パール フラクショナル レーザー。 【愛知県】パールフラクショナル料金一覧

パールフラクショナル:口コミ16件/美容皮膚科87院《美容医療の口コミ広場》

パール フラクショナル レーザー

フラクショナルレーザーで失敗して悩んでいます。 鼻のど真ん中にニキビの小さなクレーター跡が1つあり、それを治したくて去年の秋に形成外科でフラクショナルレーザーを受けました。 医師か らは3回ほどやればキレイになると思いますよ。 と言われ、やってみたのですが、思いのほか色素沈着がひどく、後々が心配になったので、2回で断念しました。 それからもうすぐで半年が過ぎようとしていますが、レーザーをあてた跡はくっきりと残っていて、色素沈着もかなり斑な感じです。 しかもレーザーをあてた部分の皮膚が若干盛り上がった感じで、所々肉割れ?みたいな感じで皮膚がボコボコしているんです。 レーザー後は処方されたハイドロキノンを3ヶ月ほど使用してました。 自分でもネットで色々調べて、今現在はピーリング剤でターンオーバーを促したり、トラネキサム酸、ビタミンC美容液をイオン導入したりしています。 それらのおかげか、若干色素沈着は薄くはなりましたが、やはり皮膚の盛り上がりとデコボコした感じもありますので、化粧でも隠しきれず、逆に化粧をするとそこだけとっても不自然で目立ってしまうので、普段化粧はせず、レーザーをあててからはずっとマスクで隠しています。 もうすぐ暑い季節がやってくるので、いつまでも毎日マスクをしているのも周りから見て不自然だと思います。 友達と食事に行ったり、マスクなしで人と普通に会って話したり……とゆうこともできなくなってしまって、本当に引きこもりの生活を送っています。 何度か形成外科には再診に行きましたが、色素沈着や皮膚の盛り上がりは、時間が経てば必ず消えると言われました。 全く信用できないので、他にも某有名な美容クリニックでも診てもらいましたが、1年ぐらい経てば自然に消えますよ。 と言われました。 そこではトレチノイン?療法も1度は勧められましたが、鼻のど真ん中だけに真っ赤になって隠せれないぐらい目立つので、やはり自然に消えるのを待った方がいいかもしれないですね。 と言われました。 本当に1年経った頃にはキレイに消えるのか……もう本当に取れないシミになりそうな気がしています。 何度も言いますが、とにかく色素沈着だけではなく皮膚の盛り上がり、デコボコもあるので、一生このままだったら……と考えると怖くて心配で本当に泣けてきます。 最近ではハイドロキノンを塗っていたせいなのか、トラネキサム酸美容液で美白になりすぎたせいなのか?素人なのでよくわかりませんが、レーザーをあてた跡の色素沈着の周辺の皮膚が色が抜けてしまっています。 白斑とまではいきませんが、けっこう白いので、またそれも変です。 もう本当に鼻の皮膚が最悪な状態になっていて、毎日が辛いです。

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ピコレーザー/ピコフラクショナル治療

パール フラクショナル レーザー

にきび跡を治したい、しわのない綺麗な肌に戻りたい、 そう願うのは肌トラブルで悩んでいるすべての人の想いです。 1回の治療で肌を20~25%入れ替えることができ、表皮と真皮で同時に肌再生(皮膚の収縮とコラーゲンの増生)が促され、毛穴や深いにきび跡・しわやたるみ・肌の若返りに大変効果的です。 なかでもパールフラクショナルは、バランスのとれた蒸散・凝固作用により、他のフラクショナルレーザーに比べ最小のダウンタイムで最大の効果を導き出すことが可能です。 レーザーを照射した部分は古い角質が取り除かれ、1週間ほどかけてまったく新しい肌に入れ変わっていきます。 点状にレーザーを照射するので、レーザーを照射していない肌を多く残すことで、ダウンタイム(お肌が治癒するまでの時間)を最小限にします。 クレーター状やしみのようになったにきび跡、しわの原因を取り除き、健康な状態に戻すことで、すべすべでハリのあるお肌を取り戻します。 パールフラクショナルレーザーのQ&A Q. 治療時に痛みはありませんか? 麻酔クリームを塗布するため、治療中の痛みはほとんどありません。 治療後、レーザーを照射したお肌から部分的に血がにじんだり、軽く火傷したようなひりひり感が続くことがあります。 これは1~2日間で落ち着きます。 あまりに出血や痛みが続くような場合には、医師またはスタッフにご相談ください。 ダウンタイム(治療後の赤みが引くまでの時間)は何日くらいですか? 赤みがあるのは2~3日間ほどです。 レーザーを照射した部分のお肌が点状のかさぶたとなり、1週間くらいで徐々に剥がれおちていきます。 お風呂はいつから入れますか? シャワーと洗顔は当日から可能です、出来るだけ刺激の少ない洗顔剤等を使用するようにしてください。 入浴も当日から可能ですが、赤みが強く出ることがあります。 当日は、軽い入浴を心掛けてください。 治療後に気を付けることはありますか? 肌が非常にデリケートになっています。 日焼けや強い刺激には十分に注意してください。 また、治療後に処方される保湿剤などのお薬は医師の指示通り使用するようにして、しばらく(4~5日間)はお化粧を控えるようにしてください。 何回の治療が必要ですか? 1ヵ月間の間隔をおいて、2回治療するのが理想的です。 r-YSGGレーザーの『パール フラクショナル』はバランスのとれた蒸散・凝固作用により、CO2レーザーの『エコツー』や『アンコア』、Er-YAGレーザーの『ピクセル』に比べ、最小のダウンタイムで最大のスキンリサーフェシング(肌を入れ替える)効果を導き出すことが可能で、にきび跡や毛穴治療において現在最強のフラクショナル・レーザーと呼ばれています。 「肌の入れ替え」の能力に加えて、さらに「たるみの引き締め」のダブル・アクション効果が可能になります。 また、皮膚に熱刺激を加えることでコラーゲンを増やし、皮膚を再構築することでにきび痕のクレーターや毛穴の凹凸を平坦にする効果があります。 さらに、帯状疱疹や水ぼうそうの痕のクレーター、妊娠線に対しても効果的です。 1回の治療でもある程度の効果は期待できますが、約1か月の間隔をおいて2~3回の治療を行うケースが多いです。 照射直後、照射箇所は白く粉をふいたような状態となった後、赤みや腫れ、部分的に少量の出血が出現します。 その後、点状のかさぶたとなり、1週間ほどで徐々にはがれ落ちます。 目安として、ヒリヒリ感、腫れは当日から翌々日くらいまで、かさぶたの剥離は1週間後くらいまで、赤みは2週間ほど続くこともありますが、程度、期間には個人差があります。 パールフラクショナルレーザー.

