リングフィット フィットボクシング 両方。 リングフィット&フィットボクシングでのダイエットが順調すぎる!

Nintendo Switchで、フィットネスとボクササイズを始めてみた感想

リングフィット フィットボクシング 両方

リングフィットアドベンチャー&フィットボクシングをはじめて5週間 我が家では「リングフィットアドベンチャー」を発売後少し経ってから購入。 お休みする日もありますが、なんだかんだ5週間続けられていて、効果もしっかり感じています。 リングフィットアドベンチャーとフィットボクシングを比較 リングフィットアドベンチャー リングフィットアドベンチャーは、筋トレがメインとなっていて、RPGゲームを進める感覚で楽しくトレーニングができます。 RPG形式のアドベンチャーモードだけでなく、目的に合わせたセットメニューやカスタマイズが自在にできるオリジナルメニューもあります。 運動強度は強めですが、普段運動をしないわたしでも楽しく続けられています。 このリングコンがすごいです!これを引っ張ったり、押し込んだり。 万能すぎます。 もうひとつのJoy-Conはレッ グバンドで太ももに巻きつけて使用します。 恥ずかしながら、「無理をしない」がモットーなので、スタート時は運動負荷9とかでした…。 慣れてきてだんだん負荷を上げて、今は18でトレーニングしています。 リングフィットアドベンチャーには、心拍数を測定してくれる機能があるので、それを目安に「適度な運動」になるように調整しています。 消費カロリーは低めなので、 長期的に筋肉量を増やして根本から身体を変えていきたいという方に向いていると思います。 代謝をUPさせて痩せやすい身体を目指したい方にぴったり。 リンク フィットボクシング 対して、フィットボクシングは、インストラクターのお手本を見ながらシャドーボクシングの動作をおこなうエクササイズです。 音楽に合わせて、リズムゲーム感覚でパンチを打ったりしゃがんで避けたり、楽しみながら運動できます。 最初はパンチからはじまり、続けていくうちにしゃがんで避ける動作やステップなどのアクションが組み込まれていきます。 シャドーボクシングって上半身中心のエクササイズかと思っていたら、かなりの全身運動で、汗ダラダラ。 でも、デイリーのエクササイズを終えたあとの爽快感がすごいです。 フィットボクシングは、 効率的な有酸素運動で、リングフィットよりもエネルギーを消費できるので、 ダイエット目的の方に向いています。 筋トレをしたときに分泌される成長ホルモンには脂肪燃焼を促すはたらきがありますが、適切な負荷の筋トレだけではどうしても短時間の運動になってしまい、消費カロリーが少なくなってしまいます。 (筋肉痛がひどい日や体調が悪い日は無理せずお休み) もともと冬のスノボ以外は運動をほとんどしないので、リングフィットの負荷は軽め。 フィットボクシングはダイエット目的でセットしています。 夫は仕事から帰ってきて、夕食前に運動しています。 (夫も無理せずお休みする日はあります) リングフィット&フィットボクシングでのダイエット効果は? この記事を書いている現在、リングフィットとフィットボクシングでの運動をはじめて5週間が経ちますが、途中の3週間継続時点で感じた効果もご紹介します。 足も細くなってる。 体重も2キロくらい減ったけど、それ以上に見た目の引き締まり方にビックリ。 わたしも頑張らねば…! — ちょんちら chonchira 今回のダイエット、運動だけでなく食事にも気をつけています。 わたしはかなりゆるーく糖質制限中。 夫はゆる糖質制限中です。 食後やお風呂上がりに食べていたアイスやデザートを軽くしたり、食事に野菜を多く取り入れたり、ラーメンの回数を減らしたり。 また2人とも運動後にプロテインを飲んでいます。 【まとめ】続ければ確実に身体を変えられると実感! ダイエットは習慣化することが大事だと思っているので、楽しみながら運動できるリングフィットアドベンチャー&フィットボクシングは素晴らしいです。 でもコレ飽きてやらなくなってしまったら、また意識が低くなってリバウンドしかねないなぁ、という不安も。 そうならないためにも、夫婦一緒にコツコツダイエットしていきたいと思っています。 しばらくしたら、またダイエットの経過をご報告したいと思います。 間があいてしまいましたが、リングフィット&フィットボクシングでトレーニングをはじめてから7ヶ月のレポートは、 こちらの をぜひご覧ください。

