ほったらかし パン。 【レビュー】夜こねて冷蔵庫でほったらかし朝焼きたてパンレシピ

【発酵不足を解消】パンが膨らまないシンプルな原因と対処方法はコレ!

ほったらかし パン

いつものように、図書館でとりあえず借りてみました。 そしてこれもいつものように、基本のレシピを確認。 配合はそれぞれちょっとずつ違いますが、 粉と水分と油脂と砂糖と塩とイースト。 今までの本とはちがって、砂糖塩イーストはグラムではなく大さじ小さじ指定。 そこはむしろほかの本よりアバウトです。 ほかの本はたいてい、0. ボウルに粉を入れ、 粉を土手にして 塩と砂糖を離れたところに置く。 ふつうの?パン作りならこれはわりとよくある手順ですが、 時短パンの本で出てきたのははじめて。 ボウルを傾けて、 砂糖のある側をめがけて 35度のぬるま湯を注ぐ 出たな35度()。 この指定はほかの本でもありましたしじっさいイーストが活動するのにちょうどいい温度らしいので、しょうがないっちゃしょうがないのかもしれませんが。 今回はそこにプラス「ボウルを傾ける」「砂糖の側に注ぐ」という低いながらも追加のハードルが加わってます。 水分の上にイーストを振り入れて、 手でかき混ぜてイーストを溶かす 個人的超ひっかかりポイントその1。 写真見ると、明らかに、素手でやってます。 バターを練り込む 油脂ですね。 レシピによってはオリーブオイルだったりします。 バターは有塩でも無塩でもマーガリンでもいいそうです。 計量がグラムじゃないことと並んでここはアバウト。 まな板の上に取り出して 5分こねる ひっかかりポイントその2。 今まで試してきたレシピは、ポリ袋で振るだけだったり、混ぜるだけだったり、こねるとしてもそのままボウルの中でした。 この段階で、生地を最初に入れた容器で完結しなかったレシピははじめてです。 なめらかになったらボウルに入れて この「ボウル」はさっき使ったまんまのボウルに戻していいのか、 それとも新しいきれいなボウルでないとだめなのか。 ほとんど条件反射でツッコミというか疑問が生まれましたが、 そのへんどうすればいいかは書いてありませんでした。 ラップをかけて90分 ほかのレシピだと室温25度指定でしたが、 人がふつうに過ごせる室温ならok だそうです。 ここもアバウトですね 笑 7. 分割して丸めて10分休ませてさらに丸めなおして型に入れる この本の大きな特徴の一つがここです。 レシピは基本的に、分割して丸めて型に入れた、あとは焼くだけ状態で冷蔵庫で二次発酵。 もちろん、生地としてそのまま大きく丸めた形で保存もできるんでしょうけど、とにかく「朝は冷蔵庫から出して焼くだけ」を貫きたいらしく 笑 、全部のレシピでなんらかの型に入れてます。 使う型も成形手段もなかなかバリエーションに富んでます。 冷蔵庫で8時間から14時間発酵 ここでようやっと冷蔵庫が出てきました。 しかし、どこでも「8~14時間」。 たぶん、そういうことではなくて、 本のタイムスケジュールだと、 作り始めは20時35分。 焼くのは一律朝の6時30分。 焼く 18分焼くレシピだそうで、上のタイムテーブルによると6時48分焼き上がりだそうです。 なんかこう、妙に厳密っていうか杓子定規なとこと強烈アバウトなとこが混在してて、バランス悪いっていうか微妙に気持ち悪さがあります。 実際に作ってみました 正直、本を通読した時点で、 「ないな」 と思いました。 でも、手がぐちょぐちょになるのは(というか爪と皮膚の間が生地で埋まるのは)(育爪の観点から、爪の下をほじるのは厳禁なので、詰まったものをとるのにすごい苦労するから)絶対にイヤなので、 こねるところはポリ手袋でやりました。 こちらがボウルの中でまとめてる最中。 予想通り、ぐっちょんぐっちょんになりました。 こねてるうちにまとまってはきますが、ポリ手袋だから最後きれいになったけど、 手だともうちょっとついたやつが残ったままになるんじゃないかしら(・・ で、写真とってないですが、まな板でこねる工程。 手首が死にます。 腱鞘炎ぎみの人は写真のまねして掌底を使おうとは思わないほうがいいです。 最終的に私は• 手をぱーにして、• 上からもう片手をのっけて、• つま先立ちになって• 全力で上から体重をかける• という方法でこねました。 