バドレックス 考察。 【ポケモン剣盾】DLC「エキスパンションパス」を感情を込めまくりながら徹底解説!

バドレックス

バドレックス 考察

目 次• ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス Pokemon Directの放送で、『ポケットモンスター』シリーズ初となる有料追加ダウンロードコンテンツ、 『ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス』の発売決定が発表されました! このエキスパンションパスは『ポケットモンスター ソード・シールド』からつながる2つの追加コンテンツで構成され、第一弾 「鎧の孤島」は2020年6月末まで、第二弾 「冠の雪原」は2020年秋に配信予定だそうです。 また、エキスパンションパスは『ポケットモンスター ソード』用と『ポケットモンスター シールド』用の2種類あり、それぞれ出現する野生のポケモンや一部の登場人物に違いがあります。 第一弾 鎧の孤島 冒険の舞台は「ヨロイじま」 ここにはとある道場があり、主人公はそこの師匠に弟子入りし、ポケモンとともに修行に励みます。 そしてその師匠というのが 「マスタード」 現チャンピオン・ダンデの師匠で、マスタード自身も18年もチャンピオンを務めていたそうです。 さらにここでは門下生のライバルがいます。 『ポケットモンスター ソード』では 「クララ」 『ポケットモンスター シールド』では 「セイボリー」が登場します。 「クララ」はどくポケモン、「セイボリー」はエスパータイプの使い手のようです。 新ポケモン ウーラオス 「ダクマ」が進化した伝説のポケモン 「ウーラオス」。 「かた」によってタイプが分かれており、 かくとう・あくタイプである「いちげきのかた」と かくとう・みずたいぷである「れんげきのかた」の2種類がいます。 さらにこの 「ウーラオス」たちはキョダイマックスも可能! 迫力満点ですね! また、『ポケットモンスター ソード・シールド』の最初の3匹の進化系である 「ゴリランダー」「エースバーン」「インテレオン」のキョダイマックスのすがたも確認できました。 そしてこれは・・・ 「フシギバナ」と 「カメックス」も!? 「リザードン」はすでにダンデがキョダイマックスのすがたで使っているので、 これで初代の3匹のすべてキョダイマックスできるようになりますね! 第二弾 冠の雪原 冒険の舞台は「カンムリせつげん」 ここで主人公は探索隊の隊長に任命され、色々な場所に調査に赴くようです。

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ドクター(アークナイツ) (どくたー)とは【ピクシブ百科事典】

