艦これ 2020夏イベ。 艦これ2020夏イベ E7丙(前半)

【艦これ2020年7月夏イベ】E7丙【ソロモン諸島沖 サンタ・クルーズ諸島沖】

艦これ 2020夏イベ

第一海域• 第二海域• 第三海域• 第四海域• 第五海域• 第六海域• 第七海域• 掘り1 E11 E12 E21 E22• 掘り2 E42• 第四海域まで大体更新完了しました。 怪しい所はたくさんあります 前段海域だけでもかなり史実艦がまたがっています。 焦らずに情報収集しつつ、出来ることを進めていきましょう。 第五海域以降少しずつ修正中です。 時間かかりそう。 相当きっついので情報しっかり精査してから出撃推奨です。 II 実装• Fletcher改 Mod. Fletcher Mk. Fletcher Mk. 2時点で一部任務を進める必要があります。 最終改装してしまうと要コンバートに。 ピックアップ• 15日正午更新• 【TIPS】 ()•

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20梅雨・夏イベ予想と史実艦・改(6/11時点)

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低速OKっぽいですな編成 ・できるだけ戦力の温存に努めました。 ・低速いけるっぽいのでサブのコマちゃんに、対潜もCIも狙えるピャン子。 裏目に出ないといいなぁ ・大発駆逐を1隻、如月ちゃんをここで投入。 ・特効倍率高いボノに一切を任せて、後は深雪スペシャルで潮ちゃんを温存。 ウチの艦隊での潮ちゃんは、場合によって最終海域に出張る子ですので、後段解放前でE-1からの投入はためらわれます。 駆逐4+海防2で最短の情報は見かけました 対潜マスが増えるだけ & 割合ダメでの手数は増やせる + 的の多さで特効艦守れる、ので下ルートの恩恵は大きいと思います。 なのになんでしょうね? 自分は5隻でやってました。 温存のための潮ちゃん縛りの編成…、潮ちゃんを縛る……、ッハ!? 戦力ゲージ 攻略編成 とにかく敵ボスの雷撃がボノたんを狙ってくるので、運改修もしていないのもあってすんなりとは決めさせて貰えませんでした。 自分で拵えたた沼にどっぷり肩まで浸かって、あたふた自縛に喘ぐっていうのを初っ端からかましました。 大規模イベだと後半に向けて温存し過ぎて、逆に序盤でハマるって例の現象です。 決戦級の艦も増えてきてコノ傾向も強まると思いますので、皆様はうしぼのコンビでの攻略をオススメします。 撃破時のドロップで2隻目のタシュケント出てきてビビリました。 「あ、この子。 レア装備もさっと持って来ないっけ? 装備枠…」とか、「4スロ駆逐だしサブでの育成もある程度やらなきゃ。 新艦10隻来るこのタイミングで!?」とか考えて、一瞬手が止まってます。 しっかしこの曙ちゃんはカワイイですね、特にスカート握りしめちゃってる右のお手々とか最高です。 何度もMVPボイス聞けてムズムズしました。 このイベ最高か? いぃや…、最終海域やってる頃にはきっとフラツとネ改への憎悪でハゲ散らかしてるはず。 こんな照れちゃってる癖に、「気に入らないなら外せば?」とかプンスコしてるんスよ? 「じゃ、お言葉に甘えて」って感じにカチャカチャスボンのベルト鳴らしてチャック降ろそうとすると、きっと潮ちゃんは悲鳴あげつつ顔を抑える手の隙間からガン見してくれると思います。 「煩悩の枷を外せとは言ってない」的にボノたんの鉄拳と、「ぶっ飛ばしますよ?ご主人様!」って漣ちゃんのドロップキックが飛んでくるのに、朧ちゃんは「そーゆーのも嫌いじゃない」とか言って、7駆に衝撃走る!とかの場面を見たいです。

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艦これ2020夏イベ E7丙(前半)

