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【オセロニア】アレスデッキのレシピと使い方を解説|ゲームエイト

オセロニア アレス デッキ

自分を呪いにするというリスクを負うためか、攻撃力が高めの駒も多い。 「呪い2つ以上」のような、発動条件が厳しい駒を使いたいときに利用していくといいだろう。 それ以外の駒の中では、発動条件がゆるく、手駒を2つ呪い状態にできる進化ジルニトラと闘化桜骸丸は使いやすい。 進化ヘルヴォルも呪い供給という点では強力だが、発動自体に呪い駒2枚が必要になる。 かなり重い駒になりそうだ。 攻撃力アップ(自分が呪われているとき)スキル うまくかみ合えば、チャージ竜並みのダメージを短いターンで出せる。 相手が安全圏だと思っているHPを一気に削りきれるところが魅力だ おすすめ攻撃力アップ(自身が呪われているとき)スキル持ち ATK 非呪い時 ダメージ 呪い時 ダメージ 入手先 1,796 3,969 (1. 7倍) 5,837 (2. 5倍) 超駒 1,751 3,414 (1. 5倍) 5,007 (2. 2倍) DARKNESS 1,652 3,436 (1. 6倍) 4,724 (2. 2倍) イベント 1,735 発動しない 4,511 (2倍) 超駒 1,325 2,584 (1. 暗黒系デッキ最強フィニッシャーとして、ようやく輝くときがきたという感じだ。 イベント入手の闘化朧も、1枚返しという条件はあるが、コンボスキルが発動させやすいので、ほかにフィニッシャーがいないときはおすすめ。 闘化ヘルヴォルは、呪われていないと発動できないが、貫通効果を持ち合わせている。 防御や通常攻撃罠・カウンターは暗黒系デッキの弱点なので、その対策ができる点は強力だ。 おすすめ攻撃力アップ(手駒の呪い駒数)スキル持ち ATK 最小 ダメージ 最大 ダメージ 入手先 1,895 3,449 (1. 4倍) 5,420 (2. 2倍) 超駒 1,575 2,662 (1. 3倍) 4,505 (2. 2倍) EXP 1,611 2,932 (1. 4倍) 4,817 (2. 3倍) 希望の唄 1,350 2,281 (1. この中では、発動させやすい上に火力も出せる闘化トレグレニグ一択。 たとえ最大ダメージを出せなくても、じゅうぶんフィニッシャーとして機能する破壊力は大きな魅力だ。 捕食スキル バフやコンボスキルなどと絡めれば軽く5千以上のHPを回復できる駒も。 従来の竜デッキにはない耐久力を持つことができる なお、吸収と同じようにアンデッド効果中はダメージを受けてしまうところには注意したい。 などとの併用は避けた方が安全だ。 おすすめ捕食スキル持ち ダメージ (倍率) 回復量 (割合) 必要 呪い数 入手先 1,502 (1. 使いようによっては1万近いダメージを回復させることも可能だ。 長期戦を狙う暗黒系デッキの回復役として利用してみよう。 闘化ミニエラは回復量は控えめだが、ATKがほかの捕食スキル持ちより高い。 アタッカーとして使いつつ、回復もできる強力駒だ。 こちらは短期決戦にも対応できるデッキで利用するといいだろう。 竜鱗スキル 手駒が呪いだらけになってもダメージは1,000ちょっと。 