それでも愛を誓いますか 44。 それでも愛を誓いますか?【第14話(分冊43~46話)ネタバレ】2人を繋ぐものは愛なのか?!

女医明妃伝〜雪の日の誓い〜あらすじ45話

それでも愛を誓いますか 44

『それでも愛を誓いますか?』 前話 14 話のあらすじは・・・ さおりからの接触を知った純が最初に助けを求めたのは真山でした。 しかし何でもないと誤魔化す純。 純はそれから武頼を無視して暮らします。 さおりに脅されまた会うことにした武頼。 武頼はさおりに、純は真山に抱きしめられてしまいます。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 抱きしめられた二人 真山に抱きしめられて純はどうしようと悩んでいました。 心臓の音が二つ重なります。 電気が復旧すると真山は慌てて離れます。 真山は純のラインを教えて下さいと頼みます。 もっと話を聞きたいという真山にわかったと連絡先を交換する純。 部屋を出た真山は何してんだと座り込みます。 残された純は真山が真っ先に浮かんだなんて言えない、私は結婚しているから、黙るだけなんて私はなんてずるいのだろうと思います。 さおりに抱きしめられた武頼はもう離れろと言いますが、さおりはあっさり離れるとまた連絡してねと帰ってしまいます。 押して引いて、すべてはさおりの作戦でした。 武頼はまた会ってしまった、すまない、純と後悔します。 罪悪感に耐える純 その後、純が家に帰ると先に武頼が帰っていました。 何か食べるものがあるかとまるで喧嘩などしていないような会話をする二人。 秘密のせいで優しくなれてしまう。 純は罪悪感に押しつぶされそうになります。 武頼もこんな気持ちなのだろうかと思う純。 でももういい、お互い笑えない毎日はもうしんどいよと純は納得します。 真山の顔を思い出し、赤くなる純は、本当にどうしようと自分の変化に戸惑っていました。 渉外担当の課長は当たりが強く、みな黙って耐えていました。 気をぬくと社会から振り落とされてしまいそうだと純は仕事をこなします。 年の近い三好はみんな耐えるべきと思ってやっていると純に教えます。 真山を意識する純 純はスカウトの広告を見て、自分が契約社員になれたのは年のせいではないかと思います。 さおりは公務員、武頼は所長に就任、悔しさを感じる純。 立場や年齢で足元を見られたくないと仕事を頑張ります。 同僚から飴をもらった純は男の人は素直じゃないと思いますが、真山の顔を思い出すと真山は素直だと胸がときめきます。 武頼は新しい現場に異動することが決まりました。 忙しくしていた方がましだと思う武頼。 真山は純になんてメッセージを送ったらいいか悩んでいました。 藤谷はそんな真山を見かねてまた三人で飲みに行こうと誘ってくれます。 元気出して下さいという真山からのメールを見て純は台所で座り込んでしまいます。 真山くんはもう男の人だと意識してしまう純。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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それでも愛を誓いますか?・ネタバレ全話まとめ【最新話から最終回の結末まで】|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

