ディズニーランド 子連れ ホテル。 子連れディズニーランドのホテル選び方ガイド 公式も非公式も舞浜のホテル情報

【2020最新】子連れディズニーランド・シー完全攻略!【先輩ママおすすめのアトラクションや持ち物は?】

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ガイドブックも何がいいか調べましたが、初心者向けでこれさえ読めば最新の情報を網羅できるようでしたのでこちらに決めました。 書籍であれば Amazonで購入が一番早くて安いです! 地域によりますが、1日~2日で届きます。 一通りこのガイドブックを読んでイメージを沸かせました。 洋服 娘たちは生れてはじめてのディズニーランド。 せっかくなので可愛い服でテンションを上げてあげたい!! っていう事で、ひたすらバースデイや西松屋などを見て回りました。 これについても先ほどので紹介してるのでディズニーランド衣装を探している人はそちらをチェックしてみてね!• 時間があればどこか観光してからチェックイン希望。 いい加減1日目のホテルは予約しないと!! ということで、大手予約サイトの 「じゃらん」でディズニーの近くのホテルを検索! 色々ホテルはありましたが、わたしはランドまでのシャトルバスが出ていることが条件でした。 そこで見つけたのが 【東京ベイ東急ホテル】 東京ベイ東急ホテル 2018年5月に開業したばかりのホテルです。 駐車場はホテル目の前に青空駐車ですが、かなり広いので停めれないっていうことはなさそう。 とにかくお部屋の種類が豊富です。 調べたところ、 新浦安とのシャトルバスってセレブレーションホテルでさえ無いんです。 ってことは、一旦パークへ行くかタクシーか路線バスを使わないとホテルに行けない…。 この 駅までのシャトルバスがあるっていうのもポイント高いです。 東京ベイ東急ホテルのロビー ディズニーランドの持ち物 なにせ子連れディズニーは初めて。 何を持っていけばいいのか…。 沢山の人のブログを参考にさせてもらいました。 ディズニーに行ったことある人に聞くと、 パーク内のベビーカーは絶対借りた方がいいって言われていました。 (もし乗らなくても荷物置きにできるから) ただこのベビーカー、 フック等はないので子供が乗っているときは荷物が置けません。 そこでこのフック!! マジックテープで簡単に脱着可能で、 お土産や手荷物をここに引っかけられるようになります。 これは1回購入すれば ランド以外でベビーカーをレンタルする際に使えるので コスパ最高。 ホテルに遅れる旨を伝え 0時近くにようやく 「東京ベイ東急ホテル」に到着でした。

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【口コミ】東京ディズニーランドホテル スーペリアルームに子連れで泊まったよ|ながやまの子育て風ブログ

