ツッコミ 系 youtuber。 YouTuberえぼらのwiki風プロフィール!!ツッコミ動画がバズる!

共感できて笑えるツッコミ系YouTuber6選

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はなげって何者?本名は小鳥遊なの?身長は?年齢は?いろいろ調べてみた! 本名:不明(小鳥遊や高梨も薄そう) 身長:170cm 年齢:おそらく22歳(23歳の歳) 出身:不明 誕生日:多分2月 好きな声優:釘宮理恵 家族:母、父、はなげ、弟 コラボしたい相手:ツッコミ系大手全般 好きな漫画:ハンターハンター、キングダム、刃牙 好きなゲーム:ポケモン 好きなアニメ:BTOOM、ココロコネクト、てさぐれ部活もの、スクイズ、日常 初めて見たアニメ:ハヤテのごとく! はなげさんは 2019年の4月から 大学を卒業して 社会人になりました。 サラリーマンになったおかげで かなり忙しくなってしまい 動画の投稿頻度が かなり落ちているそうです。 それに対して、メインのツッコミとは別に ゲーム実況や生配信などを中心にした サブチャンネルを立ち上げました。 その名前が「はなげ小鳥遊」と言います。 小鳥遊の由来は多分ですが 中二病でも恋がしたい!の 小鳥遊六花からとっています。 (サブちゃんを作ると話す一つ前が このネタでしたので) 本名からとっているとはなかなか 考えづらいかなぁとも思います。 誕生日ですが 質問コーナーで冗談で おめでとうと言われた時が 近い日付だったらしく おそらく2月だと思われます。 ちなみに顔は 水揚げされたアンガールズ田中 みたいな顔をしているそうです(本人談) はなげはなんでツッコミ系YouTuberになろうと思ったの? はなげさんが 元々YouTuberになろうと思ったのは 嫉妬という部分が大きいそうです。 はなげさんの思いとしては サラリーマンが一生懸命働いて 嫌な思いなどもたくさんしているのに 給料が20万円に行かない人がほとんど それに対してYouTuberは そんなサラリーマンみたいな 辛いことはないのに(もちろんきつい部分もありますが) サラリーマンよりも何倍も稼いでいることに 憤りを覚えたからです。 もう一つの理由は はなげさんの大好きなYouTuber うんこちゃん(加藤純一)の イベントに行ったときに YouTuberにあこがれてしまったそうです。 もう一つ理由が あったらしいですが そちらは言えないとの事でした。 また、ツッコミ系の YouTuberになろうとしたのは 単純にたくさんの人に 見てもらえるから だそうです。 2019年3月時点では 30000人の登録者がいるにもかかわらず まだYouTubeから収益は 入ってきていない状況だったそうです。 はなげのツッコミはジャンルを問わず!アニメが多いがたまにゲームも! はなげさんは ツッコミ系動画を 出していますが メインとなるツッコミ動画は アニメのモノが多い感じになっています。 こういったネタは どこから仕入れてくるのかに 答えていましたが 元々知っている知識から 引っ張ってくることが多いらしく 実は間違って覚えていたりしたことを 話している場面も多いそうな。 また、もしくは ネットで調べてネタを掘り起こす 感じでもあるので もしかしたら 見たことがあるツッコミの内容の 場合もあるかもしれません。 ちなみにツッコミの動画は まだまだネタがあり 更に、第2弾などの シリーズにできるくらいの ものもあるらしいです。 しかし、はなげさん本人が 社会人になって忙しくなっていて なかなか時間が作れないというのが もどかしいところですね。 また ゲーム実況をしながら ツッコミもしています はなげは仕事が忙しくなるけど、今後はどうなるの? 上にも書いた通りですが はなげさんは社会人になり 忙しくなってしまいました。 また、YouTuberにたいして 憧れというものがあったにしろ 普通に働きたいという意思が あるようなので 専念をするということは いまのところないと 考えられます。 ゲーム実況や雑談配信など やっていく予定では あるらしいですが そちらも2019年4月現在では 上がっていないので 今後も気長に待った方が 良いかもしれませんね。 特に入社したばっかりで 覚えることがたくさん あるのだと思います。 おちついてきたら 心に余裕も出て 動画作成にも時間が 作れるのではないでしょうか。 さて、今回は このあたりで 解説を終わりにしたいと 思います。 なにかはなげさんについて 情報などがありましたら コメントをしていただけると 大変ありがたいです。 それでは お読みいただき ありがとうございました! アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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スレイン(ツッコミ系youtuber)の本名や年齢とは?素顔や大学等のプロフィール!

