の情報」や「信用情報」などによって、申込者の返済能力をスコア化(採点化)する審査方法です。 とくに重要とされるのは以下のような項目とされています。 勤続年数• 他社の借入金額・件数• 過去の返済歴• 事故情報の有無 このような項目がスコア化され、その合計スコアによって限度額が決まってくるのです。 合計スコアが高いほど限度額が高くなる傾向にあり、逆に合計スコアが低いと限度額も低めに設定される可能性が高くなります。 このように、プロミスの限度額は返済能力を様々な要素から判断して決まっている可能性が高いです。 限度額は「総量規制」によっても決まる プロミスは「貸金業者」ですので「総量規制」の対象です。 よって、プロミスの借入上限額も120万円までとなります。 このため、他の貸金業者ですでに50万円の借入がある場合は「120万円-50万円=70万円」となり、プロミスの限度額は最大70万円までということになります。 もし、他の貸金業者での借入が120万円に達している場合ですと、「120万円-120万円=0円」となり、プロミスでの借入は不可です。 このようにプロミスは総量規制の対象ですので、この法律によっても限度額が決まってきますので注意してください。 増額申請の手続き方法 まずは増額申請の手続き方法について確認しておきましょう。 会員サービス内から申請するのが最も一般的です。 なお、プロミスコールに電話しても増額申請は受け付けてもらえます。 申し込みから審査までの流れ• 源泉徴収票(最新のもの)• 確定申告書(最新のもの)• しかし、審査は平日9:00~18:00までしか行っていないため、土日や平日夕方に増額申請した場合は、翌日以降になってしまうこともあります。 また、審査状況によっては勤務先への在籍確認が必要になる場合もあり、さらに結果通知までに時間がかかります。 「緊急にお金が必要だから、急いで増額したい」という利用者の思いとは裏腹に、カードローンの増額審査には少し時間がかかってしまうのが一般的です。 プロミスで増額を考えている人は、時間に余裕を持って計画的に申請するようにしてください。 増額審査との違いは以下の記事で確認できます。 安易な増額申請の危険性 プロミスへの増額申請は、最悪の場合に新規貸出の停止を招く危険性があることを頭に入れておいてください。 プロミスは利用者からの増額申請を受けると、CICやJICCなどの「信用情報機関」に対して、必ずその利用者の「クレジット関連の利用履歴」を照会します。 信用情報機関に情報を照会すると、以下の事がわかります。 どこのカードローンから、どのぐらい借りているのか• クレジットカードのリボ残債はどのぐらい残っているか• 毎月しっかりと返済しているかどうか• 延滞があるかどうか• 過去に自己破産や債務整理をしていないか• 他社カードローンやクレジットカードの申し込み状況 これらの情報は、全てプロミスの審査担当者が把握できます。 アコムやアイフルなどの他社の情報でも、プロミスは信用情報機関を通して把握することができてしまうのです。 もし急激に他社の借入額が増えていたり、延滞が続いていたりする場合は、その利用者の信用状況が悪化していると判断されてしまいます。 そうなると増額の許可どころの話では済まなくなってしまいます。 限度額を逆に減らされるほか、最悪の場合は新規貸出の停止の措置が取られてしまう可能性すらあるのです。 信用情報機関に登録されている自分のクレジット履歴状況があまり良くない場合は、増額申請するのは危険なのです。 本当にその増額申請が必要かどうか、一度ゆっくりと考えてみることをお勧めします。 増額に成功するために絶対に避けるべき5つのこと プロミスに限らず、カードローン申込時に設定された限度額を増額するのは、なかなか成功しないものです。 最初に設定された限度額こそがその人の評価であって、そこからさらに増やすには収入が劇的に上がったなどの要因がなければ難しいのが実情です。 最低限、以下にあげる5つのことだけは絶対に避けるようにしてください。 1つでも当てはまってしまうと、増額審査が降りる見込みがなくなってしまいます。 増額審査に落ちてすぐ再申請する 増額審査に落ちてからあまり時間をおかずに再申請しても、まず審査に通ることはありません。 プロミスの増額審査は収入、返済状況、他社カードローンの借入残高などを総合的に考慮します。 審査に落ちた翌月など短期間で再申請しても、落ちた時とあまり状況は変わっていませんから、通る可能性は非常に低くなります。 また、あまりにも短期間で再申請すると「この利用者は金銭的にトラブルを抱えているのでは?」