アイドル部 木曽あずき 引退。 木曽あずきとは (キソアズキとは) [単語記事]

木曽あずきとは (キソアズキとは) [単語記事]

アイドル部 木曽あずき 引退

実際何が有ったのかはわかりません。 なので全て推測でしか話せません。 猫乃木もちさんは歌や演技の面でもっと活発に活動したかったけれど、アイドル部のhPaの様に歌を制限し特別感を持たせるプロデュース方針のため活発に活動できず、契約が枷になっていたのだと思います。 仲が良かった八重沢なとりさんは学力テストでの「おいそこの猫」や配信の中での話から、リアルでの交流も深かった様ですし、自分のやりたい事を契約の枷なしにもっと活発にやって行ける様に、限られた若い時間をもっと全力で生きるために、前向きな意味で契約解消に至ったと一定の理解をしているのではないかと思います。 夜桜たまさんはもっと長時間配信をしたい、もっと頻繁に配信したいと言っていた事があります。 また、どうも半年程前からダンスレッスンやボイトレが多くなっていた様ですし、たまさんはどちらも苦手で心身にも時間的にも負担だったのではとも思えます。 北上双葉さんは動く姿を見せたい見せられそうと喜んでる面がありましたし、メンバー達がやりたい事とたまさんがやりたい事がどんどん乖離して行く負担が一因だったのかもしれません。 連日の様に2~6時間麻雀を中心にTRUE REMENBRANCEの続きの朗読配信などをする様になるのではないかと思います。 限られた人生を生きる上で、アイドル部のプロデュース方針に納得しているメンバー達と、本当に本人がやりたい事の乖離が大きい子が契約解消したのではないかと私は思えます。 1年半は若い子達にはとても大切で長い時間です。 大部分の男性視聴者層とは時間の感覚が全く違うのかもしれません。 私個人は、本人達が自分のやりたい事にもっと全力になれる様にという、前向きな契約解消なのではないかと思います。 そう思いたいと思います。 牛巻りこさんの活動休止は入院沙汰や点滴沙汰など過労は前々から有ったと思います。 ただ勤務先からVR機材を借りて使ってみたり、事務所も光学センサーが整ったり、配信で色々なプログラムを使ったり、自身のモデルを回転~移動で飛んで見せたり、この界隈でいずれ進むVRLive配信を最初にやっていた先輩の事務所に居る事は、やりたい事をやれる将来性を感じていると思います。 ただ牛巻りこさんが本気でやれる技術の限りの配信をしてしまうと、アイドル部のイメージが壊れる様な事をしてしまったり、他の子にも同じ事をやって欲しいという要望が来ると不平不満の元になってしまう恐れがあって、現状自由に全力で配信に技術を利用する事が制限されているのではないかとも思います。 夜桜たまさんはアイドル部の事を大切にしていました。 だからずっとやりたい事と違う負担が有っても我慢し続け、そこに更に負担が増え限界になった所で、希望 ソロライブ を与えられ失望を与えられた事で、心が折れたのではないかと思います。 そういう流れだったのではないかと。 行き過ぎた献身は自分を幸せにはしません。 たまさんは家庭の境遇的にも一番無理な献身をしやすいと思います。 たまさんは残されるメンバー達にも先輩にも可能な限り前向きな説明をしていたのではないかと思います。 もちさんとなとりさんの表に見えない親しい距離感があったりする様に、たまさんとちえりさんや双葉さんとの間にも表に見えないそれが有ったのだと思います。 ピノさんが2日に言った様に、運営はこれまでも親馬鹿に色々な事を叶えて来ました。 しかし12人も居れば多数決の意思決定は少数派に無理を強いるのが常です。 活動開始時にした契約を解消する事で2人を自由に活動できる様にする事は、子供を思い通りにしようと縛り脅す親に比べれば、自由に羽ばたかせる親馬鹿な気持ちもある様に思えます。 また卒業という言葉を使わせなかったのは、私はたまさんじゃないかと思います。 仲の良かった双葉さんやちえりさんは卒業せず在籍するのに自分達だけ卒業というのは皆で守って来た世界観の形を壊す事になるから、メンテちゃんなどのワードの様にあくまで現実的なメタ部分として契約解消という言葉を使って下さいと強く強く強いたのはたまさんなのではないかと。 私個人の見て来た範囲での推測による質問への回答は以上となります。 あと少しだけ返信で追記するつもりです。 運営は2014年頃にかなり開発が進んでいたと思われるスマホゲームのメインキャラから、2017年6月にVTuberデビューさせ、サブキャラから2018年4月にアイドル部をデビューさせました。 もし、1年後にたまさんが新たにVTuberとして活動し始めたなら、ちえりさん、双葉さん、牛巻とはコラボ配信を幾度か組む可能性はあると思います。 可能ならもちさんとなとりさんも。 説明を誤るとマルチアカウントで荒らしている人達が騒ぐので説明不足がどんどん積み重なっている様に思えます。 若さへの注目、若さを失っても続く人生と将来と生活費と報酬と現実と説明不可な点も多々有るでしょう。 今後も十分な説明がされるか不明ですが、私はこの運営ならば別の形の「続き」がいつかあってもおかしくはないと思っています。

