折り紙 つきの 折り紙 と は 何 の こと。 アプリ「折り紙ちょきちょき」

折り紙リースを6枚で作る折り方!簡単なので子供と折って飾ろう♪

折り紙 つきの 折り紙 と は 何 の こと

ここがおすすめ! 折り紙ちょきちょき 幼児でもはさみを使わずに安全に切り絵が楽しめるアプリ。 画面の折り紙に指で切り取り線を書くだけで切り絵が完成! はさみで切ることが難しい形も簡単につくることができます。 年長児は画面の切り取り線をお手本にして、実際にはさみと折り紙を使って様々な形に挑戦しても良いですね。 どんな形になるか考えながら活用することで、想像力を高めることができます。 はじめに折り方を選択します。 続いて、使いたい折り紙の色を選択します。 16色の折り紙の中から好きな色を選んでオリジナルの切り絵をつくってみましょう。 切り取りたい線が指で自由に書ける! 選択した折り方に自動的に折ってくれるので、折られた折り紙に自由に指で切り取り線を書きます。 書き終わったら右下の[ レ ]をタップします。 そして、残したい部分をタップするとはさみで自動的に切り取られます。 折り紙が開かれたら完成です。 どんな形ができあがるのかわくわくしますね。 完成した切り絵は名前をつけて「さくひん」に保存できる! 完成した切り絵は、子どもの名前を入力して保存できます。 保存すると、切り方も保存されるので同じ形を何度もつくることができます。 ホーム画面右下の[ さくひん ]より、保存した切り絵が閲覧できます。 作成した子どもの名前を入れることができるので、友だちの作品を閲覧したり、作成した子につくり方を聞いたり、子どもたち同士で教え合いをしても良いですね。 作ってみたい切り絵がお手本から選べる! 折り方別になっているお手本から、つくってみたい切り絵を選択します。 続いて、使いたい折り紙の色を選択します。 すると、グレーのお手本の線が折られた折り紙に引いてあるので、あとは指でなぞるだけで簡単にお手本と同じ形の切り絵が完成します。 できあがった切り絵を雪のように降らせたり、くるくる回したりして遊ぶことができます。 「みんなのさくひん」で気に入った切り絵を作ることができる! ホーム画面右下の[さくひん]から作成した切り絵を公開している人の作品を閲覧できます。 気に入った作品をつくることができます。 一覧より気に入った作品をタップします。 すると、右の画面が表示されるので[はい]をタップし、自分の使いたい色を選ぶと切り取り線が入った折り紙が表示されます。 はさみが使える子どもは画面をお手本に、実際に折り紙とはさみを使って切り絵をつくってみるのも良いですね。 開かれた形にするにはどこを切れば良いのか、子どもたちとクイズ形式にして考えてみても面白そうです。 切り絵を通して、子どもたちの想像力や発想力を高めてみては?.

