ピックス アーク。 『ピックスアーク(PixARK)』 PS4/スイッチ|評価 感想 レビューまとめ

PixARK(ピックスアーク)

ピックス アーク

いよいよスイッチではピックスアークが登場します。 ピックスアークは、恐竜オープンワールドクラフトゲームであるARKのマイクラ版ともいうべき作品。 マイクラと共通点が多いだけでなく、恐竜と遊ぶなど独自の遊び方も多いです。 マイクラVSピックスアーク 仕様編 マインクラフトもピックスアークも、LEGOを積み立てたような世界でモノづくりや友達とのコミュニケーション遊びができるサンドボックスゲームです。 マイクラスイッチ版は、• 価格:3,888円• サイズ:899MB• インターネット通信プレイ:2-8人 ピックスアークスイッチ版は• 価格:5,940円• サイズ;2. 7GB• ネッツ通信プレイ:1-70人 単純に価格はピックスアークのほうが高いです。 しかし作れる物の数なんかはピックスアークのほうが多いと思いますし、ネットを介して同時に遊べる人の数も多いです。 要素別比較 個別に比較していきましょう。 ボクセル ボクセルとは、3D空間を四角形を積み立てたような形式で表示したもの。 LEGOブロックで作った世界...といった感じです。 マイクラの場合はテキスチャ(3Dの表面)も粗いドットで表現されています。 マイクラと比べると、レンダリング(画面表示)はピックスアークのほうがきれいです。 キャラクター カスタマイズ度はピックスアークのほうがだんぜんうえです。 しかしマイクラはマイクラで味わい深いです。 あの人のスキンなどもあります。 どっちも癖があって、味わい深いです。 甲乙つけがたいです。 採掘 ボクセルを砕いて収集。 あつめた土はまた地面に積み上げたり、別のクラフトの材料にできます。 採掘のしやすさはマイクラのほうがしやすいです。 ピックスアークは、ボクセルが大きめ?でちょっとハンドリングしにくいです(個人の感想です)。 クラフト画面 マイクラでは初期バージョンでは大きかったのですが、最近バージョンではクラフト画面が小さくてややみずらくなっています。 ピックスアークのほうは素材数などはマイクラより多いため、逆に使いこなすのは大変です。 なので両者ブラッシュアップに期待したいところです。 レベル上げ ピックスアークはレベルをあげ、クラフト能力を増やしていくシステムです。 一方マイクラでは経験値やレベル...は特になし。 見つけた資源によって作れるクラフトの選択肢が変わります。 個人的にはマイクラのほうがシンプルで使いやすいと思います。 家づくり ピックスアークの場合、床や壁、天井などパーツが分かれていたりとハンドリングがやや面倒です。 個人的にはマイクラのほうがシンプルで作りやすいです。 生活レベル ピックスアークでは発電機やエアコンなどもあり、生活レベルはマイクラよりは快適といえるかもしれません。 操作画面 ピックスアークでは、世界の状況(温度など)やアイテム、右下のゲージなど機能が多い分、使い方に慣れるのは時間がかかるように思います。 特に画面上にいろんな文字がワ~っと出てくるので、最初はどれがどれ?って感じになりました。 チュートリアル クエスト方式があるので、ピックスアークのほうがややいいかなという気がします。 農耕 マイクラのほうはシンプル。 水べ付近のとちを耕して種をまけばオッケー。 一方ピックスアークは栽培地をクラフトして配置。 さらに肥料をつくったりしないといけません。 ペット マイクラでは猫や狼などのペットがおり、餌付けさせることもできます。 一方ピックスアークはトリケラトプスなどの恐竜が多数登場。 餌付けさせて、サドルをつければ乗りこなすこともできます。 生き物がいてにぎやかな感じはピックスアークのほうが結構上でしょう。 デザイン ピックスアークでは、ペイントツールがあって色を選んでマーキングすることができます。 武器 多彩さではピックスアークのほうがあるのかなという感じ。 グレネードランチャーや地雷、麻酔矢や魔法グッズもたっくさんあります。 交流 マイクラだと4人までですがピックスアークは70人までとなっています。 多ければいいというものでもないでしょうが、クラス全員参加ー!とかなるとピックスアークのほうが向いてそうです。 結局どっち? しいて言えば、操作性の良さでマイクラのほうがおすすめです。 ピックスアークではメニューの選択肢やパーツの選択肢が多いので、慣れるのに時間がかかる感じはします。 とはいえ、どちらもベースとしての面白さ(クラフト、コミュニケーション)は通じるなものがあります。 どっちも買ってみる... がおすすめです。

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【ピックスアーク(PixARK)攻略】ボタン・メニュー操作方法まとめ│HowMew[ハウミュー]

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もくじ• スプリングブーツとは? スプリングブーツとは、 装備するだけでプレイヤーのジャンプ力がアップします。 ジャンプボタンを押しっぱなしで溜めに入り、離すと大ジャンプが可能になりますね。 スプリングブーツには3種類あり、以下のようにジャンプ力に違いがあります。 キチンのスプリングブーツ:通常時2マス、溜めで3マス• 鉄のスプリングブーツ:通常時3マス、溜めで5マス• スチールのスプリングブーツ:通常時3マス、溜めで5マス 鉄とスチールは効果が同じですが、スチールの方が耐久力はありますね。 最低でも 「キチンのスプリングブーツ」を入手すれば、探索が地味に楽になります。 3ブロック飛び越えられるだけで、結構効率も違ってきますからね。 5ブロックともなれば、かなりの違いを感じられます。 それでは、作り方も紹介していきますね。 キチンは、 「トリケラトプス、パキケファロサウルス」などの草食恐竜がドロップ。 革は「肉ブロック」を剣や斧で攻撃するとドロップ。 インゴットは溶鉱炉で、各金属のブロックを溶かせば入手できます。 各金属の場所や溶鉱炉については、別記事で紹介していますので、そちらもご確認ください。 まとめ スプリングブーツはLv36になったら、直ぐにでも入手したい装備の1つです。 今後のサバイバル生活で大助かりの装備なので、是非とも作成して見て下さいね!.

