グラボ ランキング。 【2020年版】高性能ノートパソコンのおすすめランキング14選。最強機種をご紹介

GPUおすすめ人気ランキング10選2020年6月最新版(グラフィックボード,ビデオカード)プロが厳選

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グラボ グラフィックボード の基本情報 選び方やおすすめをご紹介する前にグラボの基本的な情報を紹介していきます。 初歩的なことではありますが、購入するなら知っておきたい事なので是非目を通してみてください!• そもそもグラボ グラフィックボード とは?• グラボを導入することのメリットは? グラボ グラフィックボード の価格帯 そもそもグラボ グラフィックボード とは? グラボ グラフィックボード は パソコン上で映像を高画質かつ滑らかに映し出すために必要なパーツです。 したがってグラボの性能が高ければ高いほど画質や滑らかさが高くなるので、より臨場感のある映像を映し出せるということになります。 ものにもよりますが、クリエイティブソフトやゲームによってはグラボが必須となる場合もあるので、クリエイティブ職やゲーム好きの方にとっては必要不可欠のパーツと言えますね。 グラボを導入することのメリットは? グラボを導入することのメリットは簡単に言うと 映像を映し出す処理(演算)が速くなり、画像や映像を高画質かつ滑らかに映し出せる点です。 ということは映像の作成や編集(特にVR)やFPSやオープンワールド系のゲーム(Call Of Duty・FFなど)をより快適にできるようになります。 また画質が悪かったり動きがカクカクといったストレスから解放されるので、 クリエイティブ職やゲームを行う方にとっては導入しないことが最大のデメリットと言えるでしょう。 グラボ グラフィックボード の価格帯 当然ではありますがグラボにも様々な種類があり、用途によって必要な性能が異なります。 安いもの(ローエンドやミドルエンド)だと2万円~、高いもの(ハイエンド)だと10万円以上になることも。 とはいえ高い物がいいというわけでもないですし、高額にもなりますので、用途と予算に見合ったものを選ぶことをおすすめします。 失敗しない!格安で高性能なグラボの選び方 ではここからはグラボを選ぶ際のポイントをご紹介していきます。 グラボは押さえておくべき要素が多いので、コスパのいいものを買うにはしっかりと見比べる必要があるパーツです。 下記のポイントを参考に見極めてください。 GPU グラフィックチップ で選ぶ! オーバースペックになっていないかをチェック! 消費電力量についてもチェック! GPU グラフィックチップ で選ぶ! GPUとはグラボの頭脳となる部分です。 グラフィックに特化したメモリとイメージしてもらうとわかりやすいと思います。 GPUの性能が高ければ高いほど画像や映像の処理(演算)能力が高くなるので、より処理の重い作業やゲームが快適に行えるということです。 ただし 性能が高いものは価格がその分高くなります。 価格を気にしないならいいですが、なるべくコストを抑えたい場合は必要なスペックに見合ったものを選ぶようにしましょう! オーバースペックになっていないかをチェック! 厳密にいうとオーバースペックが悪いわけではありません。 ただしスペックが上がれば上がるほど価格も比例して上がっていくので、 コストを抑えるという目的があるならオーバースペックではないものを選びましょう。 ビデオメモリ VRAM ビデオメモリ VRAM は画質やテクスチャーに関わってくる部分で、ここの容量が多いと 高画質で動きも滑らかになります。 またテクスチャーやグラフィック画像の一時保存にも使われるので 快適さにも影響が出る部分です。 コスト面ですが、VRAMの差で大きく変わるということはあまりありません。 価格に影響が出てくるのはやはりGPUなので、価格を抑えたい場合はGPUは用途にあったものにしつつ、VRAMがより多い物を選ぶといいですよ コアクロック コアクロックとはデータの処理の速さを表す数値です。 ここの数値が高ければ高いほど処理が速くなるので、 画像や映像の表示が速かったり淀みなく動きを表示できるようになります。 コアクロック数が高い=高性能ということになるので、 数値が高いものほど価格も高くなる傾向です。 ただしクロック数の数値は非常に大事な部分なので、 コストを抑えたいからといって数値が低いものを選ぶのはおすすめできません。 用途にもよりますが、ストレスが掛からない程度に動作する数値のものを選ぶようにしてください。 メモリクロック メモリクロックはコアクロック同様に データの処理の速さを表す数値です。 役割が一緒の数値がなぜ2つあるのかと思われるかもしれませんが、これは データの処理の速さはコアクロックだけの数値だけでは判断できないからなのです。 グラボの性能は色々な要素をから判断する必要があるので、メモリクロックも選ぶ際にはしっかりと見ないといけません。 そしてここも 数値が高い方が高性能ですが、コストも上がります。 ただし低すぎると良くないので、ある程度の数値のものを選びつつ安い物を選ぶようにするとよいでしょう。 メモリバス メモリバスは 1度に送れるデータの量を表す数値のことです。 コアクロックやメモリクロックの数値が高く処理速度が速くても、メモリバスの数値が低いとデータを送る量が少ないので結局は動作が遅いと感じてしまうということが発生してしまいます。 その為、 メモリバスの数値も選ぶときには確認するようにしてください。 コストにはそこまで影響を与えることはないですが、安いけどメモリバスが数値が低いと意味はないので注意してください。 消費電力量についてもチェック! グラボの消費電力量ですが、ミドルエンド・ハイエンドモデルのグラボは消費電力が大きく、逆にローエンドモデルは消費量が少ない傾向にあります。 したがって 性能が高ければ高いほど消費電力量は大きいということです。 注意点としては、いくら用途にあったグラボだったとしてもPCの電源ユニットの容量が消費電力より少ないと電気供給ができなくなり、起動不可や途中で落ちてしまいます。 そのため選ぶ際にお持ちのPCの 電源ユニットの容量内に収まるグラボを選ぶようにしましょう。 格安で高性能なグラボの人気おすすめランキングトップ10 格安で高性能なグラボを5選紹介します。 ぜひ参考にしてみてください。 第10位 ビデオカード GEFORCE GTX 1050Ti搭載 グラフィックボード• 使いやすいGPU「GEFORCE GTX 1050Ti」を搭載!• MMORPGやsteamなどのちょっとしたゲームを楽しむにはぴったり!• 占有スロットが少ないので、省スペースPCでも搭載可能! ビデオカード GEFORCE GTX 1050Ti搭載 グラフィックボードの評価とレビュー 省スペースPCでも搭載可能!使いやすい低価格グラボ! 本製品は使いやすいと評判のGPU「GEFORCE GTX 1050Ti」を搭載したグラボ。 その為初心者の方にはおすすめしやすいです。 性能はそこまで高いとは言えませんが、この価格でこの性能はコスパがいいと言えます。 また占有スロットが多くないので、省スペースPCでも組み込める、外部電源を必要としないなどの点も魅力的です。 あまり負荷の高くないソフトやゲームを使用したい方にはちょうどいい感じのグラボになります! 第9位 NVIDIA GeForce GTX 1050Ti 搭載 グラフィックボード• 低コストで動画再生や3Dゲーム向けにカスタマイズしたいなら!• 電力消費量が少ない!• 低スペックPCでも使用可能! NVIDIA GeForce GTX 1050Ti 搭載 グラフィックボードの評価とレビュー 低スぺックPCでも使える初心者向けのグラボ!低価格なのも魅力! 本製品は性能の割に消費電力が少なく、低スペックPCでも問題なく使用できるのが特徴的なグラボです。 グラボを買ったのはいいけど、PCのスペック上使えないという初心者の方が陥りやすい問題も本製品なら起こりづらいでしょう(ただし事前の下調べは必須です)。 性能もまずまずといったところなので、ちょっとした動画再生や3Dゲームを行いたい場合にはピッタリといえます。 価格もグラボの中ではかなり安いので、初心者の方にはおすすめな1台です! 