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まさにぃの折り紙コラム

折り紙 つきの 折り紙 と は 何 の こと

誰でも一度は挑戦したことがある「折り紙」ですが、実は 今、大人たちの間で空前の折り紙ブームが来ているんです! たかが折り紙と侮るなかれ、そのアーティスティックな魅力を知ったら最期、あなたもドはまりすること間違いなしっ! 今回はそんな大人の折り紙の魅力に迫ってみました! 世界を巻き込んで、「大人向け折り紙」が大ブーム! 「大人の〇〇」と呼ばれるものはいくつかありますが、中でも「折り紙」の人気は絶大です。 どんな紙でも一枚あればできるという手軽さや、誰でもできるという簡単さ、そして何より完成した時の達成感が人気の秘訣なのではないかと思います。 また、日本だけでなく海外でも「 Origami 」として人気爆発中。 実はヤマシタ、高校の修学旅行が海外だったので、現地のガイドさんに折り紙をプレゼントしたことがあります。 目の前で実際に折って見せたところ 「 magic!!!!!!! (魔法だわ)」とめちゃくちゃ喜ばれたんですよね~! 嬉しかったし、誇らしかったなぁ。 日本人の多くの人が作り方を知っている「鶴」でさえ、海外の人たちから見たらものすごいアート作品なんだそうです。 折り紙は、日本が誇る伝統文化の一つなんですね! 実際にやってみると…本当に楽しい! 最近では、大人向け折り紙教室( )や折り紙イベント( )も開催されたりしているようです。 大人をも魅了してやまない「折り紙」、これは ヤマシタ自身で体感するしかない! ということで、大人でも楽しめそうな折り紙に挑戦してみました! 1枚で作れる、かんたん鶴箱 最初にも掲載したこちらが"鶴箱"です! 鶴の背中に箱が付いている、可愛い小物入れです。 糊もはさみも使わないのに丈夫で、しっかり自立してくれます。 15 cmの折り紙で飴玉が 1 ~ 2 個入るほどの大きさです。 こういう箱をさらっと作れたら、ちょっと自慢したくなっちゃいそう。 可愛い飴がなくてごめんなさい…笑 こんなに可愛いのに、実はけっこう簡単に作れるんです! 作り方はこちらの動画を参考にさせていただきました! 使用したのはこちらの折り紙です。 細かい和柄が可愛くて、いろんなものを作りたくなってしまいますね! 立体的な星。 クリスマスツリーにも、インテリアにも! パッと見ただけでは折り紙だなんて思えない、クリスマスみたいなスターが作れちゃいました! かわいい~!! こちらは、 5 枚の折り紙ユニットを組み合わせて作っています。 難しそうだな … と思うかもしれませんが、 折り方も簡単ですし、 組み合わせも糊・ボンドでくっつけているだけですし、実はとっても簡単に出来るんです! 作り方は、こちらの動画を参考にさせていただきました! 今回使ったのは、マットな光沢で高級感が出るこちらの折り紙。 立体的な折り方なので、少し硬め(厚め)の折り紙の方が完成形がきれいになるかもしれません。 一番良く見るタイプの 15 cm折り紙で、成人女性の手のひらほどの大きさになります。 大小サイズ違いでたくさん作って、インテリアにするのも可愛いと思いますよ~! ユニット30枚の柄入りくす玉! これは脳トレになるぞ~!! 先ほどの星からグレードアップ! 折り紙ユニット 30 枚を組み合わせて作るくす玉です。 完成形はこんな感じ! 柄が入ると超大作に見えますね … ! このくす玉、ユニット自体の折り方は簡単なのですが、 組み上げるのにめちゃくちゃ頭を使います!! 参考にさせていただいた動画は、とっても分かりやすく解説してくださっているのですが、いざ作ってみようとなると途端に分からなくなる不思議 …。 めっちゃ苦戦しました まるで脳トレをしている気分。 でも、イライラしたり嫌な気持ちになったりするような感じはなくて、出来上がった時には心地いい疲労感と達成感を味わえます! これぞまさに、大人の折り紙。 こちらの動画を参考にさせていただきました! 今回使用した折り紙は、100色100枚のこちらの折り紙! いろんな色があって選ぶのがめちゃくちゃ楽しいです…! 折り紙の記念日もあるらしい(11月11日「おりがみの日」) 数字の 1 が 4 つ並ぶ 11 月 11 日、棒 4 本を並べ替えたら折り紙(正方形)が作れる! ということで、 1980 年に制定された記念日です。 記念日を制定した日本折紙教会によると、同じ 11 月 11 日は「世界平和記念日( 1918 年第一次世界大戦休戦条約が調印された日)」でもあるということで、 『おりがみの平和を願う心と相通じるものがある』ことが記念日制定の背中を押したんですって! 確かに、折り紙作品の代表である「鶴」は、恒久平和の象徴として千羽・万羽と繋げて飾られることが多いです。 私たちは知らず知らずのうちに、折り紙へ平和への想いを折り込んでいたんですね。 見るより聞くよりやってみて、折り紙ってめっちゃ楽しい! 実際に作ってみると分かるんですが、折り紙は本当に奥が深い。 紙一枚で色んなものが出来るだけでもすごいのに、組み合わせたら無限大にいろんなものが出来てしまうんです。 下手したら 一生遊べる道具かもしれませんね。 そして、 最近こんなに集中したことあったっけ? と思ってしまうほど集中力を使います。 無心で取り組めるところが、なんとなく瞑想に近いなとも感じました。 こういう感覚は、大人になって折り紙をしたからこそ味わえたものでしょう。 色んな発見と感動がある折り紙、みなさんも折ってみてください! ヤマシタサイロ 鹿児島県出身。 地方都市にて広報や商品開発等の観光PR事業に携わりながら、その土地のおいしい物を食べるのが楽しみで仕方ない食いしん坊ライター。 音楽と猫とコーヒーがあれば無敵。 コメント 0件 この記事にはまだコメントがありません。 related article 関連記事.