それでも愛を誓いますか 44

【それでも愛を誓いますか?】という漫画を広告で知りました。 44話では、センパイに言われて自分は純に「頼られたかったんだ」と気付いた武頼。 ちゃんとした会話をしなければいけないと思いながらも、日が過ぎていくばかりです。 しかしこのままではいけないと武頼がやっと純に声を掛けますが、 純はサオリのSNSからの「いいね!」を武頼に見せてきたのです・・・・! 【それでも愛を誓いますか?】45話のネタバレを紹介します! それでも愛を誓いますか?【45話】ネタバレ! そう言われた武頼は、一瞬戸惑いました。 その様子を見た純は勘づきました。 「会ったんだ・・・」 「純 俺は・・・」 「また会ったんだ!」 言い訳をしようとしますが、武頼はいい言葉が見つかりませんでした。 「・・・仕事行って。 遅れるよ」 そう言われた武頼は 「夜ちゃんと話そう」 と言って出て行きました。 でも、純は女の話ならもう聞きたくない・・・そう思ったのです。 コツコツコツ 武頼は会社に急ぎ足で向かいながら、 【なんなんだ!! なんなんだ!! なんなんだ!!】 と苛立っていました。 ーーー 【今の足立の身の上が大変そうだと思ったんだ。 自分の稼ぎで人を養う覚悟が分かるから。 それに「初めての彼女」との再会に正直浮かれた。 】ーーー サオリは一体何をしたいんだ?武頼がそう思っているとスマホが鳴りました。 嫌な予感がした武頼はスマホの画面を見ました。 すると・・・ 《奥さん だいじょうぶ?》 そういって SNSのDMを使ってまでサオリが連絡を入れてきたのです。 《嫁にちょっかい出すなよ。 巻き込むな》 武頼がそう返信すると 《ごめんね。 喧嘩になっちゃった? 私、奥さんにちゃんと謝るよ》 と返信が来たので、武頼は「は?」と思いました。 《やめろって》 《何で?悪いことしたら謝らなきゃ》 《嫁に関わるな》 《じゃあよ夜にこの前の公園で会おうよ。 話聞いてよ》 《行かない》 武頼がそう言うと、サオリはこんなことを言ってきたのです。 《じゃあ奥さんに相談しようかな。 友達作れって言ってたよね?》 それを見た武頼は 「これ本当に足立か?」 と驚愕しました・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「真山!任せたい案件あるんだけど余裕ある? 真山を担当にって渉外の人からなんとご指名が!」 すごいなと言いながら先輩にそう言われた真山は、 あの日の純の返信をずっと既読スルーしているので、 渉外と仕事するのは気まずいなと思いました。 「聞いてんのか? 純須さんの推薦だって」 そう言われた真山は「え?」と驚きました。 「真山がいい仕事するってそう聞いたらしいよ。 純須さんから。 【人がいないとこなら・・・会議室・・・? 来てくれるわけ・・・いやでも】 真山はブツブツ言いながら、どうにか純に会えないかと考えていました・・・ ーーーーその夜 「お疲れ様。 今日は特に暑いね」 今が一番大事な時だから、誰も自分達夫婦に構わないでくれと思った武頼は サオリに直接会ってちゃんと言おうと思い、言われた公園に来てしまったのです・・・ 「どういうつもりだよ!それに子供いるだろ?!夜中にいいのか!」 武頼がそう言うと 「ちゃんと寝かせて私の母が見てる」 とサオリは答えました。 「・・・もう嫁に構うなって!」 と武頼が言うと、 「私 タケくんとやり直したい」 そうサオリが言ってくるので 「無理だ」 と武頼はハッキリ断りました。 そんな武頼にサオリはこんな話をし始めました。 「・・・昔読んだ話で、現在の妻Aとの生活に疲れた男が 昔の恋人Bと再会してね。 Bと結婚すればよかったんじゃないかって考えるの。 そしてあるきっかけでBと結婚生活を送るんだ。 考えたことない? 私はタケくんとの生活考えたよ。 タケくんは昔のまま優しくて、悠介にも優しくしてくれて 頼りがいがあって・・・なのに奥さんと今うまくいってないよね? 私、離婚経験あるから分かるよ。 すれ違ってて子供もいない奥さんて、ただの同居人じゃない?」 そう言われた武頼は 「違う 大事だ」 と答えました。 「タケくんだって頑張ってるのに。 大事にされてる? 今日もごめんね。 あの日話聞いてくれて凄く安心したの・・・」 そう言ってサオリは武頼に抱き着きました。 しかも今回も直接会いに来ちゃってる・・・ダメだって・・・ 会うの嫌って純が言ってるんだから、ちゃんと純に こんなメッセージが来てサオリに脅されてるんだって説明しないと。 自分で考えて自分で行動するから、こんなずるずる悪い方向になってしまってるんだよ。 純の事大事にしてるけど、サオリが言った例えばの話も否定できなくて 武頼は戸惑ってしまいます。 確かに頼られるのが好きな武頼なら、 女で儚い感じのサオリがタイプではあるよね・・・ 純は気持ちを伝えるのが苦手だから・・・ 武頼どうすんだろ?このまま泥沼にはまって行きそうです。 まとめ 「それでも愛を誓いますか」45話のネタバレ感想を紹介しました! これ以上自分達夫婦の仲に切り込んできて欲しくなくて、 直接サオリに言いに来てしまった武頼。 サオリの毒牙に触れるとも知らずに・・・ 抱きつかれて自分は頼りにされてると感じた武頼はこの後どうするのか? 次回の話の続きが気になります!.

