スイッチ ライト 本体 容量。 Nintendo Switchが容量不足になったらどうする?データ整理やSDカードへの移動など解決方法をまとめた

【比較】ニンテンドースイッチとニンテンドースイッチ ライト、何がどう違う?

スイッチ ライト 本体 容量

今フラッシュが安いので、個人的に言うと「買い時」なんですよ。 なのでmicroSDカードは持ってて損はないので、買っておいた方がいいんですけどね。 使わなかったらスマホやタブレットにぶっこんで置いてもいいですし。 今アマゾンを見たら128GBで2400円でした。 あまりに安い。 ちなみに任天堂公式のものは、 128GB 参考価格 で¥14,018 割引で¥9,897 なので、どれだけお買い得かおわかりいただけるでしょう。 パッケで遊ぶとしても体験版とか入れたらすぐ容量パンパンになると思うので、あるに越したことはないかと。 本体と同じ32GBでも今なら千円以下で買えて、容量を倍に出来るので、それだけでも結構違いますよ 二千円以上でないと送料かかるんですけどね。 まあ普通に地方の電気屋とかだと、いまだに高いんですけどね。 今の世代はDLゲームをセールで買うのも楽しみの1つなので。 ぷよぷよeスポーツとかパッケで2000円ですけど、DLセール時なら500円で買える。 中古より安いってこともあるので。

次の

Nintendo Switchが容量不足になったらどうする?データ整理やSDカードへの移動など解決方法をまとめた

スイッチ ライト 本体 容量

携帯ゲーム専用ながら、オリジナルの「Nintendo Switch」(スイッチ)よりも10,000円ほど安い「Nintendo Switch Lite」(スイッチライト)。 すでにスイッチを持っているものの、自分の携帯用、もしくは自分以外の家族用に2台目として購入する、という人も多いでしょう。 しかし、自分や家族など複数のアカウントでスイッチライトを2台目として使う場合、「いつもあそぶ本体」という設定が必要になります。 この設定次第では、マイニンテンドーストアからダウンロード購入したゲームの使用に制限がかかってしまうことがあります。 スイッチライトを2台目として使う場合は「いつもあそぶ本体」の設定に注意が必要 ゲームをパッケージでしか買わないという人は「いつもあそぶ本体」の設定については特に気にしなくても問題ありません。 しかし、ダウンロード専売ソフトも増えており、最近では発売日当時にいち早く遊ぶためダウンロード購入しかしないという人も多いでしょう。 そういった人たちのために、本記事はスイッチライトを自分用や家族用の2台目として利用する際の注意点を解説します。 自分用の2台目としてスイッチライトを使用する場合 もともと持っているスイッチを自宅用に、スイッチライトを外出時の携帯用にし、ひとりで2台を運用する人もいるでしょう。 その場合は、ひとつのニンテンドーアカウントをスイッチとスイッチライトの両方に登録することになります。 この際に、スイッチを「いつもあそぶ本体」に設定すると、スイッチでは購入したダウンロードソフトをいつでも遊ぶことができますが、スイッチライトではインターネットに接続しているときしか購入したダウンロードソフトを遊べません。 つまり、スイッチライトを外に持ち出してダウンロードソフトを遊ぶ場合は、インターネット環境が必要になるわけです。 インターネットに接続されていない「いつもあそぶ本体」でダウンロードソフトを遊ぼうとすると、ゲームは起動しません そのため、この運用を考えている人は、携帯用のスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定することで、インターネット環境がある自宅ではスイッチで、外出先では「いつも遊ぶ本体」のスイッチライトでダウンロードソフトを制限なく遊ぶことができるようになります。 ただし、インターネットに接続していようとも、スイッチとスイッチライトで同時に、同じダウンロードソフトを起動することはできません。 「いつも遊ぶ本体」の設定を間違えると、スイッチライトではダウンロードソフトをインターネット環境のない場所で遊べなくなるので、注意してください。 スイッチライトを家族や子ども用の2台目として使用する場合 次は、自分がスイッチを、奥さんや子どもなど家族がスイッチライトを使う場合の注意点を解説します。 