進撃の巨人 123話 ネタバレ。 【進撃の巨人】123話エレンの答え!地鳴らし発動で世界の運命は

【進撃の巨人】ネタバレ121話122話考察!ジークがなぜ始祖を使えるのか検証!|ワンピース ネタバレ考察

進撃の巨人 123話 ネタバレ

2020年8月7日 土 発売の別冊少年マガジンに掲載予定の進撃の巨人本誌131話のネタバレ最新確定速報をお届けします。 進撃の巨人の では、故郷を助ける方法がないと判明し、絶望するアニ。 父親に会えないと知ったアニは生きる希望を失ってしまいます。 さらに、エレンの回想からイェレナ、フロック、ヒストリアと密会していた内容が明らかに。 ついに超大型巨人はマーレに上陸しますが、その背後には骨だけになったエレンの姿が…。 このまま人類は滅ぼされてしまうのでしょうか? 今回は「【進撃の巨人本誌ネタバレ131話最新話確定速報】生きていたフロックが一波乱起こす?」と題し紹介していきます。 現在進撃の巨人は131話となっていますが、これまでの進撃の巨人の話を読み返したいと思われる場合は、進撃の巨人の単行本を 電子書籍でお得に読みましょう。 更には2020年秋に進撃の巨人アニメFinalSeasonも始まりますので、アニメも一緒にイッキ見してみませんか? 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 はい、みんなフロックにごめんなさいはw? — ちとん mageyaha 進撃の巨人前話130では、ついに超大型巨人が到着してしまいました。 さらに、超大型巨人の後ろには、禍々しい姿となったエレンも確認できます。 今後どうなるのでしょうか? 進撃の巨人の考えられる展開を紹介していきたいと思います。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 ミカサを遠ざけるため? 時折ミカサに現れる、突発性の頭痛。 今回、この頭痛はアッカーマン特有のものではないことが判明しました。 以前エレンが言っていたアッカーマンの特性で、正しいのは以下の4つ。 長い歴史の中で出来た偶然の産物• 人のまま巨人の力を引きだせる• 条件が揃うと 極限状態になると 高い身体能力を発揮する• 過去のアッカーマン一族の戦闘経験が得られる 以上の4点をミカサに伝えつつ、「宿主を認識すると修正が発動する」という嘘を織り交ぜて話していたのです。 つまり、「ミカサがエレンに執着するのはアッカーマンの習性によるもの」こそが全くの嘘。 では、なぜエレンはミカサに嘘をついたのでしょうか。 それは、大切なミカサを守るため。 エレンは、自分のためにどんな危険なこともやってのけるミカサを、この戦いから遠ざけたかったのではないでしょうか。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 アルミンがアニに告白する? これまで怒涛の伏線回収が行われていますが、まだ回収されていない伏線も多く存在します。 その中で、近いうち回収されると考えられるのが「アニに対するアルミンの想い」です。 現在のアニは故郷が助からないと聞き、戦う理由がなくなったと絶望しています。 目標としていた「生きて父親と会うこと」が出来なくなり、アニは生きる意味を失ったように見えますね。 そこで語られるのが、アニに対するアルミンの想いではないでしょうか。 ここからアルミンがアニの希望になってくれれば、再びアニに生きる希望が湧くかもしれません。 クライマックスに向けて怒涛の伏線回収回が続いていますが、早めにアルミンとアニの関係をはっきりさせてほしいですね。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 フロックは本当に死んだのか? 海に落ちたフロックですが、このまま死んでしまうのでしょうか? 以前、死んだと思われた人物が実は生きていたという展開がありましたよね そう、あのリヴァイも、一度は死んだと見せかけて、数か月後に生きて登場したのです。 今回のフロックも確実に死んだという確証は持てません。 進撃の巨人では死ぬ瞬間まで描かれることが多いので、フロックの死の瞬間があいまいになっている今、この先再登場する可能性が高いでしょう。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 船にいる謎の人物は? これフロック?? — 陰テリ interinnn 進撃の巨人130話で描かれた、上空から見た船の図。 よく見ると後ろ側の方に誰か立っていますよね。 実はこれ、海に落ちたはずのフロックなのではないでしょうか? 上記でも説明しましたが、フロックの死の瞬間は描かれず、まだ生きている可能性は十分にあります。 さらに、ようやくエレンとフロックの交わした言葉が明らかになった今、このままフロックが死んでしまうのはあっけない気がします。 そのため、ここに描かれているのはフロックで、船上でもう一波乱起こしてくれるかもしれません。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 ファルコは空を飛ぶ能力を持っている? 巨人化したファルコですが、その姿はこれまでの顎の巨人と似て非なる不思議な姿をしていました。 一番の特徴は、体中に生えたふわふわの体毛と、鳥のような手 足?。 また、鼻から下は嘴のような部分に覆われています。 本来、顎の巨人の力だけを継承すれば、このような姿にはならないはず。 となると、獣の巨人であるジークの脊髄液を取り込んでいることが大きく作用しているのではないでしょうか。 もしそうだとすれば、23巻の1ページのファルコの言葉と93話での元帥の言葉は伏線だったという可能性が…。 また、130話では空を飛ぶ鳥が印象的に描かれており、こちらも鳥=ファルコの能力を示唆しているのかもしれません。 ハンジたちの間では飛行船を整備して使うという計画になっていますが、ファルコが飛行能力を持っているなら話が変わってきますね。 進撃の巨人ネタバレ最新話131話考察 感想・予想ネタバレツイート 効果音、効果線がない。 これらの多様で迫力を出していたが、今回は逆に使わないことで人類史上最大の惨劇、大きな嵐の前の静けさを表現している。 エレンは牢獄の檻のような肋骨、操り人形や吊るされた男のような状態。 怒りと憎しみの奴隷ということであろうか。 兵長がぐるぐる巻きのまま最終回を迎える進撃の巨人はかなり嫌ですね… ジークを誰が討つかとか、13年ルールがどうなるかとか、気になることがいっぱいです。 あっちこっちでクソデカ感情が… アニ可愛い 艦隊のシーンはゾクっとした 始祖の巨人が進撃の巨人を傀儡の様に吊るしているデザインやばい ヒストリアの想いがすごい エレンの想いも。 どうなるのこれ。