第8位 GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP グラフィックスボード• 映像出力端子を3つ装備(DisplayPort、HDMI、DVI)• 消費電力が少ない!• 低価格でグラボを導入したい方必見! GeForce GTX 1050 Ti 4GT LP グラフィックスボードの評価とレビュー この性能でこの低価格!安くグラボを購入したい方にピッタリ! 本製品は魅力は何といっても性能に比べて価格が非常に安いことです。 性能でいうと第9位の製品とほぼ一緒なのですが、こちらの方が安い為ので、より安く導入を考えている人にはこちらをおすすめします。 またメーカー(MSI)と有名どころなので、安心して使用できるのも魅力的なポイントでしょう。 消費電力も多くないので低スペックPCでも問題なく作動します。 初心者の方にはもちろんのこと、負荷の高くないゲームを行いたい方にもピッタリ。 第7位 NVIDIA GeForce GTX1050TI搭載ビデオカード オーバークロック• デュアルボールベアリングファンでファン寿命2倍• 耐久性にも優れている!• 詳細なオーバークロックの設定も可能! NVIDIA GeForce GTX1050TI搭載ビデオカード オーバークロックの評価とレビュー ファン寿命と耐久性に優れたグラボ! 本製品はファンの寿命と耐久性に優れているグラボになります。 「デュアルボールベアリングファン」を採用しているため、従来のファンより最長2倍もの長寿命を実現。 また製造時に機械を使って自動でくみ上げており非常に精密に作られています。 そのためグラボ自体の耐久性も非常に高いです。 グラボは消耗が激しいパーツなのでどうしても寿命がネックとなりますが、本製品はそれらの不安を和らげることができるので長い目で考えるとコストを抑えるということにも繋がってきますので、負荷をかけやすい作業を行う方に向いている1台といえます。 第6位 NVIDIA GeForce GTX 1660Ti 搭載 グラフィックボード• 駆動音が静か!• GTX1660Tiなのにこの低価格!• ツインファンでバックパネル付き! NVIDIA GeForce GTX 1660Ti 搭載 グラフィックボードの評価とレビュー 駆動音が気にならない!GTX1660Ti搭載のグラボ! 本製品は性能もさることながら、駆動音が非常に静かなのが特徴。 駆動音はどうしても出てしまう為、場合によっては対策が別途必要になることも多いですが、本製品だとほとんど気にならない程度なのでストレスが少ないです。 またGPUが「GeForce GTX1660Ti」なのに価格が3万円代とコスパも優秀。 もちろんその他の性能も十分です。 重い処理が必要なソフトやゲームでも問題なく使える性能なので、今までよりちょっと上のグラボに新調したい場合にはピッタリといえるでしょう。 第5位 GAMING GeForce RTX 2060 Twin Fan グラフィックスボード• NVIDIA GeForce RTX 2060搭載機!• 4K解像度ゲームも可能に!• グラボの換装におすすめの1台! GAMING GeForce RTX 2060 Twin Fan グラフィックスボードの評価とレビュー GeForce RTX 2060搭載!グラボのパワーを上げたい方にはおすすめの1台! 本製品は主流となっているGPS「NVIDIA GeForce RTX 2060」を搭載したグラボです。 10シリーズ(Geforce GTX 1080)などよりパワーが上がっているので、より画像や映像の処理がスムーズになっています。 設定次第では4K解像度の映像やゲームにも対応可能という高性能ぶり。 価格も性能を考えればコスパがいいといえるほどです。 これまで10シリーズのグラボを搭載していたけど、よりパワーのあるグラボに換装したい方におすすめできる1台でしょう。 第4位 Radeon RX 570 ARMOR 8G グラフィックスボード VD6851• コンシューマーゲームにぴったり!• 高性能GPU「AMD Radeon RX 570」搭載!• メモリ容量も8GBと十分! Radeon RX 570 ARMOR 8G グラフィックスボード VD6851の評価とレビュー コンシューマーゲーム用にピッタリ!「Radeon RX 570」を搭載したグラボ! 本製品は高性能GPUである「AMD Radeon RX 570」を搭載したグラボです。 Radeonはコンシューマーゲームの処理を得意としているGPUでしかもシリーズも「RX 570」と高性能のものなので本製品は非常にパワフルなグラボだといえます。 その為PCでコンシューマーゲームを行いたくてグラボを検討している方にはおすすめ。 また1万円代と高性能なのに破格な価格も魅力的! 今よりもっと快適にゲームをしたい方は検討してみてはいかがでしょうか? 第3位 GAMING RTX 2070 8GB GDDR6 Mini Edition Blower• 3Dゲームにも対応!• 動画編集などでも性能を発揮!• GeForce RTX 2070搭載! GAMING RTX 2070 8GB GDDR6 Mini Edition Blowerの評価とレビュー ゲームにも動画編集にも!様々な用途で使える高性能グラボ! 本製品はGTXシリーズの後継であるGPS「GeForce RTX 2070」を搭載した高性能グラボです! GTXシリーズに比べて2~3割ほど性能がアップしていると言われているGPSなので、コンシューマーゲームの中でも特に処理の重いFPSや高解像度RPGでも十分に活躍します。 またゲームだけでなく動画作成や編集などのソフトでも力を発揮! 価格は高いのでどんな人にもおすすめできるものではありませんが、その分性能は優れています。 高スペックを必要とする用途のある方におすすめの1台です! 第2位 NVIDIA GeForce RTX 2070搭載 トリプルファンモデル 8GB• よりリアルな映像を実現!• 静かなのにパワフル!• 冷却機能も抜群! NVIDIA GeForce RTX 2070搭載 トリプルファンモデル 8GBの評価とレビュー 高性能なのに静か!冷却機能にも優れているトリプルファンモデルグラボ! 本製品はトリプルファンモデルのグラボです。 「GeForce RTX2070」を搭載している非常にパワフルなのですが、騒音を防ぐ設計のため非常に静か。 また冷却機能も優れているのでパワーの割に熱が発生しづらいのも魅力的なポイントです。 性能は非常に高いといえる1台ですが、その分価格も高く消費電力も多いので、購入の際は自身のPCのスペックで稼働できるか確認する必要があります。 PCや用途には左右されますが、必要としている方には非常に頼もしいといえる1台になります。 第1位 GeForce RTX 2070 VENTUS 8G グラフィックスボード VD6826• 非常に優れた処理速度を実現!• VRにも対応!• オールラウンダーなグラボ! GeForce RTX 2070 VENTUS 8G グラフィックスボード VD6826の評価とレビュー 圧倒的な処理速度を実現!様々な用途で活躍するオールラウンダーなグラボ! 第1位となった本製品は圧倒的な性能を誇っているグラボです。 その分価格は高いですが、この性能ならコスパは非常にいいと言い切れます。 処理速度が非常に速いので映し出される映像は美麗でなめらか。 よりリアルな映像体験が可能です。 またVRにも対応しているので、VR動画の作成や編集、ゲームなども楽しむことが可能です。 映像制作などのビジネスシーン、動画作成や編集、ゲームプレイなどのプライベートなどどんな用途でも活躍できるグラボといえるでしょう! まとめ グラボの選び方と人気おすすめ10選をご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。 グラボは映像制作の現場ではもちろんのこと、趣味の動画制作やゲームに至るまで様々なシーンや用途で活躍できる非常に優秀かつ重要なパーツです。 ただしいくら格安といっても1万円以上はしますし搭載するにはPCのスペックなども考慮しないといけないので、しっかりと選んだ上で購入しないと後悔してしまう場合もあります。 今回紹介したポイントや商品を参考にしてもらいながら、自身にあったベストなグラボを見つけてみてください! 合わせて読みたい!!.

