フルハウス。 フルハウスで英語学習 Full House

韓国・中国・台湾ドラマ フルハウス | BS11(イレブン)

フルハウス

番組紹介 超有名俳優と貧乏作家のワケあり契約結婚! 韓国で最高40%を超える視聴率を獲得した超人気ドラマ。 アジアのトップスターRain(ピ)と人気若手女優ソン・ヘギョが愛の契約結婚バトルを繰り広げる。 あらすじ・・・ 両親の遺産として引継いだ「フルハウス」に暮らすジウン(ソン・ヘギョ)は、ドグウクが勤める銀行で主催した優秀顧客景品イベントに当選。 景品として当たった上海旅行に行くことになる。 上海に向かう機内で超有名俳優イ・ヨンジェ(ピ)の隣の席に座ることになったジウンは慣れない飛行機に酔い、ヨンジェのシャツに嘔吐してしまう。 上海空港に到着するが、迎えに来ているはずのガイドはおらず、ホテルに行っても、部屋は予約されておらず・・・。 なんとか韓国に戻ってきたジウンはどういうわけか「フルハウス」を失い、寝る場所さえ失ってしまう。 そんなジウンを心配した「フルハウス」の新しい主人ヨンジェは「フルハウス」で家事をすることを条件にジウンを置いてやることに。 ヨンジェが家を買うことになった経緯を調べたところ、ジウンは詐欺にあって「フルハウス」を奪われたことを知り・・・。 日本語字幕放送・全23話 両親が遺してくれたフルハウスで暮らしているジウン。 ある日、友達のドンウクとヒジンが訪ねてくる。 ドンウクが勤める銀行のキャンペーンに、ジウンが当選したというのだ。 最初は疑って渋っていたジウンだったが、「タダで中国へ」という言葉につられ、生まれて初めての海外旅行に出かけることに。 偶然、ファーストクラスで人気スターのヨンジェと隣り合わせになる。 だがジウンは、初めて飛行機に乗りはしゃぎすぎ、ヨンジェの服に吐いてしまう。 上海に到着したものの、ジウンの迎えは来ておらず、何とかホテルに辿り着いたものの予約も入っていないと言われてしまう。 フロントで困っていたジウンを助けてくれたのは、ヨンジェの友人ミニョクだった。 | マスコミの前でジウンにキスをしたヨンジェ。 困惑するジウンが、帰宅後にヨンジェを問いつめると、ヨンジェはジウンに契約結婚を持ちかける。 反発するジウンだったが、契約期間半年、そして何より離婚時の慰謝料としてフルハウスを譲渡すると提案され、フルハウスを取り戻したい一心で結婚を承諾する。 大々的な記者会見が開かれ、二人の結婚が正式に発表される。 そしてジウンは突如、ヨンジェの祖母に呼びつけられてヨンジェの実家へと連れて行かれる。 ヨンジェの祖母に尋問を受け、いたたまれないジウンだったが、そこへヨンジェが彼女を連れ帰りに現れる。 帰り道にジウンから「家族に優しくしろ」と、その態度をお説教されたヨンジェは、激怒してジウンを途中で車から降ろしてしまう。 | 新婚旅行から帰国したヨンジェのもとに、ヘウォンから電話が入る。 自分の服のモデルをしてほしいという依頼だった。 未だヘウォンへの気持ちをひきずるヨンジェはその依頼をすげもなく断る。 気分を害したヘウォンは、フルハウスへ様子を見にやってくる。 そして楽しそうに自転車の練習をしているヨンジェとジウンを見て、複雑な表情を浮かべるのだった。 ジウンは出版社から小説を出版したいとの電話を受け、大喜びするのだが・・・。 気落ちして断り、原稿を持ち帰るジウン。 彼女はその足でミニョクの会社へ向かい、原稿を読んでもらうため置いてくる。 家へ帰ったジウンは、庭でヨンジェが捨てた指輪を発見、海に捨てようとするヨンジェから奪い取る。 怒ったヨンジェはジウンをフルハウスから追い出し、二人は別居することに。 | 社長の計らいで仲直りしたヨンジェとジウンを、寂しげに見守るヘウォン。 自分に好意を寄せているような素振りを見せるヘウォンに、ヨンジェはどう反応していいのか戸惑う。 ジウンの誕生日、出かける直前にミニョクから電話を受けたジウンは、誕生日恒例の遊園地を中止してミニョクに会いに行く。 最初、ミニョクはジウンの小説を酷評したものの、才能を感じたミニョクは構成作家としてジウンと契約を結ぶ。 ミニョクと食事し、大喜びで帰るジウン。 