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誰もがエレンは変わったという 私もそう思う でもそれは違うのかもしれない エレンは最初から何も変わっていない あれがエレン本来の姿だとしたら 私はエレンの何を見ていたのだろう ミカサが過去を回想する形でナレーションが入っています。 コニー、ジャン、サシャ、アルミン、リヴァイ、ハンジ、ミカサ、エレンの8人は船に乗り、どこかへ向かっています。 彼らは大型客船の外の景色を眺めながら、話をしています。 「壁の外」という言葉を使ったコニーに対して、ジャンが気をつけろと注意。 「私達が 壁外の地を踏む初の壁内人類…」とサシャが言うと、 「…だから言うなって」とジャンが再び。 これこそ我々の仕事だというハンジが 「調査開始だ」と言います。 マーレ大陸へようこそ、とオニャンコポンがもてなします。 コニーが車を指さすと 「あぁ!!?」と興味津々な様子。 コニーが「馬」と言うのに対してサシャが「そういう牛ですよ」と出鱈目かまします。 「車だよ!!」「聞いたろ 来る前に!!」「オーイ車!!」と慣れないハンジ。 珍しかったのか通りすがりの人たちが3人を見ています。 恥ずかしいなと顔を赤らめるジャンと、 「マズいよ 見られてる…」と汗をかくアルミン。 奴らを止めねぇととハンジたち3人の様子を見てリヴァイ兵長が言います。 「何があるかわからないから…」「私のそばを離れないで」とミカサは相変わらずエレンに意識を向けています。 そんなミカサとは別に周囲を見渡して不安そうな表情をしているエレン。 二人のもとにきたアルミンが 自分たちは壁の外にいるんだよと興奮ぎみに言います。 「あぁ…」「これが」「海の向こう側…なんだよな」と暗い表情のエレン。 私達は…気付かなかった もしくは… 気付きたくなかったのだろう 「これください」 サシャは初の壁外の食べ物に夢中らしく、何か買っている模様。 またサシャが勝手にやってるよ、とあきれるジャンですがコニーと一緒に食べています。 「!?ッ…冷てぇばい これ!!」とサシャ。 彼らが食べているのはアイスクリームのようです。 「あいつら目立つなとあれほど…」とリヴァイ兵長が言いますが、 島の悪魔とは思われないよ、とハンジ。 そんな兵長に背後からピエロの格好をした人物が話しかけてきます。 「そこのボク」と甘いキャンディでリヴァイ兵長を釣ろうとしています。 ピエロの方を振り返ると、 「カッコイイね!チビッ子ギャングかな?」と言われる兵士長。 ミカサは先ほどのアイスクリームを片手に若干戸惑いの様子ですが、嬉しそうな表情でエレンのもとに向かいます。 後ろの方ではサシャたち3人がまだ賑やかにやっています。 ミカサ: 「エレンも食べて」 エレン: 「アイスか…」 ミカサ: 「知ってたの?」 親父の記憶で見たから知っている、収容区のエルディア人は滅多にアイスは食べれないとエレン。 「オイ」「それはお前の財布じゃねぇぞ」 リヴァイ兵長が見知らぬ少年の右腕を持ち上げています。 その子の手には財布が握られています。 食べ物に夢中になっているサシャの財布を盗んだのでしょう。 「スリだ!!」 「また敵国の移民か」 それに気づいた周りの人々が野次馬のように群がってきました。 少年は周囲を囲まれてしまいました。 海に放り投げよう、右手をヘシ折ってやろう、と周囲の人々が話し合っていますが、 それはやりすぎですよとサシャ。 子供の問題ではなく、商売をしている自分たちの問題にかかわるから放っておくわけにはいかないと周囲の人々。 「何より国を追われた移民なら『ユミルの民』かもしれねぇ」 「ここ数年どの国も血液検査に躍起になっているからな」 「悪魔の血がその辺に紛れてちゃ夜も眠れたもんじゃねぇよ」 現地の言葉が通じていない様子の少年ですが、大人たちのしゃべる様子から察したのか、酷く怯えているようです。 兵長が突然子供の体を抱えあげ、その場から退場します。 「誰がスリだと言った」と兵長。 サシャはその少年の姉であると周りの野次馬に言い、一行は退散します。 離れたところに着くと兵長が 「…あのガキどこ行った?」、ハンジが 「…あそこ」と指をさした先に少年がいました。 涙を流しながら、リヴァイたちに笑顔で感謝を意を伝えているように見えます。 アズマビトからもらった金だから、と少年から取り返すことはなかったようです。 キヨミ様と合流、言語を超えた宴会を 一行はアズマビト家の屋敷と見られる場所に着き、ひと段落を迎えます。 「そのようなことがありましたか…」とキヨミ様。 血液検査の技術が向上し、ユミルの民の存在が発覚するケースが問題となっているとキヨミ様から説明があります。 エルディア帝国全盛期はユミルの民の血を持つことが高貴とされていたが、帝国の衰退ともにその逆のことが起きたと言います。 壁外でのそんなエルディア人の現状ではパラディ島の友好を図ることは難しいとキヨミ様。 ただジークの作戦に乗れば、ヒストリアとその子供が犠牲になるとアルミン。 もちろんその未来は避けたいとハンジ。 明日の国際討論会に登壇する「ユミルの民保護団体」の話を聞くことになっているようです。 ただその団体の理念は不明だと後ろ向きなキヨミ様です。 心配の色を隠せないキヨミ様ですが、 我々は最善を尽くさないわけにはいかない、とハンジ。 「エレンはどこ?」とミカサが問います。 ミカサは屋敷から出て、エレンを探しに行きます。 外で一人立っているエレン。 あなたは敵の最重要目標、みんな探し回っている、と背後からミカサが伝える一方、エレンは涙を流しています。 左手で涙をぬぐうエレン。 エレンとミカサがそうこうしていると、向こうの方に人間の姿があります。 その中には市場にいた少年がいました。 少年の家族のようです。 「ここは?」とミカサが問うと 「戦争で居場所をなくした人達が集まって暮らしてる」と答えるエレン。 周りにはいくつかテントがあります。 エレンは壁の破壊のときのことを思い出しているようです。 「すべての自由を…」「奪われるんだ」 すると今度はミカサに話しかけます。 エレン: 「オレは…」「お前の何だ?」 ミカサ: 「……」「…あ」 「あなたは…」「家族…」 そこで少年の祖父らしき人物が、飲み物の注がれたカップを二つ持ってきました。 言語が異なるため、そのおじさんが二人(エレンとミカサ)に何を言っていたのか正確にはわかりませんでしたが、おもてなしの言葉をかけているようです。 「…え?」とミカサ。 「もてなしてくれるみたいだ」とエレン。 「オーイ!!」 ジャンたちがやって来ました。 ジャン: 「何やってんだてめぇエレン!!」 コニー: 「バカじゃねぇのか!?」 ジャンたちの姿を確認したエレンは 「ちょうどよかった…」と言い、アルミン、サシャ、コニー、ジャンにこっちに来いと合図します。 少年とその家族がいたテントに入り、食事を囲むように輪になって座る104期兵6人。 カップに注がれた飲み物をエレンが飲むのを、5人は心配そうに見つめています。 エレンに続くように他の104期兵もそれを飲みました。 おそらくお酒でしょう。 それからどれくらいの時間が経ったのかわかりません。 しかし、みんなよく酔っぱらっている様子です。 その悲しみか、もしくは宴会でみんなで楽しんだ記憶が特にエレンの記憶に残ったことで、120話の記憶にこの少年が出てきたのかもしれません。 ただ、一方で少年にはまだ秘密があるかもです。 それはまた今後考えていきます。 ミカサにとってエレンとは… 「オレは…お前の何だ?」と聞くエレンに、ミカサ赤面。 がしかし、ナガト的にはミカサとエレンの意図はズレていたのかなと思っています。 「家族か恋人か」を意識する乙女ミカサに対して、エレンの方はもう少し哲学的なことを意図してるのかな…と。 ちょっと説明するのが難しいですね。 どう説明したらいいのか、困ったものです。 112話でジークからアッカーマンの秘密を聞いたエレンは、ミカサはアッカーマンの習性によって自分を宿主だと錯覚しているだけだ、と言いました。 エレンとしては、ミカサが自分を守ろうとするのは本心ではなく、アッカーマンの習性だと疑っているのかな、と。 とはいっても、エレンとジークが兄弟水入らずで話し合いをしたのはこの後だと思うので、あの時点ではアッカーマン秘話は知らないのでは?と思いました。 とするとアッカーマン秘話は記憶のなかで知ったことかもしれない、と思うんですよね。 歴代の始祖継承者の記憶を介してアッカーマンの歴史を見たとか…。 ユミルの民保護団体も虚しく マーレに「ユミルの民保護団体」なるものがあったとは。 それでも「島の悪魔」を敵と認識し活動しているので、友好を図るのは難しいはず。 そもそもマーレにユミルの民を守る組織が存在することが難しいのでは?と個人的には思うので、やはり「島の悪魔」を共通の敵にするしかないのかもしれません。 あれは大きすぎた 何ですか あれは? ミカサの気持ちそのままに 「あれは何…!?」「大き…すぎる」ですよ! あの背中から突き出る感じ、一瞬ステゴサウルスかと思いました(汗)。 ちょうど周囲には超大型巨人がいたので、サイズをイメージしやすかったですが、本当に大きい! 脚の長さだけで超大型巨人と同じくらいの大きさでしょうか。 ロッド・レイス巨人が全長120mほどで超大型巨人の2倍ですが、その比じゃない…。