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ゲーミングPCのグラボの選び方は?おすすめグラボ搭載PC

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ゲーミングPCに必須のパーツ「グラフィックボード グラボ 」の解説や比較を行います。 2019年の最新グラボや人気グラボもチェックしていき、価格帯別のオススメグラボを探していきましょう。 グラボ とは PCパーツの中でグラフィック処理を担当するパーツです。 ゲームの画面を表示するために最も重要なパーツとなります。 ゲーム用途ではない一般的なパソコンはグラボが搭載されておらず、グラフィック処理はCPUに組み込まれている内蔵GPUで処理しますが非力なのでYoutubeなどの動画閲覧程度であれば問題ありませんがグラフィック負荷の高いゲームではパワー不足になるため専用のパーツであるグラフィックボード(グラボ が必要となるわけです。 ですのでパソコンで3DゲームをせずにOfficeやネットしかしないのであればグラボを搭載する意味がなく、グラボはいりません。 その他にはクリエイティブな事をPCで行う場合もグラフィックボードが必要となります。 例えばPhotoshopやCLIP STUDIO PAINTなどを使ってイラストを描く場合もグラフィックボードがあるとソフトの挙動が快適になります。 グラフィックボードメーカー グラフィックボードはNVIDIAのGeforceとAMDのRadeonから選択することになります。 将来的にはIntelもグラボ業界への参入が予定されています。 超ハイエンド製品もNVIDIA製品しかありません。 前回記載した2019年11月分からシェアが増えたグラボは青、減ったグラボは赤ぬりしています。 約3年前から発売を続けているGTX1000シリーズのミドルレンジ帯製品GTX1060が圧倒的なシェアとなっていますが、2019年の夏より減少に転じ始めました。 GTX1000シリーズは途上国向けにまだ生産されているようで、一か月単位だと増える月もありますね。 今回の調査ではついにRTX2060が上位にラインナップしてきました。 RTX2060は発売からしばらくの間は評価が低くRTX2070よりシェアが少ない不人気グラボでしたが、価格が落ち着いた事でアッパーミドル帯のグラボを求める方に需要があるようです。 但しレイトレ機能目的だと性能不足になるので注意してください。 ちなみにネットカフェなどに大量に設置されている安価なゲーミングPCもカウントされるため日本国内の一般消費者が所有するゲーミングPCスペックよりやや低めの統計が出る傾向にあります。 最新モデルのシェア状況もまとめてチェックしてみましょう。 【最新グラボのシェア】 グラボ種類 割合 RTX2060 2. その代わりRTX2070SUPERのシェア伸び率がいいので今後はRTX2070SUPERが高価格モデルの中では人気となるでしょう。 GTX1600シリーズに関しては圧倒的にGTX1660Tiが人気です。 GTX1660は性能的に中途半端なのか補助電源不要のGTX1650にシェアで負けていますね。 昨年の11月に発売したGTX1660SUPERの統計も新しく追加されています。 グラフィックボード一覧 最新グラボ 価格は2020年06月に調査 【NVIDIA】 2018年下半期からRTXシリーズが発売開始し、2019年にはミドルレンジ帯のGTX1600シリーズも登場しました。 最新のグラボは2019年7月に発売されたRTX SUPERです。 グラボの単体価格は以下の通りです。 com売れ筋上位5製品の平均 特別モデル等は除く• RTX2080Ti 14. 6万円 超ハイエンド• RTX2080 SUPER 8. 9万円• RTX2070SUPER 6. 2万円• RTX2070 4. 8万円• RTX2060SUPER 4. 6万円• RTX2060 3. 8万円• GTX1660Ti 3. 2万円• GTX1660SUPER 2. 7万円• GTX1660 2. 3万円• GTX1660SUPER 2. 1万円• GTX1650 1. 7万円• GTX1050Ti 1. 5万円 となっています。 6月の段階ではようやく上げ止まった感がありますが、2020年12-1月の価格に戻るのは8月以降となるでしょう。 逆に言えば、買ってしばらくしたら安くなっちゃったよ!という事が起こりにくいとも言えます。 2019年7月に新作のグラボRX5000シリーズを発売しました。 更にミドルレンジ帯のグラボを2019年12月と2020年1月に追加で発売しています。 最新のミドルレンジグラボRX5600XTは代理店の利益が乗りすぎて、なんと上位のグラボより高い異常事態が2か月ほど続いていましたがようやくRX5700より安くなりました。 グラフィックボードの性能差 グラフィックボードの価格帯が分かったので、次はグラボごとの性能差を見ていきましょう。 上のグラフは有名なベンチマークソフト3DMARKのTimespyでグラボごとの性能を測定した数値になります。 DX12で動作するため最新ゲームでのパフォーマンス測定で参考になるベンチマークです。 高いほど性能が高いことになり、高価なグラボほど性能が高いことが分かります。 同一グラボでも性能差がある また、グラボの製品名(RTX2070など が同じでも販売するメーカーによって性能が変わりますし、同一メーカーから高性能なRTX2070と安価なRTX2070といったように複数のモデルが販売されます。 【RTX2070での性能差】 メーカー グラボ CPU メモリ 3DMARK FF14 FF15 SteamVR マウス RTX2070 i7-9700K 16GB 8530 17760 9088 17669 RTX2070 i7-9700K 16GB 8440 17651 9068 17668 上の表は私が2019年1月から8月にかけてメーカよりお借りしたRTX2070を搭載したゲーミングPC4機種で測定したベンチマーク数値です。 ドスパラのモデルの方がCPUの世代が1世代古くKがついていない1ランク低いモデルなのですがベンチマークの数値は高くなっています。 これはグラボの性能差が表れており マウスコンピュータのRTX2070グラボよりドスパラのRTX2070グラボの方が若干高性能だということが分かります。 BTOゲーミングパソコンではグラフィックボードのブランドや型番までは指定できないので基本的にはRTX2070ならRTX2070の中で安価なモデルが搭載されていると思って下さい。 どうしても気になる方は価格が若干上がりますが、 だとカスタマイズでグラボを含むすべてのメーカーと型番が指定出来るのでオススメです。 型番とかメーカーの違いが分からないけど、コスパよく購入したい方は上の比較でも性能が高かった がよいでしょう。 デスクトップグラボとノートグラボの性能差 他には、同じRTX2070でもデスクトップに搭載されているRTX2070とノートに搭載されているRTX2070ではデスクトップ版の方が性能が高くなります。 【デスクとノートPCグラボの性能比較】 PC グラボ CPU メモリ 3DMARK FF14 FF15 SteamVR デスク RTX2070 i7-8700 16GB 8686 17176 9575 18752 ノート RTX2070 i7-9750H 8GB 7277 13349 7765 15589 デスク RTX2060 i7-9700K 16GB 7547 16980 8039 14567 ノート RTX2060 i7-9750H 16GB 5877 13410 6465 11280 デスク GTX1660Ti i7-8700 8GB 6278 14678 6787 12005 ノート GTX1660Ti i7-9750H 8GB 5695 12349 6238 11148 上の表を見ると同じRTX2070でもデスクトップ版とノート版では明らかな性能差を確認できます。 