ボウルに戻したところ。 洗わないでそんまま戻しました(・x・) 5分やったかどうかもはかってません。 基本のレシピは16分割のちぎりパンなんですが、• 手でかるく空気を抜く• 4分割する• それぞれを丸める• 1つずつ、平らな円形に伸ばして、• それをさらに4分割して• だって、最終的に合計で20回丸める作業するんですよ。 この並べた16こを濡れぶきんかけて10分。 ベンチタイムというやつですね。 しかし丸めてる時から気になってましたが、最初の1こと最後の1こでは ベンチに座ってる時間が絶対15分ぐらい違うんですけどこれいいんですかねえ(・x・) でもとりあえず言われたとおり10分はかって、 16こをまた1こずつガス抜きして丸めなおして (軽く叩くそうです。 手で平たく押すだけだとたしかに周囲にガスが移動するだけなので、ある程度手でつぶして、拳でまんべんなく叩いたらこれも途中から手が痛くなりました) 型に並べるまでにまた15分ぐらい 苦笑。 ここも5分だそうです(・・) 20cmの角型が指定でしたがうちにあるのは18cm型なので、 ちょっとぎゅうぎゅうかもしれません。 これを 濡れぶきんかけてビニール袋に入れて口しばって冷蔵庫へ。 ちょっとこれは私には無理です。 ただ、 日本一適当を標榜するだけのことはあって、 いろいろとヒントにはあふれた本です。 ここまでに書いてきた、 イーストや塩砂糖をちっとも厳密にはからない 笑 とことろか、 バターは有塩でも無塩でもマーガリンでもいい、と言い切っちゃうところ。 あ、もちろん(?)、小麦粉はご立派な国産ブランドじゃなくスーパーでお安く買えるカメリアでした。 ほかの本だとちょっと高級そうなというか、 ちがう形を作る場合これはカンパーニュですとかこれはエピですとか、 そういう、別のパンになっちゃうんですけれど、 この本は基本がちぎりパンなので、 16分割じゃなく3分割で作るとか、 生地を編んで形を作るとか、 そういうバリエが豊富です。 私は偏食だしある意味保守的 笑 なので、アレンジと称して、何ページも、同じ形のパンでごぼうサラダいれましょうとかひじき入れましょうとかオリーブ埋めましょうとかれんこん埋めましょうとか言われても「イヤです(・x・)」で終わりになっちゃうんですけど、 この本のバリエは、そのまま取り入れないにしても、ここは使えるかもと思えるポイントがたくさんあるのです。 じつのところ、「アレンジ」ページがわたし基準で「使える」っていう本はほんとないんですよね。 野菜とか野菜ジュースきらいだからトマトジュースで生地こねましょうとかキャロットジュースでこねましょうとか小松菜をみじん切りにして入れましょうとか菜の花をみじん切りにして入れましょうとか素材だけ変えた同じような「バリエ」で何ページもとってあっても意味ないんですよね。 そういう意味で、この本の「バリエ」は使えそうです。 しかし。 今回私の作ったちぎりパンは1台ですが、 百均の中サイズパウンド型を使うやつとか、ホーローバットで焼くのとかは 2台ぶんです。 パンが2つできる量なわけです。 5gってことになるし、なにかと面倒に。 でも、フルのレシピ量、小麦粉250g+水180gで作る生地を1台まるっと焼いてしまうと、 一人暮らしには多いです。 3食パンならまあ、1日と翌日1食で終わりますけど、おいしいけど、パンを消費するためにパンを食べ続けるのは主旨が違ってきます。 きっちりラップした上でフリーザーバッグに入れれば冷凍も可能だそうです。 が、それってつまり多いと思うユーザーが多いだろうということですよね(・・; それでも、ちぎりパンを作るためにはこの粉の量でないといかんわけですよね。 あと、やっぱりある程度のレベルの人が想定読者なのか、 生地の丸め方とか、さっきも書きましたがどのくらいでこね終わりにするとか、そういう解説とか目安は「指で押してあとがのこったら」とか「丸める」とか、そんなの常識でしょ、ぐらいの感じでさらっと書いてあるだけで初心者向けの写真や解説はなかったです。 データ 発売日: 2016年09月05日 著者/編集: Backe晶子 出版社: PHP研究所 サイズ: 単行本 ページ数: 79p ISBNコード: 9784569831626.

