りんりん あこ。 【バンドリ】あこ「りんりん。昨日オ〇ニーした?」燐子「うん。いっぱいしたよ」 : バンドリ! SS

紗夜「空耳アワー」[バンドリSS]|エレファント速報:SSまとめブログ

りんりん あこ

「んー?燐子は小さいときから一人見知りだったのかな?」 「さわ...... が!」 「えー、何なに?」 「さわるなっていってるんだよ!このくそぎゃる!」 「えっ... 」バリーン 「リサ姉の何かが砕ける音がした!?」 「ふん!りんこにきやすくさわるな!いーだ!」 「あはは... あはは... くそぎゃる... 」 「リサ姉が壊れた!?え、あのー... りんりん... 」 「りんこ!」 「え?」 「りんこのことをかってにあだなでよばないで!」 「り、りんこ... 」 「さんをつけろ!りんこのほうがとしうえなんだ よ!」 「は、は、はい。 りんこさん!」 「で、何?」 「あのね... 」 「け・い・ご!」 「... あのですね。 本当に燐子... さんかなーって?」 「どういういみ?」 「いや、あのですね。 ちょっと普段の... あこの知ってる燐子さんとキャラが違いすぎるかなーっと... 」 「あんなのりんこじゃないもん!こっちがほんとうのりんこなんだよ!」 「あはは、そうなんですねー」 やばい... ヤバすぎるよ。 小さい時のりんりん怖すぎるよー泣。 りんりんの小さかった頃こんなに気が強かったの!?こんな小さくて可愛い見た目しててるのに...。 あこ一人じゃ対処できないよ。 リサ姉を何とかして正気に戻さないと...。 「リサ姉、大丈夫?」 「くそぎゃる... くそぎゃる... 」 「全然大丈夫じゃない... こうなったら少し強引だけど... えいっ!!」バシッ 「くそぎゃる... くそぎゃる... うーん... は!」 「リサ姉?大丈夫?」 「うーん... 何とか」 「りんりんどうしよう... 」 「さっきからふたりでなにこそこそしてるの?」 「い、いえ何でもないです!リ、リサ姉何とかして!!」 「えっ?私?」 「あこじゃ、あのりんりんの相手は無理だよ」 「わ、わかった。 やってみる... りんこ?」 「なに?くそぎゃる?」 「ぐっ...。 りんこ?同じバンドメンバーにそんなこと言ったらダメだよ?」 「えー!?けど、ゆきなはろぜりあに、なれあいはひつようないっていってたよ」 「いいりんこ?馴れ合いとかじゃなくてバンドをみんなでするにあたってチームワークが必要なの。 けど、りんこのその言い方じゃ、みんなりんこのこと嫌いになっちゃうよ?」 流石リサ姉!小さい子の扱いに慣れてる! 「じゃありんこはみんなにきらわれてもいいよーだ!」 「」 「け、けど... 」 「けどじゃない!いいからあっちいって... くそぎゃる!」 「あこ... ごめん... 私にはちょっと無理だったみたい... 泣」 「えっ... !?リサ姉待ってよ!あこ1人じゃ無理だよー」 「本当ごめん... 今度何か奢るからー」 そう言いながらリサ姉は友希那さんと紗夜さんを引きづって退出してしまった。 あこ1人であのりんりんに対処できる気がしないので、私もそれに続こうとするのだが... 「まって!」 「は、はい!!」 「りんこひとりにするき?」 「いやいやいやいや... りんこさんはあこと居てもつまらないでしょうから、あこも帰ろうかなーって。 」 「たのしいとこ」 「え?」 「どこかたのしいとこつれてって!」 ~ どうも、あこです。 何故かあこは今近くのゲームセンターに来ています。 りんりんはいま隣でメダルゲームにいそしんでます。 「そこだ!はいれ!やった!!」 「た、楽しそうですね... 」 「おー、あこもやる?コインならいくらでもあるからね!」 うわ!?いつの間にかすごい枚数になってる。 流石小さくなってもりんりんはゲームが上手だ。 「じゃあ少しだけ... 」 ~ 「うー、こんなにめだるあってもつまんない」 「あはは... 