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夜桜たま (よざくらたま)とは【ピクシブ百科事典】

アイドル部 木曽あずき 引退

楠栞桜 アイドル部をやめたものの、現在ついているファンの大半はアイドル部から引き続いて応援している。 もちろんそれは本人も理解しており、名前に「桜」を入れたり、アクセントが「夜桜たま」と同様であること、自分の特徴をアイドル部の頃から継いでいる事などから、アイドル部の頃の延長線上または第二章のように活動しているように見受けられます。 転生後すぐに天鳳から連絡が来たり、あらゆる麻雀界隈のメディアから引っ張りだことなっている状況で、麻雀界にかかせない存在であり続ける事が重要となるでしょう。 このポジションは彼女以外で担える人は存在せず、アイドル部以前から自己プロデュースで活動してきた過去があるため、ソロになった事で今まで以上にフットワークを軽くし様々な活動をしていく事が期待されます。 特に彼女についてファンというわけではないからそう見えるかもしれないが、アイドル部の頃の配信はゲームチョイスがあまり上手くなく、バラエティ番組やイベントなどで目立った活躍をするタイプではありません。 アイドル部の頃に彼女の人気を支えたのは配信頻度の高さと麻雀配信です。 ファンの大半がアイドル部の頃から応援している人が大半なため、アイドル部リレーとかぶらないように配信などで活動していく事、アイドル部やどっとライブをディスるように見える言動をしない事、アイドル部の頃の印象と逸脱しないように気を配る事が重要ではないかと考えます。 個人となり麻雀を中心に活動していくことで安定した収入や人気を得ることは容易だと思いますが、個人で顔を出さないでVTuberとしてでもなく活動していくとなれば出演できる媒体が限られてくるのでアイドル部人気にあやかるのは今後も必要ではないかと思います。 柾花音 病弱で可愛らしいウブな女の子であり歌に感情を込める事が上手いなど非常にタレント性のある彼女。 アイドル部時代にはホラーゲームを迷う事なく進めていき断末魔も好評と、現在のVTuber業界で使いたくなる逸材です。 まだ彼女がVTuberになるか、ただの個人として活動するかは不明ですが、まだまだ若く自己プロデュース能力に乏しい彼女にできる事は限られていると感じます。 活動していく中で自分の売り方を見つけていくのもいいですが、大きい事務所や安心できる事務所に入るような事になるのを望みます。 彼女も同様にアイドル部の頃からのファンが大半ですが、持ち前の歌や芝居の上手さ、彼女自体の可愛さがあればアイドル部ファンに頼る必要もさほどないように感じますが、天鳳クリスマス杯にてアイドル部時代に何度も歌った「ラプンツェル」をまた歌ったのはアイドル部ファンに引き続き応援してほしいという思いなのでしょう。 アイドル部ファンである自分が言うのも何なのですが、恋人が出来たり男と仲良く話すと一気にファンが減る可能性があるため、そこだけ注意して楽しく活動していけば自然とファンが増え順調に活動の幅を広げていけるのではないでしょうか。 アイドル部 上記2人と違い視聴者数や登録者数が減少傾向にある現状。 人が大きく減った理由としては「アイドル部から2人抜けた事」「ホロライブやにじさんじのほうが盛況で活動的で魅力がある事に気づいた人が増えた事」「アイドル部の売りである"箱"の魅力が失われた事」「動画投稿者やイラストレーターなどの創作者が騒動をきっかけにいなくなった事」など多々あると思われます。 これら全てを覆し状況を上向きにする事はほぼ不可能で、必死に活動していくだけでは何の意味もありません。 