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【進撃の巨人】123話「島の悪魔」ネタバレ!あらすじまとめ&感想

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330. 名無しのお前らが進撃してくる!• マーレにいた時は自分はエレンはまだ迷ってるのか、と思ったけど、時系列として、マーレに来る前にヒストリアが妊娠してないとおかしいけど、これから産まれる子供がいるのにあの時点でまだ覚悟決まらないまま迷ったままなのは、不自然って思うし、「なんで助けてくれるんだ」とかそもそもなぜミカサに聞くのかわからない。 エレンがこれからすることと、ミカサがエレンを助けてきたことは何も関係がないし、なんと言うのか…。 そんな今後に関係ない、聞いてもしょうがないことを聞くってのは、その人へ特別な想い?拘り?がないと出ない、と自分は思うけど、それで他に奥さんとか子供いるのに聞くのはねぇ…• 394. 名無しのお前らが進撃してくる!• 安楽死計画を知る ・ヒストリアはこの頃妊娠 んで今回 実際に潜入調査 ・エレン「俺はお前のなんだ?」 ・ユミルの民保護団体すらパラディが絶対的な悪魔と思っており和平は絶望的と判明 ・エレンはそのまま去る ・ジークと接触、安楽死計画に乗ることに ・レベリオで負傷兵の振りをする ・手紙でミカサたちに伝える ・レベリオ奇襲• 502. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月09日 09:46 今月号読んで、ますますエレンがクーデター起こす意味が全くなかったな あいつ壁内守るとかいって無駄な死者大勢出したあたり、ちょっと頭脳が・・・残念としか 兵団としては最初から『王家巨人継承しかなくね?でもヒストリアやその子孫気の毒だな・・・ってスタンス』 まあ中には憲兵みたいに容赦なくヒストリア犠牲にすりゃいいって考えのやつもいただろうけど少なくてもハンジは回避できるなら他の方法とりたかったしエレンも特定の一家を犠牲にする戦略には反対してた 他の方法にも最善つくすけど、ダメならやっぱり地ならし案ってことだったんだろ エレンも同じだったんだから本心隠す必要全然ないし、ザックレーが死んでピクシスたちが巨人になったのはエレンがアホな子だったとしか• 597. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月09日 12:04 キヨミは資源を独り占めしたいから、パラディに他の国と外交をさせたかったのではなく、ユミルの民の血が入ってるのが良しとされてた過去と血液検査の発達により各国にユミルの民混血児問題が発生してるから、うちみたいに鎖国してた島国以外外交は無理ですよ〜って理由だったのかな? ユミルの民に対する発言を聞いての表情とかで、あのおばさんはお金と資源loveなだけで、それなりの良識のある人なんだと確 思う。 前からそうだろうと思ってたけどね、確信に変わった。 それより、せっかく外交結んだんだからなんでヒィズルに行かせないんだろう? 普通行くよね?同盟とか結んだら。 686. 名無しのお前らが進撃してくる!• 688. 名無しのお前らが進撃してくる!• 702. 名無しのお前らが進撃してくる!• でも693の言う通りフツーにヒストリアとサス夫の子供で、新しい命を「俺がこの世に生まれたからだ」のエレンが抱きしめるっていうだけでもあり得ると思う。 自分は同時に、ヒストリアはサスのことが好きだけど使命があるから…と泣いているところにエレンが「好きなように生きろ」と後押ししてあげた可能性もあると思ってる。 視野広めに考察しようとしてるつもりだし、なんなら自分はエレンはミカサと対になるんだろうと思ってるから、妊娠の話題のたびに厨扱いされるのが腑に落ちないなあと。 長文スマソ• 833. 名無しのお前らが進撃してくる!• 我々の国は原爆と空襲で民間人を女子供含めて大量虐殺されたわけで、そういう許されない事象は歴史上実際に数多起きたんだよ。 これからも起きるだろうよ。 今も、北朝鮮や中国、中東、南米、アフリカの国々見てくださいよと。 みんな殺しまくりですよ。 現代も。 人間は愚かなんですよ。 自分達の命と生活が一番大事だから、相手を殺すのが人間。 今の日本は平和ボケで、漫画も予定調和の物が多いでしょう。 そんな中でこういう激しいストーリーを描く意味がなんなのかですよ。 人間がそういう不都合な事態を起こす存在であることを直視すること。 自分達のために仕方ないのか、倫理的にどうなのか、自分達がその立場になったらどうするのか、を問いかける。 そのためには厳しい表現を漫画の中でやらないといけない。 諫山先生はそれに向き合っていると思う。 エレンはそのための犠牲になるのだ。 犠牲にな… 最後どうなるかわからんけどね。 853. 名無しのお前らが進撃してくる!• 物語に整合性とれてればどっちでもいいし誰ともくっつかないのもあり。 最終的にミカサとくっつくかは別にしてあのシーン自体にそんな意図があったかってんならNOだろ。 まだ反論する気あるなら何が根拠か教えて欲しいわ。 それこそ表情から読み取る他ないと思うんだがな…俺は表情から読み取った。 ミカサが恋愛感情抱いてることに気づけてないから執着される理由がわかんなくて質問してるだけに見えた• 884. 名無しのお前らが進撃してくる!• 全盛期にはユミルの民と混血するのがステイタス 今は血液検査の精度向上と徹底で新たに発見された人たちが収容区へぶち込まれ 逃げて、戦争の難民に紛れるのもいる・・・ かなり酷い状況だ ハンジさんが希望にしていた保護団体はあの有様でキヨミさんも「変人扱いされてる」って わかってたが、ちゃんと聞いてみて「最悪」と青ざめてたわけで。 ちょっと逆に希望の光なのが ヒィズルは「血液検査やってない」ってことだろうな そのままエルディア人を受け入れてくれる、それだけでももう嬉しい たとえ資源がらみで下心があっても• 935. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月10日 00:05 マーレエルディア人収容区 感想書きに来た 一番はライナーがいるページ全体がじわる。 しかも奥に砂に埋まってる人…ファルコかな?笑 最初の題名のとこ面白いよねあれ好きだわ きよみさんが羽振りよくお金くれてよかったね 確かにグリシャが外には優雅に暮らす人も居るって言うわけだ エレンの攻撃、またやるってことは二回やるのかな? 先月の始租ユミルが奴隷から解放されたくて、エレンに力を貸したから壁の巨人が地ならしを始めたということかな?パラディアンだけにして記憶を消せば、巨人化の記憶も消せるからかな? パラディ島から外に出ていく人々が新たな人類になるってことかな?巨人化しない普通の人類として。 なんにしてもまだ時間進んでなくてよかったよ• 937. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月10日 00:19 あれだけの数の巨人さんたちを、エレンは個別に命令して動かしているのだろうか。 あれだけの数なら、普通、あちこちで渋滞が発生するよなあ。 渋滞が解消するまで、長いこと動けずに待機しなきゃいけない巨人もいそうな気がする。 もしそういう渋滞が発生せず全巨人が順調に移動しているのなら、エレンは、 某アニメでファンネルを操っている人たちよりも、ずっと優秀だと思う。 そういう能力の秘訣とかあるのなら、ぜひ後世に記録として残して欲しい。 もし、この地鳴らしの一件が終わり、平和な時代が訪れたなら、 多数の飛行機が行き交う空域の航空管制とか、過密ダイヤの鉄道の列車運行管理システムとか、 大規模なイベントでの観客の誘導技術とかで、いろいろ応用できそう。 980. 