その差は1グレード分もありますね。 ノート版RTX2070はデスクトップ版のRTX2060と同程度のスコアです。 またノートのグラボにはMAX-Qタイプのグラボがあり、MAX-Qタイプはノートの厚みを薄くすることが可能で、発熱を抑え省電力にすることが出来る反面、更に性能が落ちます。 上の表にあるノートのグラボはMAX-Qタイプではなく通常のモデルです。 MAX-Qタイプはデスクトップ版と比べると2グレードほど性能が落ちます。 ノートのRTX2070MAX-Qはデスクトップ版のGTX1660Ti程度です。 このようにゲーミングノートはデスクトップと比べると性能が低く、更に価格も2割ほど高くなるため 極力ゲーミングデスクトップPCを推奨します。 次世代グラボRTX3000はいつ? 現行の最新モデルRTX2000シリーズが発売されたのが2018年9月 2年4か月 1世代前のGTX1000シリーズが発売されたのが2016年5月 1年8か月 2世代前のGTX900シリーズが発売されたのが2014年9月 1年4か月 徐々に最新世代が発売されるまでの期間が長くなっています。 順当にいくとRTX3000番台は2020年の終わりごろになりそうです。 ネット上の予想でも2020年05月までは2020年後半の発売を期待する意見が多かったですね。 RTX3000番台で採用される7nmEUVは、 SAMUSUNG産になる事が決まっているTSMC産とSAMUSUNGの両方で製造しているようですね。 SAMUSUNGではミドルレンジ以下の10nmグラボのみ製造しているのでは?との噂もあります。 SAMUSUNGですが、半導体製造に不可欠なエッチングガスが日本から簡単には輸入できなくなった事や、そもそもSAMUSUNG内で7nmEUVの歩留まりが改善せず量産化の見込みが立っていないのではないかとの噂も流れており、追い打ちで世界的にコロナウイルスが大流行し工場の生産が落ちているので、RTX3000シリーズは2021年にずれ込む可能性も出てきました。 RTX3000番台は7nmEUVではなく、7nmや10nmなのではないか?という噂もありますね。 2020年6月にはいり、RTX3080のリファレンス版の筐体がリークされるなど発売日が近づいている感触があり、早ければ2020年9月以降に発売される可能性が出てきました。 別の記事でも触れましたが、ライバルのAMD最新グラボBIG NAVIよりRTX3080やRTX3070を先に発売し、BIG NAVI発売後にRTX3090 RTX3080Ti でマウントをとる計画ではないでしょうか。 ノート向けのSUPERグラボは2020年4月中旬以降順次発売 デスクトップ版のグラボは2019年にRTXのSUPER 無印より性能が高い が発売されGTXのSUPERも2019年11月に発売されました。 ノートPC版のSUPERは未発売でしたが2020年4月頭にNVIDIAからSUPER発売の発表があり、4月中旬以降にSUPERグラボを搭載したノートPCが販売されるころになりました。 同じタイミングでIntelのゲーミングノートPC向けCPUであるi7-10750Hも発売されるためCPUとグラボ両方が新しくなります。 但しi7-10750Hはアーキテクチャの変更は無いため性能は微増止まりなのでノート向けSUPERグラボのコスパと性能次第でお買い得が決まる状況です。 個人的には在庫一掃のため安くなるi7-9750HのゲーミングノートPCを狙ったほうが良い気がします。 グラボの買い時はいつ? 結論から言うとほしいと思った時が買い時です。 2020年秋~2020年末にRTX3000シリーズが出るかもしれないから今は時期が悪い…。 と思うかもしれませんが発売されたばかりのグラボはかなり割高です。 例えば競合のいないRTX2080Tiですら発売当初19万円だったのにもかかわらず、発売から1年たった時点で4万円も安くなり現在は15万円前後です。 来年RTX3000番台が出たとして、すぐに購入する層はコスパはあまり気にせず最新モデルが欲しいユーザーですね。 逆にコスパを意識する層は発売からしばらくして、価格がこなれてきたなと思ったタイミングで購入します。 コスパをかなり意識する層はタイミングが合えば旧世代モデルを買ったりもします。 新製品をすぐ購入するユーザーは同じ製品を高い値段で買っているので損をしているように見えますが、例えばRTX2080Tiを発売されてすぐ購入した方は来年終わりごろにRTX3000のハイエンド機が出るまで2年以上最新の最高性能グラボを所有していたことになります。 これがRTX3080Ti 仮名称 が出て旧世代になったタイミングでRTX2080Tiを買うと最新世代が出たので割安になってコスパ的には良いわけですが、それまでの2年間は性能の低いグラボを使っていたので画質とFPSが低い状態でPCゲームを遊ばなければなりませんでした。 RTX2080Tiの価格が下がってきたように、1年前のRTX2080Tiの価値と1年後のRTX2080Tiの価値は同じではないことが分かりますね。 価値観は人によって異なるので、欲しい!必要だ!と思ったタイミングで購入して問題ないと思います。 他には遊びたいタイトルが発売される時にゲーミングPCの買い替えを合わせてされる方も多いですね。 私も1個前のPCは大型MMORPGのOBTが始まるときに買いました。 PCゲームを快適に遊ぶのに必要なグラボは シェアNo. 1のNVIDIAから発売されているグラボだけでも10種類近くあり、価格帯も幅広いことが分かりましたが、PCゲームを遊ぶにはどれくらいのグラボが必要なのでしょうか。 当ブログでは人気ゲームを中心に各ゲームタイトルの推奨スペックを数多く紹介してきたので、人気ゲームの推奨スペックをまとめてみました。 グラボにGTX1060 GTX970 を指定するタイトルが多くなっています。 PCゲームの推奨スペックと必要スペック 動作環境 とは ほぼ全てのゲームで必要動作環境や推奨動作環境(スペック)が公式より公開されます。 これがゲームをプレイするにあたり、どういった基準になるかと言いますと、それぞれ明記されている場合もありますが、一般的には必要スペックはゲームを起動できる最低限のスペックです。 ゲーム内の設定を低にして、解像度を1280x720にすることで30FPSが出る程度が目安となります。 ですので、ゲーム内の設定を高画質にして安定して60FPSをキープするには推奨スペックより高い性能(特にグラボ が必要となります。 今買うならどのグラボ? 予算が潤沢にあるなら一番高いスペックにすればよいわけですが、ほとんどの方がゲームPCにかけられる金額はある程度決まっているでしょう。 前述した推奨スペックも考えると、現在は旧モデルのGTX1060が推奨スペックの基準となっていますが、新しくでたGTX1660Ti(旧GTX1070と同程度の性能 へと今後数年で移行していくでしょうから、 GTX1660TiもしくはGTX1660SUPER以上を選んでおくのをオススメします。 GTX1660TiやGTX1660SUPERであれば現行のゲームであれば多くのタイトルで高めの画質でプレイできますし、1-2年後もほとんどのゲームで推奨スペックを満たしているでしょう。 高解像度(WQHD以上 や144FPSに対応している高性能モニタでゲームを満喫したい方やフルHDの一般的なモニタでも最高設定でヌルヌルゲームを楽しみたい方はRTXシリーズが必要となっていきます。 RTXシリーズは2060よりも2070の方がシェアが高く人気でした。 (通常はハイエンドになるほど購入できる人口が減るためシェアが減る これはRTXの新機能であるレイトレーシングをONにするとRTX2060では性能不足になり中途半端な性能であることが影響していると思われます。 