アイドル部の中でも特筆すべき才能を持った2人が抜けた事でタレント性が一気に失われ、現在いるアイドル部のメンバーは基本的に生主としての能力しか持ち合わせていません。 VTuberファンが常に欲している「エモ」も一切なく、無理やり作り出した「エモもどき」しか存在していません。 そんな彼女たちが頼るべきはやめていった2人と、活動停止中の牛巻りこ、木曽あずきの2人です。 前者2人に配信をかぶせるのは今後一切行わない事とし、2人が作ったアイドル部内の共通語 嘘ついた?、趣、など も引き続いて使う、やめた2人の名前 転生前、転生後どちらでもよい を使用可能にするなど、やめた2人を応援する雰囲気をアイドル部内で作るべきだと考えます。 それにより、モンペ騒動で分かれてしまったファンをもう一度1つの大きな塊にすることが可能かと思われます。 また現在活動停止中の2人に対する期待値は現在ほぼ無いに等しいですが、もし復帰する事があればアイドル部は最盛期には届かないにせよ活気を取り戻す可能性は大いにあります。 病気療養中の牛巻りこはともかくとして、木曽あずきの活動再開を心の底から望みます。 彼女が活動するだけでもアイドル部に漂うどんよりとした空気も少しは晴れる事でしょう。 来年復帰するばあちゃるにも個人的に期待しています。 モンペ騒動を起こして以降、派手に嫌われている彼ですが、いざ復帰となれば歓迎する人もそれなりに出てくるはずです。 ただVTuber界隈は新陳代謝も早いため、彼が得意とする司会や男性VTuberとしての立ち位置などを他のVTuberに奪われないように十分気をつけて活動していただきたいです。 また最後にですがアイドル部で一番嫌われている存在といえる花京院ちえりはアイドル部の活動が軌道に乗ったくらいのタイミングで契約解除させたほうがいいと思います。 今のままでは彼女はただのデバフにしかならず、僕が考える復活に向けてのプランに彼女は乗らないでしょうから、そうなると辞めるのが妥当だろうと思います。 彼女を辞めさせないとなるとアイドル部は陰湿なイメージのまま動かないというのが僕の予想です。 もしくは彼女が心を入れ替えやめた2人を応援するよう表立って見えるようにする事が必要かと思いますが、夜桜たまのソロライブ告知のあと配信もそうでしたしnoteでもそうでしたが夜桜たまと意見が食い違っていたまたは争っていたように見えているのは間違いないので、本心はともかく行動で示していただきたいです。 ただ彼女にそれができるようには思えませんが。 まとめ 楠栞桜、アイドル部は今後対立になるような事はお互い避け、離れていても心は一つと見えるように活動することが望ましいです。 柾花音も基本的に同様ですが、彼女が楽しく活動していれば自然とファンがつき拾ってくれるところも見つかるかと思われます。 アイドル部には自分たちの魅力は何なのか、新たに魅力を付加する事はできるのかを考え直してほしいです。 アイドル部配信の1時間リレーやTwitter実況などはにじさんじなどそれまでのVTuberの生放送のアンチテーゼとして生まれたものですし、生放送だけでなく動画で楽しませる道もありなんじゃないかと思います。 現在のアイドル部はどうしても下降気味になってしまっており立ち直るまでかなり時間がかかるかと思いますが、復活する道筋はたくさんあります。 やめた2人もこれからは自己責任で活動する事になるので一つ一つの行動に気をつけて楽しく活動していってほしいです。 最後まで読んでいただいた方ありがとうございました。

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木曽あずきとは (キソアズキとは) [単語記事]