凄い量... 」 「よしこんどは、たいせんげーむする!」 「じゃあなにします?」 「んー... りんこあれやりたい!」 「格闘ゲーム?」 「そう!あれでしょうぶしよ?」 「いいですけど、あこあれ強いですよ?」 りんりんがやりたいと言ってきた格闘ゲームは、お姉ちゃんとよくやるやつで腕には自信かある 「いいからやるの!」 「えー、どうなっても知りませんよ」 ふふふ、ここは少し大人気ないけどここで、りんりんに大勝すれば少しはりんりんも大人しくなってくれるかな? ~ 「ま、負けた... 」 「ふふーん、またりんこのかち!」 ま、また負けた。 最初はそれでもと思ってた手加減したけど、勝てないからあこの得意キャラ使って本気出したの負けた。 「強いですね... 」 「まあ、りんこはさいきょだからね!」 りんりんは私に大勝してるので上機嫌だ。 「あのー、ほかのゲーム... しません?」 「たしかにりんこばっか、かっててつまんないし... じゃあ、あれやろ」 そう言ってりんりんは太鼓の達人を指さした。 流石に今度こそあれはりんりんにはキツいんじゃないかな... 「えー、あれはりんこさんだとまだ厳しいんじゃ... 」 「いいからあれやるの」 「わかりましたよ... 」 ~ 「なんでかてないの... 」 「あはは... 」 太鼓の達人をやってみたが結果はあこの勝ちだった。 まあ当然だろう。 りんりんは背も小さくこども用の台に乗ってプレイしてるし、腕も短い。 だからどうしてもミスしてしまっているようだ。 まあそれでも、ギリギリのところまで追い詰められたのでりんりんは本当にゲームがうまいのだろう。 「やっぱ、どらむやってるから?」 「あんまり関係ないと思います... 」 「もうたいせんげーむはいいや」 「じゃあ、どうしますか?」 「ゆーふぉーきゃっちゃーやりたい」 ~ 「どれやろうかな... 」 「いっぱいあって迷いますよね」 「んー、どれもびみょー」 「そうですか... ん!あ... あれ!」 「... ?あれはりんこたちがやってるねとげのきゃらのぐっず」 「ちょっと、あこやってきます」 「んー... じゃあ、りんこはそのへんぶらぶらしてる」 「そうしててください」 よーし、このキャラはあこのお気に入りのちょっーかっこいいキャラだから絶対に獲るぞ! ~ 「だ、だめだー」 うう... 何回やっても全然動いてくれない... あとプレイできるのは3回だけ、ここで決めなくちゃ。 1回目... だめだ。 2回目... これもまただめ... どうしようこのままじゃ獲れない 「はあ... ちょっとりんこにかしてみて」 「え?あわわわ、りんこさんいつから後ろに!?」 「... ずっといたよ。 きづかなかったの?」 「ご、ごめんなさい」 「りんこがとってあげるからやらせて」 「え?は、はい!お願いします!」 「... 」 「... 」 「... ねえ」 「はい!」 「さっさとりんこをもちあげて」 「え?」 「りんこのしんちょうだと、けいひんみえないし、ぼたんもおしづらいの!りんこのことばかにしてる?」 「す、すいません!では... うわ!?りんこさん軽!」 「ちっちゃいっていうな!」 「誰も小さいなんて言ってませんよ~」 「... はあ、やるよ!しっかりと、りんこのしじ、しっかりきいてよね!」 「わかりました!」 「みぎがわからのぞきこみたい」 「は、はい!」 「もっとたかく!」 「はい!」 「ぼたんおしたい!」 「わかりました!」 「これでいいはず」 そうするとりんりんは迷いも無くボタンを操作し、アームを下ろす。 「いけますかね?」 「まあ、みてて」... ! 「と、獲れた!あ、ありがとうございます!」 「ふふん、りんこにかかれば、これぐらいよゆーなんだよ!」 そう言いながらもりんりんは褒められて満更でもない様子で可愛らしい顔でドヤ顔をしていた。 「それよりつぎのげーむやりにいこ!!」 「あ、待ってくださいよ~」 「あの、すいません」 急に店員さんに声をかけられた。 