現環境で猛威を奮う呪い対策ができるのは大きな魅力だ 一方で、自身が呪い状態、かつ盤面で表になっている間のみ効果を発動するため、竜デッキで使用するには若干重いところがネック。 竜鱗発動まで耐えられるだけのHP、回復手段も用意しておきたいところだ。 ちなみに、呪い数が条件の竜鱗スキルの場合は、竜デッキ以外でも利用可能。 呪い対策として指しておくのもアリだ。 S駒なら無条件で出せる闘化シャンティ・ハリ、A駒なら手駒が1枚以上呪いのとき発動できるガル・イーラがおすすめだ。 呪い駒が2枚以上必要な条件の場合は、ヴィグラスリーダーのデッキでないとなかなか発動に至らない。 編成しすぎると手駒事故のもとになるので注意が必要だ。 暗黒系デッキ編成時のポイント 暗黒系デッキは、自分に呪いを付与してから大ダメージ、大回復を狙っていくため、うまくかみ合わないと真価を発揮することができない。 バランス調整の非常に難しいデッキなので、編成時のポイントを押さえておこう。 その1. 呪いをどの駒で供給するか まずは、ほかのスキルの発動条件となる呪いをどの駒で供給するか、というところを決めていく。 特にリーダーバフのヴィグラスを使うべきかを最初に決めてみよう。 捕食・竜鱗なし(耐久性: 低、速攻性: 速): 従来の速攻型のテイストを残しつつ、呪い状態のときに攻撃力が上がるスキルを使って、より高いダメージを狙っていく。 短期決戦向けのデッキになる。 捕食あり(耐久性: 中、速攻性: やや速): 捕食で回復もできるようにするデッキ。 その分延命できるので、じっくりコンボを組む余裕が生まれる。 捕食・竜鱗あり(耐久性: 高、速攻性: 遅): 捕食に加え、竜鱗も駆使することで、竜デッキらしからぬ耐久力を実現する。 チャージ竜のような、虎視眈々と大きな一撃を狙っていくデッキ。 その3. ダメージを稼ぐための駒も必要 捕食や竜鱗を組み込むことである程度耐久できるが、それだけでは火力は出ない。 耐久するだけでは勝てないところには注意しよう。 呪いによって攻撃力の上がるスキルやバフスキルなど、一撃を出せる駒、そのためのサポート駒も必ず用意しておこう。 まだ課題も…… 新駒の追加で、竜デッキの新しい戦い方が提示されたものの、まだまだ理想の暗黒系デッキを作るためには、課題も多いように感じる。 デッキ編成を考える前に、こちらについても把握しておこう。 暗黒系デッキの課題(2018年8月現在)• どの駒に呪いが付くかがランダムで、重なってしまうことも(「呪いではない駒を呪う」みたいな暗黒スキルがほしい)• 捕食や竜鱗、「呪いで攻撃力アップ」駒が引けないと機能しない、引くまでの間も呪いダメージは受け続ける• 闘化ヘルヴォルのような一部の駒を除き、通常攻撃罠・カウンターをまともにくらう とはいえ、編成する駒によって戦い方が大きく変わるところは、魔デッキのような面白さも味わうことができる。 より便利な駒の追加に期待しつつ、暗黒系デッキのさまざまな戦い方を楽しんでみてほしい。 デッキ編成例 暗黒系デッキは、新駒が多数必要となるため、かなり編成難易度は高め。 理想形とともに、いろいろと駒がそろっていない筆者の現実的なデッキも紹介してみたので、こちらも参考にしてみてほしい。 ヴィグラス耐久デッキ(理想形).