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ディズニーランドホテルってどういうホテル? ディズニーランドに泊まりがけで行く場合、どのホテルに泊まるのかは結構重要ですよね。 まず、ディズニーランド周辺のホテルと、ディズニーランドホテルがどういうホテルなのかを書きます。 ディズニーランド周辺のホテル ディズニーランド周辺には、ディズニー公式の「ディズニーホテル」と「ディズニーリゾート提携ホテル」があります。 ディズニーホテルは、ホテルや客室にディズニーキャラクターモチーフが使われてたり、「ハッピー15エントリー」などの特典があるホテルです。 部屋に帰ってもディズニー気分を味わいたいなら、ディズニーホテルを選びたいところです。 ディズニーホテルは4つある ディズニーホテルは、以下のように4つあります。 より デラックスタイプの3つは、パークから近く、料金が高め。 バリュータイプのセレブレーションホテルは安いけど、パークからは遠いです。 より ディズニーランドホテルは、この4つのディズニーホテルの一つです。 ディズニーランドホテルを選んだ決め手 そんな中でディズニーランドホテルに泊まった理由は、• 部屋に帰ってもディズニーの気分を味わいたい• ディズニーランドに近い といったところ。 パークに近いという意味では、ディズニーシー内にある「ホテルミラコスタ」も魅力的でしたが、ディズニーランドに2日間行く予定だったため、ディズニーランドに近い「ランドホテル」にしました。 実際泊まってみて、ディズニーランドホテルは、客室はとても満足のいくホテルでしたし、パークに近いのも便利でした。 ただ、 「アンバサダーホテル」であればディズニーリゾートライン(モノレール)ですぐに行けるので、アンバサダーホテルでもよかったかも、と思っています。 アンバサダーホテルは、シェフミッキーの朝食プランもありますしね。 次回行くときは、アンバサダーホテル。 子供がディズニーシーも楽しめるくらいの年齢になったら、ホテルミラコスタも泊まってみたいなあと思っています。 ディズニーランドホテルに泊まってよかった点 ディズニーランドホテルに泊まってよかった点を紹介します。 ディズニーランドがめちゃくちゃ近い ディズニーランドホテルの一番良いところは、ディズニーランドがめちゃくちゃ近いという点です。 ホテルの門の目の前がモノレールのディズニーランド駅。 このすぐ向こうがディズニーランドの入り口です。 めちゃくちゃ近い。 近すぎる。 ディズニーホテル宿泊特典がついている ディズニーランドホテルに泊まると、色々な特典がついてきます。 (これはディズニーランドホテルのみではなく、ディズニーホテル共通) ハッピー15エントリー パーク内に15分早く入れる「ハッピー15エントリー」。 これはかなり強いですね。 ハッピー15エントリーを使えば、ほぼ待ち時間なく人気アトラクションに乗ることができます。 特に、ディズニーシーで異常な人気を誇る「トイストーリーマニア!」には、開始直後に入場することができます。 これは素晴らしいですね。 より ディズニーリゾートライン(モノレール)に無料で乗れる モノレールに無料で乗れるパスポートをもらえます。 これも便利。 スペシャルパスポートを買える スペシャルパスポートという、 1日でランドにもシーにも行けるパスポートを購入することができます。 僕らは買いませんでしたが、これもかなりすごい特典です。 より パーク内で買ったお土産を無料でホテルに送れる ディズニーホテルは、パーク内で買い物したものを、無料でホテルに送ることができます。 ただし客室に届けてくれるわけではなく、「ベルデスク」と呼ばれるサービスカウンターでの受け取りとなります。 子連れでも安心 ディズニーランドホテルは、子連れでも安心して泊まれるサービスがたくさんあります。 洗面台には、子供用の踏み台が常設。 子供の転落防止用に、ベッドガードが常設。 子供用のパジャマあり。 アメニティやおむつ用ゴミ袋ももらえます。 ホテル内のコンビニでは、おむつなども買えます。 ディズニーランドホテルに泊まる時に注意する点 泊まる上で、注意しておくことがあります。 基本的には朝食がついてないということです。 ディズニーランドホテルで朝食を取ろうとした場合、以下のような方法が考えられます。 ホテル内のコンビニで軽食を買う• ルームサービスを利用する• ホテル内のレストランを予約する 僕は、ホテル内のレストラン「シャーウッドガーデンレストラン」を予約しました。 レストランの予約は、でできます。 プライオリティシーティングの予約も、公式サイトで行うので、アカウントを作っておきましょう。 ディズニーランドホテルの外観 ここからはディズニーランドホテルについて写真付きで紹介していきます。 まず羽田空港からディズニーリゾートに向かうバス車内。 