トレモロ 意味。 トレモロ・エフェクターについて【エレキギター博士】

楽譜の記号の読み方・意味|簡単!5秒で理解できる一覧表

トレモロ 意味

ごめんなさい。 吹いてしまいました。 微笑ましいです。 弦と平行になるようにアームを「回して」、ボディ側 ギターを構えている状態なら、お腹側に に力を加えるんです。 「回す」のはここだけ。 以前、サスティンブロックが崩壊したとの質問をされてましたが、解決出来たのでしょうか。 あれは回しすぎて壊れてしまったのですよね。 トレモロ・アーム取り付け時にある程度「回し」たら、ネジと同じ様にだんだんかたくなってきますよね。 閉めすぎるとまた壊れますよ。 いいかな、と思ったらストップして下さい。 アームを使用しない演奏ならアームは取り外しておいた方がいいですよ。 チューニングが毎回面倒臭いです。 それにしても2つ下の回答者さんのプレイを想像しただけで笑いが;.

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【トレモロおすすめ9選】ゆらゆらサウンドを作るならこれ!

トレモロ 意味

この項目では、楽器の演奏技法について説明しています。 その他の用法については「」をご覧ください。 トレモロ(: tremolo)は、単一の高さの音を連続して小刻みに演奏する技法、ならびに複数の高さの音を交互に小刻みに演奏する技法である。 後者はバッテリーとも呼ばれる。 で隣接する2つの高さの音を相互に反復する場合は「」であり、区別が付かないことが多い。 (を参照)、などのや、のように音が非常に早く減衰する楽器では、長く延ばす音の代用として多用される。 また、などのでは、音を短く反復することによる、通常の演奏とは異なる音色を求めて行われる。 でも同様であるが、擦弦楽器のトレモロの模倣として行われることも多い。 で tremoloとは、振動、ゆらぎの意味である。 トレモロの種類 [ ] 前述のように、トレモロと呼ばれる奏法は2種類ある。 同音反復 [ ] トレモロのひとつは、同一の音を小刻みに演奏する技法である。 やのように音の減衰の速い楽器は通常の奏法では長い音を演奏することはできないが、これらの楽器にも長い音を演奏することを要求されることがままある。 このような場合に、小刻みに発音を繰り返すことにより、あたかも音が持続しているかのような印象を与えることができる。 特にやにあっては、楽譜にトレモロである指示が全くなかったとしても、ある程度以上の長さの音符が書かれていれば演奏者はトレモロ奏法を選択することになっている。 それ以外の楽器にあっては、のように、音符に斜線を付すことによって同音反復であることを表示する。 このとき、 trem. と付記されていれば刻み方は「なるべく速く」であることを意味する。 それが書かれていなければ、斜線の本数に従った速さで刻むのか、「なるべくそれよりも速く」刻むのか、楽譜を解釈することが必要となる。 なお、のような単音楽器では、のようにが指示されている場合にも、トレモロで演奏することになっている。 の楽器のような擦弦楽器にあっては、同音反復のトレモロはむしろ、音色の変化のために行われる。 トレモロが音の反復であることに目的がある場合と、音を持続させることが目的である場合とで、奏法は自ずと異なる。 打楽器の場合、前者の場合には硬いを用いるなどして各音を際だたせるが、後者の場合には柔らかい撥を用いるなどして各音が目立たないようにする。 特殊な例としては、は、単音では大きな音を得ることが困難である。 そのため、トレモロによって少しずつ音量を増してゆくという手法が採られる。 ピアノやは速い同音反復が苦手であるので、次のバッテリーを代わりに用いることが多い。 しかし、管楽器にあっては、によって同音反復を行うこともある。 バッテリー [ ] トレモロのもうひとつは、バッテリーである。 これは、2つの高さの音もしくはを交互に小刻みに演奏する技法であり、のように記譜される。 この場合も、 trem. と付記されていれば刻み方は「なるべく速く」であることを意味する。 書かれていなければ、斜線の本数に従った速さで刻むのか、「なるべくそれよりも速く」刻むのか、楽譜を解釈することが必要となる。 、ピアノのように速い同音反復が苦手な楽器の場合には、同音反復のトレモロの代わりにバッテリーが行われることがある。 特にピアノでは、楽譜がバッテリーのように書かれていなくても、和音がトレモロで書かれていれば、バッテリーで演奏することになっている。 管楽器においては、離れた2音間のバッテリーは、近接するものに比べ、一般に困難である。 また、指使いによって近接する音でも困難なものがある。 また、では2度のバッテリー以外はほとんど行われない。 特にでは可能な音の組み合わせが非常に限られる。 関連項目 [ ]• この項目は、に関連した です。

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エレキギターのトレモロ・アームって意味あるんでしょうか?...

トレモロ 意味

そもそもトレモロって? 音楽用語で「震える音」の意味 トレモロは音楽用語で震える音と呼ばれています。 ヴァイオリンなどの弦楽器で弓を上下に素早く弾き、同じ音階の音をだすことで途切れ途切れの音色を出して揺らぎを表現します。 三角波?矩形波?って? エフェクターにおけるトレモロ効果はLFOと呼ばれる電気回路によって作られることがほとんどです。 良くトレモロエフェクターに、トライアングルとスクエアの切り替えスイッチが付いているかと思いますが、それぞれトレモロの揺らぎの波形を意味しています。 三角波、トライアングルは滑らかに音量が揺らぐサウンドです。 反対に矩形波、スクエアは音量の揺らぎが極端でマシンガンのような音を作ることが可能です。 アンプに付いている? トレモロは世界で最初のエフェクターと呼ばれています。 認知度をあげたのは、エフェクターではなくアンプの一機能としてトレモロが内蔵されていたことが要因です。 フェンダーやギブソンのヴィンテージアンプについていますが、あまり使用している人はいませんね。 有名な曲は? ベンチャーズのダイアモンドヘッドでアンプのトレモロが使われてます。 0 エフェクターマニアである管理人が大好きなエフェクターブランド「JHS Pedals」が手がけるトレモロエフェクター「Kodiak」 コディアック です。 かなりエグいトレモロをかけることができます。 ミックスノブの設定で爽やかなトレモロに変化させることもできますが、あえてきつめにかけてヴィンテージフェンダー・アンプに搭載されていたトレモロを再現すると面白いと思います。 Waveコントロールは4種類設定があり、sine三角波・square四角波に加えてリズムパターンによって変化するRhythmicと、人の声や小鳥がさえずるようなトレモロを生むRampです。 タップコントロール、もしくは外部接続のエクスプレッションペダルでトレモロのスピードを演奏中にコントロールすることもできます。 管理人はこれが一番好きでした。 0 あまり生産数が多くないのか楽器店で見かけないレアなトレモロです。 Katanasound カタナサウンド という、有名ビルダーである高木さんという方が立ち上げたブランドのトレモロです。 ファズとかオーバードライブなどの歪み系が有名です。 管理人はコンプレッサーを買ってお気に入りです。 Katanasoundのエフェクターに共通して言えるのが、一切妥協せずにスタジオ録音レベルのエフェクトを再現していることです。 使用している部品もハイクラスで、回路もかなりこだわって優秀に作られているので、文句は一つもないです。 トレモロサウンドはかなり怪しくゆらゆら揺れる感じです。 シューゲイザーやプログレに良いかもしれませんね。

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