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ヨロイの孤島 感想 ダイマックス!(挨拶) どうも、サトミです。 ついに配信された「ポケモン剣盾」のダウンロードコンテンツ第一弾「ヨロイの孤島」 思ったよりも広いフィールドで、秋の第二弾までじっくりと待てるくらいに遊べます。 ストーリーは約3時間程で終わりますが、しっかりと面白かったです。 そしてそのヨロイの正体が「ダクマ」というポケモン。 見事に三つの試練をクリアした主人公が、道場主の「マスタード」からダクマを譲り受けます。 引っ込み思案のダクマと一緒に過ごし、仲良くなるとマスタードからウーラオスに進化させるための試練に連れて行かれます。 水の塔と悪の塔、どちらか選んで挑みます。 一度どちらかの塔に入ると、選ばなかった方には行けません。 手持ちをダクマ1匹にして、五人のトレーナーと戦うと最上階でマスタードが本気の姿で待ち構えてます。 見事に倒すと、ウーラオスに進化。 一気に強くなります。 ちなみにサトミは連撃の姿にしました(格闘・水) 道場に戻ると、本気の本気でマスタードがバトルを挑んできます。 ダイマックス戦以外はウーラオスでイケました。 3回連続確定急所は強い(確信) 考察 マスタードに勝利すると、ヨロイの孤島ストーリーは終了です。 ですが、 続きを匂わせるマスタードのセリフが気になりました。 「来たるべき時のために」というのは、秋にくるダウンロードコンテンツ2弾の事なんでしょうか? 剣盾のメインストーリーで、 ザシアン=剣 ザマゼンタ=盾 今回のストーリーでは、 ウーラオス=鎧 第2弾で追加される 「冠の雪原」で登場するバドレックスは冠がモチーフになっているという話なので、 バドレックス=冠 メインストーリー中の話に出てくる「王」は剣と盾を装備(ザシアンとザマゼンタ)を連れていたという事ですが、ウーラオスとバドレックスも連れていたのでしょうか? 王の装備品(パートナー) ・剣(ザシアン) ・盾(ザマゼンタ) ・鎧(ウーラオス) ・冠(バドレックス) 全て集まった時、何か起こる=「来たるべき時」 2弾で大きな事件でも発生するのでしょうか。 楽しみです。 次の対戦環境で注目のポケモン 今回のダウンロードコンテンツで約100匹のポケモンが追加されました。 その中でも、 ・マリルリ ・ハッサム ・サメハダー ・ウルガモス ・ポリゴン2 上記のポケモン達は過去作でも猛威を振るった強ポケモンです。 今作のダイマックス環境とも相性が良く、次シーズンの対戦環境でも見る事が多くなると思います。 また、新技も数個追加されていて、覚えられるポケモンが活躍しています。 中でもよく見るのが、 ・ゴリランダー=グラススライダー (相性が良すぎて使用率が急上昇) ・フライゴン=スケイルショット (まさかのフライゴン強化で嬉しみ) ・ミミッキュ=しっとのほのお (純アタッカーが減ってサポート型が増えた印象) ・チラチーノ=トリプルアクセル (某ポケモン実況者の王の影響で増えた印象) もう少しランクマッチを潜ったら別記事で技構成など載せます。 追記: まとめ 追加コンテンツが来てからまだ1週間経っていないので、明らかに強化されて目立ったポケモンしか注目されていませんが、次のシーズンから追加されたポケモン達がランクマッチで使えるので、環境が変わるでしょう。 余談ですが、 過去作から連れてきたポケモンがランクマッチで使えるようになりました。 条件としては 「覚えている技を全て忘れる」ですが、僕の色違いバンギラスが使えるのは嬉しい。 以上、サトミでした! Advertisement• 2019. 21 アモーレミオ!!(挨拶)どうも、サトミです。 待ちに待った2部5章が実装されましたね。 でも、少し不安があったんです。 それは下記の画像。 イアソンとシャ[…]• 2019. 17 今回は短めでペルソナァッ!(挨拶どうも、サトミです。 仕事が忙しい時期でも相変わらずペルソナをプレイしています。 だって真エンドあるかもしれないじゃない[…]• 2019. 24 こんにちは、サトミです。 もうすぐです! キングダムハーツ3発売っ。 出典:ファミ通. com 学生の頃にキングダムハーツ2をやりましたが、正式なナ[…]• 2019. 12 レア掘りしなきゃ。 ハムスターの如く。 どうも、サトミです。 先日、エキスパート条件の一つ【独極訓練:狂想と幻創】をクリアしました! 掛かった時間は、3日[…]• 2019. 24 ペルソナァッ!(挨拶)どうも、サトミです。 最近は非常に忙しく(ポケモンの厳選)ペルソナ5Rの2週目をクリアするのが遅くなりました・・・。 ですが、昨日[…].

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『バットマンVSスーパーマン』あらすじとネタバレ。わかりづらい?