パークより目立つこの豪華な建物がランドホテルです。 バスを降りて、歩いていると見えてきます。 「これやばくね?」って何回言ったかわかりません。 正面から見た外観です。 うーんすごい。 ミッキーやミニーの植木もあります。 夜も綺麗です。 エントランス〜ロビー こちらはロビーへ続く階段。 ロビーは、地上3階にあります。 ロビーがすごい豪華。 大きなシャンデリアと吹き抜け。 反対側はエレベーターになっています。 てっぺんにティンカーベルがあしらわれた噴水。 壁にはピーターパンの絵が飾られてたり。 それにしても天井が高い〜 あんまりよく見てませんでしたが、ロビーではディズニー映画が上映されてたりするそうです。 より エレベーター エレベーターは、まあ普通のエレベーターなのですが、ミッキー、グーフィー、ドナルドの声で案内をしてくれます。 ミッキー「1階だよ!」 グーフィー「お店があるよ〜!」 ミッキー「閉まりまーす!」 ドナルド「ぐわぐわ!」 みたいな感じ。 ミッキーやグーフィーのモノマネをして子供を喜ばせてたのですが、他のお客さんがいるときにもモノマネをリクエストされて困りました。 ディズニーランドホテルのスーペリアルームの様子 では客室の様子を見てみます。 まずは、スーペリアルーム。 スタンダードな部屋です。 そんなに広くはないですが、豪華です。 照明も美しい。 壁にはディズニーランドホテルの絵とかが飾られてます。 窓からの景色 そんなに良い景色ではありませんが、豪華なディズニーランドホテルが見られる感じですね。 ベッド周り ベッド周りです。 ミッキーのモチーフ。 子供の転落防止のベッドガードをつけたところです。 ベッドが高いので、子供が下に潜り込んで遊んでいました。。。 テレビ周り テレビ周り。 大人用のパジャマなどは、この引き出しに入っています。 コーヒーコーナー コーヒーコーナーです。 マドラーとかもミッキーになってます。 壁の絵は「美女と野獣」ですね。 ここの引き出しを開けると、ウイスキーが。。。 うわあ素敵。 冷蔵庫の中のエビアンは無料です。 クローゼット クローゼットです。 限定の紙袋ですね〜持ち帰れますし、連泊の場合、2日目は新しいのが補充されてました。 洗面台 続いて洗面台。 子供用の踏み台が常設されています。 素晴らしい。 アメニティ群です。 ディズニーランドホテル限定ですね。 アメニティ類も、2日目は新しいのが補充されてました。 トイレ トイレはこんな感じ。 普通に綺麗です。 お風呂 お風呂。 まあ普通に綺麗です。 お湯の勢いがすごくて、すぐお風呂のお湯がたまります笑 ディズニーランドホテルのスーペリアアルコーヴの様子 続いて、スーペリアアルコーヴの様子です。 基本的には、スーペリアルームと変わらないのですが、以下のような「アルコーヴ」がついた部屋です。 この部屋は、義父母が泊まったのですが、最終的にアルコーヴは荷物置き場になっていました笑。 あとは、ベランダがついてるところが違っていますね。 東京ディズニーランドホテルのその他の部屋 僕らが泊まったのはスタンダードな部屋なのですが、ディズニーランドホテルには、色々な部屋があります。 特に、キャラクタールームはとても魅力的で、以下のような種類があります。 美女と野獣ルーム• ティンカーベルルーム• シンデレラルーム• 不思議の国のアリスルーム ちなみに、JTBで予約したのですが、JTBではシンデレラルームは予約が取れませんでした。。。 より シンデレラルーム以外の部屋は、子供たちがあまり興味がなさそうだったので、普通の部屋にしたのですが、シンデレラルームなら子供たちも喜んだ気がします。。。 残念です。 シンデレラルームに泊まる場合は、から予約しましょう。 ディズニーランドホテルのキャストの神対応に感動 最後に、ディズニーランドホテルに泊まって、サービスに感動した点を紹介します。 2泊目のことでした。 ディズニーシーから部屋に帰ってきたら、ベッドの位置が変わっていました。 元々の位置は、壁にくっついてないんですが、壁にくっつけてくれていました。 ベッドガードを使っていたから、子供の転落防止のための心遣いですね。 ありがたい! あとはこれ。 タオルで歯磨き置き場を作ってくれていました。 ナニコレ! タオルのペンギンもありました。 ディズニーランドホテルのキャストさんって、神なのかな?と思いました。 ディズニーランドホテルは、近い・豪華・神サービスで大満足 結論をいうと、ディズニーランドホテルは、パークも近いし、豪華で居心地がよく、サービスも素敵で、めちゃくちゃ満足できました。 もちろん、結構な料金がかかりますが、泊まって後悔はしないホテルだと思います。 ディズニーランドホテルってどうなんだろう?と思っている人の役に立てば嬉しいです! それでは良い旅を!! 当ブログでよく読まれる人気の記事 当ブログでよく読まれている人気の記事です。 合わせてどうぞ!•

