耐久バンギラス。 【剣盾育成論】耐久振り弱保バンギラス

【ポケモンSM】ついにアローラで解禁!!色違いメガバンギラスは超火力・超耐久!!【育成論】

耐久バンギラス

この型の強みについて• バンギラスとは 第2世代の600族。 タイプはいわ・あく。 現在はメガ進化竜舞型が多く使われている。 自身の特性砂嵐により特殊耐久が大幅に上昇する。 メガとの差別化としては特殊耐久、メガ枠を消費しないなど。 チョッキと砂込で特防実数値が301になる。 おいうちの強み 拘ったテテフのサイキネを無効化しながらサイクルに負担をかけることができる。 後出し時にメガゲンガーに滅びの歌をされても少なくとも相打ちにできる。 性格補正・努力値 性格:いじっぱり 実数値 努力値 :H207 252 -A182 92 -B137 52 -x-D134 108 -S82 4• どちらも確一。 連打可能。 特殊に対してであれば何度も後だしができるので追い打ちで逃がさないように攻撃していく。 対リザードンX・Y X:対面であればエッジで突破可能。 後出しの場合は陽気竜舞型なら止められる。 Y:対面でも後出しでも安定する。 対コケコ、アゴ 後出し地震。 対メガゲンガー 追い打ちで逃がさずに狩れる。 対ガルド 聖剣キンシ弱点保険で安定しない。 ゴーストzをほぼ無効化できる。 ゲッコウガ カノンz+カノン、けたぐり持ち以外なら勝てる。 エッジ採用の場合は地震から入ったほうがわずかに勝率は高い。 1%〜61. 8% ハイドロポンプ 割合: 31. 8%〜37. 6% zハイドロポンプ+ハイドロポンプ確定耐え みずしゅりけん 割合: 5. 7%〜63. 9% がんせきふうじ ゲッコウガ 割合: 48. 9%〜57. 8% 砂込確二 後は各自でお願いします。 」とありますがこの調整でも残りの努力値をAに振った場合砂ダメ込みでアーゴヨンを倒せる確率が94. その通りです。 訂正しておきます。 ミラーにもある程度強く出れガルーラにも有効打点になります。 S8の上位にいたブラッキーにも削れて入れば役割があるのではないかと思いました。 ありがとうございます。 自分は光合成外してたんで盲点でした。 追加しておきます。 しかしメガギャラドスが重いように感じ、馬鹿力ではAもBも下がってしまい、さらに不利になってしまいます。 追記しておきます。 等倍地震のダメ計も載せておきます。 4%で技外し 岩封から入った場合、6. 2825%で技外しですね。 カノンz+カノンといった行動以外なら 激流ゲッコウガにも勝てるようです。 訂正しました。 私もこのような素晴らしい育成論を書けるよう努力しなければなぁと思いました。 育成論を書いたのは初めてでしたが、 過去の評価の高い育成論を参考に書かせて頂きました。 恐らくこの論の役割対象であるメガゲンガーはCSでなく滅ゲン等で、きあいだま非搭載が大半だと思いますよ。

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【ダブル】バンギラスの育成論と対策【ポケモン剣盾】

耐久バンギラス

攻撃と防御が高いレベルでバランスが取れているポケモン。 エスパー対策に使える バンギラスはあくタイプのポケモンなので、エスパータイプのポケモンに対して有利に闘える。 弱点を突いて大ダメージを与えられる上に、エスパー技のダメージも軽減可能だ。 弱点が多い 全体的にステータスは高いが、バンギラスは弱点が多いので効果抜群でダメージを受けやすい。 特に、かくとうタイプは2重弱点になっており、大ダメージを受けてしまう。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 バンギラスの対策ポケモン.

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【ポケモンGO】バンギラス対策!おすすめレイド攻略ポケモン

