思えば後悔は。 マイホーム購入に後悔しかない… 29歳5ヶ月になる子持ちのものです。 1年前にマイホームを建てました。私は元々この段階でのマイホーム建築に反対だったのですが主人が家を建てると聞かず、あ

マイホームを建てローン支払いで後悔してますか?

思えば後悔は

れよあれよという間に話が進んでいきました。 とにかく間取り、内装が気に入りません。 増税前ということや、さまざまな事情がありマイホーム建築に際してメーカー選びから図面決定まで3ヶ月しかなく、無知なまま、とある住宅メーカーの建売展示場の間取りをほぼそのままの形で間取りが決定しました。 廊下がなく玄関から一つ扉を開けるとすぐLDK。 LDKも16帖と狭く…憧れだったアイランドキッチンではなく壁付け。 窓も小さいものばかりで、特に西側に窓がなく午後からは本当に暗いです。 内装も主人が好む全体的に暗い色合いで昼間でも電気をつけなければいられないです。 床も普通のフローリング。 無垢の床に憧れていたのに… 現在育休中の主婦なので日中この薄暗い家にいると家の嫌なところばかりに目がいき、なんであの時もっと強く家を建てることを止めなかったのか、なぜもっと勉強しなかったのか、もっと時間をかけなかったのか、話し合えなかったのか…後悔の気持ちで泣けてきます。 今では住宅メーカーのCMを見るのが嫌になり、友人の新築へ行くと素敵で羨ましくて自宅に戻ると悲しくなります。 これから新築を建てる友人のことが羨ましくて羨ましくて、マイホームの話を聞くのが辛くなります。 今は一人で家にいるのが苦痛で息子を連れてなるべく外に出るようにしています。 マイホームを購入し、子供にも恵まれ幸せなはずなのに… 家のローンに子供に、背負うものが多くなり、今まで以上に仕事に励む主人を思うと不満ばかり言えないのは重々分かっているつもりです。 一世一代の大きな買い物を失敗して、取り返しがつかず自分の気持ちをどのように納得させればよいのか分かりませ。 子供が産まれたら家のことなんて考える暇もなくなると思っていましたが、家にいる時間が長くなって余計に考えてしまうようになりました…このままでは頭がおかしくなりそうです どうしたら気持ちを切り替えることが出来るのでしょうか。 育休中とありましたので、お仕事をお持ちの女性なのですね、 大丈夫ですよ、 仕事に復帰されたら、家事に子育てに大忙しになります。 きっと家の床やキッチンなど気にならなくなります。 もしかしたら掃除するのに狭くて良かった、窓が少なくて良かったと思うかも。 日中留守であれば、日中の家の中の暗さも気にならなくなるかも。 どうしても嫌であれば、 質問者様も頑張って仕事をして貯金して、リフォームを検討するなり、今の家は賃貸にして新たに住宅を建てることを検討するなりされたら良いと思います。 今のように家の中にいるだけでは解決しません、何か行動してみましょう。 書かれていた今の気持ちは今だけのような気がします。 ナイス: 5.

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家づくりの残念・失敗・後悔ポイント 住まいブログ・テーマ