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Nintendo Switchで、フィットネスとボクササイズを始めてみた感想

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元々は、妻氏が「ダイエットのためにリングフィットアドが欲しい」という話だったのですが、 昨年の発売直後からリングフィットアドは品切れが続いており、が謝罪する始末。 リングフィットアドはSwitch本体だけではプレイ出来ず、リングコントローラが必要なのでダウンロードで買うわけにも行かない。 暫くは何処を探しても見つからない状態だったので、とりあえずリングフィットアドが見つかるまでは、Switch本体だけでプレイ出来るフィットボクシングで楽しむことにしていました。 結局、リングフィットアドも何とか見つけられたので結局両方ゲットしてます。 フィットボクシング Fit タイトル画面 フィットボクシングは名前の通り、ボクシングをしながらエクササイズしていくゲームですね。 プレイする時はトレーナーの指示に従いながら動作をするのですが、6人のトレーナー 女性4人、男性2人 から選ぶことが出来ます。 トレーナー一覧 トレーナーによって、少しキャラ設定も異なってお嬢様口調だったり、カワイイ元気系少女だったり好みのタイプを選ぶことが出来ますw 私は何人か試して、マルナちゃんが健康的でお気に入りなので選んでます。 因みに関係ないけど、ラウラ役の声がさん、ベルナルド役の声がさん、これ「」のとバトーのコンビだったりしますね。 意外なところで競演してるw 基本的には両手でSwitchのコントローラを握り、BGMにあわせてジャブやフックなどのパンチを打っていくという流れ。 プレイ中の画面 リズム通りにパンチや動きを表すパネルが現れるので、タイミング通りに動かすと「JUST!! 」等の表示が出る。 端的に言うと 「リズムゲー+」と言った感じかな。 デイリーワークアウトとして25分や35分などのコースを選ぶと、3つ〜4つ程度の異なるメニューをプレイ出来る。 メニューのプレイが終わると一日の成績を集計してくれる。 デイリーワークアウトの後の結果表示。 コントローラを握ってをするだけなので、腕の筋肉は大して使わない。 ただ、やウィービングなどでしゃがんだりするので足腰は意外と疲れるし、フックやアッパーはきちんと腰を回すことを要求されるので腹筋を使ったりする。 開始当初は動きになれないと下半身や足腰周りは思った以上に疲れます。 難点を挙げるとすれば、タイミングの判定が微妙ってところですかね。 リズムに合わせたアクションとしては、• ジャブ、ストレート、フック、アッパーなどのパンチ系• 、ウィービング、スウェーなどの上下動作• 前後のステップ動作 があったりするんですが、この中のステップ動作がホント分かりにくい。 ちゃんとステップをしているのにコントローラが移動を判定してくれない場合が有ってモヤモヤすること多数。 あと、パンチ系の判定も実は厳密にパンチの種別を判断しているわけでは無く、単にコントローラの振動で判断しているだけなので実はフックと間違えてストレートを打ったとしても、正しいパンチと判定されてしまう。 なので極論を言えば、パンチしなくても音楽に合わせてコントローラ振り振りしてるだけでも実はゲーム的には問題なかったりする。 Switchのコントローラ的にはもっと厳密に位置や方向を判断できる筈なので、これは単なる手抜きかなぁとも思ったり。 リングフィットアド 未だに入手困難と言われるリングフィットアドですが、徐々に出荷は増えているようですね。 いざ、購入できて箱を開けてみたら爆笑w 筋肉は一生の相棒!! いやー、筋肉好きの方は筋肉を肯定する名言が好きですね。 リングフィットアド タイトル画面 リングフィットアドのメインはアドモード。 リングコントローラを模した君を相棒に、冒険を続けステージ毎に居るボス「ドラゴ」を倒すと言う的な要素が含まれます。 