モンスト 全回復 ss。 【モンスト】アスナ(獣神化)の最新評価と適正クエスト|SAOコラボ

【モンスト】アスナ(獣神化)の最新評価と適正クエスト|SAOコラボ

モンスト 全回復 ss

アンチ重力バリア(ラック)は運極にすると超アンチ重力バリアとなるアビリティとなっており、その際には極めて優秀なアタッカーとして機能する。 友情コンボは超強ホーミング12。 キラーが乗らないため火力はさほどではないが、雑魚処理にはそれなりのダメージを稼げる。 ダイナやノストラダムス(進化)のような、停止時に一定範囲を回復するタイプと異なり位置取りの必要もなく、かつHPが完全回復するため極めて優秀。 高難度クエストでのリカバリーにとくに威力を発揮するだろう。 運極達成時には、黄泉、ツクヨミ、カルマ、源頼朝、ヒュドラ、ヤマタノオロチ、禁忌の獄19など、重力バリアがメインのクエストで活躍に期待できる。 【適正クエスト】 など 藍染惣右介(進化)の総合評価 藍染惣右介は、停止時に全回復する、ガチャ限を含めても破格のSSを持つモンスター。 ただし、性能をフルに発揮するためには運極が必須となり、運極以外では通常のアンチ重力バリア持ちより劣る。 使いたい場合は、必ず期間中に運極に挑戦しておこう。 また、クエストに挑戦するには、市丸ギンと東仙要のクエストの全難度クリアーが必要となる。 藍染惣右介(進化)のステータス 進化形態 HP 攻撃力 スピード アビリティ 進化 23089 20419 (24502) 303. 好評発売中 攻略動画、やってます。

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【モンスト】エヴァンゲリオンコラボ上方修正まとめ

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進化のアビリティセットを純粋に強化した形だ。 また、アンチ魔法陣がベース発動となったため、ひよこ攻撃にも対応できる。 友情コンボは四反射分裂弾に加え、新登場の超絶ホーミング12を所持。 超絶ホーミング12は、これまでに登場した超絶ホーミング6の2倍の弾数となっており、ボスが1体のみの場合はより高い火力を出すことが可能になった。 追撃の地割れは、配置次第でほかの敵も巻き込むことが可能だ。 なお、遅延ターン数はランダムとなっており、2ターンのときもあれば大きな遅延を発生させることもあるという。 禁忌の獄(1)、ジパング、デーヴァダッタ廻、ツクヨミ廻、アカシャなどで、進化以上の働きができるだろう。 しかし、連れていけるクエストは進化から変化はなく、バランス型のため恩恵は薄い。 戦型の書はほかのモンスターに温存したほうがいいだろう。 アスナは進化、獣神化のどっちがいい? アスナ(獣神化)は、進化の強化版。 友情火力が向上し、SSでの遅延も可能になった。 進化の回復SSは引き継いでいないものの、ソウルスティールによるHP回復は可能だ。 持っていれば獣神化に育成しておこう。 進化、獣神化のステータス比較 進化形態 HP 攻撃力 スピード アビリティ 進化 20894 24200 (29040) 381.

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【モンスト】回復と回復Sの効果と倍率まとめ ゲージが早いので注意!

モンスト 全回復 ss

回復自強化SSまとめ 目次• 自身のパワーがUPする よくある自強化SSと同じように攻撃力に倍率がかかります。 スピードはUPしないので注意が必要です。 味方にふれるたび回復する 1度味方にふれると あたると 一定量回復します。 味方に複数回触れるだけで多くの回復が望めます。 特徴は回数に制限がないことです。 敵の少ない場面では瀕死から全回復も可能です。 有効な使い方 HPに余裕があるとき 攻撃のみに専念してボスの弱点を狙いましょう。 残りHPが厳しいとき 味方に触れることのみに専念して使いましょう。 敵の数が少なければ少ないほど、回復できる見込みが上がります。 本当にピンチな状況であれば、メテオSSや号令SSを使用して雑魚減らし、回復自強化で大幅回復を図るなどの組み合わせも場合によっては有効です。 回復量が非常に優秀なので、地雷のダメージ量よりも回復できる場合もあります。 また、16ターンと短いターン数で使用できるため、気軽に使用できることから、上記のような使い方をしてもそこまで『もったない』とはならないのもポイント。 回復自強化SSまとめ 星6キャラではキスキルリラが初実装となる『回復自強化SS』です。 回復量は全SSの中でも最高なので、魅力たっぷりです。 とくに、ハート無しクエストではより強力、優秀なものと言えそうです。 関連記事 モンストの各種リンク モンスト各種リンク !注目の人気記事!.

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