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子どもは動物が好きだが、なかでも奇妙な生きもの、珍しい生きものが好きなようだ。 『ざんねんないきもの事典』のヒット以降、類書が無数に刊行されているが、本書『キモイけど実はイイやつなんです。 怖いのに何だかかわいく思えてきちゃう生きもの図鑑』(著者ろう、監修實吉達郎、イラスト川崎悟司、バニえもん)もそのひとつだ。 漢字にはすべてルビが振られているので小学生でも読めるつくりになっている。 参考文献には『ざんねんないきもの事典』をはじめとする今泉忠明監修本が並び、生きもののイラストは『カメの甲羅はあばら骨』『絶滅した奇妙な動物』などで知られる川崎悟司が担当と、残念な生きものや危険生物本に登場する生物の情報やイラストレーターの有名どころを集めてリミックスしたような内容の1冊になっている。 たとえば、TVアニメ化もされた貴志祐介の小説『新世界より』でおなじみ(?)のハダカデバネズミ、『テラフォーマーズ』でも「極限環境でも死なない生物」として登場したクマムシといった有名どころから、ベーコンがグネグネうごめくような動きをして口から白い糸を吐き出すデンドロリンクス、ゴキブリに毒針を刺してゾンビ状態にするエメラルドゴキブリバチ、鳥をおびき寄せるために尻尾の先に蜘蛛そっくりのかたちと動きを再現した疑似餌を付けたスパイダーテイルドクサリヘビ、見た目がでろでろの腸(ホルモン)にしか見えない深海魚シワヒモムシなどが登場する。 では「この本らしさ」はどこにあるか? ゆっくり系YouTuber本である点だ。 ゆっくり系YouTuberとは? へんないきものチャンネルとは? 「ゆっくり実況」「ゆっくり茶番劇」などと言われる動画群は、同人ゲーム『東方Project』の霊夢と魔理沙を掛け合い用のキャラクターに立て、「棒読みちゃん」「SofTalk」などのAquesTalkを利用した音声合成ソフトを使ってしゃべらせた動画で、ニコニコ動画やYouTube上で無数に制作されている。 この本の元になった「へんないきものチャンネル」も、もともと霊夢と魔理沙を用いて変な生きものを紹介する棒読み動画をつくっていたチャンネルだ。 ところがGoogleがニュース記事を合成音声ソフトを使って読み上げるだけの動画をYouTubeから一掃するために入れたAIが、ゆっくり系YouTuberの動画を記事読み上げ動画と区別できずに誤爆しまくって収益化剥奪騒動が起こり(登録者数を伸ばしていたチャンネルが突然「収益化不可」と判定されて広告が付けられなくなる)、へんないきものチャンネルもこれに巻き込まれた。 結果、霊夢と魔理沙ではなく「きつねさん」と「たぬきさん」というオリジナルキャラクターに語らせ、VOICELOIDの結月ゆかりと弦巻マキの声を使用した動画に切り替えて現在も運営されているという若干ややこしい経緯を持つ。 【茶番あり】へんないきものチャンネルから本が出ます!たぬきさん人気者に…!? ただし、生物系チャンネルと言っても、チャンネル鰐のように実際に珍しい爬虫類や両生類、虫や魚を飼って紹介するわけではない。 生態や歴史を調べてまとめた動画をアップしている。 動画制作者が自ら紹介する生物の動画を撮っているわけではないので、いらすとやさんなどフリー素材を使い倒しており、生きものを紹介するチャンネルなのに、生きものが実際に動く映像は少ない。 つまり、変な生きものを紹介しているが、「絵」(映像)としてのおもしろさで勝負するというより、きつねさんとたぬきさんという2人のキャラクターが掛け合いで語っていく中身(情報)のインパクトで勝負しているのが特徴だ。