名無しのお前らが進撃してくる!• 手段として何を成すか考えたとき、エレンがしようとしてることはザックレーたちには到底思い及ばないだろうし、受け入れられたとは思い難い。 実際、地ならしで時間稼いで、そのうち外交で国際社会にデビューなんて未来なは脳天気な妄想と今月でわかった。 そもそも上層部はヒストリアにジークに食わせて、エレンも誰かに食わす気満々じゃなかったっけ。 レイス単独では座標は操れないのが共通認識だったし、2人を食った誰かがすぐに巨人の力を制圧できるわけでもなければ、思い通りになんてならないリスクが高いしその先の不確定要素が満載。 しかもエレンには先が見えていて、上層には判断を委ねれないと言う判断材料があったんだと思うけど。 1025. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月10日 13:39 エレンはジークと9歳の記憶を見ながら俺は生まれたときからこういう奴だと言ってた。 ミカサはエレンがあの時人を殺したのは自分を守るためでミカサ自身も覚醒した。 ミカサは命の恩人でもあるエレンを信じたいあまりに本来のエレンが生まれつきの残虐思想を認めたくなくて記憶を封印してたのと思う。 頭痛はその副作用でおこっていたとかじゃないかな。 自己の自由のためなら他人の自由を奪う思考のエレンに否を唱えるのはアッカーマンになると予想してる。 商業的にはリヴァイだけど瀕死退場させた理由はミカサのためと思ってるんでミカサ。 パラデイ島だけが人類じゃないので多くの命を救うのはアルミンになると思う。 1172. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月11日 07:19 ファンタジーなんだけど、一筋縄でいかない複雑な壮大な話をつくるのと見せ方がうまい作者だなぁと思う。 異世界感満載なのに、誰も完璧でない心の弱さとか、人間らしい絶妙な表情がうますぎて、ひきこまれてしまう。 自国以外の世界大虐殺を本気で起こそうとしている主人公なのに、今まで読んできているからか、肯定してしまうような気持ちにもなる。 絶対悪というより、どの視点からも共感でき、バトル漫画の中にも登場人物の切なさがうまくかかれてて万人が各々多面的な見方もできるし、大作だと思います。 誰も悪くないけど、誰かを犠牲にしないと幸せになれないのかなぁ。 ずっと見てきた幼馴染3人組がまた笑顔になれる日が来るといいなぁ。 1193. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月11日 13:12 完全に臆測だけどさ 三つの過程も安楽死計画もジーク案だよね エレンはどこかの段階でこの二つは両方実行しないと意味がないことに気がついたんじゃないかな 三つの過程って個人的には違和感あって、外の世界の人達からすると、かつて世界を支配していた巨人になる民族が地ならしや知性巨人の他に世界水準の軍まで持ったら恐怖しかないと思うんだよ 世界の人が忌むのはユミルの民が巨人になるからであって、文化レベルが低いという話ではないと思うんだ 島に住んでいるのが非ユミルの民なら、マーレも資源のために皆殺ししようとは思わなかったはず 三つの過程と安楽死計画がセットで実行されれば、エルディア人を戦力として使っていたマーレの威力は薄れて、植民地は自治権を取り戻せるかもしれないし、エルディア人は繁殖が不可能であることを担保に生存を許される そのようにイェレナが交渉するはずだった ジークが島の人間を世界を知らないって、言うのはさ 人間だったはずが巨人になって人を食べる、目の前でそれを見ているガビやファルコたちのように自分達が巨人になる民族だという自覚やその能力が非ユミルの民に交ざることへの世界の嫌悪がどういうものか本当に理解してないっていう意味なのかなって そしてエレンはそれを理解した上で安楽死計画を拒否したと• 1199. 名無しのお前らが進撃してくる!• 過去のエレンは始祖の巨人であるエレンが過去を見たことで、「道」から何らかの干渉を受けて未来を見ていた。 一巻の「いってらっしゃい エレン」「ミカサお前髪が伸びてないか?」は最期の記憶と現在 一巻時点 の記憶とが混同していた為。 それがグリシャがエレンを抱いて「お前は自由だ」と語りかける場面。 地鳴らし完遂を前提にしたらこれくらいしか思い付かん。 1215. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1274. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1303. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月12日 02:22 平和的解決の唯一の希望は、大陸側にも話せる奴がいる事だったが、 悪魔じゃないと気付いたのは、ベルトルト・アニ・ライナー・ガビとみんなマーレ側エルディア人だし… 巨人を倒せる武装がWWIレベルだとすると、世界情勢もWWI頃で、人類もめちゃくちゃ排他的の時代なのが不運だな。 ナチスを経験した現代なら「ナチスかよ」って言えるが、この時は排他的が正解かどうか分からない時代なんだな。 ただの難民の子供にすら、投水・骨折・晒し置くとか残虐な罰を与えようとしてるレベルだし。 また、ユダヤみたくパラディ島は悪って共通認識で、悪いことは全部パラディ島に押し付ければ良いってなってるのもな。 マーレは、文化の豊かさと反して、心はかなり荒んじまってる。 1305. 名無しのお前らが進撃してくる!• 現実でいうと戦時中にユダヤの人たちに「キリストがどうとか、旧約聖書がどうのとか、どうでもいいんで支援して下さい」っていう国が日本くらいしかいなかったなと同じか。 でも自分がこの世界のどっかの国のトップだったら是非とも外交したい。 資源は豊富で自然は豊か、恐れられてるからヒィズル以外に交流してない…めっちゃ好条件じゃん。 巨人科学学会があるくらいだから、多分科学的な部分が巨人化の謎に含まれてるんだろうし、資源を分けてもらう代わりに科学的な援助をする。 そうすればいつか巨人化せずに済む日がやってくるかもしれない。 長期的な友好国になれるチャンスだよ。 1306. 名無しのお前らが進撃してくる!• を見た今なら、ちょっとはエレンの見え方が変わるかもな。 パラディ島住民 読者も は、外敵が来た時にその都度戦えば良い。 安定は保たれる。 と考えるが、 全ての情報を得たエレンは、外のエルディア人 ライナー達 がまだ壁の中に閉じ込められてると知ってるから、まだ終わっていないと思って、戦いを継続してるんかね。 1319. 名無しのお前らが進撃してくる!• 故郷に戻ってから尽力してくれるだろうとパラディ側は期待してない。 9条信者や花畑とレッテル貼りもやめてほしい。 戦ってはいけないと書いてない。 目には目を否定してないしこの世界の戦争も反対してないと書いた 戦争するにしても自分たちの主張をせずに自分たち以外滅亡しろは共感できないの ライベルアニガビファルの5人には主張しただろと反論されても意味不明• 1323. 名無しのお前らが進撃してくる!• 車あるんだから蓄音機もあるし録音でも良い 発表しろと言ったけど方法を細かく書かなきゃ駄目だった?なくてもいいでしょ。 いきなり「ハイ!人類絶滅すんねーハイ地ならし!!」はないだろって言いたいんだよ あと念のために書くけど主張したからって問題解決すると私は言ってないし戦争が駄目とも 言ってない。 俺ら以外人類死ね宣言は共感できないだけ• 1338. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月12日 11:47 兵団がマーレに行った時点ではヒストリア妊娠発覚してないよね? それを避ける為に保護団体に望みを持ってマーレにきたんだし 保護団体が頼りにならないと分かってすぐエレン行方不明か もしエレンが保護団体が頼りにならないいと知ってたりするならマーレに着いて早々に行方くらませてもいいはずだしエレンはヒストリアの相手じゃないね あと何人かエレンは全て見て知ってると言ってるけど見えてるのは一部だけだよね? 