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ニキビ跡治療

パール フラクショナル レーザー

老化した皮膚を全く新しい肌に入れ替え、キメの細かい若々しい肌に再生させ、さらに、たるみの引き締め効果、しわ、ニキビ跡を浅くする効果も期待できます。 パール フラクショナルは、肌のくすみなどのトラブルを解決する、一歩進んだ素肌の再生サーマルピーリング(パール)にフラクショナル・テクノロジーを採用することで、皮膚のより深くへ、より高いエネルギーを安全に届けることができる進化した最新式のアブレイティブ・フラクショナル・レーザー治療器です。 パール フラクショナルを照射した肌は、レーザーにて肌が蒸散(破壊)・凝固(変性および損傷)されることで、老化した古い肌が取り除かれ、数日から1 週間程かけてまったく新しい肌に入れ替わっていきます。 クレーター状の深いニキビ跡や凸凹肌、しわやたるみの原因老化してしまった肌を取り除き、健康な肌の状態に戻すことで、滑々ではりのある肌を取り戻します。 (レーザー照射直後) (レーザー照射4日後) そして長期的には、レーザーの熱で肌を刺激(加熱)してあげることで、老化して少なくなったコラーゲンを増加させ、入れ替えることが可能です。 肌の表面だけではなく、皮膚の奥深くから健康を取り戻す、それがパール フラクショナルなのです。 適応症状• ニキビ・ニキビ跡• 凸凹肌• 毛穴の開き・黒ずみ• 小じわ• しわ・たるみ• くすみ• 妊娠線• 傷あと(肥厚性瘢痕) 治療効果• 個々の症状に応じて、フラクショナル・レーザー(アファーム マルチプレックス)、フォトブライト治療(ライムライト)、シミ光治療(アキュチップ)、レーザーピーリング(ジェネシス)、たるみ光治療(タイタン)、サリチル酸ピーリング、ビタミンCイオン導入、外用・内服治療などを併用することにより、より相乗的な改善効果が得られます。 パール フラクショナルとフラクショナル・レーザー(アファーム マルチプレックス)の組み合わせによる、当クリニックオリジナルのフラクショナル・レーザー・リサーフェシングを受けることで、より相乗的な肌の入れ替えや肌のはり・引き締め効果が得られます。 パール フラクショナルと代表的アブレイティブ・フラクショナル・レーザー機器の違い Er-YSGGレーザー(2790nm)のパール フラクショナルは、水分に対する吸光度がCO2レーザー(10600nm)の約5倍、Er-YAGレーザー(2940nm)の約半分になり、確実な皮膚の蒸散と適度な熱侵襲を併せ持ちます。 アブレイティブ・フラクショナル・レーザー機器の中で、Er-YSGGレーザー(2790nm)のパール フラクショナルは、蒸散作用(アブレーション)と凝固作用(コアギュレーション)のバランスが非常に優れたレーザーで、安全にかつ確実に毛穴、ニキビ跡、しわ、たるみを改善します。 照射密度は5種類から選択可能です。 他のノン・アブレイティブ・フラクショナル・レーザーと同様に正常な皮膚を多く残すため、高出力にレーザーを照射してもダウンタイムを短縮することが可能です。 (パール フラクショナルを照射した直後の組織図) 真皮の一定の深度まで蒸散されていることが確認できます。 更に、Er-YSGGレーザー(2790nm)は効果的な蒸散作用(アブレーション)と凝固作用(コアギュレーション)により、止血効果を期待できます。 (パール フラクショナルを照射した4日後の組織図) レーザーの影響を受けなかった正常皮膚の浸潤により、速やかに創傷治癒が起こります。 パール フラクショナルの照射による熱影響により、レーザーを照射した周辺の真皮層において、コラーゲンの新生、増殖が起こります。 蒸散作用が低く、凝固作用が高いCO2レーザー(10600nm) 凝固作用(コアギュレーション)が高いCO2レーザー(10600nm)のエコツーやアンコアは、微小血管をしっかりと凝固するため、治療後の出血はほとんど見られず、しわなどに高い効果を上げることができます。 しかし、照射密度、出力が上がると、レーザーを照射したスポット隣同士の熱影響により、腫れやすい、または赤みが強く出るなどの欠点があります。 <治療経過・アフターケア> 短時間(約20〜30分)で全顔の治療が可能で、麻酔クリームを塗布するため、治療中の痛みはほとんどありません。 治療直後はひりひりとした熱感が生じるため、治療当日のメークアップは控えるようにして下さい。 肌へのダメージ(赤みや軽い腫れ、ごわごわ感)も2〜5日ぐらいで落ち着き、その後、メークアップなど、すべての日常生活が普段通りに行えます。 ただし、治療後は、万全の紫外線対策を心がけて下さい。

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