こういった人の場合は、おそらく家族全員が、もともと持っているスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定しているはずです。 少しややこしいので、お父さんと子どもを例にして説明します。 この場合、「いつもあそぶ設定」は以下の4パターンになります。 お父さんと子どもの両方がスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 2. お父さんと子どもの両方がスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 3. お父さんがスイッチを「いつもあそぶ本体」、子どもがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 4. お父さんがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に、子どもがスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 1および2の場合は、それぞれの本体で遊べるダウンロードソフトは以下のようになります。 お父さんと子どもの両方がスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 2. お父さんと子どもの両方がスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 この場合、子どもは「いつもあそぶ本体」に設定していない本体で、お父さんが購入したダウンロードソフトを遊べません。 もし、お父さんがすべてのダウンロードソフトを購入していると、子どもは「いつもあそぶ本体」に設定していない本体で遊べるソフトがひとつもない、なんてことも起こりえます。 おそらく、お父さんが子どものソフトも購入するケースが1番多いのではないでしょうか。 そのため、お父さんと子どもの両方が、子どもがメインで遊ぶ本体を「いつもあそぶ本体」に設定するのがベターです。 この設定であれば、子どもは誰のアカウントで購入したか関係なくダウンロードソフトを遊べます。 スイッチライトを子ども用にするならば、スイッチライトをお父さんと子どもの「いつもあそぶ本体」に設定しましょう。 3および4の場合は、それぞれの本体で遊べるダウンロードソフトは以下のようになります。 こちらは、さらに複雑になっています。 お父さんがスイッチを「いつもあそぶ本体」、子どもがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定 4. お父さんがスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に、子どもがスイッチを「いつもあそぶ本体」に設定 ここでも、1番多いと思われる、お父さんが子どものソフトもすべて購入するパターンで考えてみます。 3の場合だと、子どもは「いつもあそぶ本体」のスイッチライトでお父さんが購入したソフトを遊べません。 なので、3は回避するべきです。 4の場合だと、子どもはスイッチライトでお父さんが購入したダウンロードソフトは遊べます。 とはいえ、子どもが今後自分のアカウントでダウンロードソフトを購入しても、スイッチライトで購入したダウンロードソフトを遊ぶにはネット接続が必須となります。 つまり、外で使うことが多いスイッチライトなのに、外出先ではソフトを遊べないこともあるというわけです。 そもそも、子どもがスイッチライトを利用するのに、「いつもあそぶ本体」はスイッチに設定するというのは、何か気持ち悪い気がしてしまいます。 この4パターンから考えると、お父さんがスイッチを、子どもがスイッチライトをメインに使う場合、「2. お父さんと子どもの両方がスイッチライトを「いつもあそぶ本体」に設定」が最も制限が少なく遊べるでしょう。 「いつもあそぶ本体」によるアカウント管理はかなり複雑です。 正直なところ、筆者も解説記事を書きながら混乱してしまいました。 せめて、家族間だけでも「いつもあそぶ本体」設定によるダウンロードソフトの使用制限をゆるくできないものかとも思います。