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前回はイベント予想の記事を書かせていただきました。 が、 盛大に外したの発売により情報が大幅に増えたため、再度予想を組み直して記事にすることにしました。 というわけで20梅雨・夏イベの各海域を予想していきましょう。 前段作戦予想図• イベントに関する内容は以下の通りでした。 護衛部隊や戦隊、機動対潜掃蕩部隊などを中心に。 特に前段の流れと後段の最終海域がわかったことが大きいです。 それぞれ詳しくは前回までの情報とも併せて考えていきましょう。 前回までの情報 の情報量が非常に多かったためにほとんどの情報は上書きされてしまいましたが、前回までの確定情報もおさらいしておきましょう。 ・実装 ・薄雲実装? ・伊47実装? ・or実装? ・小笠原が前段深部に重なる ・後段に備えて三日月が大発装備可能に 実装予定艦の? が取れましたね。 それからで挙がらなかったのは三日月のことくらいでしょうか。 これがE1のモチーフになるものと考えられます。 特に「松」の最後の通信を受けている「第四号」の可能性が高いです。 三日月がソロモン方面で活動していた時期は43年の6月以降であり、42年の南太平洋海戦と時系列的に近い海戦には参加していません。 その後やに参加していますが、これらがモチーフになるとすると、前回の記事で考察した通り、他の改に大発が搭載可能になっていないことが不自然です。 結果やはり三日月沈没時の~ツルブ間の輸送任務がモチーフになると考えられ、E7がの南太平洋海戦であることを考慮するとこれがE5になるのではないでしょうか。 との間にはがあり、この作戦をE6にするとストーリー的にE7に繋げるのが難しくなります。 E5が前述の通りだとすると、地図上でE5とE7の間にが挟まります。 特に第三次第二夜戦 Atlantaの戦闘は第一夜戦 では霧島とSouth Dakotaの殴り合いで有名で、装備図鑑の16inch砲Mk. 6のページもこの戦闘についての説明となっています 南太平洋海戦に参加していたことにも言及はされています。 よって、E6は南太平洋海戦に時系列的に近い飛行場砲撃や第三次を中心としたの戦いがモチーフになるのではないでしょうか。 E7のモチーフは「南太平洋海戦」ということで間違いないでしょう。 この南太平洋海戦で沈没したのは日米合わせても空母「ホーネット」と「ポーター」のみであり、「ポーター」の沈没原因は味方機救助中の事故なので、この海戦における主役と言える存在はやはり「ホーネット」であるように思います。 この戦闘は航空戦が主であり、「South Dakota」は艦艇と直接的な戦闘を行っていないため、主役とは言い難いものがあります。 やはりE7で報酬艦にするとしたら「ホーネット」なのではないでしょうか。 海域予想 以上の内容をもとにイベント海域を予想していきます。 まずはほぼ確定の情報だけを用いて書きます。 E1 北海道北部・千島方面 報酬「薄雲」 E2 不明 E3 不明 E4 スカベンジャー作戦 輸送 報酬「松」 E5 不明 E6 不明 E7 南太平洋海戦 思った以上にスカスカになってしまいました。 では次に、筆者の意見を多分に含めた海域予想を書きます。 E1 北海道北部・千島方面 小樽~付近 ボス:潜水棲姫 報酬「薄雲」 E2 九州・沖縄方面 呂号作戦輸送・九州沖航空戦 輸送ゲージ・戦力ゲージ 掘り:伊47 E3 不明 小笠原・・方面? E4 小笠原近海 スカベンジャー作戦 輸送 輸送ゲージ 輸送連合? ・戦力ゲージ 報酬:「松」 掘り:「第四号」 ボス:新深海姫級 松モチーフor松を撃沈した・群 E5 ~ツルブ輸送 輸送ゲージ E6 飛行場攻撃 戦力ゲージ・戦力ゲージ 掘り:「South Dakota」 ボス:戦艦水鬼改・棲姫 E7 南太平洋海戦 戦力ゲージ・戦力ゲージ 報酬:「Hornet」 掘り:「South Dakota」 ボス:新深海姫級 Hornetモチーフ 前段作戦予想図 E1はかなり明確にわかったように思います。 「薄雲」の足取りを追うような海域になるのであれば海域マップまでおおよそ見当が付きます。 E1 E2の呂号作戦は簡単に言えば沖縄方面への兵員輸送作戦です。 日本近海の防衛の強化という前段のテーマに合致しており、日本近海の"南西"と言えば九州~台湾の間を指すと思われ、それとも合致します。 なお、この作戦はで調べても出てきません 南方の「ろ号作戦」とは違います。 第十一戦隊や、当時の構成艦のページにしか記述が無く、実際大した戦闘が起きたわけではないので単体でモチーフにするのは厳しそうですが、九州沖航空戦などと絡めれば十分なボリュームになりそうです。 