ポケモンソードシールド使用率。 【ソードシールド】ランクバトルシーズン8(シリーズ5)のルールが発表!追加ポケモン多数!【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】ランクバトルの仕様と報酬【ソードシールド】

ポケモンソードシールド使用率

『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』のポケモンホームのアップデートについてまとめて居ます。 新しく追加されたバトルデータ機能などについて掲載しているので、是非参考にしてください。 ポケモンホームがアップデート! 5月22日 金 に、ポケモンホームのスマートフォン版のアップデート ver1. 0 が行われました。 新しく「 バトルデータ機能」が追加され、ランクバトルでのポケモンの使用率ランキングなどが見れるようになりました。 また、アップデートに伴い、期間限定でポケモンホームの交換機能が便利に利用できるようになっています。 バトルデータ機能の追加 ポケモンホームの下部にあるメニューから「 バトルデータ」をタップすると、ランクバトルのポケモン使用率ランキングなど、様々な情報を見ることができます。 ランクバトルの成績は、シーズンごとに更新されます。 なお、ポケモンの使用率ランキングは 30位まで確認することが可能です。 交換機能がより便利に アップデートに伴い、期間限定で交換機能が便利に利用できるようになりました。 終了期間は未定で、決まり次第ポケモンホーム内のお知らせにて発表されるようです。 また、マッチングやポケモン選択時の待機時間を短縮しました。

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ポケモンソード・シールド: ポケモンソード・シールドとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 現時点でソード・シールドでポケモンHOMEから引き出すことができるポケモンは、、に限られる。 今後、追加ダウンロードコンテンツやアップデートによりソード・シールドに送ることができるポケモンは追加される。 参考:• ポケモンピカ・ブイ: ポケモンピカ・ブイとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 ポケモンピカ・ブイからポケモンHOMEに預けたポケモンは、再びポケモンピカ・ブイに戻すことが可能。 ただし、一度でも他のソフトで引き出したことがあるポケモンは、ポケモンピカ・ブイに戻すことができなくなる。 ポケモンGO: 2020年2月のリリース時点ではポケモンHOMEはポケモンGOに未対応となるが、将来的には連携できるようになる予定。 ポケモンバンク: 過去のポケモン本編シリーズで仲間にしたポケモンは、Nintendo Switch版とスマートフォン版のポケモンHOMEで、を通してポケモンHOMEに連れて来ることができる。 一度ポケモンバンクからポケモンHOMEに送ったポケモンは、再びポケモンバンクに戻すことはできない。 スマートフォン版のポケモンHOMEには4つの交換機能があり、スマートフォン同士でポケモン交換ができる。 交換機能 詳細 ミラクルボックス 世界中の人とランダムでポケモン交換ができる機能。 ミラクルボックスにポケモンを預けておくと、ポケモンHOMEを起動していない状態でも自動的に相手を探して交換してくれる。 一度に複数のポケモンを預けておくことも可能。 GTS 交換に出すポケモンと、欲しいポケモンを設定すると、条件に合う相手を自動で探してポケモン交換ができる機能。 欲しいポケモンの種類・性別・レベル・タイトルを設定することができる。 グループ交換 最大20人のグループを作り、集まった人たちで一同にポケモン交換をすることができる機能。 グループ内からランダムで選ばれた相手とポケモン交換が行われる。 フレンド交換 近くにいるフレンド登録したポケモンHOMEのユーザー同士でポケモン交換ができる機能。 「ミラクルボックス」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が3匹から10匹に増加する。 「GTS」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が1匹から3匹に増加する。 「グループ交換」の新規グループ作成の機能はプレミアムプラン 有料 に加入することで利用できるようになる。 フリープランの場合、他の人が作ったグループに参加することのみ可能。 「フレンド交換」は16歳未満は利用不可。 キャンペーン: ポケモンHOMEの配信を記念して、2020年2月12日 水 ~3月12日 木 の期間限定で「」「」を無料で利用できるキャンペーンが実施される。 ただし、キャンペーン期間中であっても、ポケモンバンクからポケモンHOMEにポケモンを引っ越しさせるにはプレミアムプラン 有料 への加入が必要となる。 初期設定: スマートフォン版ではアプリ開始時に言語に加えて地域・誕生日・名前・ユーザーアイコンを設定する。 これらの情報はポケモン交換時などに利用される。 誕生日以外の設定は後から変更することも可能。 選べるユーザーアイコンは初期状態では以下の8種類。 ・赤・緑主人公 ・金・銀主人公 ・ルビー・サファイア主人公 男の子 ・ルビー・サファイア主人公 女の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 男の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 女の子 ・ブラック・ホワイト主人公 男の子 ・ブラック・ホワイト主人公 女の子• ダイオーキド: ダイオーキドはポケモンHOMEの管理をしている自称・偉大なポケモン研究家。 オーキド博士の親戚と思われる。 全てのポケモンが登録されたポケモン図鑑の完成を目指している。 モンボー: モンボーはダイオーキドの助手でポケモンHOMEの各機能を解説してくれるモンスターボールを模したマスコットキャラクター。 Nintendo Switch版ではJoy-Conの「-」ボタンを押すと現在のページの使い方を説明をしてくれる。 スマートフォン版ではアプリ内の各ページを初めて開いたときに使い方を説明をしてくれる。 ポケモン配布: Nintendo Switch版・スマートフォン版の両方で初回特典としてがもらえる。 また、スマートフォン版ではアプリ開始時にダイオーキドから・・の中から好きなポケモンを1匹もらうことができる 3匹とも隠れ特性を所持。 その他、アプリ内の実績等に応じてポケモンがもらえることがある。 詳しくはを参照。 Nintendo Switch版 ver1. ポケモンHOMEからソード・シールドに連れて出したポケモンがヨロイ島図鑑に登録されない不具合を修正。 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 スマートフォン版 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 GTSの「ほしいポケモン」を設定する際、ありえない条件で設定できないように修正。 ポケモンボックスのラベル機能を改修。 その他、不具合を修正。 ver1. バトルデータ機能を実装。 マホイップ(キョダイマックスのすがた)が図鑑登録されない問題を修正。 その他、不具合を修正。 アップデートを記念して期間限定で交換機能を強化。 ・フレンド交換がインターネット通信に対応。 ・ミラクルボックスの交換成立時間が短縮。 ・グループ交換のマッチングやポケモン選択時の待機時間が短縮。 ソード・シールド新要素.