家では彼女を捜して遊園地へ行ったヨンジェが待っていた。 2人は改めて夜の遊園地へ行き、誕生日とジウンの作家としての第一歩を祝う。 翌朝、ジウンは、仕事へ出かけたヨンジェが置いていった誕生日プレゼントを受け取る。 ヨンジェの本心をはかりかねるジウン。 そこへヨンジェの母と祖母がやってきて・・・ | 突然フルハウスにやってきたヨンジェの祖母と母。 用件はフルハウスを出て、彼らの家で同居しろというものだった。 ジウンが口を挟む余地も与えず、祖母は命令だけして帰って行ってしまう。 帰宅し、その話を聞いたヨンジェは、同居を断るべくジウンを連れて実家へ赴く。 結婚後、初めて嫁ぎ先へ挨拶に来たというのに手ぶらだということをとがめられ、追い詰められたジウンは・・・。 ミニョクの会社へ初めてシノプシスを持って行く日、ジウンはヨンジェからのプレゼントであるレコーダーを電車に置き忘れてなくしてしまう。 シノプシスもミニョクに酷評され、落ち込むジウン。 ジウンは勇気を出して、プレゼントをなくしたことを素直にヨンジェに告白すると、ヨンジェは激怒し、いつものようにジウンをひどい言葉で責める。 | ヨンジェはジウンを置き去りにしてヘウォンの待つバーへ行き、言われるがままにバーにとどまって、ジウンとの待ち合わせをすっぽかしてしまう。 翌朝、詫びも言わず反省の態度も見せないヨンジェに怒ったジウンは、再び家出すべくドンウクとヒジンの家へ向かう。 しかし折しも、ドンウクとヒジンがフルハウスへヨンジェを訪ねに来ており、すれ違いに。 ジウンがフルハウスに戻ってみると、ヨンジェがドンウクとヒジンを相手にモメている。 ジウンはヨンジェを夫としてかばい、それに気分を良くするヨンジェ。 翌日、ヨンジェはジウンを映画に誘う。 二人で映画を楽しんだのもつかの間、ヘウォンが倒れて入院したことが発覚。 尋常でないヨンジェの心配ぶりと、あまりにも親密な様子のヨンジェとヘウォンの姿を目にし、ジウンの心は騒ぐのだった。 ヘウォンがストレスによる急性腸炎で入院、ヨンジェは病院へ駆けつける。 ジウンは2人の仲むつまじい雰囲気に入り込めなさを感じるが、ヨンジェの父は「ヨンジェとヘウォンは幼なじみだから誤解するな」とジウンを気遣う。 一方のヨンジェはヘウォンに夜も付き添い、翌朝は差し入れにおかゆを作ってやるという労りぶり。 ジウンはそんなヨンジェに、嫉妬心ともつかぬ複雑な気持ちを抱く。 | ミニョクに忠告しようとして逆に忠告されてしまい、ヨンジェは怒りが治まらない。 ジウンは、祖母らの手前と言い訳しながらヨンジェに結婚指輪をさせる。 ヘウォンのショップに服を買いに行ったヨンジェは、アクセサリーの試着をして早速指輪を置いてきてしまう。 指輪に気づきつつも、ヨンジェにシラを切るヘウォン。 ジウンは、「指輪なんかまた買えばいい」と言うヨンジェに憤慨、またしてもフルハウスを飛び出す。 家賃をためてアパートを追い出されそうなドンウクとヒジンは、ジウンに金を借りようとフルハウスを訪れる。 ヨンジェも出かけ、留守になった家に侵入するドンウクたち。 2人はまた家じゅうを好き勝手にうろつき、パソコンに入ったジウンたちの契約書を発見してしまう。 | 事務所に行くと言って、実はヘウォンと会っていたヨンジェ。 結婚指輪はヘウォンから戻ってきたものの、ヘウォンへの気持ちを捨てきれないでいた。 家に帰ってきたヨンジェは、ジウンに「ヘウォンと会ってきたこと」「これからはウソをつきたくないので外出しても行く先は聞いてほしくないこと」を告げ、ジウンを怒らせる。 「私生活に踏み込まない」というルールを怒りにまかせて強化しようとするジウン。 しかし、ヨンジェの母や祖母と展覧会に行ったり、父も交えて花札を楽しんだりと、ヨンジェの実家とはさらに親密になる。 揚げ句に、実家に一人で泊まることに。 フルハウスに帰ってこないジウンを気にしてヨンジェから電話がかかってくる。 思い出話でなごんだのもつかの間、ヘウォンとの思い出を語り出すヨンジェに、ジウンは二人の絆を思い知らされ、また面白くない気分になるのだった。 フルハウスに帰ってきたジウンは、ヨンジェと徹底的に距離を置こうとする。 ヨンジェはそれに寂しさを感じるのだが・・・。 | 自信たっぷりのヘウォンに対し、自信が持てず落ち込むジウン。 しかも試写後、ヨンジェはヘウォンに誘われるがままにジウンを置き去りにして、ヘウォンと出かけてしまう。 思い出の小学校に連れて行かれ、ヘウォンに心をかき乱されるヨンジェ。 一方、ジウンはヨンジェへの気持ちを募らせる。 遅くに帰宅したヨンジェに、ジウンはヨンジェが好きだという気持ちを告白するのだった。 ヘウォンとの仲をゴシップのネタにされたヨンジェは、ヘウォンをマスコミからかばうため距離を置くことにする。 また事務所の社長は、その噂から世間の気をそらすため、雑誌社にヨンジェとジウンの新居を取材させる。 取材でヘウォンのことを聞かれたジウンは、余裕ある返答で幼なじみであることを強調、噂を否定する。 | ジウンへの気持ちを確認したミニョクは、自分の誕生日である翌日、再びジウンを食事に誘う。 ヨンジェのさらなる引き留め作戦を交わし、どうにかミニョクと会ったジウンは、ミニョクに「好きになってほしい」と思わぬ告白を受ける。 ミニョクに「好きになってくれ」と言われたものの、世間知らずで恋愛に疎いジウンはそれを友情と勘違いし、「友達としてあなたを好きになる」とミニョクに告げる。 一方、ミニョクのジウンへの気持ちを知ったヨンジェの心はおだやかでない。 ジウンとのアツアツぶりをミニョクに見せつけようと、わざわざミニョクをフルハウスに招待すると宣言する。 おもてなしの料理に困ったジウンは、ヨンジェの実家に助けを求めて電話をするがあいにく義母は留守で・・・。 | フルハウスにミニョクがやってくる。 ミニョクの前で盛んにジウンとのアツアツぶりをアピールするヨンジェ。 はてはジウンが妊娠したと騒ぎだし、ミニョクに当てつけてジウンを困らせる。 一方、ミニョクはヒジンが口を滑らせたことがきっかけで、ヨンジェとジウンの結婚に疑問を持ち始め、同時にジウンへの気持ちをどうすべきかと迷う。 次の日、自分の作戦が成功したとゴキゲンなヨンジェはジウンを夕食に誘う。 しかし、ミニョクに決別宣言をして落ち込んだヘウォンから電話を受け、またもヘウォンを慰めているうちにジウンとの約束をすっぽかしてしまう。 しかも、傷心のヘウォンを見守り、朝帰りに。 いつものごとく反省の色を見せないヨンジェに、ジウンは泣きながら「あなたはもうただの他人」と言い捨ててフルハウスを飛び出してしまう。 | ヨンジェは、ミニョクの家で眠ってしまったジウンを迎えに行く。 ヨンジェに反抗的な態度を取りつつも帰宅したジウンは、そのまま高熱を出し寝込んでしまう。 ヨンジェの看病の甲斐もあり快復したジウンは、祖母に呼び出されヨンジェの実家へ。 祖母はジウンの顔色がよくないのを心配し漢方医院へ連れて行く。 一方、契約結婚のことをミニョクに漏らしてしまったヒジンは、ジウンに謝りに来る。 悪友に辟易しながらも、事実を確かめるためミニョクと会うジウン。 そこでミニョクは「契約結婚を知ってしまった今、自分にもチャンスをくれ」とジウンに訴える。 ミニョクの出方で自分の運命が決まるドンウクは、ヨンジェにしつこくミニョクの様子を探り、契約結婚の事実がばれたことを結果的に明かしてしまう。 ヨンジェに絞られたもののミニョクが気づいていないらしいと受け取ったドンウクは、その朗報をヒジンに携帯で知らせる。 しかし、その電話をヘウォンの店でしてしまったため、ヘウォンまでが契約結婚のことを知ってしまう。 | ヘウォンは悩んだ末、事実関係を確かめるためジウンに会いに来る。 好きだったミニョクを忘れ、ヨンジェのもとへ行きたいと言うヘウォン。 ヨンジェの気持ちを思うジウンは、ヨンジェがヘウォンを好きなこと、そのためにジウンと契約結婚をしたことを、意に反して話してしまう。 後悔するジウンだが、ヘウォンは自信を得てヨンジェに気持ちを打ち明ける。 もはや2人の間に入り込めないと感じたジウンは、ミニョクのことを好きになっていいかとヨンジェに尋ねるのだった。 ジウンに「ミニョクを好きになっていいか」と聞かれショックを受けたヨンジェだったが、翌朝「契約結婚でも心は自由だ」とジウンにそれを許可する。 やっと面白いシノプシスが書けたジウンは、ミニョクの勧めで自らその作品のシナリオを書くことになる。 