次の

switch liteを購入するのですが、SDカードの容量はどれくらの物を選べば...

スイッチ ライト 本体 容量

ニンテンドースイッチのソフトを買う時にパッケージ版とダウンロード版を選べますが、ダウンロード版で遊びたい場合は、長い目で見てmicroSDカードは必ず必要になってくるかと思います。 さて、今回は「じゃあ、ニンテンドースイッチのmicroSDカードはどうやって選べばいいの?」ってことについて書いていきたいと思います。 microSDカードを選ぶ前に知っておきたいこと microSDカードを選ぶ前に是非とも知っておきたいニンテンドースイッチのmicroSD絡みの情報を書いておきます。 これらの情報をもとに、自分のmicroSDカードの容量を決定しましょう。 僕はこれらの情報を元に自分のmicroSDカードの容量に64GBを選びました。 ニンテンドースイッチに対応するmicroSDカードの規格 ニンテンドーの以下のサポートページに書いてありますね。 要約すると、使用できるmicroSDカードは以下の3つ。 ・microSDメモリーカード(~2GB) ・microSD HCメモリーカード(4GB~32GB) ・microSD XCメモリーカード(64GB~) microSDXCメモリーカードについては、ニンテンドースイッチ購入後、設定から本体更新を行ってから使えるようになります。 SDカードの規格がよくわからない場合、僕の大好きなゲーム周辺機器メーカーのHORIからニンテンドースイッチ用のmicroSDカードが発売されているので、そちらがオススメです。 僕はHORIの64GBをヤマダ電機で買いましたが、Amazonの方が安かったorz… ソフトのパッケージ版でゲームカードを入れ替えて遊ぶのではなく、今後基本的にダウンロード版で遊ぶよって場合は、microSDカードの容量は大きいに越したことはありません。 HORIのニンテンドースイッチ用のmicroSDカードは64GBまでしか発売されていないようですが、128GBのmicroSDカードを買うのもアリだと思います。 また、読み込み速度も考慮しておいた方がようです。 速ければ速いほど良く、ゲームのロード時間を短縮できます。 平均以上の速さですね。 ダウンロード版ソフトに必要な容量 さて、実際にニンテンドースイッチのダウンロード版ソフトがどれくらいの容量を必要とするのか見ていきましょう。 現在(2017年5月時点で)、ニンテンドーeショップで確認できるダウンロード版ソフトの容量の一覧です。 実際にニンテンドーeショップで調べてみました。 ゲームタイトル 必要な容量 1-2-Switch (ワンツースイッチ) 1. 3GB スーパーボンバーマンR 2. 4GB 魔界戦記ディスガイア5 5. 9GB いけにえと雪のセツナ 1. 3GB 信長の野望・創造 with パワーアップキット 5. 8GB ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド 13. 6GB いっしょにチョキッと スニッパーズ 948MB みんなでワイワイ! スペランカー 3. 3GB マリオカート8デラックス 6. 7GB Minecraft: Nintendo Switch Edition 543MB 聖剣伝説COLLECTION 174MB ARMS 2. 2GB スプラトゥーン2 5. ドラクエヒーローズが30GB近くあるのにはびっくりしました。 本体ストレージにドラクエヒーローズ入れたらほぼ使い切ってしまうwwwまあ、でもドラクエヒーローズは1と2の2作が同梱されているから、1作と見れば15GB以下と見ていいでしょう。 これでだいたいどれくらいのソフトをニンテンドースイッチに入れて遊ぶかが計算できますね。 16GBであれば最低でも1本。 32GBであれば、最低2本。 64GBであれば4本くらいは入れておける計算になります。 まあ、『ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド』のような大作ソフトの容量でって寸法で計算しているので、『1-2-Switch(ワンツースイッチ)』のような容量の少ないソフトであればもっと入ります。 とは言え、ソフトをいっぱい入れて持ち歩きたいなら少しでも容量の大きなmicroSD XCメモリーカードを選びましょう。 ただ、容量が足りなくなったとしても遊ばないソフトは削除してしまえばまた新しいソフトを入れることが出来ますし、削除したソフトもニンテンドーeショップから再ダウンロードすればまた遊べます。 セーブデータに関しては、実はmicroSDカードではなく本体のストレージにしか保存できないようになっています(2017年5月時点で)。 ソフトを消したからと言ってセーブデータまで消えたりはしないので、そこは心配ご無用です。 で、結局どの容量がオススメなの? 答えは・・・ 大きければ大きいほど良い 一番容量が大きくてニンテンドースイッチ動作確認済みのmicroSDXCメモリーカードだとSamusungのものがありますね。 ただね・・・ 価格が現実的ではなさすぎる コスパを考えるとやはり 64GBあたりが妥当なライン かと思います。 最低でも大作ソフトが4本は入ります。 僕の場合だと現在『ゼルダの伝説 ブレスオブワイルド』と『マリオカート8デラックス』が入っていて残り空き容量が37GB。 てか本体ストレージも残ってるし。 それに最悪、遊んでないソフトを削除して遊べばいいだけなので、1つのソフトをとことんやり込んでから次のソフト遊ぶよって人には本体ストレージだけで足りちゃうかもしれない。 ここまで長々と書いてきて、 結局オススメのmicroSDカードの容量は、その人の遊び方による と結論付けることにします。 また、microSDカード購入後の使い方は以下でまとめて書いていますので、よければ参考にしてください。 ちなみに僕のオススメのmicroSDカードは、HORIの64GBです。 LINEスタンプ(全2種) Androidアプリ Androidアプリ• 全てのカテゴリー• 385• 147• 156• 115• 人気記事ランキング• 2016年2月15日 に投稿された• 2016年4月6日 に投稿された• 2016年1月8日 に投稿された• 2015年11月23日 に投稿された• 2017年4月16日 に投稿された• 2016年2月24日 に投稿された• 2017年5月21日 に投稿された• 2015年11月30日 に投稿された• 2016年4月12日 に投稿された• 2016年4月1日 に投稿された• 2017年6月21日 に投稿された• 2017年5月20日 に投稿された• 2016年3月19日 に投稿された• 2015年9月12日 に投稿された• 2015年9月7日 に投稿された•

次の