また、呂号作戦は戦隊によって行われた輸送作戦なので、の"戦隊"という記述とも符合します。 また、この作戦の帰りに「長良」が鹿児島~間で潜水艦「クローカー」の雷撃を受けて沈没しており、その辺りは「伊47」の沈む沖ともさほど離れていません。 このうち「迅鯨」は作戦中に潜水艦「スキャバードフィッシュ」に雷撃を受けて航行になり、からすぐ西の瀬底島へ曳航され、その後空襲で沈没しました。 では少し先、"「」が複数揃ってから" "「潜水艦隊群システム」"を実装するとも語られていました。 大鯨以外のの実装が示唆されており それがこの梅雨・夏イベかは不明ですが 、もし今回実装されるのあればこのE2なのではないでしょうか。 E2 E3がどうしても不明ですね。 南西方面をもう1海域やるか、E4の前段階としての空襲や周辺の戦闘をやるのかが絞り切れません。 南西方面のモチーフ候補としては、南号作戦や北号作戦、呉空襲などがあります。 E4では"機動対潜掃蕩部隊"、つまりを含んだ対潜部隊を用いると考えられます。 を用いた輸送を用いる可能性もあります。 まずその部隊で前路哨戒・への輸送を完了させた後、接近する敵機動部隊を迎え撃つ形になるのではないでしょうか。 モチーフでは「松」はこの機動部隊から分派された3隻・12隻の部隊と戦って沈められているため、そういった敵艦隊が現れる可能性も考えられます。 E4 後段作戦予想図 E5は~ツルブの輸送作戦と予想しています。 これは三日月が大発搭載可能になり、これが後段に備えたものであるという運営アナウンスがあったためです。 「三日月」の参加した作戦の中からだと、消去法でこの輸送作戦が残ります。 この作戦では「三日月」が「」とともにからツルブへと輸送を行い、その途中で二隻とも、その後沈没しています。 この通りのモチーフであれば「」の実装もあるでしょうか。 これだけだとかなり小規模 E1程度? の海域になってしまうので、など他のモチーフを絡めてくる可能性も考えられます。 E5 E6は飛行場への砲撃が主題かと考えました。 第三次もこの一環であり、飛行場砲撃のために出撃した「比叡」や「霧島」をはじめとする艦隊とカ艦隊が衝突した海戦です。 飛行場への砲撃にはが大きく貢献しており、ここをモチーフにすれば"、特に夜戦火力の大きく向上した比叡改二丙が縦横無尽に活躍"というコンプ情報に合致します。 比叡改二丙の夜戦火力が大きく向上するのは対水上艦の場合であり、飛行場への攻撃だけでは夜戦火力を発揮しきれません。 霧島とともに通常艦隊に編成して「South Dakota」モチーフの深海棲艦と殴り合いを行うようなことがあれば、その火力が存分に活かされることでしょう。 E6 E7は最終海域、南太平洋海戦です。 機動部隊同士の航空戦であり、でも"機動部隊同士の一大決戦"と書いてあるのでしっかりとした機動部隊を運用できるのではないでしょうか。 19秋E5-2……うっ頭が 史実ではこの時の日本の部隊は「機動部隊本隊」「機動部隊前衛部隊」「補給部隊」「前進部隊」に分かれていました。 前進部隊はこの作戦の目標である攻撃を予定していましたが、陸軍による総攻撃の延期など諸々の事情で取りやめ、前衛部隊とともに航空戦後の追撃戦を行いました。 この海戦の結果、日本は空母「Hornet」撃沈などの戦果を上げつつも多数の艦載機搭乗員を失い、当初の目標であったの占領にも失敗しており、日本の戦略的敗北という評価がなされています。 このモチーフを最終作戦海域にするのであれば、の制圧 飛行場の破壊ではなく島全体を制圧したいため、普段と違ってハードスキンかも? のようなギミックがあるかもしれませんね。 E7 4. 史実艦 では、海域が予想の通りになると仮定して史実艦を書き出していきましょう。 時期や場所の関係上当然のことなのですが、E6とE7の被りがすごいですね。 単に同じ部隊の連続した作戦によるものなので、もしこの通りに海域が実装されるのであれば、E6とE7の札は全部、もしくは一部共通になるのではないでしょうか 実際どうなるかなんてわかりませんが。 E7では、特に秋雲と巻雲が動けなくなった「Hornet」を雷撃で沈めているため、強特効が付くならその二隻の可能性が高いかもしれません。 おわりに いかがでしょうか。 情報とともに予想がアップデートされていくのは楽しいですね。 この記事が少しでも面白さを伝えられたり、艦隊運営の助けになったりすれば幸いです。 ご了承ください。 kukancolle.

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