にわかに忙しくなるジウンに対し、ヨンジェは主演映画が大コケしCM契約も打ち切られて人気に陰りが出始める。 | ついにシナリオ完成の日がやってくる。 朝、ジウンは今日はXデーであること、そして今晩は自分の帰りをフルハウスで待ってほしいということをヨンジェに告げ、家を出る。 シナリオ完成を祝い、ミニョクとディナーを共にすることになったジウン。 早く帰ってこいと言うヨンジェを振り切り、自分ばかり待たせたヨンジェに罰を与えようと、あえて遅くまでミニョクと過ごしてからフルハウスに帰ってくる。 フルハウスは、ジウンのシナリオ完成を祝ってパーティーの準備がされていた。 遅く帰ったジウンに、ヨンジェは怒りをあらわにするものの、結局ジウンのためにパーティーを開く。 その席でジウンは、ヨンジェに結婚指輪を返し、慰謝料を払うので離婚してくれと懇願する。 ショックのヨンジェはミニョクに離婚しろと言われたからか」とジウンを問いつめる。 ジウンは、ヨンジェが好きだからこれ以上一緒にいられないのだと涙ながらに告白し・・・。 | ジウンに離婚を切り出され、ヨンジェは引っ越し先の部屋を探し始める。 そんな中、新聞に「ある映画俳優が婚約者とは別の女性と結婚している」という内容の記事が載る。 名前は伏せられていたものの明らかにヨンジェのことで、実名が公表されるのも時間の問題だった。 事態を危惧したヨンジェの事務所社長は、ドンウクにヨンジェの動向を聞き出す。 社長とチェ室長の前で、うっかりジウンたちの契約結婚の話を漏らしてしまうドンウク。 ヨンジェのキャリアを第一に考える社長は、ジウンに離婚をしばらく待つよう頼み、ヘウォンには今後ヨンジェに会わないよう説得する。 ヨンジェの結婚に関する記事を止めているミニョクは、ヨンジェに会い、まもなく記事が出ることを伝える。 「ジウンが傷つく前に別れてやれ」と言うミニョクに、ヨンジェは・・・。 | ジウンがミニョクと、ヨンジェがヘウォンとデートをしていると、たまたまレストランで2組がはちあわせをしてしまう。 気まずい雰囲気で一つのテーブルにつく4人。 ヨンジェは「ミニョクよりも自分の方がジウンをよく知っている」と強烈にアピールを始め、それに反抗したジウンと口げんかとなる。 食事後、ミニョクの車に乗って去っていくジウンをつらい表情で見るヨンジェに、ヘウォンはヨンジェの本心を確信するのだった。 ジウンはミニョクに誘われ、ベネチア映画祭へ一緒に行く決心をする。 強がるヨンジェはジウンを冷たく送り出し、自らもいよいよフルハウスから引っ越しとなり・・・。 結局、ベネチアへ行くのをやめたジウンがフルハウスへ帰ってくる。 ヨンジェの部屋の引っ越しが終わっているのを見て涙を流すジウン。 ミニョクが肩を抱き、ジウンを慰める姿を見たヨンジェは二人がキスをしていると勘違いしてショックを受ける。 | ミニョクはジウンを心配して再びフルハウスを訪れる。 ジウンを思い、ヨンジェに「フルハウスはジウンのもの。 早くヘウォンのところへ行け」と告げたミニョクは、ジウンを気晴らしのドライブに誘う。 「一人じゃメシを食えない」と、半ば破れかぶれでジウンを引き留めるヨンジェ。 ジウンはその言葉に、かつて同様の引き留め方をしたが置いていかれ辛かったことを思い出し、ドライブを断る。 ヨンジェがフルハウスに戻ると聞いて、ドンウクとヒジンが荷物を戻しにやってくる。 ドンウクはヨンジェに、ジウンが記者によって結婚詐欺師かのような噂を立てられていると話す。 ジウンが傷つくことを恐れ、ドンウクに口止めするヨンジェだが、ジウンはヒジンからその話を聞いてしまう。 「私は大丈夫」と強がるジウンに、ヨンジェは心を痛める。 そんななか、記者がヨンジェの父のところにジウンのことを探りに行き・・・。 | いくばくかの時間が過ぎたフルハウス。 散らかり放題のキッチンとリビングが、ヨンジェがもう住んでいないことを物語っていた。 チャイムが鳴り玄関を開けるジウンに、笑顔で花束を差し出したのはミニョクだった。 ジウンがスクリプトを書いた映画の主演俳優候補の名前を挙げるが、ジウンは、「主演にはヨンジェを希望している」と告げる。 