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七夕の笹飾りの由来は?七夕飾りと五色の短冊の意味

折り紙 つきの 折り紙 と は 何 の こと

この記事の目次• 折り紙遊びをすることで嬉しい7つの知育効果 知育教材として折り紙を取り入れている幼稚園や保育園も多いですが、過去には型通りに折らせる作業に意味はなく、創造性に欠けるなどの意見も出ていました。 戦前は複雑な形の折り紙を園児たちに実践させていて、小学校の教科書(図工)にも掲載されていました。 戦後の小学校の教科書からは折り紙は消えて指導されなくなったと、椙山女学園大学理事 大森隆子さんの「遊戯折り紙研究考」に著されています。 最近は創作折り紙や、かわいいデザインの紙などを用いて楽しくできるように工夫され、さまざまな知育効果にも注目されています。 【色彩感覚】色を選んで組み合わせることで育つ• 【空間認知能力】折った先に変わる形を想像することでつく• 【思考力と集中力】折り方を理解して進めようとすることでつく• 【根気】完成するまで続けることで強くなる• 【指先の柔軟性】細かい作業を丁寧にこなすことで器用に• 【創造力と工夫】自分で形を考えて折ることができる• 【達成感とチャレンジ精神】最後までやりとげることで身につく この7つの知育効果について注目してみました。 【色彩感覚】色を選んで組み合わせることで育つ 折り紙にはたくさんの色があり、子どもたちがいろんな色の折り紙の中から、自分の作りたいもののイメージに合うものを選んでいきますよね。 色の名前を覚えるきっかけにもなるので、小さいお子様と一緒に、「これは何色?」などとクイズ形式で遊んでみるのも良いですね。 初心者でも本を見ながら折ることができ、習熟すると、よりリアルな作品もできるので、子供よりも大人が夢中になってしまうこともありそうですよね。 折り紙は折るだけでなく、作ったものによっては、そのままおもちゃとして遊ぶことができます。 折り紙の折り方を書かれた図解を見ながら作るのは読解力が必要です。 図解を見ても作り方が分からずに、次の項目に書かれた形をみながら、折り方を考えていくこともあります。 久しぶりに図解を見ながら折り紙を進めた私も、思った以上に難しいので解読に時間が掛かって、子どもに何度も急かされました。 最初は分からなくても、慣れてくると折ったあとの形の変化を想像できるようになり、図解をみて折り紙を折れるようになります。 2次元から3次元へと折っていくたびに形を変える折り紙遊びは、回数を重ねるごとに、空間認知能力を高める効果が期待できます。 空間認知能力が高くなると位置関係、距離、大きさなどを読み取ることができ、完成図から工程を考える、工程から完成図を予想することもできるようになります。 空間認知能力は図形の解読だけにとどまらず、文字認識やスポーツ、車の運転などの様々な能力にもつながっています。 【思考力と集中力】折り方を理解して進めようとすることでつく 絵と文字を自分で読み解くをいうのは、幼児には難易度が高い作業です。 折り紙は一度完成させると、形を作ることにハマってしまう子どもが多いです。 自分が作りたい形を見つけると、試行錯誤しながら集中して作業することができます。 もちろん出来ないことの方が多く、大人を頼ることだってあります。 そんな時はパパやママも一緒にやってあげてくださいね。 じっと座って考えて作業するのはそれだけでも、小さな子供にとっては根気のいる作業です。 回数を重ねていくと粘り強さが備わってきます。 【指先の柔軟性】細かい作業を丁寧にこなすことで器用に 折り紙はこまごまとした作業が多いですよね。 指先でアイロンをかけながら端まできれいに折る作業の繰り返しですが、指先を器用に使わなくてはできません。 折り紙を丁寧に折ろうとすることで、指先の柔軟性が備わってきます。 日本人は手先が器用と言われますが、昔に比べると手先の不器用な人が増えて来ていますよね。 