おじさん 構文 ジェネレーター。 Ojichat Client

「おじさん(^^;リプライ」について

おじさん 構文 ジェネレーター

おじさん構文(文章)とは? おじさんが LINEやツイッターのリプなどで使う構文で 以下のような特徴があげられる• 絵文字が多い• 句読点が多い• 唐突のカタカナ• 語尾をカタカナに変える(ダヨ、ネ、カナ等)• 単語ごとに句読点を入れる• ところどころに顔の絵文字を入れる(😃😲😍🥰😅😘😨等)• 心配事には💦をつかう• 下ネタは遠まわしに• きくみらいむ。 みずきありさ。 スイナ。

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おじさん文章ジェネレーターなるツールが大人気に!ありすぎて困る!

おじさん 構文 ジェネレーター

おじさん構文って何なのか気になっている人• おじさん構文を使ってラインを送ってくるおじさんたちの心理を知りたい人• おじさん達がどうしておじさん構文をつかってししまうのかについて原因を探求したい人 はい、中年の男性たちの文面って良くも悪くもすごく特徴的ですよね。 かなり、圧が強いっていうか自分の主張が強いですねえ。 しかも、一文当たりの情報量が多いこともままあり反応に困ることも多いです。 わたしはそこそこ異性の友人がいてそこそこ話を聞いているので、中年男性の方々は女性に対してはより一層その傾向が多い印象がありますね。 そんなおじさん達が多用するアクが強い文章のことを「おじさん構文」というんです。 今回はそのおじさん構文を多用する人たちの心理の裏側とその心理の原因を探ってまいろうかと思います。 ではゆるりとおおくりします。 おじさん構文の定義と実例 おじさん構文とは「中年男性が女性に対して贈る特徴的な文面のこと」と意味します。 まあ、いろいろ文章で説明してもよう分からんと思うので、実例を見てみましょうか。 おじさん構文の例が以下! さて、どうでしょうか? 以上からおじさん構文のある程度の傾向が見て取れますね。 それが以下。 句読点が無駄に多い• なんかやたら食事にさそう圧が強め• 一文が長すぎる そして、このおじさん構文の基準については熱心なおじさん構文研究家?の人達が色々と作ってくれています。 それを確認してみましょう。 3:「句読点オジサン」:表情がわからないのでなんか怖い。 たまにカッコいいことを言ってくる。 4:「若作りオジサン」:昔ヤンチャしてた系で。 今日も仕事ガンバレよ(笑)など謎の励ましも。 一人称は「オレ」。 引用 この基準を作ったのはTwitterユーザーのさんによるものです。 なんとこの方は「おじさんになりきろう講座」というものを主宰しているのだとか。 本当、すごい分析力だ 笑)。 すみれさんが作った基準でいうと、多分わたしの場合5だけ怪しいかな? ライン100通に一通くらいの割合で3行以上の文送る気がするなあ 業務連絡等は除く)。 わたし30台前半なんでまあ生物的にはオサーンだからまあ別にいいけど。 しかし、まあ気を付けたほうがいいでしょうな。 なんか、おじさん構文って心理的な距離感間違っているような感じがしてならないしねえ、、、。 これ女子の立場で考えたら気持ち悪いだろうなあ、、、。 てか、こわいよね。 おじさん構文に対する世間の反応 さて、ここからは世間の女性達はおじさん構文をどう見ているのかを見てみましょう。 ふむ、どうやらおじさん構文に対して批判的な見方をする人がいる一方で、一定の評価をしている人も沢山いるようですね。 そして、最近では若年層の女性の間でおじさん構文を作って遊んでみようという、「おじさん構文ごっこ」をしようという機運がある模様。 なんと、おじさん文章ジェネレーターなんてものもあるくらいですし 笑)。 参考 ま、遊びとして女性同士でおじさん構文をやり取りしているならいいですが、男性がこの風潮に乗ったら完全に日々のライン等の文面が「おじさん化」してしまうので男性厳禁ですかね。 ということで、友人に誘われてもこの手の遊びにだけは乗れないっ!! おじさん構文の背後にある心理 わたしは、このようなおじさん構文をラインで送ったりする心理には以下のようなものがあると考えます 対女性の場合)。 あわよくばという下心がある• 何とか自分より年齢が下の女性と仲良くしようとしてる• 自分のことを知ってもらいたがりすぎる 承認欲求が強すぎる) まあ、一番上の項目は論外として一番下の項目に関しては、程度の差こそあれ多かれ少なかれ男性であれば誰にでもあるものでしょう。 ただ、ラインであっても相手との会話である事には変わりません。 会話は双方向的なものなんですね。 つまり、ラインでも相手への配慮は欠かせません。 なのに、承認欲求が先走って情報量が多い文章の塊を相手に投げつけるってことになるって話。 あとは、男性にありがちな感はあるのですが性欲によって衝動的になっているってことですかね。 やはり、良くも悪くも性欲というものは行動の原動力につながったりします。 事実、歴史上の偉人たちや今大成している経営者の人達のモチベーションに「女性にもてたい」という意識がありますしね。 これはいろいろ調べてみればわかることですし、おそらく男性諸氏であれば異論はないでしょう。 個人的には「所詮人間なんてものは本能にし支配されているに過ぎないのか」というなんともいえぬ虚無感に襲われるところではありますが、冷静さをうしなわずがっつくことがないようにしたいものですね。 女性もがっつかれては迷惑というものです。 実際、わたしの友人にもおじさんからのおじさん構文の大量投下でかなり頭悩ましている人もいましたからね、、、。 マジで、気を付けたいし気を付けてほしいところ。 おじさん構文は実は闇が深い? わたしはおじさん構文を見ていて「おじさん構文ってちゃけば闇ふかくね?」みたいに思います。 理由は「相手との心理的距離感がわかっておらず一方的なコミュニケーションに終始している」という点です。 何というか、おじさん構文を大量に投下してくる人って日常でも「話が長い」とか「人の話を遮って自分のことばかり話したがる」、「人の意見は聞かない」、「聞かれてもいにないのに知っている知識を話し出す」みたいな人が多い気がするのですよ。 つまりね、「コミュ障なおじさん」なんです。 このタイプはリアルとのギャップがすごいし距離感をまちがっており気持ち悪いことが多い。 てか、不気味かも。 彼らは相手の反応も確認せずに、「俺はいいことしゃべってやっている」とか「感謝されて当然」みたいに思って会話が双方向であることを失念している残念な人たちです。 つまるところ、わたしが言いたいのは「おじさん構文を多用する人はそもそもコミュ障だ」といいたいんですよ。 それだけですね。 コミュニケーションを取れない人が親切さを前面に出そうとすると、相手のニーズを考慮しない「お節介」や「有難迷惑」にしかなりません。 んで、あげく人によっては「俺が折角親切にしてやったのに感謝はないのか!」なんて世迷言を言い始めるのです。 ですから、個人的見解ですがおじさん構文から脱したいのであれば、「リアルのコミュニケーションの力をあげる」ことを意識したほうがいいと思われます。 そして、現実とラインのギャップがあまりないようにしていけたらいいんじゃないかなって思いますね。 参考までにコミュ力強化に関する記事を置いときます。 参考記事等 おわりに この記事は「おじさん構文の背後に隠された心理とその原因を探ってみた」と題しておおくりしました。 おじさん構文は正直一文の情報量が多いし、なんか圧が強いので読んでいて疲れます。 なにより、情報の多さのせいで「何に対して反応したらいいかわかんない」てことにもなりますね。 結構、送られてくると対処に困るタイプの文章です。 ただ、これだけは言っておきたいのですが「決しておじさん構文を送ってくるおじさんは嫌な奴ばかりではない」ということ。 確かに、会話が一方通行になりがちである点を加味すると、「ちょっとさあ、もう少し人の話も聞けよ、、、」といいたくなるのもわかるんです。 しかし、おじさんなりに気を遣おうと積極的に努力をしているので、おじさん構文はおじさんなりのサービス精神の表れといえます ま、空回りしてるけど)。 そう考えると、圧が強い点は好き嫌いがわかれるものの「嫌な人ばかりではない」と思うんです。 なので、「おじさん構文を使うおじさんは悪い人ばかりではない!」という言葉で締めさせていただきたいと思います。 では! 参考記事等.