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ツッコミ系&毒舌系彼氏短編集

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「ツッコミ系YouTuber」とは、主にアニメや漫画の設定の矛盾や奇抜さにツッコミを入れながら解説するYouTuberのことです。 例えば、「特大ブーメラン」や「こーく-不透明-」が挙げられます。 中でも、特大ブーメランは、ツッコミ系YouTuberのスタイルを確立したとも言われており、彼の「【衝撃】歴代サトシの顔まとめたらやばすぎwwwwwwwwwwww【ポケモン】」という動画は、再生回数が280万回超え。 そのほかのツッコミ系YouTuberも、アップロードした動画が100万回以上再生されていたり、チャンネル登録者数が35万人を超えていたりするなど、ここ最近で確立されたYouTubeの人気ジャンルと言えます。 そこで今回は、おすすめしたいツッコミ系YouTuberを6名ご紹介します。 元祖ツッコミ系YouTuber「特大ブーメラン」 先ほども書いた通り、「特大ブーメラン」はツッコミ系YouTuberのスタイルを確立したと言われています。 2018年12月現在の動画登録本数は11本で、チャンネル登録者数は約10万人。 特大ブーメランのツッコミ動画は、2分以内のものが多く、サクサクと楽しんで観られるのも人気の要因の一つかもしれません。 例えば、こちらのアンパンマンに出てくるキャラクター名にツッコむ動画の長さは1分14秒です。 なお、ツッコミ動画だけでなく、ステーキを食べる動画も2本アップロードしています。 一方で気になるのが、直近の動画アップロードが5ヶ月前であることです。 特大ブーメランのTwitterでは2018年12月に入ってからもツイートを確認することができます。 しかし、You Tubeでのアップロードは見られません。 そのため次回の動画が待ち遠しいですね。 美声と話術に注目のツッコミ系YouTuber「こーく-不透明-」 「こーく-不透明-」は、主に女性からの人気が高いと言われているツッコミ系YouTuberです。 その特徴は何と言っても、美しい声とテンポの良い話術でしょう。 また、ツッコミの対象がアニメから校則、通販番組など、多岐に渡るのも印象的です。 こーく-不透明-はチャンネル登録者数が35万人を超える人気YouTuberです。 しかし、2018年11月28日にアップロードした動画で突然今後ツッコミ系動画の制作を辞めることを公表しました。 その理由は、自分が楽しいことをやっていきたいためだそうです。 この動画の視聴者からは「悲しすぎ」、「嘘だよね?」といったコメントが寄せられ、こーく-不透明-の人気の高さがうかがえます。 なお、今まで続けていたサブチャンネルは続けていくとのことなので、そちらでの活動に期待です。 ツッコミ系YouTuberにもツッコミ「えぼら」 「えぼら」は、チャンネル登録者数が10万人を超える人気ツッコミ系YouTuberです。 週に1回のペースで動画をアップロードしており、ときどき「ツッコミ系YouTuberそろそろネタなくね???」などと自身の動画ジャンルに自虐気味のツッコミを入れつつも、変わらず面白いツッコミ動画を提供しつづけてくれています。 毎回これだけの面白いツッコミ動画を作成するためには、きっと入念な下調べやネタ集めも必要なのではないでしょうか。 楽しいネタをこれからも配信してくれることでしょう。 視聴者とのコミュニケーションも魅力的「A0I」 続いてご紹介するのが、ツッコミ系YouTuberの「A0I」です。 A0Iという表記で「あおい」と読みます。 なお、2文字目の「0」はアルファベットの「O」ではなく、数字のゼロです。 チャンネル登録者数は11万人を超えています。 ツッコミ系動画以外にも、質問コーナーやプレゼント企画など、ユーザーと積極的にコミュニケーションをとっているのが印象的です。 より こうした相互間のコミュニケーションが、ファンが増加している要因なのかもしれません。 登録されている動画7本のうち、3本は少女漫画に対するツッコミ。 そのため、「ちゃお」や「なかよし」といった少女漫画雑誌を読んでいた方は「この漫画読んだことある」、「懐かしい」と感じる方も多いかもしれません。 再生回数の伸び率がすごいツッコミ系YouTuber「まうまう」 「まうまう」は、2018年5月から活動しているツッコミ系YouTuberです。 当初は猿のマスクを被って活動していましたが、現在はツッコミ系動画がメインとなっています。 週に1回のペースで動画がアップロードされており、2018年12月現在の動画登録本数は15本です。 直近の動画「ツッコミ】まさお君の覚醒状態が最強すぎてもはや笑えるwwww【クレヨンしんちゃん】」は、1週間で68万回以上視聴されています。 2018年12月現在のチャンネル登録者数が約1万人ということを踏まえると、今後の活躍に期待大なツッコミ系YouTuberと言えるでしょう。 ツッコミ系YouTuberの切り口の違いを楽しむのもおすすめ ツッコミ系YouTuberを6名ご紹介しました。 漫画やアニメなどの元ネタを知らなくても、YouTuberの語りが面白いので、楽しむことができます。 同じ題材を扱っていることもあるため、それぞれのツッコミ系YouTuberによって、どのような切り口でツッコミをしているか比べてみるのもおすすめです。

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