先生 中国語。 【音声付】中国語で「先生」「老師」の意味と使い方|日本語との違いは?

愛玉先生の中国語ネイティブ化計画

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アメリカは、すでに夏休みに突入していますが、 今や、コロナで学校にも通えず、 教室が懐かしい! すっかり教育の場はオンラインに移行しつつありますが、 本日のゲストも、そんなオンラインレッスンを立ち上げた、 日本語・中国語教師で、リモートかく先生こと、郭しよさんです! さっそく、ワタクシも、パートナーのジョンさんとレッスンを受けてみましたよ! いろんな語学オンラインレッスンが出ていますけれど、 パートナーやファミリーと一緒に学ぶというスタイルのレッスンは、 これまでなかった新しいスタイルです。 パートナーや家族が日本語や中国をしゃべるので、 ちょっと日本語や中国語を勉強してみたいけれど、 クラスを取ってまで一人で勉強するほどではないという方、 そんな方にお勧めのリモートかく先生! 家族やパートナーと一緒にクラスを取れるのはモチベーションが上がります! 郭先生は、トライリンガル(英・日・中)の日本語・中国語の先生で、 NYの大学や社会人に日本語を教えていました。 去年の暮れに出産され、産休を取り、 そろそろ復帰という時期に、 コロナ到来! 学校は全て休校になり、自宅待機要請になりました。 しかし、前向きに、 これで育児に専念できると思っていた 郭先生。 しかし、4ヶ月も続くコロナの状況は、 学校がオープンされないまま、夏休みに突入! 実は、郭先生のご主人は、 去年のNYこりんごラジオJuly 4th スペシャルに出演して下さった、 ニューヨーク公立学校の先生、James Flynnさんです。 ジェームスさんのインタビュー記事はコチラ。 コロナで急遽、学校のクラスをオンラインに切り替えなければならず、 戸惑いながら授業形態を変更せざるをならなくなった学校側で、 テクノロジーの得意なご主人は、率先してセットアップに従事しました。 そんなご主人の影響もあり、 リモートかく先生の立ち上げは、始まりました。 (立ち上げのキッカケやタイミングは、 来週の後編インタビューでお伝えします。 ) トライリンガルの 郭先生は、 日本生まれの日本育ち、心は日本人でしたが、 ご両親は台湾人でしたので、 日本で生まれながらも、書類上は台湾人。 どんな人種でも、アメリカで生まれた子供は、 アメリカ国籍を取得できるのに、 日本では、親が日本人でないと日本国籍はもらえません。 郭先生は、中学生の頃、アメリカに移住してきましたので、 日本語、中国語の上に、英語がのしかかって来ました。 そんな中での、自分のアイデンティティーに悩んだことなども、 伺ってあります。 次回は、引き続き、自分のアイデンティティーの話や、 出産後、子育てをしながら、自分のキャリアを生かして、 ビジネスを立ち上げたキッカケや、タイミングの話、 働くママへの転換、 そして、リスナーの皆様への素敵なメッセージを頂いてあります。 来週のインタビューもお楽しみに! それでは、今週のインタビュー視聴はコチラから。

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中国語会話のセンセー紹介

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愛玉先生の中国語ネイティブ化計画(無料中国語講座コラム)一覧 すべての発音が収録されています。 第1回• 第2回• 第3回• 第4回• 第5回• 第6回• 第7回• 第8回• 第9回• 第10回• 第11回• 第12回• 第13回• 第14回• 第15回• 第16回• 第17回• 第18回• 第19回• 第20回• 第21回• 第22回• 第23回• 第24回• 第25回• 第26回• 第27回• 第28回• 第29回• 第30回• 第31回• 第32回• 第33回• 第34回• 第35回• 第36回• 第37回• 第38回• 第39回• 第40回• 第41回• 第42回• 第43回• 第44回• 第45回• 第46回• 第47回• 第48回• 第49回• 第50回• 第51回• 第52回.

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先生&コースのご紹介

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2-1. 2-2. 2-3. 10-1. 10-2. 10-3. 「~さん」「~様」などの敬称の日本語と中国語の違い 「~さん」や「~様」のように、名前の後ろにつければどういう人であれすべて敬称として機能するというものは中国語では存在しません。 ではどうするかと言うと、中国語では、男性には「ミスター」に相当するものをつけ、若い女性には「ミス」に相当するもの、若いとは言えない女性には「ミス」・「ミズ」あるいは「女史」に相当するものをつけます。 ただこれらが「さん」や「様」と完全に同じかと言えば違います。 日本と中国では、社会や文化が違うので「さん」や「様」と完全にイコールになる中国語の言い回しはないと言っていいでしょう。 そのため、以下では男女別、あるいは自分との相対的な年齢別、職業や立場別に変わってくる中国語の敬称を紹介していきます。 中国語の基本的な「~さん」「~様」などの表現 まずは基本的な中国語の敬称表現を学んでいきましょう。 男性に対する「~さん」のような表現は簡単なのですが、女性に対しては年齢によって敬称を変えて気を使います。 これは「先生」という意味ではなく、「ミスター」という意味の敬称です。 李さん のような言い方です。 これは年齢による呼び分けですが、絶対年齢ではなく、あるグループの中で若い人が「小」、年上の人が「老」になります。 知り合ってすぐこういう言い方をするわけではなく、付き合いが長くなって親愛の情が生まれてから自然発生的に生まれる呼びかけのようで、外国人がすぐ使っていいものではありません。 場合によると年上でもないのに知り合ってすぐ「老~」と呼ばれる人もいます。 見るからに落ち着いていて、こう呼ばれるのも納得する感じの人だったりします。 中国語で夫を呼ぶときに使う呼称 また、ご主人、だんなさんのことを「老~」という表現で呼ぶ奥さんもいます。 中国人は知らない人に声をかける時「兄さん」「姉さん」「おじさん」「おばさん」など親族呼称を使うのが一般的です。 当然この際、相手の年齢を一瞬で推測し、それ相応、あるいはそれよりちょっと下くらいの親族呼称を用います。 日本人の感覚からすると驚きますが、中国あるいは中華圏ではこれが礼儀です。 相手を自分の親族関係に包み込むことで親愛の情を表す。 これこそが相手への礼儀となるのです。 名前がわからない相手に対する中国語の呼びかけの言葉 町を歩いていて見知らぬ人に声をかけたい場合、どういう声のかけ方をしたらいいでしょうか? 日本ですと「すみません」とか、職業がはっきりしている場合は「運転士さん」、「お巡りさん」、「駅員さん」など職種に「さん」をつければ事足りますね。 中国人が町中で声を掛ける時には以下のような表現を使います。 中国語で、自分より年上の男性に対する呼びかけの表現 年上の男性に対して中国語で呼びかける時は、.

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