ですのでRTX2060よりもRTX2070SUPERやRTX2060SUPERをオススメします。 グラボとCPU ゲームを高画質・高いFPSを出すにはグラボが最も重要ですが、次にCPUも重要となります。 PCのスペックはどこかのパーツが高価格で高性能であってもその他のパーツの性能が低いとそちらがボトルネックになってしまい高性能なパーツの性能をフルに発揮する事が出来ません。 例えばグラボにRTX2080TiというハイエンドモデルをチョイスしてもCPUがi3やi5だとCPUがボトルネックになりRTX2080Tiの性能はMAXまで発揮できません。 CPUがボトルネックになりやすいのはWQHDや4Kなどの高解像度でのプレイより、フルHDで144Hzや240Hzモニタを使用する場合にボトルネックになりやすいです。 反対に解像度が大きくなるほどグラボの負荷が極端に大きくなるのでCPUよりグラボのパワーが重要になります。 メモリに関してはi7CPUやRTXシリーズを搭載しているゲーミングPCであれば8GBではなく16GBを搭載してバランスを整えておきたいです。 グラボの確認方法 現在、使用しているPCのグラボの種類を確認するには キーボードの右下(左下 にある「Windowsキー 」と「R」キーを同時に押すと 「ファイル名を指定して実行」が表示されます。 そこに「dxdiag」と入力してOKを押すと 「DirectX診断ツール」が起動します。 最初に表示されている画面で OS…オペレーティングシステム欄 CPU…プロセッサ欄 メモリ…メモリ欄 で現在のスペックを確認可能です。 グラボは「DirectX診断ツール」の上の方にある「ディスプレイ1」タブをクリックすると確認できます。 PCゲーマー向けのおすすめゲーミングPC紹介 今回はグラフィックボードに関する内容でした。 今回の内容を踏まえてオススメのゲーミングPC構成をいくつか紹介します。 【コスパ重視】• CPU :Ryzen5 3500• GPU :GTX1660SUPER 6GB• メモリ :16GB• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B350 ゲーミングPCで有名な は、ゲーミングPCメーカーの中でコスパに優れるメーカーです。 このブログでも度々比較してきましたが、コスパ1位の常連です。 2020年3月にCPUが旧モデルのRyzen5 2600から最新のRyzen5 3500に変わりました。 このモデルは特価モデルとして人気を集めていた機種の後継モデルで、価格は据え置きのままグラボがGTX1060 6GBから最新グラボのGTX1660SUPERになり、価格を抑えながらも優秀なスペックとなっています。 現在発売されているPCゲームのほぼ全てを中設定以上で遊べるコスパ抜群のゲーミングPCです。 おまけでマイクラのマスターコレクションが無料でついてきます。 この機種は私も実際に触ってみましたが、10万円以下のゲーミングPCとは思えない快適性でした。 【コスパ重視2】• CPU :i7-9700• GPU :GTX1660SUPER 6GB• メモリ :16GB• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B365 ゲーム配信を行いたい場合はCPUの性能が高くないと配信画質が悪くなったり、ゲーム内の設定を下げないとPCが重たくなってしまうので、CPU性能が高いIntel i7かAMD Ryzen7を選びましょう。 同じく ですと税抜き13万を切る価格(モニタなし)で購入できます。 CPUの性能が高いと、数年後にグラボだけ新しいモデルに入れ替えた際にCPUがボトルネックになりにくいので長期的な目線だとミドルレンジグラボを搭載したモデルでもCPUの性能がある程度高いほうが良いですね。 2020年3月に再度このPCを確認するとHDDの容量が1TBから2TBに増えていました。 【よりハイスペックな構成】• CPU :i7-9700K• GPU :RTX2070 SUPER• メモリ :16GB• 電源 :650W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B365 2019年7月に発売されたばかりのRTX2070SUPERを搭載した構成です。 この構成までスペックが高まると数年間は最新ゲームがかなりの高設定で快適に遊べますし、今話題のVRゲームなども満喫できます。 同じくコスパの良い で探してみると が税抜き16万5千円を切っています。 発売されたばかりのグラボを搭載して全体的なスペックが高いにもかかわらずこの価格で販売されているのはすごいの一言です。 またレイトレーシングという新しい画像処理機能を搭載しており対応ゲームのグラフィックがよりキレイになります。 直近で有名なタイトルだとBF5やCoD:MWなどが対応しています。 タイミングによってはポイントが多くもらえる代わりに価格が数千円高くなっていることもありますが、トータルの実質価格は変わりません。 この機種は私も実際に触ってみましたが、高性能なスペックに相応しい快適な動作でしたよ。 もちろん売れ筋のガレリアXFより更にハイエンドなゲーミングPCもあります。 例えばCPUにi9-9900KS・グラボにRTX2080Tiを搭載した人気ランキング3位モデル ですね。 予算が許す場合は更なるハイエンドゲーミングPCもチェックしてみましょう。 【価格を抑えたエントリー向けノート】• GPU :GTX1650• SSD :500GB NVMeSSD ゲーミングノートPCでこの価格まで抑えてるのはすごいですね! はCPUに最新i5を搭載することで価格を抑えていたのですが、2020年2月に20万円近くするノートPCと同じCPU「i7-9750H」に価格据え置きで変更されました!グラボがノート向けGTX1650なので最新の重たいPCゲームは中設定以下でプレイすることになりますが、数年経過しているゲームやE-sports系の軽いゲームであれば高設定でもかなり快適に遊ぶことが出来ます。 ライトゲーマーや学生にオススメできるゲーミングノートですね。 私も実際に触ってましたが、ノートPCの欠点の一つである冷却FANの音がうるさくなる問題もある程度緩和されていました。 【ハイエンドゲーミングノート】• CPU :i7-9750H• GPU :RTX2070 MAX-Q• メモリ :16GB• SSD :1TB ゲーミングノートPCを選ぶ場合、予算が許すのであればハイスペックなモデルを選ぶ事をオススメします。 理由としては購入後にCPUやグラボの交換が出来ず数年後にゲームタイトルの推奨スペックが上がってきてもアップグレード出来ないためです。 ですので、購入時点である程度高いスペックを購入しておくことで長く最新ゲームを快適に遊べるようにしたいですね。 メモリを16GBにしておくとバランスが良くなります。 ドスパラではINTELと共同開発した が人気となっています。 2020年05月17日までの購入でRDR2・スト5・マイクラの引換コードがもらえます。 こちらの機種も実際触ってみました。 INTELコラボの新モデルは価格を抑えた もあるので、チェックしてみましょう。 ゲーミングノートPCの超ハイエンドモデルは です。 みんなのゲーミングPC購入価格 いくつかのゲーミングPC構成パターンを紹介しましたが、PC構成の幅は広いですし予算との兼ね合いでどれくらいのスペックにするか悩まれる方も多いかと思われますので参考までにみんなのゲーミングPC購入価格を調べてみました。 ゲーミングPCの購入価格 2020年春 直近385台 10万円未満 10-14万円台 15-19万円台 20-24万円台 25-29万円台 30-34万円台 35万円以上 73 70 149 81 23 12 4 ゲーミングPCの平均購入価格は 15万2545円(税抜き)となりました。 