思えば後悔は

断捨離をして後悔した、あなたの「後から思えば大切だったもの」とは? こんにちは。 断捨離、流行っていますよね。 しかし以前、断捨離を紹介するTVを見ていて「これは・・・」と思ったことがありました。 ある一人の奥様が実践しつつ断捨離を紹介していくVTRでした(一部はよく覚えていません)。 キッチンの引き出しを見ながら 「今の自分が使うものだけを残し、以前の自分が使っていたもの・自分がこれから使うかもしれないと思っているものは捨ててしまいましょう。 これは何ですか?」 「これは・・・ケーキをつくるときのヘラです」 「それはどのくらいの頻度で使いますか?」 「1年に1回使うか使わないかです」 「それじゃあ捨てちゃいましょう」 それを見て私は、この人来年もまたケーキのヘラ買うだろうなと思いました。 私はやはり断捨離には反対派です。 それは、なにもそこまでしなくても日頃自分でものを片づけられているからかもしれませんが 例えばクローゼットの奥から子供の頃に遊んだ懐かしいおもちゃなどが出てきたときの感動と比べれば、 部屋に多少ものが多めにあるくらい(部屋は許されなくても収納くらいは多くたって)いいのではという考えからです。 数年前に実家の部屋を片づけたとき、「これはもういらん!」と思って捨ててしまったたくさんのチョコエッグのおまけを 今でもちょっと後悔しています。 確かにガラクタですが捨てることはなかった。 あれ・・・いい思い出だったのになあ。 断捨離はアルバムでも見なきゃ捨てろといいますね。 私の祖父母は海外旅行が好きでよく若い頃行っていました。 この間分厚い何冊ものアルバムを一緒に見ましたが二人がとても若く写っていて私まで楽しかった。 「懐かしむ」ことのなにがいけませんか?これは英語にはない日本語の良い表現のひとつでもあります。 わたしたちは決してものに縛られているのではありません。 日常がうまくいかないのは使わないもののせいじゃない。 前置きが長くなってしまいました。 質問です。 後悔先に立たず。 あなたの断捨離後悔談を教えてください。 またこれから断捨離をされる方にアドバイスを。 ここでは断捨離を、「不必要なものを捨てるお片づけごと」とは解釈せずに(それではただの片づけと一緒だから) 「これまでの自分を、手始めに所有物から否定し、リスタートしよう」という精神論だと解釈しています。 反論など、「いやいや断捨離して私は本当によくなったのよ!」という体験談なども募集します。 よろしくお願いします。 補足「思い出はおぼえていればいいじゃないですか、ものとしてアルバムにとっておく必要はないんですよ」と第一人者の方がTVで言っていたのを見て(確かそんな断捨離論を聞いていた国分太一は驚いていました)私はこれはある種の宗教みたいだなと思ったんです。 その『思い出』の観点からの質問だったのですが文章足らずでしたね。 断捨離って、どれだけ講釈を垂れても、原点は一つです。 その原点とは、著書にも書いていますが、 収納できないくらい、物を買い込み、収納ケースなどを買い、収納の 勉強をしたが、結局は、収納は自分には向いていないと感じて、 始めたものです。 従って、これは片付けとは、全く違う物です。 精神論では無くて、物を買ったけど、収納できないから その収納から、逃げ出しただけです。 その考えから行き着いたのが、断捨離だと思います。 その原点について、書いている本を、amazonですが、 貼り付けておきますので、 その本のなか見!検索の抜粋の箇所を読んでもらえば、 書いていますので、もし良かったら読んでみて下さい。 その人は僕の同級生ですが、 不倫して肉体関係を持って、妊娠したら、子供を堕胎してくれ、 それに遊びだったから認知もできないし、 妻とは離婚できないから、慰謝料で勘弁してくれと多額の慰謝料を 貰い、その慰謝料を全て買い物に使い込み、結果、自宅をゴミ屋敷にしました。 この知恵袋を読んで、色々な意見を読みましたが、どうもバブル世代の方 が共感されているみたいです。 とにかく自分の仲間が欲しいと思います。 だから、そんな考えを撒き散らして いると思います。 また、仮にそうだったら、今後は、子供が産めない人に対して、 レクチャーすれば良いし、幸せな家庭がすればするほど、 家庭内がギクシャクして、最悪、家庭崩壊を招くと思います。 何故なら本っ当に収納が下手なんです。 モノがあれば散らかってしまう状態。 そしてその上モノが溢れていたんです。 何を既に持っているのかも分からずに買い足したりして。 手離して後悔したものは不思議な程にありません。 本当にガラクタの山だったのでしょうかねぇ… 写真や年賀状などの思い出系もポイポイ処分。 捨てずにとってあるのは、亡き祖父の写真ですね。 不要品が無くなって、必要な物が素敵に見える気がします。 自分を否定してリスタートしたいわけではなく、本当にただのオカタヅケをしたいだけなのですが出来ないので、 片付けのとっかかりとしては私にはピッタリです* 「断捨離」は生活(人生)の中から「不要・不適・不快」を取り除き、快適に暮らしたい人の、物の見方・とらえ方・物との付き合い方の選択方法であると解釈しています 何が何でも捨てなくてはいけないと思い込んでいて、人にも押しつける人が居ますが、それは間違いです そんなことしても気持が「快」になりませんから 私の場合家が散らかり片付けられていないとき、時間が上手く使えず、人間関係も上手く行かず、日々の出来事に追われ流されて息苦しくなっている自分に気付きます 子供の頃には祖母から「菊田一夫の名作『君の名は』でも主人公の男の人が中々会えない恋人真知子を思い、上手く行かない仕事に悩んだときは下宿屋のおばさんに勧められて、拭き掃除をしていたよ。 それくらい手を動かすのは大切なことだよ」と教えられ、学生の頃はデイル・カーネギーの「道は開ける」を読み、「悩み事がある時、まず自分の机の上を、次に部屋を片付けよ」という文章に共感し実践してきました 余計な物を取り除くと澱み、つまりが取れて、悩み事も解決の糸口が見つかる事が多いです 「手は突き出た脳」ですから手を動かすと、考え方も柔軟になります 大切な物は管理し、保管します でも手入れされずに放置されている物はゴミと同じです ゴミにスペースをとらず、家族で快適に暮らすことを心がけています 「不快」に思いながらも捨てられずに居た物向き合うことで、すっぱり決別できて「快」になったり 遠方で修理に出すことも新たに買うことも出来ず、とっくに賞味期限を過ぎボロボロになって家具まで汚れると家族から指摘を受けていたおきに入りのバッグを泣く泣く捨てたら、友人が出張のお土産だと買ってきてくれたり 保存してるつもりで手入れを怠っていた置物をピカピカに磨き上げ飾ったとたん、玄関のチャイムがなってその置物をくれたおばさんがお菓子をもって超久しぶりに訪ねてきてくれました 「まだ飾っていてくれたの!」って喜んで子供に沢山お小遣いをくれました そういったシンクロニシティの数々に驚く日々を暮らしています 十年以上溜まっていた町会の地図を一気に捨てたら急に夫が「仕事でいるから地図出して」と言うので 「あ~とうとう断捨離で後悔する日が来たか。。。 」と思いお隣で借りたら(捨てない家)その地図には夫の見たい所は記載されて居らず、しかも翌日には又新しくなった町会の地図をいただきました 本当に大切な物がわかる、大切なことだけに時間を掛けて生きて行きたい人の選択肢であり、質問者様が仰るように「精神論」であると思います 捨てて後悔したものはありません。 また買い直したこともありません。 つまり断捨離に向いている状況だったのです。 中にはあなたの書いてある通りに また何度も買い直す人もいるでしょう。 断捨離は向き不向きがあります。 所有欲を吹っ切れる時期があります。 その時期に当たっていると効果があると思います。 その時期に当たっていないと後悔したり 買い直したりするのだと思います。 断捨離は、自分の中の物に対する 所有欲の根本的な解決ではありません。 きっかけにはなりますが、解決ではないため、 解決とは自分の心の葛藤の決別=潔さです。 欲求不満で、ぐずぐず後を引く人は 断捨離で何をどう捨てても、結局は後悔をして、 何度でまた大量に物を買うでしょう。 自分では実行できないビョーキの人は 業者に頼むしかないと思うね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大事な思い出はちゃんと保管しておいた方がいい。 何はどう捨てるか、何をどこにどう保管するか、 それをしましょうってだけのことで、 何でも合理的に捨てればいいってもんじゃない。 何が大事かは個人の解釈でいい。