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おじさん構文に続くおばさん構文が発見される [884040186]

おじさん 構文 ジェネレーター

2019年06月03日 10時50分 絵文字や句読点マシマシでドン引きされがちな「おじさんLINE」をボタン1つで作り出せる「おじさん文章ジェネレーター」 さんが開発・公開している「おじさん文章ジェネレーター」は、 さんが開発した「 」をウェブサービス化したもので、「顔文字や絵文字を乱用する」「句読点を多用する」「やたらとご飯に誘う」「褒め方が絶妙に気持ち悪い」「名前はちゃん付け」など、中年男性が若い女性に対して送るメッセージの特徴をつかんだ文章を自動で生成してくれます。 PC・スマートフォンのブラウザから無料で利用可能です。 おじさん文章ジェネレーター ojichatという天才的なアプリケーションが誰でも楽しめるようにウェブサービス化しました。 生成した文章はそのまま送ることもできるので是非使ってくださいネ???????? — 3qgt 3qgt いわゆる「おじさんLINE」はどんな特徴があるメッセージなのか、 さんが以下のツイートでわかりやすくまとめています。 『オジサンになりきろう講座』 これを見れば、オジサンの文章を作ることができます。 このツイートのリプライ欄であなたのオジサンの文 クソリプ を待ってます。 「なまえ」の欄にメッセージを送りたい相手の名前を入力し、「生成」をクリックすると…… 「おじさんLINE」が生成されました。 チャン付けの挨拶から始まり、「出張で山口に行ってきた」と突然の自分語りに重ねて「モチロン、GIGAZINEチャンとネ」とダメ押し気味に旅行への誘いも盛り込んでくる内容で、これは男性の編集部員でも少し引いてしまう文面。 「絵文字レベル」は、スライドバーを動かすことで0から9まで調整可能。 試しに絵文字レベルを9にして文章を生成してみると以下のような感じ。 朝の挨拶と同時にイタリアンと旅館への誘いをするという忙しなさもさることながら、あまりにも絵文字が多すぎてめちゃくちゃ読みづらい文章になっています。 おじさんLINEに多いという句読点の多用も、「句読点レベル」のスライドバーを動かすことで、0から3まで調整できます。 試しに絵文字レベルを0にして、句読点レベルを3にしたところが以下。 絵文字レベルを0にしてもまだ絵文字を使っている上に、「オレ明日も、仕事だ、けど、」など、本来の意図を無視して句読点が多用されているためか、かなりの読みづらさ。 絵文字レベルと句読点レベルをすべて最大値に調整して生成したところが以下。 「イチャイチャ、したい」といいつつ、突然「えらいえらイ」と褒めてくるような内容で、こんなメッセージが送られてきたら嫌悪感よりもかなり恐怖に震えそうな文面。 下部にあるボタンをクリックすると生成したメッセージをTwitterでつぶやいたり、LINEで実際に送ったりすることが可能です。 Twitterでは、 というハッシュタグとおじさん文章ジェネレーターのURLと共に、生成した文章が投稿されます。 LINEはハッシュタグと共に、任意の相手に文章を送信することができます。 ただし、生成される文章はかなりアクが強いこともあるので、送る相手やタイミングには注意が必要です。

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