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『ピックスアーク』レビュー。プテラノドンに乗って空を飛び、魔法の杖で敵を倒す。チクチク遊べるサンドボックスゲーム!

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1ch可能なヘッドセット 「ノービス草原」にいたままでも他の場所でも魔法石 金 銀 鉄 石英 大理石 スピネル イオウなどが手に入る 鉱石18種類 【ピックスアーク】の世界には、鉱石に分類されるブロックが18種類あります。 砂・じゃり・石炭・イオウ・銅・鉄・石油・銀・金・石英・スピネル・エメラルド・ルビー・こはく・サファイア・アメジスト・ヒスイ・メノウの18種類。 石・砂岩・火山岩・大理石などは通常ブロックに分類されています。 地表で入手しやすい鉱石とそうでない鉱石 多くの鉱石の採取場所は、大百科を見る限り地表または深い地下と記載されています。 しかしスピネル・ヒスイ・メノウなんかは地表では見かけたことがありません。 銅・鉄・銀は危険度が上がるにつれそこいらの地表でも見かけることが増えてきます。 宝石は一定のエリアの一部に決められたようにしか見かけません。 エメラルドは魔法の森、こはくは黄金の大地、サファイアは氷の大地、アメジストは闇の森、ルビーはドゥームランド。 そのため地表で入手しやすい鉱石とそうでない鉱石があることがわかります。 ノービス草原100前後、氷の大地140前後、鉱石50以下 画面左上にさまざまなモニターが表示されています。 天気や気温、時間は考えなくてもすぐにわかります。 エリア(バイオーム)については、初心者を超えたあたりから今現在いる場所がどのエリアに分類されているのかを表示しているのだとわかります。 問題はグラフのようなマークと数字。 これは1ブロック下がると数字が一つ減るので、ブロックの高さを表しているのだとわかります。 ちなみに「ノービス草原」は100前後の高さにあります。 氷の大地になると140前後とかなり高い場所にあります。 気になったので1になるまで「ノービス草原」を地下に掘り進めてみました。 すると50以下になったあたりから魔法石、金、銀、鉄、石英、大理石、スピネル、イオウなどがたくさん手に入りました。 1の低さで「かがり火」4つ分の広さにしてみたら半分以上の鉱石が手に入った ノービス草原の地下1を掘り広げて闇の森に到達。 左がルビー(魔法石(炎))で右がメノウ(魔法石(闇))です。 左:スピネル、右上:メノウ、右下:アメジスト わかりずらいですが、左からエメラルド、こはく、銅、サファイア、大理石、金 左から大理石、ヒスイ、スピネル、こはく 上の画像は、「ノービス草原」を1の高さにまで深く掘り進め、1の高さで「かがり火」4つ分の広さにしてみたところを写しました。 「かがり火」4つ分なので、とても狭い範囲です。 しかしご覧の通り、エメラルド、こはく、銅、サファイア、大理石、スピネル、ヒスイ、金、メノウ、アメジストと貴重な鉱石が10種類もあります。 50以下になると鉱石がたくさん出てきますので、50・40・30・20・10とそれぞれの高さで横に広げてみればもっとたくさん採取できるでしょう。 高いほどにレア度が下がり、低いほどにレア度が上がるような感じがあります。 なので50くらいの高さでたくさん取れる鉱石はイオウや銅などです。 30前後だと金や銀、エメラルドやサファイアが多いように感じます。 20以下になるとヒスイやメノウ、アメジストが増加してくるように感じます。 行きは良いが、100段の階段またはエレベーターを設置するのだけ大変 ブロックの高さ50以下に掘り進めるのはさほど時間を要しません。 ピッケルを手に持って、カメラを下に向け、R2をずっと押していれば5分もかからず到達できるでしょう。 そこで横に広げるのも時間はかかりません。 考えなくR2をずっと押しているだけでたくさんの種類の鉱石を集めることができます。 問題は帰り。 エレベーターを設置するか、100段の階段を作らない限り、100段上にある地表に戻ることができないのです。 地下50以下にまで掘り進める欠点は、この帰り道に関してだけ。 最初だけ時間がかかるので、その時ばかりは余裕を持って挑戦してみてください。 ノービス草原じゃなくてもどこでもいい 地下50以下から貴重な鉱石が増えるのは、何も「ノービス草原」に限ったことではありません。 他のエリア(バイオーム)・例えば「闇の森」なんかでも試しましたが、同じようにたくさん見つけることができました。 ただし氷の大地のような高い場所では試していません。 「ノービス草原」の1. 5倍も高さがあるので、穴を掘るのが余計に大変だからです。 ですからもともと低い場所にある地下洞窟から掘り進める場合、「ノービス草原」より早く地下50以下に到達できるかと思います。 穴を大きく広げることができればプテラノドンやペガサスとかでも行き来できる どちらにしろ大変ですが、縦穴を大きく広げることができれば行きも帰りもプテラノドンやペガサスで行き来できます。 翼竜はたくさんいますが、オススメは小さいのでプテラノドンやペガサスです。 穴をそこまで大きく広げなくてもなんとかなります。

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