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朝、焼きたての「ちぎりパン」を食べたくて、二次発酵を冷蔵庫にお願いしてみました。

ほったらかし パン

いつものように、図書館でとりあえず借りてみました。 そしてこれもいつものように、基本のレシピを確認。 配合はそれぞれちょっとずつ違いますが、 粉と水分と油脂と砂糖と塩とイースト。 今までの本とはちがって、砂糖塩イーストはグラムではなく大さじ小さじ指定。 そこはむしろほかの本よりアバウトです。 ほかの本はたいてい、0. ボウルに粉を入れ、 粉を土手にして 塩と砂糖を離れたところに置く。 ふつうの?パン作りならこれはわりとよくある手順ですが、 時短パンの本で出てきたのははじめて。 ボウルを傾けて、 砂糖のある側をめがけて 35度のぬるま湯を注ぐ 出たな35度()。 この指定はほかの本でもありましたしじっさいイーストが活動するのにちょうどいい温度らしいので、しょうがないっちゃしょうがないのかもしれませんが。 今回はそこにプラス「ボウルを傾ける」「砂糖の側に注ぐ」という低いながらも追加のハードルが加わってます。 水分の上にイーストを振り入れて、 手でかき混ぜてイーストを溶かす 個人的超ひっかかりポイントその1。 写真見ると、明らかに、素手でやってます。 バターを練り込む 油脂ですね。 レシピによってはオリーブオイルだったりします。 バターは有塩でも無塩でもマーガリンでもいいそうです。 計量がグラムじゃないことと並んでここはアバウト。 まな板の上に取り出して 5分こねる ひっかかりポイントその2。 今まで試してきたレシピは、ポリ袋で振るだけだったり、混ぜるだけだったり、こねるとしてもそのままボウルの中でした。 この段階で、生地を最初に入れた容器で完結しなかったレシピははじめてです。 なめらかになったらボウルに入れて この「ボウル」はさっき使ったまんまのボウルに戻していいのか、 それとも新しいきれいなボウルでないとだめなのか。 ほとんど条件反射でツッコミというか疑問が生まれましたが、 そのへんどうすればいいかは書いてありませんでした。 ラップをかけて90分 ほかのレシピだと室温25度指定でしたが、 人がふつうに過ごせる室温ならok だそうです。 ここもアバウトですね 笑 7. 分割して丸めて10分休ませてさらに丸めなおして型に入れる この本の大きな特徴の一つがここです。 レシピは基本的に、分割して丸めて型に入れた、あとは焼くだけ状態で冷蔵庫で二次発酵。 もちろん、生地としてそのまま大きく丸めた形で保存もできるんでしょうけど、とにかく「朝は冷蔵庫から出して焼くだけ」を貫きたいらしく 笑 、全部のレシピでなんらかの型に入れてます。 使う型も成形手段もなかなかバリエーションに富んでます。 冷蔵庫で8時間から14時間発酵 ここでようやっと冷蔵庫が出てきました。 しかし、どこでも「8~14時間」。 たぶん、そういうことではなくて、 本のタイムスケジュールだと、 作り始めは20時35分。 焼くのは一律朝の6時30分。 焼く 18分焼くレシピだそうで、上のタイムテーブルによると6時48分焼き上がりだそうです。 なんかこう、妙に厳密っていうか杓子定規なとこと強烈アバウトなとこが混在してて、バランス悪いっていうか微妙に気持ち悪さがあります。 実際に作ってみました 正直、本を通読した時点で、 「ないな」 と思いました。 でも、手がぐちょぐちょになるのは(というか爪と皮膚の間が生地で埋まるのは)(育爪の観点から、爪の下をほじるのは厳禁なので、詰まったものをとるのにすごい苦労するから)絶対にイヤなので、 こねるところはポリ手袋でやりました。 こちらがボウルの中でまとめてる最中。 予想通り、ぐっちょんぐっちょんになりました。 こねてるうちにまとまってはきますが、ポリ手袋だから最後きれいになったけど、 手だともうちょっとついたやつが残ったままになるんじゃないかしら(・・ で、写真とってないですが、まな板でこねる工程。 手首が死にます。 腱鞘炎ぎみの人は写真のまねして掌底を使おうとは思わないほうがいいです。 最終的に私は• 手をぱーにして、• 上からもう片手をのっけて、• つま先立ちになって• 全力で上から体重をかける• という方法でこねました。 