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はじめに で相互の人がこんな研究をしていた。 詳しいことはツイートを参照してもらうとして、このツイートを見て私は思ったことがある。 ドラゴン以外のタイプにも、より細分化された分類はあるよな、と。 には一般的なに比べて非常に豊富なタイプが存在し、その数は18種類に及ぶ。 しかし、はタイプだけで分類を区別できているかと言われればそんなことはない。 例えばとは同じではあるが、まったく似た姿をしていない。 それはそれぞれネズミと無機物という別のモチーフをキャター化したのだから当然のことだ。 また、という分類が公式に存在することもそれを裏付けている。 仮にタイプだけで分類が完成するのであれば、わざわざを設ける必要などないはずだ。 そこでこの記事では、それぞれのタイプをさらに細かく仕分けることで世界への理解を深めることを目的としたい(これが言いたかっただけ)。 仕分け方法 適当なサイトでタイプ別一覧を開き、それぞれのについて独断と偏見で仕分けしていく。 上記ツイートとは異なり、原則として分類の重複はなしとする。 そのため、タイプごとに分類が統一されていなかったり、数が多い少ないと言ったこともあり得るが、そこはご容赦いただきたい。 今回仕分けるタイプ 今回仕分けるタイプは…… 草タイプ! 草タイプはご存じの通り、御三家の一匹として選出されている非常にベーシックなタイプであり、また特徴も様々。 御三家に限っても草や花、樹木などなど非常に豊富な種類がある一方で一目見ればすぐに草タイプだとわかる素直さも持ち合わせている。 図鑑のNo. 1が草タイプということもあり、初回としては相応しいタイプなのではないかと思います。 では、分類開始。 モチーフ通りいずれ花や果実になることも多いが、ルンパッパ(ハス)や(このは?)など葉っぱに終始するもいる。 全体の約10%程度なので印象に反して案外少なく思える。 しかし、やヒメンカなど、後述の果実・木の実系につながる途中経過としての花のイメージを持った存在も少ないがいる。 ヤシの木、針葉樹、広葉樹と樹木としてはバラエティ豊かだが、全体的な数では「草」ではないからか少ない。 系も樹木と言えるが、この記事では後述の別分類とした。 要検討)。 果実の場合は花から発展した存在として最終進化であることが多く、種の場合はそこから芽吹くため文字通りのたねであることが多い。 タマタマはどー見ても卵なんだけど、 なにかの たまごの ようだが じつは しょくぶつの タネにちかい いきもの であることが わかった。 (赤・緑、 ファイヤレッド、Yの図鑑より) らしいので、ここに分類をせざるを得なかった。 また、ひとえに果実・木の実と言っても、どんぐりやバナナ、ぼ、、栗、カボチャ、、リンゴとかなりバラエティ豊かで、見た目的にも面白いのが特徴と言える。 数こそ多くないものの、マリオに出てきそうな赤いものやみたいな見た目しているものなど見た目的な印象はかなり強い。 キノコのほ印象も強い。 今回の企画で調べて初めてわかったのだが、実はキノコモチーフの草タイプは全員『奇数世代が初出』という意外な共通点がある。 系は、系はツル、系・はサボテン、は藻……といった感じ。 草……というか植物と言ったら花か草か樹木がパッと思いつくので、その他の植物がモチーフになることが少ないのは仕方がないのかもしれない。 系は爬虫類に樹木、系は亀に樹木といった感じ。 動物に植物要素を足すということで汎用性が高いのか種類が豊富。 さらにこれを細分化すると、 樹木……系・系・系・系 系・ゴリランダー系 葉……・系・系 ツル……系 となり、花を足したがいない。 代わりに単体では成立しづらい樹木を足されている傾向にあると言える。 やルンパッパもここに入れようかと思ったけど、あいつら 天狗と 河童であって動物じゃないしな……。 は森の守護神であり、はアローラの土着神として、特定の植物とは関係なく草タイプとして設定されたと思われる。 また、純粋な草タイプとは言えないものの、プレートによってタイプが変わるも世界創造を行ったとされるので、この分類とした。 また、ここにはないが、太古の人間は世界が亀の上に存在すると考えていたという話からも部分的にこの分類に入り、は森にすむ弓の名手という伝説を持つがモチーフと思われるので、広義的にはここになりそう。 系はウミユリがモチーフなのだが、ウミユリは そもそも植物じゃないなのだが、見た目や名前が植物っぽいから草タイプなんだろう、たぶん。 はしいて言うなら芝だけど、そもそも家電製品だしな……。 で、系は、植物(花)に擬態するハナカマリキをモチーフとした草タイプという結局花なのかカマキリなのかどっちだよという話なので、ここが相応しいと思う。 分類するならタイプG。 終わりに というわけで、草タイプを一通り分類してみたが、実際には複数の要素にまたがっているもいるし、上記の分類が絶対正解だとも思わない。 抜けがあったり、他に意見があったり、要望があったりする場合はコメントを求む。 傾向としては動物に植物を足したタイプが多めで、ただ植物をモチーフとしただけではなかなか面白いは生み出しづらいんだろうなぁなんて思った。 100種類以上のたちをこうして分類したのだが、これだけでも結構疲れたので、数が多いタイプをやるときのことを考えると身が震えるが、続きは反響次第ということで適当に終わりとする。 あとリストにはないけど、ザルードはタイプG、バドレックスはタイプHだと思います。 図鑑説明次第だね。 Mandibuzz-s-Roost.

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