RTXグラボ発売から日が浅かった2019年3月に集計したときは平均18万9066円、前回の2019年秋の集計では平均16万2000円でしたので、購入ユーザーが求めるスペックに対して価格が安くなっていますね。 かなりコスパが良くなってきて買い時のタイミングです。 次回集計予定の2020年夏は再度上昇に転じる見込み 新製品での値上げ・コロナでのPC需要急増・夏のボーナスのため です。 モニタなどの周辺機器や延長保証などが含まれている場合もあり、カスタマイズ前の基本価格より購入価格の平均は若干高くなっていると思われるのでRTXグラボを搭載したハイスペックな構成が人気のようです。 オススメゲーミングPCメーカー 最近の3DオンラインゲームはCPUにi5かi7。 グラボはGTX1060が一般的でGTX1070やGTX1660を推奨動作環境に指定してくるタイトルも増えてきました。 ゲーミングPCの買い直しや新規購入を検討されている方は、こちらのメーカーがオススメですよ。 ドスパラ コスパNo. 1メーカー。 5社で似たようなスペックを比較すると大抵ドスパラの機種がコスパNo. 1になります。 パソコン工房 ときおりドスパラよりもお買い得なモデルがあるPC工房。 ノートPCのコスパが良い傾向にあります。 フロンティア セール品のお買い得度が高い。 通常製品を選ぶ価値はあまりないかも。 サイコム 徹底的にカスタマイズにこだわりたい方や、マザボや電源など各種パーツの製品名まで指定したい方などPC製品の知識がある方向けです。 マウスコンピューターなどその他ゲーミングPCメーカー 他にはマウスコンピューターやHP、DELL、ASUS、MSI、Razerなど色々なメーカーがゲーミングPCを販売していますが基本的にコスパが悪いので省略します。 ドスパラ以外のメーカーを比較したい場合 スペックに対する価格を重視するとドスパラの製品が優秀なので、オススメPCとしてはドスパラのゲーミングPCを中心に紹介してきました。 他のメーカーも気になる方は、こちらの比較記事をご覧ください。 2020年版ゲーミングPC考察 週間人気記事ランキング.

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グラボおすすめ!プロの逸品&人気ランキング10選

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ノートパソコンの外付けグラボの基本情報 ここからは今回のお題でもある外付けグラボについて、その特徴やメリット・デメリット、そして気になる価格帯についてみていくことにしましょう。 そもそも外付けグラボとは?• ノートパソコンの外付けグラボのメリット• ノートパソコンの外付けグラボのデメリット• ノートパソコンの外付けグラボの価格帯 そもそも外付けグラボとは? グラフィックボードは本来ノート・デスクトップを問わず、PC本体に収納及び内蔵されているものですが、外付けグラボはその名の通りグラフィックボードを外付けにして使用するものです。 かといって グラフィックボードをそのまま外付けするのではなく、外付けHDDのように専用のボックスに収納して使用します。 そのボックス名も含めて外付けグラボはGPUボックスとも呼ばれています。 ノートパソコンの外付けグラボのメリット 外付けグラボはPC内に内蔵しかできなかったときと比べて、さまざまなメリットがあります。 ここからは外付けグラボが持つメリットを幾つかみていくことにしましょう。 交換や増設がしやすい• 必要な時だけ接続して使用することができる 交換や増設がしやすい これまでのグラフィックボードの交換や増設は、PCの主電源を切った上でフタを開けて、場合によってはドライバーで固定するといった大変手間が掛かるものでした。 しかしGPUボックスはドライバーも不要で交換及び増設できるものも多く、グラボの着脱も簡単におこなうことができます。 また外付けのためPC本体の電源を落としてフタを開ける必要もありません。 ある意味 外付けHDDを交換するような感覚でおこなうことができます。 必要な時だけ接続して使用することができる 普段パソコンを使用していて、常に高性能なグラフィック機能を必要とする作業ばかりをおこなう人はあまり多くないと思います。 グラフィックボードは種類によっては多くの電力を消費するため電気代が掛かったり、PC本体の電源に負担が生じます。 その点 外付けグラボはグラフィック機能を使用する必要があるときだけ接続して使用することができるといったことができます。 お財布と環境に優しい仕様といえますね。 ノートパソコンの外付けグラボのデメリット 外付けグラボに限らず全ての商品にいえることですが、その商品の良い点があれば悪い点もあります。 ここからは外付けグラボにおけるデメリットについて、幾つか紹介していくことにします。 価格が高い• 持ち運びしにくい• Thunderboltなどの規格に対応したPCが必要 価格が高い これは従来のグラフィックボードにもいえることですが、まず 高性能なグラボほど値段は高くなる傾向があります。 内蔵するだけならグラボの値段のみで済みますが、外付けの場合はグラボの値段にプラスしてGPUボックス本体や接続ケーブルなどの値段も加わってきます。 持ち運びしにくい 外付けグラボは従来の内蔵グラボと比べて手軽に接続及び使用することはできますが、持ち運びに関しては同じ外付けであるHDDと比べるとやや難があります。 1つは HDDと比べるとどうしてもGPUボックスのサイズが大きく、コンパクトに持ち運びができない点です。 またサイズが大きい分それなりの重さがあります。 さらにGPUボックス自体がデザイン性を意識しており、あまり持ち運びに関して重要視していないことも挙げられます。 Thunderboltなどの規格に対応したPCが必要 外付けグラボをPCに接続する際に使用する端子は幾つかありますが、一番よく使われる端子の1つにThunderbolt3があります。 ただしThunderbolt3は2015年に策定された規格でまだ日が浅くあまり普及していません。 またコネクタがUSB-Cと同じでThunderbolt3も同様に対応できると思いがちですが、全てのUSB-CがThunderbolt3に対応できるわけではありません。 よって 外付けグラボを購入する際は接続する予定のUSB-Cが対応しているかを事前に確認する必要があります。 ノートパソコンの外付けグラボの価格帯 さてみなさんも気になる外付けグラボの価格帯ですが、だいたい 約30000円~約80000円くらいといわれています。 平均は約50000円位ですが、 高いものでは10万円から20万円もするものがあり、結構値段差が大きい商品であるといえます。 これにはグラボ自体の性能もありますが、GPUボックスのみといった付属品の有無も関係しています。 ノートパソコンの外付けグラボの選び方 ここまで外付けグラボのさまざまな特徴についてみてきました。 ここからは外付けグラボを購入する際に注意しておく必要がある点について接続方法・対応OS・付属品などの視点からみていくことにします。 まずは接続方法を確認しよう!• Mac用かWindows用か?対応機種を確認しよう• グラフィックボード同梱かどうか?状況に応じて選ぼう• ケーブルが付属しているかもチェック! まずは接続方法を確認しよう! 外付けグラボを接続するには先程紹介したThunderbolt3以外にもさまざまな方法があります。 ここからは再度Thunderbolt3を深く掘り下げると共に3つの接続方法についてみていくことにします。 Thunderbolt Thunderboltは外付けグラボの接続方法の中で一番メジャーな部類に入ります。 現在主流になっているのは先程も紹介したThunderbolt3で、策定されたのが2015年という比較的新しい規格になります。 