「切羽詰っているのではないか?」とプロミスの審査担当者に判断されるかもしれません。 最低でも半年程度は、間を空けてから申請することをお勧めします。 増額申請の直前に他社カードローンに申し込む プロミスだけでなく他社カードローンにも申し込んだということは、その利用者の金銭状況が悪化しているのではないかと審査担当者に捉えられるでしょう。 増額申請の直前に他社カードローンやクレジットカードに申し込むのは避けた方が無難です。 プロミスで延滞を繰り返す 一般の利用者が考えている以上に、カードローン業者は延滞に対して敏感です。 1年に1度ぐらいならばうっかりミスとして寛容になってくれるかもしれませんが、2度も3度も続くようだと、プロミスからの評価は地に落ちてしまうでしょう。 他社で長期延滞する プロミス以外にカードローンやクレジットカードを利用しているなら、長期延滞だけは絶対にしないでください。 信用情報機関に延滞の履歴が残ってしまいます。 例えば他社カードローンを利用していて、数日だけ延滞してしまったとします。 一般的に、数日程度では信用情報機関には延滞の履歴を登録はしません。 しかし数ヶ月など長期延滞した場合は、まず間違いなく延滞と記録されてしまいます。 そうなってしまうと、プロミスにも延滞の事実が知られてしまいます。 他社カードローンの利用はただでさえ増額審査にマイナスですが、延滞までしているとなると非常に厳しい状況になるでしょう。 総量規制に引っかかっている 年収の3分の1を超える貸出は、貸金業法の「総量規制」で禁止されています。 もし増額すると総量規制に引っかかるような場合は、まず審査には通りません。 プロミス、あるいは他社で借りている残高を減らしてから増額を申し込みましょう。 まずは返済をしっかり実行しましょう。 増額の審査に落ちやすい人の特徴 先ほどあげた「増額に成功するために絶対に避けるべき5つのこと」を全て回避できていたとしても、増額審査に通るとは限りません。 ここでは、プロミスの増額審査に落ちやすい人の特徴をご紹介します。 いくつか当てはまってしまった人は要注意です。 プロミスの利用期間が短い プロミスと契約してから半年以内の利用者は、まず増額審査には通りません。 ある程度長く利用して、しっかりと利用実績、返済実績を積んでから増額申請をしましょう。 頻繁に延滞歴がある 1年に1度ぐらいの延滞であれば、プロミスも大目に見てくれるかもしれません。 しかし何度も延滞しているようだと、信頼できないいい加減な利用者として増額申請は却下されるでしょう。 他社を含めて急に借入残高が増えている プロミスに増額申請すると、必ずJICCやCICなどの信用情報機関に利用者のクレジット履歴を照会、他社の借入状況を確認します。 もし増額申請の直前に急に他社の借入残高が増えている場合は、何か生活でトラブルがあったのではないかとマイナスの印象を持たれるでしょう。 増額の理由が不適切 プロミスは審査前に電話で増額の理由を利用者に聞いてきます。 この時に「他社への返済のため」と答えてしまっては、まず通らなくなるでしょう。 他社への返済のためにさらにプロミスで借入を重ねる利用者は、プロミスからすると危険人物に他なりません。 「ギャンブルに使う」などの理由も同様に審査に通らないでしょう。 「習い事に使う」「子供の学費」など、前向きな理由の方が担当者の印象は良くなるかもしれません。 以上、プロミスの増加審査に落ちやすい人の特徴についてまとめてみました。 裏を返せば、これらの特徴に当てはまらない人は、審査に通りやすいということでもあります。 プロミスをそれなりに長く利用していて、延滞もなく、総量規制に引っかからない場合は、十分審査に通る可能性はあるでしょう。 もしどうしても限度額を増やす必要がある人は、思い切って申請してみてもいいでしょう。 従来のプロミスの審査について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。 プロミスからの増額勧誘電話を待つのが最も確実で安全 プロミスの増額申請は、審査に落ちる可能性があるだけでなく貸出停止のリスクすらもあります。 そのような状況に陥らないような、安全な増額申請方法はないのでしょうか? 実は 審査に通りやすくなる方法がたった1つだけあるのです。 それが、プロミスからかかってくる 「増額しませんか?」という電話に応じることです。 プロミスでは一定の基準を満たした利用者に対して、定期的に増額の案内電話をかけています。 この電話に応じて、そのまま増額申請する方法こそが、最もプロミスで増額に成功する確率が高いと言われています。 