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『ポケットモンスター ソード・シールド』追加コンテンツ第1弾「鎧の孤島」では、「教え技」という要素も追加されています。 これはヨロイこうせきを5つ集めると、ポケモンに特別な技を覚えさせられるというものです。 教え技は通信対戦で特に役立つもので、これを使えば戦略の幅がかなり広がるうえ、従来であれば使いづらかったポケモンもバトルで活躍する可能性があるのです。 今回はそのなかから特に気になる教え技をピックアップします。 うっぷんばらし 「うっぷんばらし」は威力75のあくタイプ物理技。 同じターンに能力を下げられていると、技の威力が2倍(150)になるという性能です。 特性「いかく」などで初手に能力が下がっても2倍になるようですね。 相手のいかくを牽制できるのも大きいですし、ダブルバトルでは味方に「じたんだ」を使わせて強引に発動するという手もあります。 メテオビーム 「メテオビーム」は簡単にいえばいわタイプの「ソーラービーム」です。 威力120の特殊技で、命中率が90%とやや難あり。 ただし1ターン目には特攻が1段階アップするという効果まで持っています。 いわタイプのポケモンは物理攻撃が得意なケースが多く、この技をうまく使えるのはオーベムあたりでしょうか。 また、ピクシーやスターミーのサブウェポンとしてもありかも。 パワフルハーブを持たせておけば奇襲に使えます。 ワイドフォース 「ワイドフォース」は威力80のエスパー技で一見すると特徴がないのですが、場がサイコフィールドの場合は威力が1. 5倍になるうえ、全体攻撃になります。 フィールドの効果と合わせると、威力が156になるわけですね(ダブルバトルで使う場合は117)。 サイコフィールドを使うパーティーであれば十分に採用がありうる技ですし、エスパータイプのポケモンとの相性もばっちり。 イエッサンは隠れ特性が「サイコメイカー」なので使いやすそうです。 グラススライダー 「グラススライダー」は説明不要でしょう。 威力70のくさタイプ物理技で、グラスフィールドの場合は先制技にもなります。 隠れ特性のゴリランダーであれば、攻撃も高いうえに自分でフィールドを展開できるので問答無用に戦えるのです。 ライジングボルト 「ライジングボルト」もまたフィールド系の技。 威力70のでんきタイプ特殊技で、相手がエレキフィールドにいると威力が2倍になります。 自分もフィールドの恩恵を受けられる場合は威力182になるかなりの技ですね。 威力が高くてシンプルに強いのですが、相手がひこうタイプだったり特性「ふゆう」を持っていると威力2倍が適応されません。 よって、でんきタイプが弱点の相手よりも等倍あたりにゴリ押しで使う形になりそうです。 けっこうクセがあるかも。 ミストバースト フェアリータイプの「だいばくはつ」が「ミストバースト」です。 威力100の全体技で、ミストフィールドの場合は威力が1. 5倍になります。 ただし、使用したポケモンは瀕死状態になってしまうのです。 威力はそこそこで扱いづらい一面もある技ですが、自ら場を退場したいときには意外と使えるかも。 たとえばブリムオンが「トリックルーム」を使用したあと、ターン数を無駄にしないため爆発するなども考えられます。 アイアンローラー これまでフィールドに関連した技が多かったですが、「アイアンローラー」はその対策となる存在です。 威力130のはがね物理技でかなりの強さを誇りますが、場になんらかのフィールドがなければ失敗してしまいます。 さらに、使用後はフィールドを破壊できるのです。 これは完全にフィールド破壊を狙ったり、あるいはダイマックスして使うような技でしょう。 カビゴンのサブウェポンとして、あるいはタイプ一致で使うならダダリンあたりが向いているかも。 ダダリンははがねタイプの技威力があがる特性「はがねつかい」まで持っています。 ポルターガイスト 「ポルターガイスト」は威力110のゴースト物理技でかなり強いのですが、相手が道具を持っていないと失敗します。 また、命中率が90%と外す危険性もあり。 通信対戦であればたいていの相手は道具を持っているので、発動すること自体は難しくないはず。 ただし消耗品を持っている相手の場合は注意が必要です。 ねっさのだいち 「ねっさのだいち」は簡単にいえばじめんタイプの「ねっとう」。 威力70の特殊技で、30%の確率で相手をやけどにします。 やけどになった相手は物理技の威力が半減するので、防御にもなる技ですね。 物理耐久が高いじめんタイプのポケモンにはぴったりの技なので、シロデスナあたりが使い手として注目されているようです。 クイックターン 「クイックターン」はみずタイプの「ボルトチェンジ」。 威力60の物理技で、攻撃後に手持ちポケモンと入れ替わることができます。 技自体はかなり便利なのですが、この技を覚えるみずタイプのポケモンはあまり素早くないのがネックです。 ただ、カマスジョーは例外で素早さも高いのでかなり使いやすそう。 こだわりハチマキを持たせてクイックターンも覚えさせれば、シングルバトルではだいぶ活躍するのではないでしょうか。 《すしし》.

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