アドモードのクト画面 リング上のリングコントローラと、左脚の腿の部分に括り付けるレッグバンドにそれぞれSwitchのコントローラをはめ込んで、プレイします。 レッグバンドが脚や下半身の動きを、リングコントローラが腕などの上半身の動きを検知して全身の運動をサポートします。 リングコントローラは細いバンドのように見えて意外に頑丈で、大の大人が押し込んだり引っ張りしたくらいではビクともしません。 これらのコントローラを駆使して走ったり、空気泡を打ったりして道中を進んでいきます。 プレイ中の画面 途中、敵との戦闘シーンがありますが普通のみたいに戦闘するのでは無く「筋トレで戦う」のがこのゲームの主な進め方です。 スクワットをしたり、腹筋をしたり様々な形で筋トレをすると敵への攻撃となります。 戦闘中の画面 攻撃のための筋トレは結構本格的で、生半可な気持ちではじめると後悔するほど汗だくになるし、なかなかの運動量です。 メインのアドモード以外にも、筋トレを兼ねたが収録されており、友人や仲間ともワイワイ楽しんだりも出来ます。 2つのフィットネスゲームを比較して それぞれが目指す目的の違い どちらも「運動をするためのゲーム」ではあるけど実際プレイしてみると結構異なる性質であることが分かりました。 フィットボクシングはによる脂肪燃焼がメイン• リングフィットアドは筋トレによる筋力強化 がメインで、目指しているところが違うと思いました。 フィットボクシングは上記でも述べたようになのでそれ自体は筋力的に負荷がかかる物ではありません。 どちらかと言えばリズムに合わせて身体を動かすことで効率的に脂肪燃焼させることを目的にしているような気がします。 それに対してリングフィットアドは器具を使って明示的に筋肉に負荷がかかるので、明らかに筋力強化を目的としています。 どちらが良い、悪いでは無く「目的が違う」と言えると思います。 健康的に運動をするのであれば、フィットボクシング、リングフィットアド両方をやった方が止さそう。 それなりに負荷はあるので、無理して毎日両方やらずに一日毎に交互にやっても良いかもしれない 私は時間に余裕のある休日は両方やって、それ以外は1日毎に交互にやるスタイルに落ち着きました ゲームとしての継続性 リングフィットアドはアドモードがストーリー仕立てのになっており、先に進める面白さがある。 自分は未確認だけど結構奥深いらしく周回プレイも想定したやりこみ要素もあるそうで、これだけでかなり長期間楽しめそう。 一方でフィットボクシングは基本的にデイリーのワークアウトメニューが主体。 パンチやプレイ時の星の数などBGMやトグの種類は増えるもののワークアウトのバリエーションはそれ程多くなく基本的には同じ事の繰り返しになる。 トレーナーの衣装やスタイルはカスタマイズできる やりこみ要素的にはリングフィットアドの方が高そう モチベーションの上げ方 フィットボクシングは上記のようにトレーナーが自由に選べ、ゲームを進めていくと衣装なども手に入るのでトレーナーをカスタマイズすることが出来る。 トレーナーの衣装や容姿は変更可能 トレーナーの顔が見えており、自分に語りかける口調なのでワークアウトのモチベーションも上がる。 トグ中の様子 ストレッチ リングフィットアドは一応君という相棒は居るが基本的にはアドのアシストに徹している。 あと何と言っても可愛くないw ストレッチの際には「ミブリ」君というキャラが出てきて、ストレッチのアシストをしてくれるが顔は見えないし、そもそも男か女かすらも分からない。 ストレッチ中に出てくる「ミブリ」君 運動への誘導の仕方としてはフィットボクシングの方がうまいと思った。 まとめ それぞれ別々の開発で違う目的で作られたトグゲームだけど、偶々近い時期にリリースされたので比較されがち。 ただ、それぞれ意味のある運動支援をしてくれるし、何しろ「ゲームをして心地よい汗がかける」というのは画期的だ。 昔のもそうだったがさすがにそれよりは進歩している。 折角両方あるのでこまめに続けて、ダイエット&筋力強化を続けたい。 rxjun.