ジウンを食事へ連れ出したミニョクは、ジウンにプロポーズする。 一方、記者会見後、姿をくらましたヨンジェは、一人、山寺にこもっていた。 ミニョクが製作する映画でヨンジェに芸能界復帰させたい社長は、その山寺にドンウクを送りヨンジェを連れてこさせようとする。 ドンウクの説得にもとりつくしまのないヨンジェだったが、「ジウンがミニョクに振られて、身も心もぼろぼろになっている」というドンウクのウソにジウンのことが心配になり、山を下りる。 ジウンはフルハウスを訪れていたヒジンから祖母が倒れたと聞き・・・。 | フルハウスで久々の再会をはたしたヨンジェとジウンだったが、会った途端に二人はまたケンカをはじめる。 とりあえず引っ越し先が見つかるまでの間という理由で、再びフルハウスで生活を始めたヨンジェ。 ジウンの説得で父に謝罪に行き、父に「ジウンと結婚する」と宣言。 プロポーズ用に指輪も購入する。 帰宅し、プロポーズのタイミングを見計らっていたヨンジェだったが、そんな時ミニョクが再びジウンを訪ねてくる。 ミニョクはジウンのために手料理を振る舞い、二人はわきあいあい。 気分を害したヨンジェは、映画主演の話もすげなく断る。 ミニョクはジウンにプロポーズし「待ってほしい」と言われたとヨンジェに告げる。 ヨンジェはショックを受け、次の早朝、フルハウスから姿を消す。 出て行ったはずのヨンジェにプロポーズされ、ジウンは戸惑いながら「少し考えさせてほしい」と告げる。 | 仕事もなく、引っ越し先も見つからないヨンジェを、家政夫として雇うことにするジウン。 立場は逆転し、家事の担当はヨンジェとなる。 「夫婦になるより、友達か家政夫でいて」と言うジウンを何とか振り向かせたいヨンジェは、ドンウクたちの力を借りることに。 ドンウクとヒジンは、ジウンの好みや弱点のリストに加え、"女心をモノにする方法"なる持論の恋愛マニュアルをヨンジェに渡す。 ヨンジェはバカにしつつもマニュアルどおり行動してみるが、ドンウクたちの個人的な経験が役に立つわけもなくことごとく失敗。 ついには、サプライズ・プロポーズをしようとスケートリンクで待ち続け、風邪をひいてしまう。 怒るヨンジェに奥の手、2人きりのキャンプを勧めるドンウク。 後がないヨンジェは、仕事でミニョクと会うというジウンを強引にキャンプに誘う。 高熱を出しうなされながらも、その日のキャンプにこだわるヨンジェに、ジウンは庭にテントを張ることを提案、キャンプが実現し・・・。

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岐阜市の台湾式リラクゼーション Full House~フルハウス

フルハウス

1987年から1995年の9年間にかけて、8シーズンが放送されたアメリカのコメディドラマ『フルハウス』は日本でも大ヒットしました。 妻を亡くした男ダニー・タナーが、身内や友だちの助けを借りて3人の娘を育てていく物語です。 シリーズ終了から20年を経て、2016年には新シリーズとなるスピンオフドラマ『フラーハウス』がNetflixで配信されました。 の結婚後の姓フラー Fuller とFullの比較級をかけた面白いタイトルになっています。 この記事では、懐かしい『フルハウス』のキャラクターと、当時のキャストたちの現在の活躍を紹介します。 "として知られるタナー家の長女ドナ・ジョー・マーガレット。 成績優秀で空手もでき、基本的にはしっかり者。 妹たちの面倒も良く見ますが、トラブルを起こしてお仕置きされることも。 多くのボーイフレンドと付き合っては別れるを繰り返していました。 演じたのはキャンディス・キャメロン。 終了後は多くのテレビ映画に出演しています。 1996年にアイスホッケー選手と結婚してキャンディス・キャメロン・ブレになり、3人の子どもをもうけました。 『フラーハウス』はD. を中心とした物語となっています。 の日本語吹替を担当したのは坂本千夏。 『それいけ!アンパンマン』のてんどんまんやちびぞうくんでお馴染みの声優です。 "ステフ"ことタナー家の次女ステファニー・ジュディス。 明るくおませな性格で、姉のD. に憧れてファッションを真似していました。 