ガラルマッギョ 色違い。 【ポケモンGO】ガラルマッギョのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンGO】ガラルのすがたの一覧と特徴まとめ

ガラルマッギョ 色違い

もくじ• フィールドが戻ると、タイプも元に戻る。 弱点 「2倍」ほのお、じめん、みず、かくとう 耐性 「0. 特性もかなり面白いですし、専用技もなかなか便利ですね。 一撃必殺技「じわれ」も覚えますし、出てこられたら嫌なポケモンだと思いますよ。 マイナー感はありますけどね 笑 マッギョ ガラルのすがた の育成論 特性 【ぎたい】 フィールドの状態にあわせて、自分のタイプが変化する。 フィールドが戻ると、タイプも元に戻る。 弱点 「2倍」ほのお、みず、じめん、かくとう 耐性 「0. タイプ一致ではないものの、確実にじわじわとダメージを入れられ、交代を封じられるのは地味に強いです。 基本的には 有利な相手に後出しをしていき、交代読みで「とらばさみ」を入れていくのがおすすめです。 ほぼ確定で後攻から動くので、先制技の「ふいうち」は有効です。 普通に倒せないポケモンであれば、 一撃必殺の「じわれ」を狙っていく。 後は火力を求めて「じしん」を採用し、相性のいいポケモンを狩っていきましょう。 特性「ぎたい」もダイマックス環境だと発動しやすいので、上手く活かしていきましょう。 まとめ かなり面白い動きができるポケモンなので、ネタ枠でしかないと侮るのは危険です! レートでそこまで見かけることもないですし、マッギョ対策が出来ていない方も多いです 笑 相手を選んで活躍するポケモンなので、常にパーティに入れるのはおすすめしませんが。

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【ポケモンGO】ガラルのフォルムを入手せよ! 今日から新たな姿のポケモンが多数出現!

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『エレキフィールド』では『でんき』タイプ、『グラスフィールド』では『くさ』タイプ、『サイコフィールド』では『エスパー』タイプ、『ミストフィールド』では『フェアリー』になる。 フィールドが戻ると、タイプも元に戻る。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 威力は20〜200 Lv. 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 3倍の効果もさらに加わる。 『グラスフィールド』の時は『くさ』タイプ、『ミストフィールド』の時は『フェアリー』タイプ、『エレキフィールド』の時は『でんき』タイプ、『サイコフィールド』の時は『エスパー』タイプの技となる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。

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【ポケモンGO】ガラルのすがたの一覧と特徴まとめ

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また「はがね」タイプに属するため、 タイプ耐性数も10と多いです。 ひこうポケモンに強い「いわなだれ」使い 「ガラルマッギョ」は ゲージ増加が非常に速い「マッドショット」からの 「いわなだれ」がチルタリスなどの「ひこう」ポケモンに効果抜群です。 覚える「じしん」も環境トップのレジスチルなど「はがね」ポケモンに有効です。 マリルリに対して打点がない 耐久力も高く攻撃範囲も広いですが、「ガラルマッギョ」は スーパーリーグ環境トップの マリルリにかなり不利な状況です。 相手の「みず」技が弱点となってしまう一方で、こちらは等倍ダメージとなる「いわなだれ」が最高打点となりまともにバトルしては勝てません。 この辺りは弱点を突かれても「ほうでん」という有効打点で互角近いバトルができる「通常の姿のマッギョ」とは一番異なる点です。 弱点を突かれる攻撃に注意 「ガラルマッギョ」はタイプ耐性は多いものの、 スーパーリーグで活躍するポケモンが多く持つ 「かくとう・じめん・みず」技が弱点となる点に要注意です。 レジスチルやメルメタルの「はがね」ポケモンに対しても、相手の「かくとう」技を受けると大ダメージとなります。 シールドも利用した立ち回りが必要となってきます。 チルタリスには圧倒的有利となるがそれ以外のポケモンは苦しいバトル スーパーリーグの四天王とも言える「マリルリ・レジスチル・エアームド・チルタリス」に加え、「かくとう」ポケモン代表として「チャーレム」と比較しました。 「ガラルマッギョ」は 『チルタリスに有利である』という点を除きそれほど「マッギョ」と比較して利点となるところがなく、 「マッギョ」ほどの活躍は難しいです。 特に 「ガラルマッギョ」はマリルリにかなり不利となるところ、 レジスチルに対しても「きあいだま」が弱点かつ「じしん」を撃つまでの必要ゲージが多いためマッギョのように圧倒的有利とはなりません。 使い勝手の良さ・立ち回りの良さにより「マッギョのほうが使いやすい」と感じる点は多そうです。 ガラルマッギョは育成すべき? 「マッギョ」と比較してバトルでは劣るとの判断をしましたが、 ステータス耐久は高く覚える技もそれなりに優秀なため 厳選・強化をして損はありません! スーパーリーグは流行りのポケモンや環境がすぐ変わるため、 今後「マッギョ」より活躍する場面が訪れる可能性は十分あります。 「ガラルマッギョ」をゲットしてスーパーリーグバトルの準備をしていきましょう〜.

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