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子供と攻略!ディズニーランド子連れおすすめモデルコース!プランを立てよう

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一応ハッピー15エントリー利用者のみシンデレラ城前広場より先に行けるようになったみたいよ。 特典利用の変更点はあるものの、やっぱり子連れにとって『ランドに近い』というのは何よりも大きなメリットです。 2018年にシェラトン・グランデ・トーキョーベイに4泊したときはランドホテルのメリットを改めて感じましたね。 関連記事: ディズニーランド正面に泊まれるメリット 当初ディズニーランドホテルの予約をしていたお部屋はグレードの低いお部屋でした。 最初のお部屋は低階層の部屋で泊まってたんですけどランドの正面じゃなかったし、全然気分が盛り上がらなかったので一泊2万円ぐらい払って階層を上げました。 ディズニーランドホテルに泊まるなら、絶対にランドの正面ゲートが見える部屋に泊まりましょう。 ちなみにお部屋はアルコーヴタイプのお部屋に泊まっています。 大人3人、添い寝2人で宿泊してとても快適でしたよ。 ルームサービスが意外に便利というメリット 子連れだと朝食やディナーを考えるのも大変ですよね。 ホテル内のレストランで食事するにも、小さいお子さん連れだと疲れてるし眠たいしで絶対言うこと聞いてくれない。 だから夕食はお部屋で食べるのが一番ラクなんです。 初日はコンビニでおにぎりとか買ってたんですけど、なんかそれじゃ味気ないってことで、2日目はルームサービスをお願いしました。 パスタが1500円ぐらいで、そんなに割高に感じないし、お部屋でゆっくり食べれるのは大きなメリットでしたね。 子連れ宿泊ならルームサービスはオススメですよ。 ディズニーランドホテルの朝食を取るメリットは? 最終日にディズニーランドホテルの朝食を取りました。 朝からのんびり美味しいブッフェを楽しめるのは子連れにとってとても楽チンです。 問題は早くディズニーランドに行きたい子どもたちをどう抑えるかだけ(笑) ホテル内のコンビニが便利 普通のホテルコンビニと変わらず割高ですが色々売っています。 宿泊者は24時間利用できるので便利。 娘は私と同じく朝が異常に早いんです。 初日4時起き、2日目4時起き、3日目5時起き、最終日2時30分起き(オイ!)早起きっていうかこれは不眠だろって思うくらいに早い。 そして起きるや否やエレベーターに迎えと勅命を下すのですが、みんなを起こしたらまずいので私は半分寝ながら、エレベーターに向かい 「扉が閉まりまーす」というミッキーの声を聞いて娘が喜ぶ。 というルーティンを毎日やってました。 ディズニーランドホテルに泊まるメリットはエレベーターでもディズニー気分を盛り上げてくれることだね。 全階行きました(泣) …そんな子育てあるあるのなかでも助かったのがコンビニです。 カットフルーツや子どもでも安心して食べられるものがいっぱいあったので、普通のホテルにあるコンビニより使い勝手が良かったですね。 ディズニー・マーカンタイルは超便利!ホテル内にオフィシャルショップがあるメリット ディズニー・マーカンタイルはホテル内にあるディズニーショップです。 東京ディズニーランドホテルにはホテル内にオフィシャルショップがあってそこで色々買い物できちゃうんです。 セレクトのチョイスも素晴らしくて、結局ここでほとんど見つけちゃうんじゃないのってぐらいいっぱいある。 朝8:00から開いてるので、ランドに入場する前にお土産を買っちゃうなんてことができちゃう。 超ステキ。 ビビディ・バビディ・ブティック 3歳から小学6年生の女の子が対象のビビディバビディブティックがあります。 以前まではランドホテル内のみでしたが、現在はディズニーランドのパーク内にもオープンしています。 後日レポート書きます。 ハロー! というわけで、ハッピー15エントリーを使えたのにシーは開園時間の勘違い、ランドはおひとり様で入場しちゃって家族分のファストパスが取れないことを学ぶという。 なんちゅーアホなことをやってしまった。 みなさんはそういうことのないように、時間を守ってみんなで入場してね(笑) ランドホテル、ミラコスタに共通する最大のメリットは? これは小さな子どもを連れて旅行をするヒトの全ての夢と言ってもいい。 母という強力な助っ人がいたからこそ満喫できた最大のメリット。 子どもを20時に寝かして夫婦で夜のデートタイム。 邪魔で仕方なかったカメラも置いて二人きりのデートを思いっきり楽しみつつ、人気のアトラクションは待ち時間無しで乗り放題。 通りがてらにインディー・ジョーンズ乗ったりねw 閉園時間21時59分までアトラクションに乗れる嬉しさ。 キャストの対応も素晴らしいし・・・至福の時間でした。 毎日閉園時間まで遊んで、4時に起こされて、最終日は午前2時半に起こされてクタクタになるまで遊んだ。 これってディズニーランドホテルじゃないとできなかったよなー。 最終日はエクスプレスチェックアウト ディズニーホテルに宿泊するときはチェックイン時にクレジットカードを登録することができます。 そうすると前述したルームサービスや、お部屋のグレードアップの料金精算が自動でできるようになります。 ということは帰りにフロントによってチェックアウトする必要がないんですよ。 すげー楽チン。 ディズニーランドホテルのデメリット ディズニーランドホテルのデメリットは・・・うーん特にないですね。 まぁ価格にしては部屋が狭いとか設備が大したことないって思いましたけど、ランドホテルの最大のメリットは「近いこと」ですからね。 それを差し引いてデメリットとかないですよ。 お子さん連れなら絶対にディズニーランドホテルかミラコスタに泊まっとけ。

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