よくケンカになりますが、困っている時は手を貸します。 口癖は「超ムカつく!」。 演じたのはジョディ・スウィーティン。 『フルハウス』以降はあまり表舞台に登場せず、覚せい剤の一種・メタンフェタミン中毒に。 2009年に自叙伝『unSweetined』を出版し、子役スター時代や薬物に堕ちていくエピソードなどを語っています。 現在は薬物依存症を克服し、『フラーハウス』のステフ役を再び演じて完全復活しました。 ステフの日本語吹替は、『ポケットモンスター』のピカチュウや『ONE PIECE』のチョッパーで知られる声優・大谷育江が務めています。 右がメアリー=ケイト、左がアシュレー 生後9ヶ月で第1話に登場したタナー家の三女ミシェル。 幼くして母親を亡くし、周囲の過保護ぶりも加熱して奔放な自由人に育っていきました。 ジェシーとは互いに必要としあう相思相愛な関係です。 ミシェル演じたのは双子のオルセン姉妹で、交互に演じていました。 成人した後は、姉妹でファッション業界に進出。 ファッションブランド「エリザベス&ジェームズ」と「ザ・ロウ」を立ち上げ、ファッションデザイナーとして成功を収めています。 2015年11月にはメアリー=ケイトが、フランスのサルコジ大統領の異母弟である銀行家のオリヴィエ・サルコジと結婚しました。 残念ながら『フラーハウス』への出演はありませんでしたが、実際の姉妹同様、ミシェルはニューヨークでファッションデザイナーをしているという設定になっています。 ミシェルの日本語吹替を務めたのは、「プリキュア」シリーズのシプレ役で知られる川田妙子。 ミシェルが赤ちゃんの頃から少女時代までを担当しました。 タナー家の隣に住む"キミー"ことキンバリーはD. の親友。 タナー家ではいつも騒がしく現れるキミーを厄介に思っており、特にステフには天敵とみなされていました。 いわゆるトラブルメーカーといった役どころ。 キミーを演じたのはアンドリア・バーバー。 ドラマ終了後は女優業を卒業し、イギリスのヨーク大学へ留学。 2012年に復帰し、コメディ動画サイトの『ファニー・オア・ダイ』でジョーイ役のデイブ・クーリエと再共演しています。 『フラーハウス』でもキミーを演じ、夫を亡くしたD. を助けに向かう重要な役割を担いました。 キミーの日本語吹替は伊藤美紀が担当。 声優のほか、CMやバラエティ番組のナレーターとしても活動しています。 ダニーの同僚で、「おはようサンフランシスコ」の司会をともに務めていました。 ジェシーとの間に双子の男児をもうけています。 ベッキーを演じたのはロリ・ロックリン。 『フルハウス』以降はドラマを中心に活躍し、『新ビバリーヒルズ青春白書』や『こころ呼ぶとき』などに出演。 『フラーハウス』にもベッキー役で再登場しました。 しかし2019年3月12日、娘二人を南カリフォルニア大学に裏口入学させた疑いで逮捕という衝撃のニュースが!出演中だった『こころ呼ぶとき』は契約解除されており、『フラーハウス』の最終シーズンへの出演も危ぶまれています。 ベッキーの日本語吹替は、洋画吹替やナレーターも務める声優の佐々木優子が担当しました。 ジェシーの父親の名から名付けられています。 一卵性双生児で、ジェシーとレベッカでさえ見分けがつかないほど。 演じたのはブレイク・トゥオミー=ウィルホイット。 『フルハウス』終了後は俳優業を引退し、現在はアトランタで消防士として働いています。 しかし『フラーハウス』には再びニッキー役で登場!『フルハウス』キャストたちと20年ぶりの再会を果たしました。 ニッキーの日本語吹替は、第1〜第6シーズン4話までを金丸日向子、第6シーズン5話からはこおろぎさとみが務めました。 金丸日向子は2008年に声優業を引退しています。 こおろぎさとみは『クレヨンしんちゃん』のひまわり役や『少年アシベ』のゴマちゃん役で有名です。 こちらの名はレベッカの恩師から取られています。 二人ともイタズラ好きで、ジェシーには甘え気味。 ミシェルの弟分としてよく一緒に行動していました。 アレックスを演じたのは、ブレイクの双子の兄弟であるデュラン・トゥオミー=ウィルホイット。 