コネクタにUSB-Cを使用しているのが特徴で最大40Gbpsのデータ転送速度を誇っています。 今後は各PCもUSB-Cコネクタを順次標準搭載していくと思われ、外付けグラボの接続方法もこの方式が主流になっていくと考えられます。 Mini PCIe あまり聞きなれない規格かもしれませんが、 Mini PCleはノートPC向けの規格になります。 多くのノートPCに搭載されていますが、普通に使用している限りではまず目に入ることはありません。 実際はノートPC内部に格納されており、よく無線LANカードの接続に使用されています。 比較的多くの外付けグラボが接続に対応していますが、実際に接続をおこなうにはノートPCのバックパネルを外す必要があったり、またPCメーカーによってはホワイトリスト設定によって接続ができなかったりといった手間がかかるという欠点があります。 PCI ExpressCard PCI ExpressCardは一昔前のノートPCの拡張カードで2003年に策定されました。 規格に合った専用のカードを差し込むことによってノートPCの機能拡張を図っており、無線LANカードなどが当時ありました。 しかし 現在はほとんどのノートPCでPCカード用の拡張スロットが搭載されておらず、外付けグラボに関しても一部が対応しているだけに留まっています。 Mac用かWindows用か?対応機種を確認しよう 外付けグラボを購入するときに使用しているPCがWindowsとMacとではやや状況が異なってきます。 まずWindowsの場合はPC全体の性能や外付けグラボに対応するインターフェースを備えているかといった点が重要になりますが、Macの場合は左記にプラスした要素も加わってきます。 よって Macユーザーで初心者の方はapple公式サイトに記載されているモデルを購入するのが一番無難といえます。 グラフィックボード同梱かどうか?状況に応じて選ぼう 価格帯の項でも述べましたが、 外付けグラボことGPUボックスはボックスのみが売られているものと、グラボとセットで販売されているものとに大きく別れています。 1から高性能なグラフィックボードを求めているのならグラボとセットのGPUボックスを購入する選択肢を、また既存のグラボを活用したい人はGPUボックスのみで済ますなど、それぞれの状況に応じた購入方法を選ぶのがよいでしょう ケーブルが付属しているかもチェック! 外付けグラボを購入するときには付属のケーブルがあるかどうかも重要な点になってきますが、 初めて外付けグラボを購入するのならやはりケーブルが付属しているモデルを購入するのが無難だといえます。 現在の主流はThunderbolt3ですが、このケーブルの形状がUSB-Cと同じ形状のため特に初心者の方は見分けが付きにくいです。 ケーブルを間違って購入しないようにするためにも、ケーブル付きのモデルを購入することをオススメします。 ノートパソコンの外付けグラボの人気おすすめランキング10 人気でおすすめのノートパソコンの外付けグラボを10選紹介します。 ぜひ参考にしてみてください。 6 x 28. 8 x 26. 2 cm 重量 4. 8㎏ 対応機種 Apple macOS High Sierra 10. シルバーを基調としたデザイン• 500Wの内蔵電源• 色合いからしてMac商品特にMacBookProとの相性はとてもよいのではないでしょうか。 また電源も内蔵の500Wを搭載しており、電力を多く消費するハイエンドグラボにも対応でき、さらにシングル・ダブルを問わず大型のグラフィックボードも収容できる充分な大きさを備えています。 第9位 Sonnet Technologies GPU-650WOC-TB3 eGFX BreakawayBox 650 リンク Sonnet Technologies GPU-650WOC-TB3 eGFX BreakawayBox 650の仕様・製品情報 メーカー Sonnet サイズ 45 x 30 x 31 cm 重量 3. 5m、Thunderbolt 3ケーブル、取り扱い説明書、備考:PCIeカード別売り Sonnet Technologies GPU-650WOC-TB3 eGFX BreakawayBox 650をおすすめする理由• WindowsとMac両方に対応• 安定の650W電源• AMDのカードをサポート(Macのみ) Sonnet Technologies GPU-650WOC-TB3 eGFX BreakawayBox 650の評価とレビュー 650W電源を備えたハイパワーな一品 今回紹介する外付けGPUボックスはSonnetの商品になります。 この商品の特徴としてはまずボックス本体に650Wの電源を装備しているため、消費電力が大きいハイエンドクラスのグラボも使用することができ、またボックス自体もWindowsとMac両方に対応しているスグレモノです。 さらにMac使用時に関しては全てのAMD製グラフィックボードをサポートしているという点も見逃せません。 第8位 OWC Mercury Helios FX eGPU 拡張ボックス• WindowsとMac両方に対応• ゲーム用途を強化• ノートPCを充電可能 OWC Mercury Helios FX eGPU 拡張ボックスの評価とレビュー ノートPCを充電できゲームにも強いGPUボックス この商品は非常に標準的ではありますが、その反面ハイエンドな要素を含んだ一品でもあります。 まずWindowsとMac両方に対応している点や接続にThunderbolt 3を使用しているなどの基本的な要素をきちんと押さえているだけでなく、AMDとNVIDIA製の多くのグラフィックボードをサポートしていたり、ノートPCを充電可能にする機能を備えているなど、痒い所に手が届くといった感じのある商品に仕上がっています。 第7位 AKiTiO Node Thunderbolt 3対応 グラフィックボード専用 外付け拡張ボックス リンク AKiTiO Node Thunderbolt 3対応 グラフィックボード専用 外付け拡張ボックスの仕様・製品情報 メーカー AKiTiO サイズ 42. 8 x 14. 5 x 22. 7 cm 重量 4. 7㎏ 対応機種 macOS 10. 0 x16対応グラフィックボード/付属品:Thunderbolt 3ケーブル、アミュレットオリジナルマニュアル、保証書 AKiTiO Node Thunderbolt 3対応 グラフィックボード専用 外付け拡張ボックスをおすすめする理由• 話題のAKiTiOの商品• シルバーを基調としたシックなデザイン• 多くのグラボをサポート AKiTiO Node Thunderbolt 3対応 グラフィックボード専用 外付け拡張ボックスの評価とレビュー シンプルなデザインながらも性能は1級品 AKiTiOはこの商品以外にも多くの外付けGPUボックス製造・販売しており、注目されているメーカーでもあります。 今回紹介するこの商品に関しても、シルバーを基調としたシンプルなデザインの反面、AMD及びNVIDIA製のグラフィックボードの多くをサポートしているなどの抜群の安定感を誇ります。 ゲームの使用からCADやVRといったグラフィック機能を多用する開発環境まで多岐に渡って活躍してくれるでしょう。 第6位 Sonnet Technologies GPU-350W-TB3Z eGFX BreakawayBox リンク Sonnet Technologies GPU-350W-TB3Z eGFX BreakawayBoxの仕様・製品情報 メーカー Sonnet サイズ 21 x 37 x 25 cm 重量 3. 0対応/Thunderbolt 3ポート搭載のPCに対応/OS X 10. 