「この時間からは中学生の人は保護者の同伴が必要なんです」 「え... 本当だ。 もうこんな時間だった。 すいません、すぐ帰ります。 りんこさん、時間ですから帰りましょう」 「んー?りんこはまだここにいたいからさっきかえってて」 「え?いやだから、中学生以下は帰らないと... 」 「だって、りんこはこうこうせいなんだよ」 「そういう問題じゃないんですよ。 とにかく来てください」 「んー!はなして!」 もともと来たのが少し遅かったのもあり、時間になってしまったようだ。 けど、そのことにりんりんは納得できないようで、その後もさんざん暴れられて大変だった... ~帰り道~ 「りんこまだげーむしたかったのに... 」 「だから仕方ないじゃないですか、りんこさんの見た目小学校低学年ですよ?」 「ばつとしてかえってからもげーむつきあってよね」 「わ、わかりました... じゃあ何時にネトゲ集合にしますか?」 「ん?いえにはぱそこんしか、げーむできるのないの?」 「え?そりゃー、PS4とかWiiぐらいならありますけど... まさか... 」 「きょうはとまり!」 「いやいやいやいや、りんこさんは高校生ですからあことお泊まり会しても楽しくないですよ!」 「なんだかいやそうね」 「べ、別にそ、そういうわけじゃ」 「りんこのおとうさんとおかあさんは、いえにいないからしょうがないでしょ」 ああそう言えば今日、りんりんの親いないんだっけ... りんこがいえにきたらやだ?」 やばい... なんだかりんりん泣き出しそう。 実は寂しがり屋だったりするのかな... ? 「いな... なの?」 とかそんなことを考えていると、りんりんの雲行きがどんどんと怪しくなっていき、今にも泣き出しそうになってる 「そ、そういうことなら」 「... !じゃあ、はやくいこ!」 「急に走ると危ないですよ」 「だいじょうぶ、だいじょ」バタッ 「あっ... 」 ~ 「消毒しみますよー」 「っん!?」 「はい、もう大丈夫です」 「... ん」 「次からは気をつけてくださいよ」 「わかった... 」 「じゃあ、あこは夜ご飯作ってくるんで適当にゲームしてて下さい」 「あの... 」 「ん?どうかしましたか?」 「あ... ありが... とう」 「... !?いやいや大丈夫ですよ。 じゃあ台所いってきますね」 何あれ!?可愛すぎる、さっきまでがあんな我儘だったからギャップが凄い... 黙ってればほんとに人形みたいなのに。 ~ 「ご飯できましたよー」 「ん。 ここのぼす、たおしたらいく」 「早くしないと冷めちゃいますよ」 「もうおわる... おわった」 「はい。 簡単なものしか作れませんでしたけど」 「さいしょから、おいしさはきたいしてないからだいじょうぶ。 じゃあ、いただきます... !?」 「どうです?」 「おいしい... 」 「なら良かったです!」 「とくにこのにくだんごのすーぷがおいしい」 「あー、それは前から作り慣れてるんで」 「... 」ガツガツ 「おー、凄い食べっぷり」 ~ 「ごちそうさま、おいしかった!」 「あっという間に食べちゃいましまね」 「はやく、げーむしよ!」 「ちょっと待ってて片付けしきますから」 「えー... わかった」 ~10分後~ 「もー、あいつおそい... いつまでりんこのことまたせるつもりなの... まあいいや、ここのぼすはやくたおそ」 ~さらに20分後~ 「... こない。 なににやってんだろ... あれ?台所にいない?じゃあほかのへや?」 ~ 「したのかいにも、うえのかいにもいない... もしかして、りんこのこといやでどっかいっちゃった?... うう」 ~ ふぅー、急にお姉ちゃんから電話かかってきて長電話しちゃった。 ゲームの邪魔にならないように黙って家から出て、外で電話してたけど、りんりん大丈夫かな? 「ただいま、りんこさん、ごめんなさい。 ちょっと電話してて... 」 「グスン」 「!?