ブレイクと同じくデュランも『フルハウス』出演後に俳優業を引退していましたが、ブレイクとともに『フラーハウス』にアレックス役で再登場しています。 映像に合わせて音を製作するスペシャリストであるフォーリーアーティストとしても活躍中で、『ゲーム・オブ・スローンズ』などのサウンドエフェクトを製作しました。 アレックスの日本語吹替を担当したのは、ニッキーと同じく金丸日向子とこおろぎさとみです。 「MCU」、「スター・ウォーズ」、「ハリポタ」などの大作洋画系が基本的守備範囲な30代編集者です。 学生時代は、サッカーに勤しみつつ、空いた時間に貪るように映画を鑑賞。 海外サイトをこまめにチェックして、日本に出回っていない映画情報をいち早くキャッチアップすることが密かな喜びに……。 近年は、ブリーフ一枚のニコラス・ケイジがトイレで暴れ回るシーンが拝める「マンディ」、女性主人公がランボーばりに自ら傷に治療を施すシーンが最高の「リベンジ」 etc 強烈な場面が1シーンある映画に強く惹かれてしまうようです。 近年最もハマった映画は全シーン名場面の『バーフバリ 王の凱旋』!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!カッタッパ!!.

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懐かしい!『フルハウス』のキャストの現在【登場人物一覧】

フルハウス

1987年から1995年の9年間にかけて、8シーズンが放送されたアメリカのコメディドラマ『フルハウス』は日本でも大ヒットしました。 妻を亡くした男ダニー・タナーが、身内や友だちの助けを借りて3人の娘を育てていく物語です。 シリーズ終了から20年を経て、2016年には新シリーズとなるスピンオフドラマ『フラーハウス』がNetflixで配信されました。 の結婚後の姓フラー Fuller とFullの比較級をかけた面白いタイトルになっています。 この記事では、懐かしい『フルハウス』のキャラクターと、当時のキャストたちの現在の活躍を紹介します。 "として知られるタナー家の長女ドナ・ジョー・マーガレット。 成績優秀で空手もでき、基本的にはしっかり者。 妹たちの面倒も良く見ますが、トラブルを起こしてお仕置きされることも。 多くのボーイフレンドと付き合っては別れるを繰り返していました。 演じたのはキャンディス・キャメロン。 終了後は多くのテレビ映画に出演しています。 1996年にアイスホッケー選手と結婚してキャンディス・キャメロン・ブレになり、3人の子どもをもうけました。 『フラーハウス』はD. を中心とした物語となっています。 の日本語吹替を担当したのは坂本千夏。 『それいけ!アンパンマン』のてんどんまんやちびぞうくんでお馴染みの声優です。 "ステフ"ことタナー家の次女ステファニー・ジュディス。 明るくおませな性格で、姉のD. に憧れてファッションを真似していました。 よくケンカになりますが、困っている時は手を貸します。 口癖は「超ムカつく!」。 演じたのはジョディ・スウィーティン。 『フルハウス』以降はあまり表舞台に登場せず、覚せい剤の一種・メタンフェタミン中毒に。 2009年に自叙伝『unSweetined』を出版し、子役スター時代や薬物に堕ちていくエピソードなどを語っています。 現在は薬物依存症を克服し、『フラーハウス』のステフ役を再び演じて完全復活しました。 ステフの日本語吹替は、『ポケットモンスター』のピカチュウや『ONE PIECE』のチョッパーで知られる声優・大谷育江が務めています。 右がメアリー=ケイト、左がアシュレー 生後9ヶ月で第1話に登場したタナー家の三女ミシェル。 幼くして母親を亡くし、周囲の過保護ぶりも加熱して奔放な自由人に育っていきました。 ジェシーとは互いに必要としあう相思相愛な関係です。 ミシェル演じたのは双子のオルセン姉妹で、交互に演じていました。 成人した後は、姉妹でファッション業界に進出。 ファッションブランド「エリザベス&ジェームズ」と「ザ・ロウ」を立ち上げ、ファッションデザイナーとして成功を収めています。 2015年11月にはメアリー=ケイトが、フランスのサルコジ大統領の異母弟である銀行家のオリヴィエ・サルコジと結婚しました。 