始祖ユミルの事も誰だ?ってなってたし 何が見えてて何が見えてないのかは作者しか分からない事 都合よくこのことは見て知ってるっていいながら考察してても意味ないなと思う• 1349. 名無しのお前らが進撃してくる!• アルミンには今後、島に近代的な軍を創設すること ミカサにはお前にしかできないヒィズルとの架け橋 (ヒストリアの言ってた生まれに責任がある者同士の回収) マーレ組には「で、どうするよ?ついさっきまで殺し合ってた仲ですが」 元帥生きてるんなら話がしたいともちかける・・・• 1352. 名無しのお前らが進撃してくる!• 似たもの兄弟ってところが。 ジークもエレンもなんか「どうせわからないだろう」と最初から周りの人のこと諦めてるところあるよね。 でも、実際話してみてわからない、と実感するまでなぜ話し合わないんだろう。 そして、相手が自分のことを理解できない、共感できないのがどうしてなのかなぜ考えないんだろう、とは思う。 そこに相手の気持ちを踏みにじっている部分とか、相手の大事なものを共有できない無神経さがあるな、とは思う。 自分の気持ちばかり主張して、違う意見を受け入れない頭の固さと言うのか、そこが似てる• 1369. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1382. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月12日 15:47 1375と同じ人です 地ならし終了後 マーレは大国としての地位を失い敗戦国に 反対にエルディア人は人権を回復させ比較的自由に生きられるようになった エルディア人は脊椎液、すなわち刺激がなければ巨人にならない ならばその刺激を信頼できる組織が厳重に管理しよう!ということで 国連のようなエルディア人のための連合誕生 そこに巨人学会もすべて所属させて徹底管理 トップにヒストリアが就任した これでヒストリアはエルディア復権の女神に しかし問題は知性巨人たち もともと軍事目的で作られたから継承は許されない よって前述の連合が知性巨人たちをすべて結晶化して責任もって所蔵することに 当然エレンとアルミンも寿命間近になったら結晶に入らなくてはならない ミカサの「いってらっしゃい」はそんな結晶になるエレンにかけた言葉で エレンが暗い顔をしていたのは将来の自分 結晶になってる を記憶で見ていたから 自由を奪われるのは嫌だけどやるしかない エレンが最後に抱く子供はヒストリアの子供 継承という負のループから放たれたことに対する「お前は自由だ」… 長文ごめんなさい• 1395. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月12日 17:13 単行本読み直してるけど107話「来客」でのハンジさんとエレンの口論の背景が見えた 「私は確信してた。 君がヒストリアを犠牲にすることは無いって」 これエレンが失踪してジークに委ねるって手紙送ってきた事ですよね マーレに行ったメンツは団長兵長104期 正にパラディの中で1番ヒストリアを犠牲にしたくないと考え動ける人達 だからこそハンジさんはエレンの行動が信じられなかったはず そりゃやっと話せる状況になれば真っ先にそれを聞くよ 「他にやり方があったら!教えてくださいよ!」 けどこのエレンも間違ってない 他に和平交渉出来る先なんて見えてなかったし エレンは島の人々を守る為にそうするしかなかった 「もうヒストリアはどうなってもよかったのかい?」 来客と今月読むと和平への道が無くなってからヒストリアが妊娠した様に思える 調査兵団がいない島でイェレナが暗躍してヒストリアを脅す事など容易だろう エレンの記憶の泣いているヒストリアに関してはよく妊娠に関連していると思われてるよね? もしかしたら島を出る前にもう会えない可能性も考えフリーダ達が死んだ真相を話しただけかもしれないなと思った• 1411. 名無しのお前らが進撃してくる!• エレンに「共感」できる人はほぼいないでしょう。 サイコパスな上に過去と未来の大量の記憶を見てしまって、おそらく人類に全く期待していません。 でもこの掲示板でエレンの行動を支持してる人は、多くはその仕方ない理由が「理解」できたからの支持だと思います。 共感できないけど、相手の考え方は理解できる。 それは相手の考えを尊重できる人間であるという証で、重要なことです。 共感できない!そうでしょ!?っていうのは、声高な人権派が周囲の人に同調を強制して人権を尊重できていないよくある自己矛盾に見えます。 共感できない!と否定するより、なぜなのかと理解することの方が有意義ではないですか。 自分達のために。 我々のまわりは共感できない他人だらけじゃないですか。 香水つけまくりのくさい上司に共感できないけどけど、彼が加齢臭を気にしてるのは理解できて、仕方ないなと許容できます。 全然共感できないを地ならし大虐殺なのに、これだけ皆が理解できる組み立てを10年位?懇切丁寧にしてきた諫山先生が凄いと思って欲しいです。 あと地ならし大虐殺しようとしてるのはパラディ民でなくエレンでしょう。 エレンが勝手にやってるわけで。 混同してませんか。 1423. 名無しのお前らが進撃してくる!• ココだけbyキース って感じかなー ベルセルクはどうしてこう(たとえば蝕とその後とかだろう)なるか丁寧に描いてあって尊敬している とずいぶん前に言ってた作者です 10年。 丁寧に描いてきたと思うよ!!• 1493. 名無しのお前らが進撃してくる!• アニやエレン巨人は15m級だけど、そいつらが暴れただけで相当の人の被害が出たはず。 その倍以上の巨人が歩いたらどうなるのか。 あと踏み潰して殺さなくても人を殺せる。 土地をすべて踏み潰せば、食糧やその運搬機能、畑、それらに被害が出せるから。 そのまま踏み続けてけて街にでも港にでも農村にでも被害が出せれば壁外人類は逃げ回るしか出来ない、食料も育てられない、どこに行っても食べ物も買えない。 エレンはあと任期は4年あるからな。 それを続けていれば餓死でも絶望に自殺させるでも発狂させて殺し合わせるでも何でも出来るよ• 1517. 名無しのお前らが進撃してくる!• 作者がそう考えてるんだからそうでしょう だから「主人公=読者の主観」で「主人公が正しい行いをすると大抵思うのは、自分が正しいと思っているからだ」「でも、そうではないんじゃないか、自分をもっと疑った方がいいんじゃないかと言うフラストレーションをぶつけている」と「作者の考え」を言っていたので、「エレンをもっと疑った方がよかったんだ」もしくは「エレンはもっと考えて行動をすべきだったんだ」くらいの「エレン=読者」へどん底を味合わせるのでは。 読者によって「正しい方向性に導くキャラ」なんてバラバラだし合わせる必要もない。 作者にとって「主人公=読者の主観」が固まってるならそれに合わせていくでしょう。 物語の進め方は変えても最後は変えてないんだし、エレンのことは「自分の見たくなかった姿」と言っていたし• 1542. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1557. 名無しのお前らが進撃してくる!• これが止める理由」って 感情抜きにして考えたら~の意味わかってる?ハンジリヴァイがエレンと同じ考えかどうか不明とか、アルミンの見たいものやマーレでかばった子供が死んでしまうとか、自分達本意な選択!とか、そういう感情は一切合切いれずに考えたら~、ってことだぞ? 君が書いた止める理由は全部、感情含めたものだ。 そういうのを全て取り払って、シンプルに目標到達だけを考えるとこうだよな、って言ってるだけなんだけど• 1567. 名無しのお前らが進撃してくる!• 話し合ったら元帥は「なら島は滅んでくれ」って頼むと思うよ?