ニード フォー スピード ペイバック。 NEED FOR SPEED PAYBACK「MUSTANG 1965」の取り方。

【レビュー記事】『ニード・フォー・スピード ヒート』の感想と評価。ストリートレースを思う存分味わおう!

ニード フォー スピード ペイバック

この記事の目次• 前作から進化した点、魅力的な点は? マップがより立体的になり魅力が増した! 今作は、前作、前々作と比較してマップの自由度が飛躍的に増したと感じます。 と言うのも、前々作『』はマップこそ広くオープンワールド風ではあったものの、舗装された道路しか走れなかったんですよね。 しかも、市街地の様な入り組んだエリアは無かったので、ほぼ一本道に近いものだったんです。 言うならば、複数のコースが合体して一つの巨大なマップになった感じなんです。 前作『』では市街地エリアも追加され、いよいよ本格的なオープンワールドになったという感じです。 しかし、あくまでも走れるのは舗装された道路だけでした。 そして今作『ニードフォースピードペイバック』になって、 舗装された道路以外のオフロード部分も走れるようになり、飛躍的にオープンワールドとしての魅力が増したわけです。 マップの高低差が激しく走っていて楽しいと感じますね。 リアルタイムに時間が経過するようになり、新鮮な気持ちでプレイ可能! 前作、前々作ではリアルタイムな時間経過はありませんでした。 走るエリアによって時間帯が変わる仕組みになっていたんです。 特に前作では常時夜間だったので、薄暗い場所をひたすら走るしかありませんでした。 今作ではリアルタイムに時間が流れるようになったので、 その一瞬、一瞬で全く異なる雰囲気を楽しめるんです。 特に、日没や日の出の時間帯の雰囲気は好きですね。 景色が目まぐるしく変わるので 新鮮で飽きにくいのが良いですね。 相変わらずドリフトが最高に気持ちいい! これは前作から踏襲されていますが、とにかくドリフトが気持ち良いんですよね。 このシリーズのドリフトは若干クセがあるんですが(リッジレーサーとシミュレーター系の中間ぐらいの挙動)、良い感じにコントローラーに振動が来るので、 路面との接地感がダイレクトに伝わってくるんですよね。 しかも タイヤスモークもリアルなので視覚的爽快感も抜群なんです! アドレナリンが溢れ出す超高速レースは無条件に魅力的! ニードフォースピードシリーズと言えば、そのタイトルが指し示すように『スピード』が魅力なんですよね。 設定にもよりますが、本作では超高速でも比較的安定した挙動で走れるので、ストレスを溜めることなくガンガン飛ばしていけます。 オープンワールドなので一般車両もいるんですが、上手い具合に一般車両の横をすり抜けていくのも快感です。 さらに、ナイトロ(ニトロ)を使用した時にかかる視覚エフェクトがよりスピード感を強調するので、脳汁全開でヤバいことになりますよ 笑 以下の動画は日産GT-Rで時速378kmで爆走している模様です。 前作から劣化した点、残念な点は? オンラインの仕様がとにかく残念… おそらく今作の評判が悪い一番の原因がコレでしょう。 前作、前々作では他のプレイヤーが同じオープンワールドを走っていたので、わざわざ対戦しなくても『一緒に走っている感』を感じる事が出来たんです。 しかし、今作ではオフラインとオンラインのモードが完全に切り離されてしまっているので、 キャンペーンモードをプレイしている間は、他のプレイヤーの存在を一切感じる事が出来ないんです。 しかも、オンラインマルチでは フリーランは不可能。 出来るのはレースだけです。 つまり、せっかくのオープンワールドを生かせていないのです。 私は当ても無くブラブラと走るのがオープンワールドの醍醐味だと思っているのですが、他のプレイヤーがいないとどうしても味気なくなりますよね…。 なぜこの仕様にしてしまったのか理解に苦しみます。 ファストトラベルの仕様が面倒くさい 製作者側としては「せっかく作ったんだからオープンワールドを堪能してもらいたい」という意図があったのかも知れません。 だから、どこへでもファストトラベル出来る仕様にはしなかったのだと思います。 しかし、 一度クリアしたミッションにはファストトラベル出来るようにして欲しかったですね。 繰り返しプレイするたび開始地点まで自力で移動するのは正直シンドイ! また、 チューニングショップ、ディーラー、ガレージが別々になってるのも面倒臭い。 いちいちファストトラベルでローディング挟んで…っていうのが煩わしいんですよね。 この3つは集約して一括で出来るようにした方が遊びやすさが増したと思います。 ドラッグカーレースはストレスが溜まる 本作には直線のコースでタイムを競うドラッグカーレースがありますが、これが正直ストレスが溜まるんですよね。 序盤はまだ簡単だから良いのですが、終盤は『覚えゲー』になってしまっているんです。 ドラッグカーレースは特殊な仕様になっていて、ギアチェンジをジャストなタイミングで行うとナイトロゲージがストックされていき、そして溜まったナイトロを使ってブチ抜くというゲーム性なんですが、ハッキリ言って レースゲーじゃなくてリズムゲーなんですよね。 しかもギアチェンジのタイミングを知らせるゲージと、ナイトロゲージの両方に意識をしつつ、さらに一般車両にも注意しないといけないので、レースとは違った独自の難しさがあるんです(難易度は変えられるので行き詰る事は無いと思いますが…)。 難しいだけなら良いのですが、シンプルに楽しくないんです…。 警察とのカーチェイスが理不尽 ニードフォースピードシリーズと言えば警察とのカーチェイスだと思いますが、個人的にコレがあんまり好きじゃないんですよね。 なぜなら 警察が理不尽に速いからです。 どう理不尽に速いのかと言うと、こちらがいくらスピードを上げても同じスピードで付いてくるんです。 つまり、時速400km出しても引き離すことは出来ません。 引き離すには一定時間カーチェイスをするか、体当たりをしてクラッシュさせるしかありません。 そういうゲーム性だと割りきって遊べる人は楽しめると思いますが、「猛スピードでぶっちぎりたい!」と言う人にはストレスでしかないんですよね。 グラフィックが劣化した? これは賛否あると思いますが前作よりもグラフィックが劣化したと感じてる人が多いようです。 前作は夜間の雨天という事もあり、ギラギラとしたライティングなどでゴージャスなグラフィックだったんですよね。 一方で今作はエフェクトは控えめでスッキリとした画面になっているので、地味になったと感じるのは仕方が無いかも知れません。 個人的には今作の方がロケーションによって様々な視覚的変化があるので好きですね。 グラフィックやサウンドがイマイチでもそれを上回る魅力があれば高得点になります。 また、天候変化が無いのは残念。 ただ、超高速で風を切る感じはアドレナリンが湧き出る。 オンラインの仕様の問題でクリア後は熱が冷める。 細かいアクティビティやチューニングなどを追求すればかなり楽しめるが、肝心のオンラインはあまり楽しむ気にはなれない。 広大なマップをひたすら猛スピードで飛ばすだけでもストレス発散になりますし、レースゲーム、ドライビングゲームとしての 基礎は良く出来ているので操作していて楽しいと感じるのは大きな魅力だと思います。 また、今後は様々なアップデートが予定されているようなので、しばらくは楽しめそうですね。 オンラインの仕様が改善されるのかは分かりませんが・・・。 フルプライスだと少し高く感じますが、4,000~5,000円ぐらいなら価格相応楽しめる良ゲーだと思いました。 ライトで爽快感のあるレースゲームが楽しみたい人は遊んでみてはいかがでしょうか。