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オセロニア 定石崩壊の勧め1デッキ目 罠で崩壊①

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面白いデッキって、、、? 実はオセロニアンの仲間内で「ネタデッキを作って戦おう!」という話になったんです。 いわゆる 「おもしろ系のデッキ」です。 それで完成したデッキがこれから見せるデッキです。 ただ、面白いデッキとかいう言い方をしちゃうと、「な〜んだっ。 そんなもんかよ。 シャイターンはコストが「30」とかなり重量級で、これまでは運用をやや敬遠していたんですけど、試しにいい機会なので使ってみたらこれが ヤバイくらい強い。 w さあ!簡単なお話はここまでにして、詳しくはここからお話ししていきます! スポンサードリンク 実況もどき さあ!バトル開始です! 相手のリーダーがで、HPが26242となっています。 なんとなく神駒が中心で間に何枚か魔駒あるいは竜駒が混じっているのかな?っていう感じですね。 私は後攻で開始手駒はこんな感じ。 可もなく不可もなくの手駒です。 相手の1ターン目。 相手はアズリエルを配置してきました!初手でアズリエルです! アズリエルの猛毒が3ターンも序盤で飛んでくると、大きくHPアドバンテージを相手に取られてしまうので、当然私としても早い段階でひっくり返したいですね。 私の1ターン目。 配置する駒はダークアサシンとは最初から決めていました。 置く場所が普通なら右から2列目の上から2列目のマスに置きに行くところなんですが、今回も同じようにそのまま置きに行くと横1列に黒を伸ばされて結局アズリエルを返せずじまいに終わる気がしたので、 仕方がないので 初手からバトルの行く末をも大きく左右するくらいの賭けに出ることにしましたw そうです。 「X打ち」です。 配置する駒は引いたばかりのトゥーミエです。 もう何も考えずに無心で角に配置します。 中央下にフェアリーフェンサーを配置してきました。 結構強力なA駒ですよね。 わかりますわかります。 配置しただけで2500近いダメージを飛ばしてくるんですから確かに強いです。 相手のアズリエルが強いので私も負けじと中央上部にアズリエルを配置。 この時点で私のアズリエルはひっくり返されることはありません。 w さあ、さらにどんどん相手の置ける場所を無くしていきますよ〜?? 相手の4ターン目。 相手は私のアズリエルの下に神闘化L(エル)を配置してきました。 神闘化Lは盤面で表になっている間かなり強力なデバフスキルが発動しているので、すぐにでもひっきり返したいところですね。 ただ、配置された場所が私にとっては好都合な場所なので問題ナッシング!w 私の4ターン目。 アゲハを先ほどトゥーミエのコンボスキルで変換された魔強化マスに配置していきます。 すかさずアゲハをポーリュプスで返してきました。 ポーリュプスはただのカウンター駒で特殊ダメージは発生しないので、ここは残念ながらアゲハのスキルは活かせず。。。 この シャイターンがねえ、ほんっとうに強い。 素晴らしい。 笑 相手の6ターン目。 私のアズリエルの左にヴィルニーを配置してきました。 臆病者の私は、「一気に削りに行って下手に相手のHPを残してしまうことで大逆転負けする」という事態を防ぐために、ヴィルニーの右にルキアを配置。 シャイターンの左にオキクルミを配置。 オキクルミが来た時は本気で焦りました!!!オキクルミは2枚返しのところだとめっちゃ強いんですよ。。 というわけでこのターンで勝負を決めます。 ルキアの3つ下に、ジルドレをシャイターンとコンボを組んで配置。 相手のターンなのにダメージを与えられることが多い 罠やカウンターは特定の条件を満たしたり相手の駒にひっくり返されることで、 「自分が受けるダメージを増幅させて相手に返す」ということが多いです。 これによって、自分のターンにその駒を配置した時の通常攻撃に加え、相手ターンでも攻撃に応じてかなりのダメージを与えることができます。 相手に思ったように駒を置かせず、翻弄できる 罠駒 罠駒は盤面に配置されると相手には「?」マークの駒で表示され、どんな発動条件で発動するキャラなのかわからないので、 相手ははうかつに大きなダメージを与える駒を置くことができなくなります。 通常攻撃を返すのか、特殊ダメージを返すのか、あるいはその両方を返すのか。 いったいどんな条件で発動するのか。 そのため、相手は場合に応じてそのカウンター駒をひっくり返すのを避けることもできますし、攻撃力が低い駒でひっくり返してダメージを低く抑えることもできます。

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【オセロニア】クラスマッチ13種の「属性補正」とおすすめデッキを大考察!

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【闘化】罠を再使用でき吸収もできる万能キャラ 「アレス(闘化)」は、使用済みの罠スキルを3つ未発動の状態にし、戻した罠スキルの数に応じて700の最大2100吸収することのできる「リペア」をもっています。 通常攻撃に依存する罠である「」や「」などと非常に相性がよく罠駒がバレてしまっているとはいえ、大きなプレッシャーを与えることができます。 さらに、おまけとして最大2100の吸収も出来るため 新章開幕の壊れ性能として大きく評価できます。 アレスのおすすめデッキ 進化:[城壁の破壊者]アレス 闘化:[狂乱の戦神]アレス アレスのおすすめクエスト アレス(進化)のおすすめ決戦 おすすめのクエストはありません。 アレス(闘化)のおすすめ決戦 おすすめのクエストはありません。 アレスの入手方法 超駒パレード ガチャイベント「」で入手可能です。 アレスのステータス 進化:[城壁の破壊者]アレス 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 アレスから進化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1932 1395 スキル スキル 破滅の魔槍 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv3】特殊ダメージ:盤面で表になっている3ターンの間、毎ターン1500の特殊ダメージを与える。 進化素材 進化素材 必要数 闘化:[狂乱の戦神]アレス 基本情報 属性 レアリティ 印 コスト 使用制限 入手方法 20 1 アレスから闘化 ステータス HP 攻撃力 Lv Max 2012 1315 スキル スキル 騒乱の愉悦 【効果系統】「リペア」 【最大Lv3】リペア:スキル発動時の盤面で自分の待機状態でない罠スキルをランダムで3つ待機状態へ戻す。 コンボスキル 惨禍の狂喜 【効果系統】「リペア」 【最大Lv3】リペア:スキル発動時の盤面で自分の待機状態でない罠スキルをランダムで3つ待機状態へ戻す。 闘化素材 闘化素材 必要数 ・ ステータス HP 攻撃力 Lv Max 1546 1116 スキル スキル 破滅の魔槍 【効果系統】「ダメージ」 【最大Lv2】特殊ダメージ:盤面で表になっている3ターンの間、毎ターン1500の特殊ダメージを与える。

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