全国国公立幼稚園・こども園長会(東京)が2016年3月に公表した調査によると靴ひもを結ぶ、雑巾を絞るなどの、手を使った作業が苦手な子どもが多くなっているようです。 手先が不器用だと自分で出来ないことが増えてきますよね。 手先の柔軟さは、自分がやろうと思ったことを、やり遂げることができる能力にも繋がります。 最初から器用な人は少ないです。 手先を使う回数が増えれば、少しずつ出来ることは増えていきます。 【創造力と工夫】自分で形を考えて折ることができる 折り紙を教えてもらったり、本を見て理解していくうちに、子どもたちはその形から別の物へ変えていく力を備えていきます。 最初は言われたとおりに…。 でも、折っていくうちに完成図にはないものを折りたくなって、実施したりすることもあります。 大人からみたら「なんだこれ?」というものが出来ることもありますが、とらわれない子どもの創造力に感心してしまうことも…。 子どもは一度出来ると同じものを何個も作る傾向もありますが、出来るようになると、「もっと難しいものにチャレンジしたい」という気持ちも生まれてきます。 少し難しいものはパパやママ、おじいちゃん、おばあちゃんも一緒に挑戦することで、子どもも張り合いが出て、チャレンジ精神が磨かれます。 折り紙遊びを好きになる!パパ・ママが出来る工夫 折り紙には子どもの知育効果があると言っても、楽しくないと好きにはなれないですよね。 最初から1人では折れない…ママ・パパも一緒に挑戦• 子供が折ったものを否定しないで…出来たものから想像遊び• 折り方を理解する方法…折り紙解説本や折り方アプリも活用• アイロンがけを大切に…丁寧に折ることで成功へ導く 折り紙が好きになるためにパパ・ママが出来る工夫について説明します。 最初から1人では折れない…ママ・パパも一緒に挑戦 近くにいる大人が折り紙に夢中になっていると、子どもも自然に興味を持ってくれます。 パパやママも折り紙に挑戦してみることが大切です。 カラフルな折り紙でいろんな形になっていくのを見ると、子どもも一緒にやってみたいと思うようになってくれます。 最初から子ども一人で折ることはできません。 少ない回数を折っただけで完成することが出来る図解を用意して、子どもに選ばせて一緒に挑戦してみて下さいね。 子供が折ったものを否定しないで…出来たものから想像遊び 図解を示し、口や手で説明して折ろうと思っても、なかなか思い通りに折ってくれない場合もありますよね。 または、大人が作ったものを子どもに当てさせるのも良いですね。 基本通りに折ることも大事ですが、ちょっと横道にそれて遊ぶのも楽しいですよ。 折り方を理解する方法…折り紙解説本や折り方アプリも活用 「やまおり」、「たにおり」くらいは分かるのだけど、「かぶせおり」や「なかわりおり」など、分かりにくい場合があります。 折り方の説明が書いてある折り紙の解説本を探したり、折り方を示した携帯やスマホの無料アプリなども活用すると、折り方が理解しやすくなりますよ。 横でママも一緒にやりながら「角と角をあわせて、アイロン」など、つぶやきながら作業をしていると、子どもも意識するようになります。 折り紙の魅力は無限!でも、親子で楽しめるのが一番の効果 折り紙を子どもと一緒にすることは、ママやパパにもとっても良い効果があります。 子どもと一緒に考えて、会話することで親子の大事なスキンシップの時間にもできます。 逆に、子どもが集中してやってくれている間は、ママも家事をしたり、本を読んだり、自分のやりたい作業もできます。 一枚の紙(3枚くらい使うときもありますが…)から、出来る折り紙ですが、真剣に始めると大人もハマってしまいます。 子どもへの知育効果は、大人にも適応されます。 自然に頭を使うのでパパやママ、おじいちゃん、おばあちゃんの脳の活性化にもなります。 単に子どものため、子どもの遊びと考えるのはもったいないですよ。

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