もちろん審査に落ちる可能性はあります。 しかし、プロミスから声をかけてくるということは、それなりにクレジット信用状況が良好ということです。 もしプロミスから増額勧誘電話があった場合は、自信を持って申請してみましょう。 少なくとも限度額の減額や利用停止になる恐れはないでしょう。 まとめ プロミスで増額申請する際の手続き方法、審査に通りやすくなるためのポイント、注意点などについてまとめてみました。 いざという時に備えて、カードローンの限度額をもっとたくさん確保しておきたいという気持ちは、痛いほどわかります。 しかし、安易な増額申請は逆に限度額の減額や、新規貸出停止といった状況の悪化を招く恐れがあります。 本当にその増額が自分に必要なのかどうかを自問自答して、もし限度額を増やさなくてもやっていけそうならば、申請はしないに越したことはありません。 それでもどうしても増額したい場合は、しっかりと毎月返済して実績を作り、プロミスから増額案内の電話がかかってくるのを待つのが一番確実と言えるでしょう。 また、プロミスのカードローンについて、より詳しく知りたい方は下記記事をご参照ください。 【みずほ銀行カードローンについて】• 5%引き下がります。 引き下げ適用後の金利は年1. 【レイクALSAの貸付条件について】• 【レイクALSAの貸付条件】融資額など借入れに関する諸条件です。 満20歳以上70歳以下の方で安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)は、利用いただけます。 【融資額】1万円〜500万円【貸付利率(実質年率)】4. 5%〜18. 【利用対象】満20歳〜70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)【遅延損害金(年率)】20. 【必要書類】運転免許証等、収入証明(契約額に応じて、新生フィナンシャルが必要とする場合)【担保・保証人】不要-貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。 新生フィナンシャルが契約する貸金業務にかかる指定紛争解決機関 日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター 契約には所定の審査があります。 2018年4月現在。

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プロミスの審査時間内に審査結果がすぐに来ない場合の対応

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下記条件に該当する方は、収入証明書類のご提出が必要となります。 ご希望のご利用限度額が50万円を超えるお客さま• ご希望のご利用限度額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超えるお客さま 上記条件に該当する方は、次の書類の中から1点をご用意ください。 源泉徴収票(最新のもの)• 確定申告書(最新のもの)• 税額通知書(最新のもの)• 所得(課税)証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)• 給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分) 賞与明細書がお手元にない場合は、直近2ヶ月分の給与明細書をご用意ください。 上記に該当しないお客さまは収入証明書類のご提出は不要です。 ご注意 個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などをご提出いただく際は、その箇所を見えないように加工して、ご提出いただきますようお願いいたします。 加工せずにご提出された場合は、プロミス側にて加工処理をいたしますので、あらかじめご了承ください。 プロミスは24時間お申込みOK、スピーディーなご審査でお応えします。 パソコン、スマートフォン、お客様サービスプラザ(店頭窓口)、ATM、コンビニなどで24時間、キャッシング・ローンのご返済が可能です。 毎月ご返済日にお客さまがお持ちの口座から自動的にご返済額が引落しできる口フリや、24時間365日、お客さまの口座へ振込キャッシングする瞬フリなど、プロミスインターネット会員サービスも、ご利用いただけます。

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