どうしたんですか?また転んじゃいました?」 「うう... どこにいってたの... グスン」 「ご、ごめんなさい。 ちょっと電話が... 」 「りんこのこと... きらいになったわけじゃ... 」 「そんなことないですよ!りんりんのこと!... じゃなくてりんこさんの事嫌いになるわけないじゃないですか!」 「ほんとに?」 「本当です」 「よかった... よかった... よかっ... う、うわーん」 「えっ?あわわわわ」 ~ 「落ち着きました?」 「うん」 「... お風呂でも行きます?」 「うん... 一緒にいこ... 」 「え?」 「りんこひとりにしないで」 「... いいですよ」 ~ 「ふぅー、温かいですねー」 「んー... 」 「大丈夫ですか?」 「だいじょうぶ... きょう、りんこといていやじゃなかった?」 「全然大丈夫ですよ!そりゃ最初はびっくりしましたけど... りんこさんといれて楽しかったですよ?」 「りんりん」 「えっ!?」 「りんりんでいいよ... あとけいごももういい」 「りんりん... 」 「りんこね... しょうがっこうのときにね... こんなせいかくだったから... ともだちもすくなかったんだ... 」 「... 」 「そこから... だんだんほかのひとがこわくなって... きょうはりんこにつきあってくれてありがとう... あとでいまいさんにもごめんなさいする。 もうきらわれちゃったかもしれないけど」 「りんりん... 大丈夫だよ。 リサ姉もわかってるから、きっと怒ってないよ。 それに本当に今日は楽しかったよ?一緒にたいこの達人したり... クレーンゲームしたりとっても楽しかった!」 「うん... もうりんこのぼせたから、さきにでるね」 「うん、しっかり体拭いてね」 「わかってる、りんこはこどもじゃないんだから... ありがとう」 うーん。 今日は驚きの連続だったなー。 まさかりんりんのこども時代があんなんだったなんて。 それに... 普段のりんりんが内気で人見知りな理由って...... よし、あこも出ようかな。 早くりんりんとゲームしたいし。 けど、りんりん元気なかったけど大丈夫かな... ~ 「ふぅー、いいお湯だった。 りんりんー、さっきのことだけど... 」 「んー、おそい!ひとりでまたされてる、こっちのみにもなってよね!」 「あれ?」 「どうかした?」 「... いや、なんでもないよ」 「えー、じゃあなんでわらってるの!」 「いやいや何だか楽しいなーって、さあ早くゲームしよ!」 「なにやる?まりお?ぜるだ?めとろいど?」 「うーん、最初はこれやろ!」 「わー、おもしろそう、やる!」 りんりんとりんこ。 どっちもあこの大切な友達。 あことりんりんとりんこ、今日だけの不思議な出会い。 「りんりん」 「なに?」 「今日はありがとう!」 ~終わり?~ 時計は12時をとっくにすぎ、草木も眠るそんな時間に差し掛かっていた。 「りんりん... あこもう眠い... 」 「だめだよ!りんこまだねむくないもん!」 「そ、そんなこと言ったって... あれ?りんりん何か煙出てない?」 「ん?」モクモクシュワシュワ 「これってもしかして?」 「!?」シュワシュワ 「おー!元のりんりんに戻った!りんりん大丈夫?」 「あ... あ、あ、あこちゃん... わ、私... 」 「どうしたの?」 「ち、小さくなってる間のき、記憶があんまり無くて... 」 「そうなの?小さいりんりん可愛かったよ!」 「わ、私変なことし、して、な、なかった... ?」 「うーん... ちょっとやんちゃだったかなー?けどそこがまた... りんりん?顔赤いよ?」 「うう... やっぱり... あこちゃん、あのこと忘れて」 「ええ?りんりん可愛かったから大丈夫だよー」 「いいから忘れて... 」 「え?りんりん?なんか目が怖いよ... 」 「忘れて... 」 「え、なんでこっち来るの?りんりん?」 ~終わり~.