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リングフィットとフィットボクシングで引きしめて痩せたい

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フィットボクシングの不満点を解消したゲーム的なフィットネス まず、ゲームとして面白くなりました! フィットボクシングの不満点 ・淡々とこなしている感があり楽しさはあまりない ・毎回前後に同じ体操をさせられてすごく飽きる ・ステップ等足を動かす必要がある動作が強制的に組み込まれてしまい、そのメニューを避けるためにバストアップやウエストシェイプなどの特定のメニューばかりすることになる ・音ゲー的な画面に流れるパネルに合わせてジャブをうつなど、画面を見ていないとできない こんな感じのフィットボクシングの不満点をうまく解消してくれたと思います。 ストーリーでとりあえず継続したくなるアドベンチャーモード 「アドベンチャーモード」ではストーリーを追いながら、移動やジャンプ、ターン制のバトルのたびに運動要素を取り入れています。 マップを進むためには、十字キーを押すのではなく実際にジョギング(静かに運動したい人はモード変更でスクワットに変更できる)をすることでキャラクターがマップを進みます。 ジャンプやマップギミックのために付属されているリングを押し込んだり引っ張ったりといった動作をすることになり、ゲーム中はコントローラーで操作するのではなく実際に肉体を使ってキャラクターを動かします。 バトル操作も普通のゲームは「攻撃」や「魔法」を選ぶことで先頭を進めますが、スクワットや腿上げの運動で攻撃をします。 運動の精度を評価し、しっかりできていれば一回の攻撃のダメージが上がり、うまくできていない場合はダメージが下がるので先頭が長引きます。 恐ろしいゲームです。 ストーリーはリングの妖精と協力して、悪いドラゴンを倒すというシンプルな内容。 それでもストーリーを終えるという目標ができるので、とりあえずフィットネスを継続する理由になってくれると思います。 まだストーリーの途中なのですが、ストーリーを見終えるまでにはある程度自分の中で習慣化されるのではないかと思います。 任天堂らしさのあるこだわりあふれる楽しいデザイン 任天堂らしいグラフィックに仕上がっています。 派手な配色で視覚的に楽しく、キャラクターもかわいくよく動きます。 特に自分の分身となる主人公のキャラクター。 トレーニングごとに重点的に筋肉を使っている部分が燃え上がるというデザインで、これがとても秀逸です。 「ここまで足を上げるのがベスト」ということが視覚的にわかりやすいです。 画面を見ていると「まだ完全に燃えていないから、もうちょっと足を上げよう」と気づけます。 それと同時にSEも同じ効果を持っています。 最も良い判定をもらえたときは気持ちの良いSEが鳴りますから、画面をずっと見ていられない運動をしているときも把握しやすい。 音にも配慮したサイレントモード フィットボクシングは良いゲームなのですが、ステップなど足を使った動作はどうしても周囲への音が気になってしまいます。 マンションに住んでいる人も多く、騒音への配慮はとても大切ですよね。 リングフィット アドベンチャーに導入されているサイレントモードは今の生活に合わせた配慮がされた結果だと思います。 本来はジョギングでキャラクターを動かすのですが、サイレントモードにするとジョギングではなくスクワットになります。 正直スクワットのほうが運動としてはきついです。 色々聞いてくれる親切設計 ゲームなのに、プレイヤーに様々なことを尋ねてきます。 「運動負荷は丁度良いですか?」「今回負荷を上げましたが辛くないですか?」「今日はクールダウンの体操をしてから終わりますか?」と細かく、ゲームがプレイヤーの適正であるかを確認してきます。 説明不足と言わせないほど、トレーニングの動作についても細かく何度もお手本を見せてくれます。 プレイできない期間があくとわからなくなってしまうのでとても親切ですし、トレーニングの数が豊富なのでわからなくなりがちなので助かります。 鬱陶しくないのが素晴らしい 個人的に感じるのは継続するときに鬱陶しく感じない設計だということ。 毎日行うようなゲームはたいていキャラクターが「最近会えないのさみしい」「継続できてえらい」のようなことを伝えてきます。 メンヘラの彼女のように。 リングフィットアドベンチャーは、なんなら毎日やらなくてもいいと言ってきます。 筋肉は休ませることも大事なので、「今日はめんどくさいからやらない」を肯定してくれます。 それでもフィットボクシングを継続する意味 リングフィットアドベンチャーの良いところを散々あげましたが、フィットボクシングを合わせることでより効果的な運動を行えます。 無酸素運動を最初に行い、有酸素運動を行うのが効果的と言われています。 リングフィットアドベンチャーはいわゆる筋トレメイン。 無酸素運動です。 それに対して、フィットボクシングは有酸素運動。 この2つを組み合わせてメニューを組むことで運動効果を上げることができます。

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