マイクラ 鶏肉 自動。 マイクラPE生活 パート9 鶏自動増殖マシーン

「焼き鳥」「羽根」を自動生産するトラップ建築の作り方

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親鳥だけ処理して焼き鳥にする仕組み• 発射装置内の卵を自動的に発射する仕組み によって成り立っています。 親鳥だけ処理して焼き鳥にする仕組み 発射装置のとなりにある観察者は、ボタンを押すと溶岩を発射して、 ボタンが戻るときにも再び信号を流し、発射装置に溶岩を回収させます。 その装置をハーフブロック上の鶏に対して行うと、親鳥が溶岩にヒットして焼かれ、 焼き鳥をドロップします。 そして小鳥は溶岩にヒットせず生き残っていますね。 これが 親鳥だけ処理して焼き鳥にする仕組みとなります。 発射装置内の卵を自動的に発射する仕組み 装置内で唯一レッドストーンが登場している場所。 これは「クロック回路」と言って、信号のオン・オフを高速で繰り返す仕組み。 コンパレーターは発射装置の中身を測定しているため、発射装置内に卵が存在する間は信号のオン・オフが繰り返されます。 そのクロック回路の出力先が発射装置に繋がっているので、発射装置がカラッポになるまで卵を発射し続ける、というわけです。 親鳥が卵を産むのは1個ずつだから連続で発射させる仕組みがなくても構わないんですけど、念には念をいれて作ってみました。 ちなみに「ハーフブロックに向かって卵を発射したとき、孵化した小鳥はハーフブロック上に誕生する」という小技も使われています。 生の鶏肉製造機に変更したい場合 焼き鳥でなく生の鶏肉製造機にしたい場合、処理層のハーフブロック上に不透過ブロックを置きましょう。 5ブロックの隙間だと親鳥は窒息してしまい、 生の鶏肉をドロップします。 小鳥は窒息しないので、親鳥への成長と同時に窒息してしまうってことですね。 以上、焼き鳥・生の鶏肉自動製造機の作り方でした。

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【マイクラ】自動ステーキ製造機も作ったよ

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2020年1月5日更新情報• 村人増殖まとめ• 全自動農場まとめ• アイアンゴーレムトラップまとめ 3つの記事をver1. 14~使えるように改造済! 手動になりますが、骨粉によって小麦を収穫できる装置になります。 15の環境でも動作を確認いたしました! 参考動画ではオブザーバーを使った、簡単なサトウキビ自動収穫機の作り方もあります。 14~仕様が変わって使えなくなったアイアンゴーレムトラップなのですが、1. 13のものに比べて高効率になったので、むしろ作り直して良かったと思えるレベルまで効率化できました! 村を見つけて村人増殖をしたら、 速攻で アイアンゴーレムトラップを作るべき! という見解もあるくらいの重要施設ですからね。 エンダーマイトを4ヶ所置いて、処理層へ落とす穴が詰まりにくくした構造となっていて、10分間でLv68まで上がる効率を叩き出しました! このエンダーマントラップの作り方は結構簡単な方ですが・・・• 石ハーフブロック• ガラス• 村人式全自動農場 New! 13~追加されたドラウンドを狩るためのトラップになります。 トライデントを狙って作りかましたが・・・ PC版ではトライデントがドロップしません(涙 どうやらJAVA版ではトライデントがドロップしないです。 なので、マイクラBE版向けのトラップになるでしょう。 13~プリズマリンブロックに・・・• ハーフブロック• トライデントの追加で作りやすくなりましたが、クリーパーだけ選別して湧かせることもできるので、使える部分もあるかと思います。

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【マイクラ】自動ステーキ製造機も作ったよ

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何故ステーキ製造機の方が作りやすいのか まず、何故ステーキ製造機の方が作りやすいのか?というお話から。 周囲を囲まれ、下段に看板が設置された空間があります。 看板のある所に鳥や豚を入れ、上段に溶岩を設置しても、鳥や豚は高さが1マスを超えず溶岩にヒットしません。 その為、焼き鳥や焼き豚製造機は足場にハーフブロックを置いて0. 5マス上げるわけですが、そうすると ドロップ品が溶岩で消え去り効率低下するため、回路を組んであれやこれやする必要がありました。 ところが、牛は高さが1マスを超えるためハーフブロックを設置せずとも溶岩にヒットし、 なんとなんとアイテムもしっかりドロップするのです。 仔牛は高さ1マス以下なため溶岩にヒットせず、上記画像で既に牛を焼く機構が完成しており余計な回路などが不要なため、 ステーキ製造機の方が作りやすくおすすめなんですね。 ではそれを踏まえて作り方に。 完成図 今回は縦長にしてみました。 2段目 ぐるっと囲み、チェストの上だけはハーフブロックにしてチェストの開閉領域を確保します。 ガラスブロックの位置は燃えないブロックなら何でも構いません。 右縦一列は何も置かず空白です。 3段目 ぐるっと囲みまして~ 2段目で置いた看板の中心に位置するところに溶岩、そして右一列に看板。 その際、看板の上にそのまま溶岩を設置できないので、 こんな具合に仮ブロックを置いて溶岩を設置すると良いでしょう! 4段目 ぐるっと囲みまして~ 右縦一列以外ブロックを敷き詰めてしまいます。 これで、溶岩に当たらず最下層まで落ちる落下穴になりますね。 5段目 ぐるっと囲みまして~ 左端から右へ向かって水流、右縦一列に看板。 仔牛を強制的に落下させる機構となります。 このフェンスが牛の足場。 7段目 ぐるっと囲みますが、囲むのはフェンスの周囲だけなので右1列分スリムになります。 おっといけない、ディスペンサーを設置して水入りバケツを入れ、ボタンも設置しておきましょう。 水が流れると水上の牛はJumpするため、エサをあげやすくなります。 8段目 ぐるっと囲んで 完成! 牛を放流して動きを見てみる 牛を入れまして~ 水を流すとピョンピョン飛び跳ねます。 今にも飛び出しそうなほど飛び跳ねますが、どうやら逃げ出すことは無いようです。 もし心配なら天井をフェンスにしちゃいましょう。 そしてエサをあげて仔牛を産ませ、 ディスペンサーのスイッチを切ると・・・ まるで粉ふるいにかけられるがごとくフェンスの隙間から仔牛だけ落下し、水流に乗って最下層まで落とされます。 まとめ 仔動物だけフェンスから落ちる仕様を利用した施設を作ってみたくて、こんなのにしてみました。 ただ、丁度フェンスの隙間に来ないと落ちないので、動けなくなるほどパンパンに牛を入れると・・・詰まる恐れもあるやもしれません。 そういう意味では普通に高さ1マスの通路に押し出す方式の方が良かったかもしれませんね。 でも見た目がスッキリしているから私的には構わないのです。 良ければご活用ください!.

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