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遠峰あこ オフィシャルホームページ「あこや」

りんりん あこ

あこ「友希那さん大丈夫ですか?」 燐子「顔が真っ赤……です。 もしかして風邪を?」 友希那「ち、違うの。 気にしないで」 リサ「うーん、確かに顔は赤いけど熱はないみたいだし」 友希那「本当に大丈夫よ。 だからおでこから手を放してくれないかしら」 リサ「あっ、うん」 紗夜「そういえば、先程けん玉がどうこう聞こえたのだけれど、白金さんは、けん玉で遊んだりしているのですか?」 あこ「そうなんです。 その……子供っぽいかもしれないけれど……最近ハマっていて」 リサ「そ、そうなんだ。 全然子供っぽくないと思うけど。 それにしても、けん玉かー。 けん……。 え?」 友希那(紗夜がお魚みたいに口をパクパクしているわ。 可愛いわね) あこ「あれ? みんな顔が真っ赤……。 あっ、もしかして風邪が流行ってるんじゃ!」 リサ「ち、違う。 ちょっと暑いかなーって」 紗夜「そ、そうです。 水でも飲んで落ち着きましょう」 あこ「そうなんですね。 じゃあ、あこ。 ちょっとトイレ行ってきます」 燐子「わたしも」 リサ「い、行ってらっしゃーい」 ガラララッ 友希那「行ったわね。 ねえ、二人とも。 私の気持ちがわかったかしら?」 リサ「な、なるほど。 さっきの顔が赤い件は……ね」 紗夜「まったく、休憩時間にする話じゃないわ」 友希那「……どう思う?」 リサ「え?」 紗夜「けん玉。 そんな大きいものが入るのかしら?って話かしら?」 友希那「違う。 あの二人、オナ……その……えーと……あの行為を勘違いしているんじゃないかしら?」 リサ「あっ」 友希那「リサは気づいたようね」 リサ(オ〇ニーって単語を言えずに恥ずかしがってる友希那かわいー) 友希那「というわけでリサ。 あなたの出番よ」 紗夜「そうね」 リサ「へ?」 友希那「もし、二人が喫茶店でさっきの会話をしていたらどうなると思う?」 リサ「え、えーとそれは……」 友希那「そう。 きっと問題になるわ。 だからあなたが正しく導いてあげる必要があると思うの」 リサ「いやいやいやいや。 アタシが説明しろってこと!? 無理だって」 紗夜「これは仕方のない事です。 正直私と湊さんは口下手で説明下手だわ」 リサ「口下手!? いやいやいやいや。 今回の話で一番喋ってるの友希那だよね!?」 友希那「大丈夫あなたならやれるわ! 私はロゼリアの為に頑張っているリサを尊敬しているわ」 紗夜「そうです。 これはロゼリアの為よ」 リサ「いやいや。 ロゼリアの問題ならみんなで解決しようよ!」 あこ「え? 皆さんはしてないんですか?」 友希那「あっ、いや……その……ね、ねえ? リサ?」 リサ「へっ!? あっ、その……紗夜はどう思う?」 紗夜「ど、どうと言われましても……えーと……」 あこ「ねえ、りんりん。 りんりんは全然した事なかったの?」ウルウル 燐子「あぅ……いや……その……」 あこ「うぅ……あこりんりんの事を信じて色々話をしたのに……。 正直に話をしたのに……」 燐子「じ、じつは……ちょっとだけ……本当にちょっとだけならしたこと……名称を知らなかっただけで」 あこ「やったー。 でも今度は何を言って恥じらわせようかな……) 巴「ただいまー」 あこ「あっ、おねーちゃん。 昨日オ〇ニーした?』って言うんだから! もう卑怯だよ!) 燐子(途中で死にかけて! 途中でいきそうだったんだから!) 燐子(………………) 燐子(でも……調子に乗ってるあこちゃん……。

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紗夜「空耳アワー」[バンドリSS]|エレファント速報:SSまとめブログ

りんりん あこ

商品説明 衣装ケースで製作した物になります。 低価格にしてあります。 前面塩ビ板部分は、中が良く見える様に広めにとってあります。 厚さが2ミリの物を使用していますので、前面、扉部分も丈夫になっております。 ヨレや曲がりもありません。 なるべくペットに齧られない様に、段差、隙間を考慮して取り付けていますが、素人の製作ですのでどうしても若干隙間等でますが、写真4枚目位です。 たわみもありません。 ご理解頂きます様お願い致します。 5 価格は上がりますが新品の給水器を取り付けてお渡し可能です。 ご希望の方がいらっしゃいましたら先にコメント下さい。 側面や反対側にも塩ビ板取り付けて等、 簡単なご要望でしたらお答え出来ますのでコメント下さい。 価格上がります 素人の製作ですのでキズ等は出る場合がありますのでご理解下さい。 色んなタイプの物を出品しております。 出品ない場合でも注文頂きましたら製作致します。 気になることありましたらコメント下さい。 発送はプチプチ、段ボールに包んでの発送になります。 購入希望の方は必ずコメント下さい。 価格は送料込みになります。 ハムスター ハムスターケージ ハムスターハウス 飼育用品 ハリネズミケージ ケージ ゲージ 小動物ケージ 爬虫類ケージ ペットケージ 衣装ケース ハンドメイド.

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