オカルト マニア。 オカルトマニアこの画像なに? / ホラー小説

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オカルト マニア

ホラーエンタテイメントリリース情報 一般投稿による心霊映像を集めた人気シリーズ「ほんとにあった! 呪いのビデオ」の第81弾。 一般ユーザーの反響も交え、全国から続々と寄せられている新規投稿映像を収録。 それらは未だに語り草とされ、心霊ファンの心を掴んで離さない。 新コーナー シリーズ・ネットの心霊写真ではそんな心霊写真を取り上げていく。 物によっては写真の閲覧には注意が必要かもしれない。 オカルトマニア この画像なに? 出典元:不明 1 :VIPがお送りします。 56 ID:WKma2djw0 この画像なに? 今適当にロダ回ってたら見つけたんだが・・・ 微妙に怖いような 「 オカルトマニア この画像なに?」。 これはググってはいけないワードとして有名で、検索をするとこの写真が大量に出てくるのだとか。 2008年の5月、2ちゃんねるに「この画像なに?」というタイトルのスレッド立てられこの画像が貼られたのがきっかけなのだとか。 ゾゾゾでは心霊写真・心霊映像を募集しています。 心霊写真・心霊映像を持っていませんか?番組内で取り上げても良いよと言う方は、TwitterのDM、当サイトに掲載されているアドレスまで下記の情報をご記入の上投稿をお待ちしております。 お写真・動画を添付 URLでも可• ニックネーム 番組内で使用します• お住いの都道府県 番組内で使用します• どこに不可解なものが写っているか教えてください• 投稿したい写真・映像について、撮影した時の状況を教えてください• 何かよくない事が起きましたか?• その他相談や長尾にメッセージなど 番組に採用された場合、ゾゾゾより粗品をプレゼント!現在準備中ですがこちらも決定次第お伝えします。 関連記事.

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オカルトマニアとは (オカルトマニアとは) [単語記事]

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おくりびやまは、初代ポケモンでいうポケモンタワーのような存在で、ポケモンのお墓ですね。 そこにオカルトマニアの女性が立っています。 話しかけると「・・・・・・」。 そして「あなたは違う」と。 このセリフで勘の良い方は気づくと思いますが、ポケモンXYにも同じセリフを言うオカルトマニア風の女性がいたんですよね。 そしてその女性は幽霊でした。 というこは、このオカルトマニアはXYにも登場した幽霊・・・? 最後は「・・・あ」。 これが気になる! 何度話しかけてもセリフは変わらなかったので、最後の「あ」が何を意味するのかわからずでした。 四天王のひとり、フヨウとのバトルにて。 主人公の左肩付近に注目してください 見づらくてすみません・・・・。 子どものようなものが写り込んでいます。 ちなみにこの部屋には主人公とフヨウ以外はいません。 ほかのアングルから見ても、主人公とフヨウしかいないことがわかります。 住人しか入ることができないマンション グラードンorカイオーガイベント後に入れる で、少し怪しい部屋が存在します。 格安で分譲中と案内が書かれた部屋がいくつかあります。 インターホンが押せるようになっていて、押すと「返事がないようだ」とかえってきます。 しかし、問題の部屋のインターホンを押すと・・・。 「・・・・・・」。 ほかの空き室は「返事がないようだ」と表示されるのに対し、ひとつの部屋だけは「・・・」となっているんです。 これはどういう意味なのか・・・。 考えられるのは、該当の部屋は事故物件で、何者かが言葉にならないような反応をインターホン越しに返しているということ。 ちょっと不気味ですね。 ORASホラー要素イベントまとめ 以上、オメガルビー・アルファサファイアのホラーイベントまとめでした。 個人的にはどれもさりげない感じのホラー要素なので、プレイ当時は気づきませんでした。 後からネット上で騒がれているのを見て、再度プレイし直して確認した感じ。 あからさまなホラー要素は狙いすぎで微妙なので、オメガルビー・アルファサファイアみたいにさりげないのはちょっとゾッとしますね。 私的には、キンセツシティのホラーイベントが生々しくて不気味でした。

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【シリーズ・ネットの心霊写真】オカルトマニア この画像なに?