ボウルに戻したところ。 洗わないでそんまま戻しました(・x・) 5分やったかどうかもはかってません。 基本のレシピは16分割のちぎりパンなんですが、• 手でかるく空気を抜く• 4分割する• それぞれを丸める• 1つずつ、平らな円形に伸ばして、• それをさらに4分割して• だって、最終的に合計で20回丸める作業するんですよ。 この並べた16こを濡れぶきんかけて10分。 ベンチタイムというやつですね。 しかし丸めてる時から気になってましたが、最初の1こと最後の1こでは ベンチに座ってる時間が絶対15分ぐらい違うんですけどこれいいんですかねえ(・x・) でもとりあえず言われたとおり10分はかって、 16こをまた1こずつガス抜きして丸めなおして (軽く叩くそうです。 手で平たく押すだけだとたしかに周囲にガスが移動するだけなので、ある程度手でつぶして、拳でまんべんなく叩いたらこれも途中から手が痛くなりました) 型に並べるまでにまた15分ぐらい 苦笑。 ここも5分だそうです(・・) 20cmの角型が指定でしたがうちにあるのは18cm型なので、 ちょっとぎゅうぎゅうかもしれません。 これを 濡れぶきんかけてビニール袋に入れて口しばって冷蔵庫へ。 ちょっとこれは私には無理です。 ただ、 日本一適当を標榜するだけのことはあって、 いろいろとヒントにはあふれた本です。 ここまでに書いてきた、 イーストや塩砂糖をちっとも厳密にはからない 笑 とことろか、 バターは有塩でも無塩でもマーガリンでもいい、と言い切っちゃうところ。 あ、もちろん(?)、小麦粉はご立派な国産ブランドじゃなくスーパーでお安く買えるカメリアでした。 ほかの本だとちょっと高級そうなというか、 ちがう形を作る場合これはカンパーニュですとかこれはエピですとか、 そういう、別のパンになっちゃうんですけれど、 この本は基本がちぎりパンなので、 16分割じゃなく3分割で作るとか、 生地を編んで形を作るとか、 そういうバリエが豊富です。 私は偏食だしある意味保守的 笑 なので、アレンジと称して、何ページも、同じ形のパンでごぼうサラダいれましょうとかひじき入れましょうとかオリーブ埋めましょうとかれんこん埋めましょうとか言われても「イヤです(・x・)」で終わりになっちゃうんですけど、 この本のバリエは、そのまま取り入れないにしても、ここは使えるかもと思えるポイントがたくさんあるのです。 じつのところ、「アレンジ」ページがわたし基準で「使える」っていう本はほんとないんですよね。 野菜とか野菜ジュースきらいだからトマトジュースで生地こねましょうとかキャロットジュースでこねましょうとか小松菜をみじん切りにして入れましょうとか菜の花をみじん切りにして入れましょうとか素材だけ変えた同じような「バリエ」で何ページもとってあっても意味ないんですよね。 そういう意味で、この本の「バリエ」は使えそうです。 しかし。 今回私の作ったちぎりパンは1台ですが、 百均の中サイズパウンド型を使うやつとか、ホーローバットで焼くのとかは 2台ぶんです。 パンが2つできる量なわけです。 5gってことになるし、なにかと面倒に。 でも、フルのレシピ量、小麦粉250g+水180gで作る生地を1台まるっと焼いてしまうと、 一人暮らしには多いです。 3食パンならまあ、1日と翌日1食で終わりますけど、おいしいけど、パンを消費するためにパンを食べ続けるのは主旨が違ってきます。 きっちりラップした上でフリーザーバッグに入れれば冷凍も可能だそうです。 が、それってつまり多いと思うユーザーが多いだろうということですよね(・・; それでも、ちぎりパンを作るためにはこの粉の量でないといかんわけですよね。 あと、やっぱりある程度のレベルの人が想定読者なのか、 生地の丸め方とか、さっきも書きましたがどのくらいでこね終わりにするとか、そういう解説とか目安は「指で押してあとがのこったら」とか「丸める」とか、そんなの常識でしょ、ぐらいの感じでさらっと書いてあるだけで初心者向けの写真や解説はなかったです。 データ 発売日: 2016年09月05日 著者/編集: Backe晶子 出版社: PHP研究所 サイズ: 単行本 ページ数: 79p ISBNコード: 9784569831626.