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【新放置車両MAP付き】ニードフォースピードペイバックに神アプデ実装!!【Need for Speed Payback日記⑨】

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どうもこんにちはあずんです。 少し日にちが開きましたが、NEED FOR SPEEDの攻略記事を書いていきます。 今日は2つ目「MUSTANG 1965」の廃品パーツです。 1つ目の廃品パーツの場所。 一つ目の廃品パーツはこの辺りにあります。 近くの画像だとこんな感じです。 2つ目以降の廃品パーツの場所。 メモ左上の廃品パーツの場所。 画像の辺りにあります。 ジャンプ台はこんな感じです。 メモ右上の廃品パーツの場所。 画像の辺りにあります。 ジャンプ台の写真を撮り忘れました、申し訳ないです。 たしかここのジャンプ台はすぐ見つけれたと思います。 メモ左下の廃品パーツの場所。 画像の辺りにあります。 ここはジャンプ台はなく、この位置から飛べば廃品パーツの場所に到着できます。 左下のマップの感じで大体の場所把握してください。 マップ上に見えている道から少しそれた所にあります。 メモ右下の廃品パーツの場所。 画像の辺りにあります。 大きな道から少しそれた所にジャンプ台があります。 ジャンプ台の左の方から飛んだ方がよいです。 以上、全5パーツです。 まだ、どんな感じでスクショ取るのが良いか模索中なので、見にくくて申し訳ないです。 こんな感じの画像があれば分かりやすいとかあれば、コメントからどんどんお願いします。 あと、廃品パーツを取りに行くときは基本的にオフロードで行った方が良いです。

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ニードフォースピード ペイバック【評価/攻略】スーパーカーのお祭りゲー 退屈させない工夫が盛り沢山

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現状は、プラチナトロフィー獲得に向けて活動しており、 今回はトロフィーの全開について 記載したいと思います。 トロフィー 『全開』 について トロフィー獲得の為には、アクティビティの ドリフトをすべてクリアする必要があります。 スピードランの攻略について スピードランは、あるきめられた区間を 通過する平均速度?が規定の速度に対して、 越えていればクリアとなります。 攻略のコツ1 ライブチューニング ライブチューニングでステアリングの感度を 少し低めにした方が良いです。 スピードランでは高速走行中に コーナーリングすることが多いのですが、 元々の設定だと、ステアリングが敏感で、 曲がるたびにカウンターを当てる回数が多く、 また、操作も繊細になってしまいます。 よって、運転が難しくなります。 個人的な感想ですが、ステアリング感度を 調整することで、かなり走りやすくなりました。 攻略のコツ2 視点について 普段は、レースゲームはバンパーカメラでプレイしているのですが、 スピードランに関しては視点を遠方カメラで攻略しました。 バンパーカメラだと視界が狭く前方の視認可能距離もかなり短いです。 オススメ車両 スピードランは加速性能、最高速、コーナリングの すべての要素が重要になってきます。 そこでオススメの車両がKoenigsegg Regeraです。 Koenigsegg Regera ケーニグセグ レゲーラ は、 ストーリーをクリアすることで、購入が可能となり、 販売場所はバトルディーラーになります。 チューニングはスピードトラップの攻略で 紹介したもので問題ありません。 スピードランの場所 フォーチュンバレーは、4つのエリアに分類されます。 その4つのエリアに沿って40個設置されている スピードランの場所を紹介していきます。

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