そしたら壁外ユミルの民はまとめて何とかしてくれるよ?エレンはそれを飲むの? 元帥とタイバーはユミルの民に積み重なった憎悪を別のものに向けるために、マーレを救うために「始祖の巨人を奪還」し「すべての罪を背負って世界連合に島を始末してもらう」って筋書きを完遂しなきゃいけないんだよ。 そのためにタイバーに死んでもらったんだから。 島を世界連合に攻撃させてくれるなら、壁外のユミルの民は守られる。 元帥はそれなら協力するよ。 それでいいの?なら別にテロを起こして邪魔する必要なんてなかったんだよ だいたい壁外ユミルの民を殺すのは自分のくせに絶望って何だ。 だったら世界中のユミルの民を救おうとすればいいじゃん。 建前だろうに口先だけだろそんなの• 1596. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月18日 12:20 エレンがパラディ島民の為地ならししようとしていると判明してもまだ喋らなくなり個人行動し始めた理由は不明のままか 審議所での言動やエレンの性格考えると、アルミン達が穏健派だったりザックレー達の判断が遅く思えても黙って自分勝手な行動するタイプではなく、あらかじめ周りに文句や自分の考えを言った後に動くから価値観の違いが理由ではない それに価値観の違いや他民族全滅させるのは悪行だから仲間に言えなかったというなら今月まだ実行前なのに地ならし宣言したのと矛盾する 自分個人が世界の標的になりアルミン達に倒してもらう為とかは、世界から見れば巨人の力があるから地ならしなんてできてしまうエルディア人はやっぱり危険だと再認識させるだけだから違う ジーク達を騙す為はあったとしてもそれで仲間が危険に晒されたら本末転倒だからそれだけが理由ではないだろうし• 1601. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1606. 名無しのお前らが進撃してくる!• こうやって宣言をすればアルミン、ミカサは止めくる気を削げるから有効だと思うけどね。 情とか怯えてじゃなく、エレンを止められる策がなにもないから。 一瞬で自分を無力化出来る敵を相手に、有効な作戦もないまま捨て鉢になって突っ込むほどアルミンは脳筋じゃないし、一体の超大型を倒すだけでもあれだけ大変だったんだから、お前らは見てるしか出来ないと訴えられて楽だろう。 あと、別にミカサやアルミンを守りたいと思って世界を滅ぼすと考えてるかははっきりしてないし、自分はそれには疑問だから、最悪二人を操ることをなんとも思ってなくても特に不思議でもないけどね。 「自由を妨げるなら、オレはそいつの自由を奪う」のエレンらしいのでは• 1623. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月20日 09:38 エレン「巨人を一匹残らず駆逐してやる!」 リヴァイ「約束しよう、俺は必ず巨人を絶滅させる!」 フロック「巨人を滅ぼすことができるのは、悪魔だ!」 悪魔・・・フロックがリヴァイを見て連想 アッカーマン=悪魔? リヴァイの誕生日=キリスト生誕の日・・・復活? 2人のアッカーマンを前にフロックが「巨人を滅ぼすことができるのは、悪魔だ!」と言っていたシーンは象徴的に見える。 ミカサはともかくリヴァイはたびたび悪魔のように描かれている。 作者が読んできて良かったと思える作品にしたいと言っているのなら、奇をてらうばかりでなく、ちゃんと物語の筋を通すと言う事ではないだろうかと思った。 1671. 名無しのお前らが進撃してくる!• 自分も気になっていろいろ出来る範囲で調べてみたんだけど、答えは見つけられなかった。 ただ、そのトークショーが行われた時期を調べたら、ちょうど104期ユミルがマーレに(ライナー達の土産になって)行くことになった時期で、本来はユミルはまだパラディ島に残って何かをする予定だったのが、ヒストリアよりライナー達を選ぶという作者さえ予定しなかった行動をとったために、パラディでそれしないキャラになったという意味なのかなあ。 とか想像してた。 あくまでも個人の妄想なので話半分に聞いといてね。 答えがわかる人がいたら自分も知りたい。 1681. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月22日 10:36 海についた時からずっと口数減ったのは記憶見たり、海越えても敵ばかりの状況のせいによる悲壮感かと思ってたけど実際はスクカーと同じ目標無くした無気力状態エレン 自由なんて主観的なもので何かをすれば手に入るものじゃないっていう諦めの気持ちが少しずつ広まって無気力エレンの時が増えたけど、諦めきれずに最後の望みとして敵全滅する事で手に入れようとしてる スクカーのアルミン達を本編に入れたのはスクカーが単なる嘘予告じゃない伏線だけど、キャラの本質が同じと読者にわかるようにする為でもあるのかも ひたすら自由を求めて進んだエレンの物語なら最後のコマ予定がお前は自由だって言葉で締められるのにも繋がる• 1689. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月22日 14:28 エレンは赤鬼エンドを選択して自分は死ぬつもり。 見える悲惨な未来に心が揺れ動いて決心が付かなくなり、「マフラー巻いてくれてありがとう」以来気になっているミカサの想いを確認してみる。 家族程度なら俺が消えても大丈夫だな、と、このまま突き進もうと決心、に見えたんだけどな。 進撃に恋愛成分は無いと言われたりしてるけど、クルーガーの「人を愛せ」はキーワードだと思う。 エレンがいつもと違うあんな顔で聞いてくるのだから、答える前に「どうしたの、何があったの」くらいのやり取りがあればまた違ったかも。 でも唐突に聞かれて動揺していつもの口癖の「家族」が出るのは仕方ないだろな。 1698. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月23日 12:04 他者の気持ちに鈍い人は持って生まれた性質だから大人になっても基本、鈍いまま。 結局、自分にしか興味ないから周りをみていない。 空気読めないにもつながる。 言葉で本心語らない人とのコミュニケーションが苦手で全くと言っていいほど、意思疎通ができない。 あと、想像力に欠けるので、雰囲気を読み取ったり隠された気持ちを汲み取ったりもできない。 起こったことを見たまんま受け止めることしかできない 結果、まわりから自己中と認識される 本人はまわりの目を気にしないでやりたいことをやるので、そこに憧れる人はついていったりする まさにエレンがコレ• 1714. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月24日 00:05 1689は推測に過ぎないので。 これから納得のいく理由が判明するかも知れない。 ただ、あの時は自分を引き止めるだけの強い言葉を欲してたと思う。 それは「家族」ではなかったんだろうな。 ミカサにとっては「家族」がかけがえのないワードだとしても、エレンにとってはそれは特別な意味を持たなかったのかな。 カルラ的な特別が必要だったんかな? はじめから突っ走って暴走する死に急ぎ野郎の設定なので、思慮深いキャラだと進撃の巨人の主人公は務まらないのかも。 でも女型戦では仲間からの信頼を選択したり、ヒストリアに死を懇願したり、100%暴走野郎ではないのがミソなんでは。 1716. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月24日 00:47 もしエレンが断片的な未来の記憶から自分が死ぬ姿を見ていたら もしかしたら巨人展の音声がその場面でエレンはすでに相手側にアルミン達がいるのも含めて見ているとしたらアルミンミカサに喧嘩売った理由になるかな 世界中地ならしする計画を言えないだけならあそこで自ら会いに行き嘘ついてまで傷付ける必要がなくずっと黙っているだけでよかった ひたすら黙っていた計画を実行直前に公表したのも、大切ならイェーガー派による暗殺やワイン工作を気をつけさせるはずなのに黙ってたのもこの後無事敵として向かって来る事を見ているからで それだけならそんな未来回避するための行動するだろうけど• 1720. 