耐久バンギラス

バンギラスの調整例 今回はバンギラスの基本形となる配分と、素早さに大きく振ったものの2つを紹介します。 バンギラスの基本的な配分 バンギラスの基本形となる配分を紹介します。 性格:意地っ張り• 努力値:H252 A204 B12 D20 S20• 実数値:207-198-132-103-123-84 この配分は素早さをバンギミラーや60族意識で多少素早さに振りつつ、耐久と火力にがっつり振ったものとなります。 素早さについて 素早さの84という値は、麻痺した100族(リザードン、フライゴンなど)を抜けるSとなっています。 また、最速バンギラス抜き調整の125に調整されたポケモンを、素早さを1段階上げることで抜けるSとなっています。 シングルだとそこまで活きることはないかもしれませんが、ダブルではダイジェットや追い風で素早さの変動がよく起こるので、トリルを意識しないのであれば最低でも84は確保したいところです。 おすすめの技 技構成はこのような形になるでしょう。 いわなだれorストーンエッジ• かみくだく• かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 選択枠 タイプ一致である岩技と悪技はよほどのことがない限り採用しましょう。 残りの2枠の1つ目の技は、対鋼枠として炎、地面、格闘からいずれかの技を採用することになるかと思います。 炎技は炎のパンチも覚えますが、主な打ちたい相手がナットレイやアーマーガアのような物理で戦いたくない相手なことから特殊技が推奨されます。 バンギラス自身特攻種族値が95もあり、炎のパンチと比べてかえんほうしゃや大文字のほうが威力も高いので、下降補正無振りでもちゃんと火力は出ます。 最後に選択枠として、ダイスチルのためのアイアンヘッドやステロ、挑発や守るなどを入れれば完成です。 対面でダイマックスしたミミッキュに勝つためにはダイスチルがほしいので、ミミッキュを意識する人はアイアンヘッドがいいでしょう。 耐久調整 ダイマックスで崩されてしまうので、耐久調整は目安程度にご覧ください。 ・物理耐久• A194命の珠ギャラドスのたきのぼり確定耐え• C172眼鏡トゲキッスのはどうだん確定耐え• C172眼鏡ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え• 岩封型で運用する場合は弱点保険などとも相性が良いです。 ねばねばネットを張っておくのもいいですね。 性格:意地っ張り• 努力値:H124 A124 B4 D4 S252• 実数値:191-187-131-103-121-113 この配分は準速まであげつつ、火力と耐久のバランスをとったものになります。 ダブルではダイジェットと絡めることにより岩封やスカーフもいらなくなるので、より動きやすくなるでしょう。 定数ダメ最小の「16n -1」とゴツメダメ最小の「6n — 1」の両方を満たすHP191という値をとりつつ、攻撃も性格補正のかかる11nで綺麗にまとまっている非常に美しい配分となっています。 最速ではなく、あえて準速な理由 最速にすることで準速ペリッパーや準速ルンパッパ、最速60族らを抜くことができるようになります。 ですが、この間にいるポケモンで意識したいのが、アイアントやゲンガーくらいであり、そこまで必要性を感じません。 7世代以前では、ガブリアスやボルトロス、ラティ兄弟やメガメタグロスといった存在から最速に軍配が上がっていましたが、剣盾では準速でも十分に高速帯と言えるでしょう。 バンギラスを最速ではなく、 あえて準速にすることで、実数値17相当分も浮かせることができるのでこれをどう見るかだと思います。 ちなみに、準速の113というラインは、• 最速50族抜き• 準速60族抜き• 素早さにあまり振っていないロトムを抜ける となっています。 おすすめの技 技構成は持たせる持ち物によっても大きく変わってくるでしょう。 ・スカーフの場合• いわなだれorストーンエッジ• かみくだく• かえんほうしゃ だいもんじ orじしんorばかぢから• 選択枠 ・スカーフでない場合• いわなだれorストーンエッジorがんせきふうじ• かみくだく• 選択枠• 選択枠 スカーフの場合はフルアタで大丈夫です。 スカーフでない場合は、シングルであれば素早さ操作技は入れたいところです。 岩石封じか龍の舞がおすすめです。 必要な技を入れたら、残りはほしい攻撃範囲に合わせて技を決めていけばいいでしょう。 ダブルでは素早さの高くないバンギラスは縛られてしまうことも多いため、守るもできればほしいところですね。 耐久調整 ダイマックスで崩されてしまうので、耐久調整は目安程度にご覧ください。 ・物理耐久• A156命の珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え• A177命の珠ギャラドスのたきのぼり確定耐え• C154までの眼鏡ウォッシュロトムのハイドロポンプ耐え バンギラスの対策 バンギラスの対策を2つほど簡潔に紹介します。 格闘タイプのポケモンを使う バンギラス自身が格闘4倍弱点な上に、バンギラス側にも格闘タイプに有効打がありません。 そのため、格闘タイプのポケモンを使うというのが一番の対策になります。 ただし、 ダイマックスされるとポケモンによってはタイプ一致格闘技でも落としきれなかったりするので、弱点保険には注意が必要です。 やけどを狙う バンギラスは物理偏重の技構成であることが多いので、やけど状態にして攻撃を落とせば驚異ではなくなります。 ただし、弱点保険を持っていることがあるので熱湯ではなく、鬼火で対策する必要があります。 物理受けのポケモンを用意する バンギラスは技や型が多彩なので確実ではないのですが、アーマーガアやカバルドンといったポケモンで攻撃を受けることも可能です。 まとめ バンギラスはちょっとした弱点の攻撃なら耐えていけるだけの耐久があります。 その耐久と、通りの良い岩技や悪技を活かし、数値を押し付けていく戦い方が基本になるでしょう。 ですが、状態異常や数値受けには弱いので、火傷や受けポケモンには注意していく必要があるでしょう。 砂を起こせるのを活かしてドリュウズと組ませたりするのもおもしろいです、是非バンギラスを育ててみてください!•

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