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後悔しない生き方を教えて? 思えば後悔ばかりの人生は、責任逃れの考え方だから

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「GIRLY CHIC Series」は、 全体的に落ち着いたニュアンスカラーで統一し、シリーズ名である「GIRLY CHIC」の名の通り、 "シックな上品さ"と女の子が好きな"かわいらしさ"を詰め込んだシリーズ。 くすみ感のあるピンクやベージュをメインカラーとし、白や黒を指し色で構成しています。 ブラシは、持ち手部分とブラシの先端が同じ色味で統一されており、SNS上では デザインの可愛さや、手触りが好評。 色違いで買っている人の姿も見られました。 「 柔らかいし可愛い」 「デザインが良い~ 100均のブラシとは思えない」 「 完全にパケ買いのメイクブラシはめっちゃフワフワだった!」 「 デザインも素敵で見とれちゃう」 「ブラシはふんわりして柔らかく 肌触りがすごくいいです」 気になった東京バーゲンマニアも早速購入。 今回は、 フェイスブラシ、チークブラシ、アイシャドウブラシの3種類をゲットしてきました。 (左がGIRLY CHIC Seriesのブラシ、右が春姫のブラシ) どちらもチクチク感なく、ふわっとしており、触り心地的にはあまり変わらないように感じました。 次にURGLAMのブラシと比較してみると、サイズ感もブラシ形状も異なりました。 URGLAMのブラシは、つくしのような丸いデザインの穂先で、GIRLY CHIC Seriesのブラシと比べると、ふわっとした柔らかさはあるものの、少しだけコシを感じます。 URGLAMのブラシは、余分なパウダーをはらうのにも適しているので、まずGIRLY CHIC Seriesのブラシで顔にパウダーなどをのせてから、URGLAMのブラシで余分な粉をはらうのもアリかもしれません。

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