アイドル部 木曽あずき 引退

どっとライブ(. LIVE)のアイドル部 を知っていますか? という一文をブログに書いてから、はや1年。 アイドル部はワンマンライブをするまでに大きく成長しました。 ライブタイトルは『はんぱないパッション』!!. LIVE特有の為タイトルに安心感すら覚えますね。 『はんぱないパッション』に参加して、はんぱないパッションをぶつけて、はんぱないパッションを貰ってきた直後の熱いパッションをブログという形で保存しておこうと思います。 アイドル部とは プロダクション「. LIVE」から1年前にデビューした12人の個性的な少女たち。 以前使った紹介画像は2Dでした。 なんだか感慨深いですね。 12人はそれぞれ上で配信や動画投稿をおこなっているYoutuberです(あえてとは言いません)。 詳しくは過去記事を読んでいただければ。 最高だった。 (いきなり語彙力がない) リレーで歌っていることがまず涙腺にくる。 加えて元動画と同じパートを歌っていたのがダメ ダメじゃない。 ちえりちゃんの煽りが上手くて一気に盛り上がった !流石ちえりちゃん。 かわいい。 「食う寝る遊ぶの三連コンボ」が似合いすぎる。 なんちゃって かわいくて会場で心臓止まった。 艦これの パクリインスパイアゲー原作のアイドル部が艦これOP歌うの、胸張って歌えるところまで来た感じあって良い...... ありのおひめさま、ぴのらぼと一緒に歩んできた2人のステージ。 間奏での様の「みなさんとの時間がわたくしの1番の宝物になりました」という言葉からの、噛みしめるようなラスサビでの歌唱は心に来るものがありました......。 語らせてください。 夜桜たまという少女は元々アイドルファンです。 それはアイドル部として活動する前からでしょう。 輝くアイドルたちを見て、憧れという感情があったことは想像に難くありません。 少しメタい話ですが アイドル部オーディションへ応募したのも、として活動したかった以外に"アイドル"という言葉に惹かれたことがあったと、僕は思っています。 夜桜たま初配信の瞬間は今でも鮮明に覚えています。 アイドル部のデビュー配信トップバッター。 内容は自身のことよりもアイドル部のことが多かったように記憶しています。 雀姫、ゲーマー、魔。 いろいろ夜桜たまを形容する言葉はありますが"アイドル"と呼ばれることはほとんどありませんでした。 これはファンが、というより本人がアイドルだと思っていないことが原因です。 アイドルが好きで、アイドルに憧れているからこそ、自身をアイドルだと思えない。 初配信では「 おしゃれとか そういうのに疎くて」とも言っています。 そんな彼女が1年の活動を経て、ステージに立ち、歌う曲が、「 私、アイドル宣言」。 ごめんめめめ。 ニコニコでじっくり見るからね。 時給3円になるよwwwの笑うちえりちゃん好き。 飛んでみろよって言われてめっちゃ飛んでた。 本当にもったいない、というのはちょっと違うけど、もっと聴かせてほしい......。 ? まだまだみんなの羽ばたきを応援したい...... この曲ありえん難しいんだけど低音も高音も美しかった。 活動できなくなるくらいの大きな壁を乗り越えてのステージ、本当によかった。 選曲もエモい。 サビのロボットダンスかわいくて真似してた。 MC ばあちゃる歌ってないのに息切れしてて、裏で盛り上がってたんだと思うと愛を感じる。 一緒にダンスするの楽しかった。 イントロの後ろ姿がくっっっっそかっこよくて歌いだしのイケボマトンで惚れた。 Say!の煽りキマっててめちゃくちゃ盛り上がったー!!! ラスサビの2段転調もライブ感あって高まった。 いっぱい練習したんだろうなぁ。 木曽あずき、好き。 本当に、もちにゃんが今好きなことをできているのが嬉しい。 アイドル部が目指す先にいるのはこの人しかいませんね。 アイドル部12人が最後に歌ったのは、シロちゃんが生誕祭イベントで披露した「」。 なとなとが涙ぐむのをきっかけにみんなの涙腺が緩んでいく様子は感動的でした。 僕は「」だとわかった瞬間からハンカチで顔を抑えていました。 だって無理でしょ。 涙止まらんもん。 まとめ・感想. LIVEがアイドル部を大切に育ててきたからこそ、このライブの成功があったと思います。 界隈で休止や引退も多くなってきた中、12人揃って笑顔で1周年ライブを迎えられて本当に良かったです。 これからも2周年、3周年、そしてもっと先まで笑顔でお祝いできることを願っています。 アイドル部のみなさん、アイドル部を、. LIVEを好きでいてくれてありがとう!! アイドル部を、. LIVEを、を好きでいてよかったです!! berryucapricon.

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