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はるあんちゃんの「ほったらかしパン」にチャレンジ! : Buzz* ver.2

ほったらかし パン

そこへお水を加えたら、サクッとスパチュラ等で混ぜ合わせて、まとまってきたら手で捏ねます... が!その捏ね時間がたったの1分で良いというのです。 パンってしっかり手捏ね、それが大変だからスタンドミキサーの力を借りるほどなのに、たったの1分!?しかもコンテナの中でやっちゃっていいんです。 はるあんちゃんは1分でしたが、まぁワシは2~3分くらいやったかな。 何か足りないような気もするんだけど、丸めたらフタをして冷蔵庫で「ほったらかし」ておきます。 はるあんちゃんの動画では最後物凄く膨らんでましたが、ワシのは(これまで4回作ったけど)そこまで膨らみませんでした。 <彼はうちの冷蔵庫が冷えすぎるんじゃないか?と言ってますが。 3~4日くらいほったらかしてパンチ&ギュッと捏ね、を1日1回くらいやったかな。 そんでもって2次発酵も(今は寒すぎるから?)なーんかイマイチwで... (こんなんで大丈夫かなぁ... 2回目も4日ほどほったらかし(バヌトンに入れて2次発酵に入る前に)しばらく1時間くらいかな?、コンテナごと冷蔵庫から出しておいたの。 そのあと丸めてバヌトンに直接粉をふってから入れ 2次発酵。 このときはちょっと膨らんだのよね。 ただ 型から取り出すときに生地がくっついちゃって(粉が少なすぎた?)やわらかすぎた生地がいびつな形にw だからこんな焼き上がりに。 ナイフで切ってみると、前回と違って大きな気泡?がいっぱい... 爆!パンの表面は(前回同様)ハード系、気泡のところがむちーっとして、めちゃくちゃおいしかった。 これまで4回焼きましたが、このときのが一番私の好きな食感、味だったかも。 冷蔵庫から出しておいたのがよかったのかな?<所々ぷくぷくとなってたから。 粉まみれww!<2回目のとき、くっついちゃって大変だったから 粉を多めにふったww クープも入れたつもりが、全然割れてないし?(爆!)もっと深くいかなきゃいけないのかな?<このときはオリーブオイルもたらしていません。

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