名無しのお前らが進撃してくる!• 1751. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月25日 11:25 ヒストリアかぁ ジークがいつの間にやら不戦の契りを無効にしたのを読むと、擬装の可能性が高くなってきちゃったな、個人的には エレンとジーク、物語を始めたグリシャ子供たちが道に行くことが話に必要なだけだからさ結局 ハンジたちがエレンの計画に乗る前に擬装しました、で済んじゃう気がする ヒストリアの表情も自分だけが安全なところにいる無力感とかさ ヒストリアが本当に妊娠してるなら、地下牢でハンジは「ヒストリアとお腹の子供は、もうどうでも良かったのかい?」と言うだろう あそこで子供のことを言わないって、子供の存在を無視してるように感じた。 将来の犠牲を避けようとしていた人にしては不自然なんだよ 今回キヨミと話してる場面を読んで余計にそう思った• 1774. 名無しのお前らが進撃してくる!• エレンが心変わりしたかどうかも確認しようとしたけど、全部エレンがキレて突っぱねたじゃん。 君なにも内容見てないんだな。 いきなりなにについて君はキレてんの?「兵団がその気なら仕方ない」ってなんのこと言ってるの? 自分はヒストリアが妊娠したことについて、フリだろうが本当だろうがヒストリア自身がそれを選んだなら「自分を庇うための可愛さ」にしか見えないし、ハンジやエレンがそれを指示したとしたらデメリットしかない「アホな選択」にしか見えない。 だから、憲兵が推測したようにイェレナがコソコソ何かしたんじゃないか、って話をしてたんだけど?今のところメリットあるのは自分が食われる心配がなくなるジークだろ。 「綺麗事」とかいきなりわけわかんないこと言ってくんなよ。 番号間違ってんじゃないの• 1818. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年11月28日 08:38 みなさんどうもありがとう。 ニコロはイェレナに兵団組織高官に優先してふるまうように言われてたし、 エレンもそのくらいの認識だったとしたら、もしかしたら調査兵団まで盛られているとは思ってなかったのかも知れない。 だから一人で現れたジークを見て「まさか調査兵団も盛られた!?」とショックを受けている顔にも見えた。 でも、調査兵団が盛られている事を知っていたとしたら、覚悟はしていたがやはりキツイって表情にも確かに見えるし、それは「待て」と同じような反応なのかも。 待ち合わせ場所については、ジークはエレンが待ち合わせの場所と時間を覚えているかを心配してるし、エレンは「ジークの居場所を特定する」とか言ってる。 この待ち合わせの約束って一体いつどういう状況でしたのかが不明。 この待ち合わせの約束はマーレの奇襲を想定したものではなかった様だし。 エレンはジークにもイェーガー派にも隠し事しつつ利用し、ジークやイェーガー派もそれぞれ腹に一物もちつつの関係なのかなと思った。 1819. 名無しのお前らが進撃してくる!• 来たということはリヴァイが負けたと悟り少し悲しそうな表情をした、が私の解釈。 でもエレンは別にリヴァイを大事だと思ってないし目的成就のためなら邪魔な存在とも思っていて毒ワインを盛る作戦も知っていたと考えてる。 ジークはアッカーマンが巨人化しないという情報をエレンに話しエレンは兵長が部下思いだと情報提供したと考えてる。 なぜならリヴァイが巨人化するならワインでも紅茶でも毒盛って無垢巨人にしてしまえば良いのにしなかったのは出来ないからでしょ。 結果は30人の部下巨人を瞬殺したけどまさかの雷装で戦線離脱。 これは作者がエレンが直接でも間接でもなくリヴァイが自滅したんだから主人公をヘイトするなよっていうメッセージなのかと思ったわ• 1823. 名無しのお前らが進撃してくる!• 「あの景色」以外の終着点のバッドエンド未来のプロセスの断片が見えていたとしたら混乱しそうだ。 エレンにとってリヴァイは104期くらいには大切に思ってると思う。 死線をくぐり抜けた大切な仲間で何度も助けられてるし。 もちろんミカサやアルミンには及ばないけども。 サシャが死んだ時もやり切れなくて自分自身への怒りが転換して震えながらの笑いになってたし。 コニーはちょっと分からなかったようだけど、仲間を失う苦しみを誰より知るリヴァイは解ったと思う。 それで折れそうな心を押さえつけるために「戦え、戦え」と駆り立てていたんだと思う。 1824. 名無しのお前らが進撃してくる!• 自分の中の「あのエレン」では。 でもフロック達は殺す気マンマンで、怪我しても助けようともしないから「ジークを連れてこい」くらいしか話し合ってないと思うし、そんな目的しかないと思うが。 少なくともハンジ達のことは特に考えてない。 君がどうして「ハンジ達と一緒にジーク連れてきてと考えた」のか疑問なんだわ。 安全性度外視なのはフロック達の様子からわかるし、「そのつもり」でただフロックらを送ったならエレンが考えなしな奴なだけたがら「19歳でそれはどうなんだ」って思ったんだけど。 ザックレーとか仲間を殺したことは聞いてたし、もし争いになった場面とか考えを巡らせなかった。 後からそんな説明されたらエレンにヘイト溜まりまくるだけですし、作者がそうしたいならいいけど• 1829. 名無しのお前らが進撃してくる!• 自分でそんな展開作っといてなにがアホ退場だ。 アホ展開作る頭しかないだけだろうに。 兵長抜きにしても勝手しすぎなんだっつーのエレンは。 それでヘイトないと思ってんならただの社会不適合者だろ作者は。 ヘイト溜めるのビビるくらいなら単独行動だのなんだの一々面倒なだけの展開作んなきゃいいんだよ。 あからさまに104期とか牢屋に閉じ込めて贔屓目にしといて「守ろうとしてない」になんの異議があると思うんだ?そんな目を逸させようとする展開事態エレンにヘイトたまることになるとわかんねーだけだろ• 1842. 名無しのお前らが進撃してくる!• リヴァイのコマにビビっと効果音が書かれてるけど周りの音なのかリヴァイに対する効果音なのかわからない。 ジークもリヴァイが巨人にならなくても驚いてない。 毒ワインをリヴァイが飲んだか飲んでないかはジークがわからなかったとしても毒ワインを仕掛けたんなら、あれ飲んでないのかって態度になると思うしね。 何よりリヴァイが無垢巨人になるなら最強の無垢巨人でジークが操れば知性巨人に負けない戦闘力を持つんじゃないか。 毒紅茶を仕掛けた様子もないしジークはアッカーマンが巨人にならないと知ってたように思う。 1847. 名無しのお前らが進撃してくる!• それどこじゃなかったんだね。 人間の姿のまま道に常時接続してる感じがするし、小さな巨人みたいな位置だよね。 仮に巨人化したらそのまま知性巨人になりそうな気がする。 ジークは自分の脊髄液で座標を埋め込んでも、アッカーマンは制御が出来ない事を知ってたんだろうね。 この人達は極限状態で力に目覚めるけど、普通の人間でも火事場の馬鹿力ってのが存在する。 でも普通の人間と違い経験値までも得てしまう。 時空を超えた「道」の不思議な世界ならではの現象。 おまけに怪我の治りも早い。 9つの巨人と違って血を出さなくてもいつでも力が引き出せる。 自分の意思で。 王家の迫害と言い、巨人化しなくても何かありそうですわ。 1899. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年12月01日 12:58 作者はエレンを当初から化け物じみたキャラとして描いていたと思うよ どちらかというと周りは自分達の常識に当てはめて好意的に解釈しようと無意識にしていように見える アルミンはエレンが海のことを言わなくなったのは、調査兵団を諦めさせようとしたためだろう、って言う場面あるけど 結局エレンは海に興味があったわけではなかった、だから言わなくなっただけだし ミカサを助けたときもミカサの安全は全く考えていなかった マフラー巻いてやったり、アルミンに意見を聞いたりするエレンも描かれてはいたし、仲間やミカサを思う気持ちが全く無いだろうけど、エレンは周りよりも抗うことに• 1925. 名無しのお前らが進撃してくる!• マーレ襲撃では「エルディアの悪魔エレン・イェーガー」を演じるため市民や子供まで巻き添えにしていたけど、守りたい側のパラディの人達の犠牲はなるべく少なくしたかったはずで、少なくとも積極的に殺すような事はしないと思う、イェーガー派と違って。 ジークが一人でやってくる未来を見たという前提で言っているようだけど、自分はエレンがリヴァイら監視つきのジークがやってくると予想してたからからこその表情だと考える。 また調査兵団にワインが行き渡ったのはマーレ襲撃後エレンが独房に入れられてからで、これはイェレナやイェーガー派が保険でどんどん進めていた事でありエレンは把握していなかった可能性がある。 1926. 名無しのお前らが進撃してくる!• 何故エレンがリヴァイら監視付きのジークがやってくると想像できるの? 「とりあえず地ならし」の話をエレンがしていたら独房に入れられることがなかったしイェレナやイェーガー派がワインを保険に調査兵30人に仕込むこともなかったよね 結局エレンは何で何も喋らないの?真意を隠すためはわかったけど犠牲にされたパラディ人からは怨嗟が出るの当たり前• 1980. 名無しのお前らが進撃してくる!• 本当の目的が反対されると思うならその部分は隠してもいいからさ。 だんまりで何もせずに周りが自滅していくさまは主人公は何もしてない人形と同じ。 そんで突然絶対的な力を得て「お前ら絶滅させる!」と来たもんだからね• 2009. 名無しのお前らが進撃してくる!• 踏み切れないのは彼等が信頼できない事と地ならしの確実性が保証されないため。 エレンが黙秘しだしたのはイェレナとの密会が発覚してから。 発覚するまでの間に「時間がない。 当初の計画通り地ならし実験をしたい」くらいは言っていたと考える。 そもそも兵団はイェレナとの密会後、エレンがジークに操られていると見ているのでエレンも信用しておらず、エレンが地ならしを言った言わないの問題ではない。 2015. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2029. 名無しのお前らが進撃してくる!• エレンが従順にふるまったところで兵団は信用しない段階になっている。 ジークが少なくとも伝えているって事を書いたのは、計画の予定に無かったマーレ襲撃を行ったものの、従来の計画はこのまま進め、変更はないという事は伝えていますよという意味合い。 2009でも書いたとおり、飛行船でも独房でもイェレナとの密会が発覚するまでの間、「時間がないので計画通り地ならし実験したい」くらいはエレンは普通に伝えていたと考えられるが、何故それさえも言っていないと思うのかな?根拠は?• 2033. 名無しのお前らが進撃してくる!• 兵団だって地ならし実験はしたいんだしエレンが失踪前から従順な態度の演技してればもっとスムーズにジークとシガンシナで接触できたろ そしてそこで俺の目的は兵団の実験でもジークの安楽死でもないと宣言すればいい あときっと噛みあってないから念のためもう一つ 失踪したあとじゃ無理と上で書いて矛盾は承知だがリヴァイに蹴られた時とハンジと地下牢で話をしたときは、拘束された後ではあるけど最後のチャンスと歩み寄る演技もできたかも?なのにしなかった 成功するかは別だよ念のため これではエレンの計画にリヴァイ殺すはあったと理解していいんだなって思った 何でこの時も黙秘し続けるんだ話せよってその背景にあるのはリヴァイの部下30人への毒ワインが着々とあったのかという疑問も含めて気になってたからね• 2038. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年12月07日 13:10 エレンが自分を倒させる事で世界とパラディを共栄させようとしている自己犠牲かどうかは地ならしをどこまで行うかで判断できる 連合軍壊滅は絶対として、現状世界の中で1番権力あって潜在的敵対国も多いマーレへの被害だけならエレン倒した後パラディは世界との共存関係に持ち込める マーレ以外の国まで被害を増やしたらその分被害を受けた国の住民からまた地ならしなんてしてくる可能性あるエルディア人は滅ぼせの声が増えて共存は不可能になるから、マーレ以外も攻めた時点でエレンは倒されるつもりがないと分かる まあ自分を倒させるつもりなら倒すはずの仲間達の被害を減らしていないとおかしいから既に倒される為の行動ではないと思ってるけど• 2041. 名無しのお前らが進撃してくる!• もちろんハンジとジャンは指揮官だから責任を取る立場だがエレンにガビをサシャを殺したガキ呼びさせて責任はエレンに無いような感じにした印象。 それでミカサの返事が違ったらこんな事にならなかったのか?って流れにもなってきて、このパターンに当てはめるとリヴァイが雷槍を付けた理由もエレン絡みの可能性大。 エレンを信じずジークを奪いに来ると思って戦鎚タケノコ対策をしたに一票• 2047. 名無しのお前らが進撃してくる!• そしてイェレナを尋問したらイェレナが密会がゲロったので、発覚したのは襲撃後。 「自分勝手な行動する前ならが前提としてある 失踪した後じゃ無理」と書いているが、1980では「牢屋でハンジに問われたときもそうだけど何でその場で実はと言えよってことだよ」と矛盾しているのでは?そもそもエレンが地ならし実験言った言わないは1926から始まってるんだからもう一度よく読んでみては?・・・というか兵団がとっくに地ならし実験するかしないかで揉めてるところにエレンが「実は俺・・・地ならし実験をしたいんだ!」と言ったところで「え?ああ・・・うん」って反応が返って来そうなんだが。 意味ある? エレンがワインでリヴァイを殺そうとしたってのは自分はそうは思わないが、思いたければまあ仕方ないよね。 2058. 名無しのお前らが進撃してくる!• 仮にエレンがリヴァイ暗殺を画策していて、調査兵団員にワインを飲ませればリヴァイを殺せると踏んでいたのなら、ジークは約束の期日までに一人で余裕でシガンシナに来れるだろうし、わざわざジークの居場所を吐かせたりイェーガー派に迎えに行かせる必要なさそう。 あとワインが行き渡るのに1ヶ月も必要ないのでは。 飲む奴はすぐ飲むし、寒いから暖を取るだろうし。 また、仮にマーレ襲撃後にリヴァイと多数の調査兵でジークを拘束するはずだと、襲撃前にエレンが想定してワインを仕込むのを画策してたとしたら、エレンはなかなか周到だね。 でもそういう周到なキャラなのはジークの方じゃないかと思う。 2~3年前から既に兵団上層部を脊髄液ワインで侵してるぐらいだから。 ジークはリヴァイに対し明確な殺意を持っていると思う。 二度と会いたくない存在だし、密着されてると圧倒的不利だし。 2059. 名無しのお前らが進撃してくる!• 2019年12月08日 14:57 これはレストラン移動から1日の間のことなの? いくらなんでも違うよね… レストランがあったのはトロスト区内だろうけど、そこからマリアを抜けてシガンシナまで馬車だし、壁内は結構広いから移動も時間もかかるはず ガビたちがレストランに来たのはお昼過ぎ頃でシガンシナに着いてサシャ家族がお茶してたのは翌朝くらいなのかなって勝手に思ったんだけど ちなみにガビたちがレストランに来たのはお昼過ぎと思ったのは馬の世話があるのと、ニコロの招待だから忙しい昼時から少し外したかもと考えた ずっと昼間のようにも見えるから、まさか1日の間のことなんだろうか.

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