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パソコンを睨みながら、カタカタと乾いたキーボードの音だけが誰もいないオフィスに響いている。 虚しい。 そう思いながらも、画面に映し出されるプレゼン資料を眺め、冷めたコーヒーを一口飲んだ。 はぁ……、重く床に垂れ下りそうな溜息はただ変わり映えのしない景色に溶け込むだけで、誰の耳にも届かない。 『自由な社風。 アットホームな会社であなたも働きませんか』 などという歌い文句に騙されて入社したのが1年前。 自由でアットホーム……。 まぁ間違いじゃない。 基本的に自由で、特に規則に縛られない会社。 しかし、自由な反面個人に降りかかる仕事の量は充分に時間を拘束する。 つまり、だ。 『仕事さえこなせば自由。 誰も強制はしないが責任の重い仕事を科せられる会社』 という言い方もできる。 社員も少なく、当然そうなればなんでもかんでも兼業になるわけで、それでは一日の基本就業時間ではこなしきれなくなるわけだ。 で、『自由な判断で残業』となる。 自由な判断ということはどういうことか? 『指示なく残業した時間』は、残業時間として認定されなくなる。 なんといっても、それは『勝手に残った』のだから。 外れくじを引いた気分で俺は冷めたコーヒーを飲み干した。 それは、社内ルールも同じことが言えて基本的に固い規則はない。 服装も自由だし、会社でスマホを充電したり合間にネットをしたりするのも別段咎められたりはしない。 そうなると、作業の合間にちょくちょくこうやって息抜きがてらにネットサーフィンをしたりもする。 ちょっとのつもりがついつい長時間やってしまう……というのは、誰しも陥りがちなことだとは思うが、俺自身も同じだった。 ついついやり過ぎてしまった。 『オカルトマニア この画像なに?』 そこに辿り着いたのは偶然だった。 なんとなくのネットサーフィンでつい好奇心に負けて見つけてしまった【検索してはいけないワード】 その中にあったのが、この『オカルトマニアこの画像なに?』というワードだ。 残業のストレスにあてられた俺は、ついつい【検索してはいけないワード】を片っ端から検索する。 どれもこれもおどろおどろしく、気味の悪いものばかり。 グロ画像や、驚かし画像。 意味が分かると怖い話など……。 バラエティに富んだそれらを、時折笑ったり引いたりしながら見ていると、少しの時間を忘れることができた。 そして、『オカルトマニアこの画像なに?』だ。 なんでもない、白いマンションの中階から各階を横顔のように撮ったなんでもない写真画像。 それをじっと見つめていると、二人の女性とその奥に不可解な影。 「なるほど心霊写真か」 と呟きながら凝視しているも、なぜこれが検索してはいけないのかわからない。 頭上に疑問符を浮かばせながら俺はいつまで経っても意味の分からない画像を見るのをやめ、『オカルトマニアこの画像なに?』という検索ワードを更に調べてみた。 そうすると、どうやらこの画像は人影をしばらく見つめていると気味の悪い真っ白な顔がドアップで突然現れるらしいということがわかった。 「けど、そんなの出てこなかったけどな」 GIFをちゃんと読み込まなかったのか。 それともただの静止画だったからなのか。 ともかくとして、俺の身にはなにも起こらなかった。 今度は違うURLでの画像だ。 「……」 やはりなにも起こらない。 「記事が古いのか……」 別に期待していたとかではないが、みんなが騒いでいたものを自分だけ体験出来なかったのがどうも気持ちが悪い。 「どこかに生きている画像はないもんかな」 次々と同じ画像を探してはにらめっこをする。 「うーん……」 どれだけ探して見てみても、ギミックが発動されることはなかった。 「……?」 クリックする。 「固まった」 読み込みなのか、ブラウザが閉じられずに固まってしまった。 「まいった、データ消えるなよ」 このままフリーズしたままならば強制終了を余儀なくされる。 そうなれば、残業してまで作ったデータが全て消えてしまう。 ここまで残ったのに消えてしまっては、ちょっと立ち直れなさそうだ。 「頼むってマジで……」 祈るようにパソコンの画面を見詰める。 フリーズしているため、最後に表示させた例の『オカルトマニアこの画像なに?』のマンションが映ったままだ。 「検索したらいけないってあれほどいったのに」 「え?」 突然、近くで女性の声。 振り返ると俺の背中のすぐそばに写真に写っていた女性二人と影が立っていた。 「うわああ!」 「検索しちゃいけないってわかってたのに、検索したってことは……」 そこから先の言葉をその女性は言わない。 それよりも恐ろしいのは、等身大のその二人は写真と全く同じで、画素の粗い写真を無理矢理引き伸ばしたようなぼやけた姿だったのだ。 しかも、まったく立体感がなくペラペラの紙のようでもあった。 ペラペラの二人は、俺に迫るとそのまま俺の身体を押し込み……。 それで、今この二人と一緒にお前を見ているというわけだ。

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