6以降 Sonnet Technologies GPU-350W-TB3Z eGFX BreakawayBoxをおすすめする理由• 接続にThunderbolt 3• 黒がメインのシンプルなデザイン Sonnet Technologies GPU-350W-TB3Z eGFX BreakawayBoxの評価とレビュー 黒を基調としたシンプルな一品 今回紹介するこの商品は黒を基調とした一見地味そうに見える感じがしますが、WindowsとMacの両方に対応していることや、接続にThunderbolt 3を使用しているなどの基本的な機能は揃っています。 またフルレングス・シングルスロットのGPUカードにも対応していたりなど、ただ地味なだけではなくポテンシャルも充分に秘めた一品といってもよいでしょう。 第5位 Dell ALIENWARE Alienware Graphics Amplifier リンク Dell ALIENWARE Alienware Graphics Amplifierの仕様・製品情報 メーカー Dell サイズ 41 x 18. 5 x 17. 3 cm 重量 5. 34㎏ 対応機種 記載なし 接続方法 Alienware Graphics Amplifier 搭載機能 単一のフルレングス、ダブル幅PCI-Express x16グラフィックスカードをサポート/460W電源、最大375Wのグラフィックスカードをサポート/USB3. Dellによる至高の一品• 専用ケーブルでPCと接続• 独特なデザイン Dell ALIENWARE Alienware Graphics Amplifierの評価とレビュー Dellのゲームブランドが放つ超個性的な一品 DellはBTOを中心とした世界を代表するパソコンメーカーの1つですが、そのブランドの1つにALIENWAREというゲーミングPCブランドがあります。 そのブランドに合わせて造られたのが今回紹介するAlienware Graphics Amplifier 15Q41になります。 この商品1番の特徴はやはり他社とは異なる専用ケーブルでPCと接続している点にあり、そうすることでグラボの性能を最大限に発揮するようにしています。 AlienwareのPCを所持している人にはある意味必需品ともいえる商品といえるでしょう。 第4位 Sonnet egfx Breakaway Puck GPU-RX570-TB3 リンク Sonnet egfx Breakaway Puck GPU-RX570-TB3の仕様・製品情報 メーカー Sonnet サイズ 15. 2 x 13 x 5. 1 cm 重量 1. 88㎏ 対応機種 記載なし 接続方法 Thunderbolt 3 搭載機能 強力なポータブルハイパフォーマンス外付GPUユニット/ビデオカード:Radeon RX 570/ビデオメモリ:4GB GDDR5/外部コネクタ:1基のThunderbolt 3 USB-C 、4-pin power DIN、3基のDisplayPort、1基のHDMI/接続:3基のDisplayPort 1. 4 4K 60Hz、1基のHDMI 2. 0b 4K 60Hz Sonnet egfx Breakaway Puck GPU-RX570-TB3をおすすめする理由• Radeon RX 570を搭載• いろいろなコネクタを配置• 軽量小型 Sonnet egfx Breakaway Puck GPU-RX570-TB3の評価とレビュー 軽量小型ながらもRadeon RX 570を搭載した一品 今回紹介するこの商品は、今まで紹介してきた商品の中でも一回り小さくまた重さも1㎏強と非常にコンパクトな商品になっており、設置場所を気にする必要もありません。 しかもグラフィックボード本体も含まれているために追加の出費もありません。 またHDMIを始めとしたさまざまなコネクタが配置されているので、いろいろな用途にも使用することもできます。 第3位 Gigabyte GeForce GTX 1070 GV-N1070IXEB-8GD• GeForce GTX 1070内蔵• 急速充電をサポート• 自作PCパーツメーカーが放つ一品 Gigabyte GeForce GTX 1070 GV-N1070IXEB-8GDの評価とレビュー 大手自作パーツメーカーが放つ外付けGPUボックス Gigabyteはマザーボードを始めとした自作PCパーツメーカーで知られており、一度でもPCの自作をしたことがある人はGigabyteの名前を目にしたこともあるかと思います。 Gigabyteは外付けGPUボックスの生産もおこなっており、今回紹介する商品の特徴としてはまずGeForce GTX 1070がボックス内に内蔵されている点が挙げられます。 また急速充電をサポートしていたり、両サイドのメッシュが特徴的であったりとなかなか個性的な商品といえるでしょう。 第2位 ASUSTeK 外付けグラフィックカード ドック ROG-XG-STATION-2• 600Wのハイパワー• 個性的なデザイン• 大手自作PCパーツメーカーが放つ一品 ASUSTeK 外付けグラフィックカード ドック ROG-XG-STATION-2の評価とレビュー 個性的なデザインが目を引く大手自作PCパーツメーカーが放つ一品 ASUSTeKも3位のGigabyteと同じくマザーボードを始めする大手自作PCパーツメーカーで、それ以外にもさまざまなパーツを生産・販売しており、近年はPC本体の製造・販売もおこなっています。 今回紹介するこの外付けGPUボックスの特徴はまず独特の形をした個性的なデザインが挙げられます。 これはこの商品自体がゲームブランドのROGであるため、ゲーミングPCを意識したデザインであることが下地になっています。 他にも600Wの電源を搭載したりとなかなかの仕様になっています。 第1位 AKiTiO Node Lite Thunderbolt 3対応 PCI Express 外付け拡張ボックス リンク AKiTiO Node Lite Thunderbolt 3対応 PCI Express 外付け拡張ボックスの仕様・製品情報 メーカー AKiTiO サイズ 23. 3 x 7. 6 x 14. 9 cm 重量 2. 87㎏ 対応機種 対応OS: macOS 10. 0 x16 対応ボード AKiTiO Node Lite Thunderbolt 3対応 PCI Express 外付け拡張ボックスをおすすめする理由• WindowsとMacの両方に対応• 安定のThunderbolt 3接続• 王道を行く一品 AKiTiO Node Lite Thunderbolt 3対応 PCI Express 外付け拡張ボックスの評価とレビュー まさに外付けGPUボックスの王道を行く一品 今回紹介するこの商品は、まずWindowsとMacの両方に対応している点や、接続にThunderbolt 3に対応するなど、基本的な部分をきちんと押さえているだけでなく、デザイン的にもノートPCと調和の取れたものになっています。 また4K出力に対応したディスプレイポートを搭載しているなど、基本的な機能以外にもさまざまな用途に対応できるまさに王道的な一品といってもよいでしょう。 まとめ 一昔前までのノートPCはハイスペックなゲームをプレイすることには向いておらず、またゲーム向けのノートPCもありましたが、グラボが内蔵のためにデスクトップPCと比べて交換ができず、数年で旧式化するというデメリットがありました。 しかし現在はインターフェースの進歩によって大容量のデータを送受信できるようになり、グラボがHDDのように普通に外付けで対応できるという時代になりました。 そして外付けグラボは新たなゲーミングノートPCの可能性を広げようとしています。 外付けグラボと共にこれからのゲーミングノートPCにも注目ですね。 ノートパソコンの外付けグラボに関連する他の記事もおすすめ!!.

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