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【幻影戦争】【疑問】愛の誓いクッソ強くね? ヘイト集めちゃうけどアタッカーにつけるべきだろこれwwww

それでも愛を誓いますか 44

それでも愛を誓いますか?・第44話のネタバレ 武頼は嫁 純 が親の世話で20代前半から相当お金で苦労していたことを上司に打ち明けます。 そんな純を見て、目の前の不安を自分の力で少しでも軽くしてあげたいと考えていた武頼。 上司は、 武頼は甘えられたり頼られるのが好きだもんなと笑って言いますが、その言葉に武頼は思わず納得した様子。 自分はもっと純に頼ってもらいたい、親の介護費や医療費でもなんでも純にもっと甘えてもらいたいんだ。 純との日常をもっといいものにしたい、純が泣かなくて済むようにしたいと強く思う武頼。 上司はそんなハッとした武頼の表情を見て、 夫婦でちゃんと会話しているのか?と心配します。 その頃、純は会社のトイレで沙織のSNSアカウントを見ています。 足立沙織… 公立H高校卒業 S教育大学卒業… 沙織がアップしている写真を見て、これで39歳、しかも公立学校の教師… 公務員なんだ…と、契約社員の自分と比較してしまった純は思わず声に出してしまいます。 そんな声を聞いて、どうしたの?と寄ってくる同僚。 同僚は仕事大変だよね、自分もやりたい企画があるのにシステム課に知人がいなくて声をかけずらいと話します。 システム課には真山がいる!と紹介しようと思った純ですが、同僚は急いでいてその場を後にしました。 また誰にも甘えることのできない純なのでした… その後、武頼は同じ日々を繰り返します。 純との会話は「おはよう」「おやすみ」「お疲れ」のみ。 前は「朝ごはんは一緒に食べよう」と言ってくれていた純ですが、自分のことを無視していることに気が付きます。 しかし、自分たちは共働きであるが故に、会話は必然的に少なくなってしまうと思います。 俺が悪い。 俺が悪い。 俺が悪い。 来る日も来る日も、純が武頼を無視するように、避けるように接するのは全て自分のせいだ。 沙織と2人きりになってしまった自分が悪いんだ、これは罰なんだ自分を責める武頼。 今日も自宅へ帰ると、「お帰り、先に寝るね」と武頼を避けて寝室に直行する純。 そんな純の冷たい態度にも耐えようと我慢していた武頼でしたが、もう限界まで来ていました。 武頼は そろそろ機嫌を直してほしいと純に静かに伝えます。 自分が悪いのはわかっているけど、このままでは仲直りもできない。 せめて無視することを止めてほしいと純にお願いします。 「機嫌を直せ」と言われた純。 辛そうな表情を見せて、ずっと黙っていた心の内をぶちまけます。 なんで沙織は自分に接触してくるの?と言う純。 訳が分かっていない武頼に、SNSを見せ、沙織がいいねしてきた純のアカウントを見せます。 武頼がもう会わないしブロックすると言った次の日に、沙織からいいねがきていた純。 沙織は自分の存在をアピールするようにSNSで接触してきた。 沙織が諦めないのには諦めない理由があるのでは?!と純は感情的に武頼を問い詰めるのでした。 それでも愛を誓いますか?・第44話の感想 武頼の上司が言った「夫婦の会話はあるのか?」という言葉がとても響きました。 全くその通り、この夫婦には会話がありませんよね…。 レスになってからコミュニケーションが減ったようですが、そこに沙織が入ってきてからおかしくなっていってしまいました。 沙織とはキスだけだった いや、キスもだめだけど のに、ここまで溝が出来てしまった武頼と純。 これはお互いに思っていることや感じていることを話さない代償が大きかったように思います。 武頼も名前の通り、本当はもっと純に頼られたかったんですね…。 しかし純はあんな性格。 沙織はべったり甘えてくるので、武頼的には沙織と一緒に居ると頼られがいがあるのかなと思います。 でも純と会話はしなきゃ!!泣 「それでも愛を誓いますか?」はめちゃコミックで読むことが出来ます! 是非チェックしてみてくださいね!!.

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