残念ながら『フラーハウス』への出演はありませんでしたが、実際の姉妹同様、ミシェルはニューヨークでファッションデザイナーをしているという設定になっています。 ミシェルの日本語吹替を務めたのは、「プリキュア」シリーズのシプレ役で知られる川田妙子。 ミシェルが赤ちゃんの頃から少女時代までを担当しました。 タナー家の隣に住む"キミー"ことキンバリーはD. の親友。 タナー家ではいつも騒がしく現れるキミーを厄介に思っており、特にステフには天敵とみなされていました。 いわゆるトラブルメーカーといった役どころ。 キミーを演じたのはアンドリア・バーバー。 ドラマ終了後は女優業を卒業し、イギリスのヨーク大学へ留学。 2012年に復帰し、コメディ動画サイトの『ファニー・オア・ダイ』でジョーイ役のデイブ・クーリエと再共演しています。 『フラーハウス』でもキミーを演じ、夫を亡くしたD. を助けに向かう重要な役割を担いました。 キミーの日本語吹替は伊藤美紀が担当。 声優のほか、CMやバラエティ番組のナレーターとしても活動しています。 ダニーの同僚で、「おはようサンフランシスコ」の司会をともに務めていました。 ジェシーとの間に双子の男児をもうけています。 ベッキーを演じたのはロリ・ロックリン。 『フルハウス』以降はドラマを中心に活躍し、『新ビバリーヒルズ青春白書』や『こころ呼ぶとき』などに出演。 『フラーハウス』にもベッキー役で再登場しました。 しかし2019年3月12日、娘二人を南カリフォルニア大学に裏口入学させた疑いで逮捕という衝撃のニュースが!出演中だった『こころ呼ぶとき』は契約解除されており、『フラーハウス』の最終シーズンへの出演も危ぶまれています。 ベッキーの日本語吹替は、洋画吹替やナレーターも務める声優の佐々木優子が担当しました。 ジェシーの父親の名から名付けられています。 一卵性双生児で、ジェシーとレベッカでさえ見分けがつかないほど。 演じたのはブレイク・トゥオミー=ウィルホイット。 『フルハウス』終了後は俳優業を引退し、現在はアトランタで消防士として働いています。 しかし『フラーハウス』には再びニッキー役で登場!『フルハウス』キャストたちと20年ぶりの再会を果たしました。 ニッキーの日本語吹替は、第1〜第6シーズン4話までを金丸日向子、第6シーズン5話からはこおろぎさとみが務めました。 金丸日向子は2008年に声優業を引退しています。 こおろぎさとみは『クレヨンしんちゃん』のひまわり役や『少年アシベ』のゴマちゃん役で有名です。 こちらの名はレベッカの恩師から取られています。 二人ともイタズラ好きで、ジェシーには甘え気味。 ミシェルの弟分としてよく一緒に行動していました。 アレックスを演じたのは、ブレイクの双子の兄弟であるデュラン・トゥオミー=ウィルホイット。 ブレイクと同じくデュランも『フルハウス』出演後に俳優業を引退していましたが、ブレイクとともに『フラーハウス』にアレックス役で再登場しています。 映像に合わせて音を製作するスペシャリストであるフォーリーアーティストとしても活躍中で、『ゲーム・オブ・スローンズ』などのサウンドエフェクトを製作しました。 アレックスの日本語吹替を担当したのは、ニッキーと同じく金丸日向子とこおろぎさとみです。 「MCU」、「スター・ウォーズ」、「ハリポタ」などの大作洋画系が基本的守備範囲な30代編集者です。 学生時代は、サッカーに勤しみつつ、空いた時間に貪るように映画を鑑賞。 海外サイトをこまめにチェックして、日本に出回っていない映画情報をいち早くキャッチアップすることが密かな喜びに……。 近年は、ブリーフ一枚のニコラス・ケイジがトイレで暴れ回るシーンが拝める「マンディ」、女性主人公がランボーばりに自ら傷に治療を施すシーンが最高の「リベンジ」 etc 強烈な場面が1シーンある映画に強く惹かれてしまうようです。 近年最もハマった映画は全シーン名場面の『バーフバリ 王の凱旋』!バーフバリ!バーフバリ!バーフバリ!カッタッパ!!.

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