餃子 パーティー。 餃子女子部と餃子パーティー

【変わり種餃子パーティーレシピ】BRUNOで見た目にもかわいく!

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続いて野菜の準備。 ポイントは白菜の浅漬けを使います。 中国の水餃子には酸菜という白菜の漬物を使うということを知り、焼餃子でも試したところこれが大成功。 以来、我が家の餃子では定番の具材になっています。 漬物の発酵効果で生の白菜を使うのに比べて旨味が増して餃子がおいしくなります。 白菜は水で洗い20~30分塩抜きをして塩気を落としてから水気を絞ります。 やや大きめにカットすることで、シャキシャキとした食感も活かせます。 次は餡に味付け。 練りこんだ豚肉に餃子の素と白菜のしぼり汁をよく混ぜて吸わせます。 これが餃子をジューシーにする重要なポイントになります。 更に今回は五香粉を使って風味付けをしてみました。 五香粉は、八角や花椒、シナモンなどをブレンドした中国料理では定番の調味料です。 餃子が一気に本格的な味になるのでお試しください。 最後は実食タイム。 皆で作った餃子を食べながら餃子部の皆さんと交流。 熱く餃子について語り合いました。 での取材活動で週に5~6食は餃子を食べ、ほぼ毎週末我が家の食卓には餃子が登場するという話をしたところ、とても驚かれました。 私としては日常的な活動なのですが、餃子好きが集まった餃子女子部の皆さんと比較しても、かなり餃子頻度が高い様ですね。 餃子女子部の皆さんは、手作り餃子の機会を増やすためにどうやったら家庭の餃子をおいしく楽しくできるかを常日頃から考えている様でした。 餃子の魅力を世の中に広めていくという点で餃子女子部と東京餃子通信とは同志の様な存在ですね。 今回初めて会った方がほとんどたったのですが、3時間ぐらいの餃子パーティーの間にすっかり仲良くなることができました。 春は学校や職場でも新しい出会いが多い季節だと思います。 新しい仲間と一緒に餃子パーティーを開けばすぐに仲良くなれますよ。 皆さんもぜひお試しください。

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餃子パーティーでは何個用意する? やり方やおすすめ副菜までご紹介♡

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飲食店でのアルバイトを探す人は最近「餃子屋さん」の求人情報を目にする機会も増えているのではないでしょうか。 それもそのはず、餃子ブームで都内も至るところに餃子専門店がオープン、グルメ雑誌やテレビ番組でも餃子特集が日々取り上げられています。 ブームの中「ソーシャル餃子フェス」なるイベントを定期的に開催している一般社団法人焼き餃子協会代表の小野寺力氏がいます。 今回はそんな小野氏に餃子パーティーを10倍盛り上げるテクニックを伺って来ました。 夏休みのいま、学校やバイト先の仲間と懇親を深めるために餃子パーティを開いてみるのはいかがですか? —ズバリ聞かせてください。 餃子の魅力とはなんでしょうか? 餃子が嫌いと言う人はあまり聞かないですよね?餃子の魅力の一つとして、餃子は嫌いな人がほとんどいないという点です。 特に女性は餃子好きが多い傾向にあるんです。 女性が餃子を好む理由は明確にはわかりませんが、スイーツのように小さいものをたくさん食べることができるというのはあるでしょうね。 男女問わず多くの人が好きな餃子。 そんな餃子を通じて交流できるイベントを開催したいなと「餃子フェス」を始めました。 イベントでは全国1,500種類ものお取り寄せ餃子を取り扱っています。 この記事ではその中から特に選りすぐりのものを10個、厳選してご紹介させていただきます。 【目次】 餃子ジョッキー小野寺氏が選ぶ「お取り寄せ餃子」10選 —全国1,500種類のお取り寄せ餃子の中で、今おすすめの餃子を教えてください。 元々お肉屋さんが作り始めた餃子で、キャベツや豚肉など国産の新鮮な食材が使われているのでいうことないです。 ニンニクもしっかり効いている味わいです。 別売りのタレも柑橘系が効いて絶品です。 職人が練って寝かせた手打ちの皮、それに包まれたジューシーな肉汁がほとばしります。 ニンニクが使われていないなど、女性オーナーならではの優しさが伝わってくる味わいです。 豚肉と牛肉の旨みがぎっしりと詰まったコクのある餡。 付属の自家製ラードでパリッと焼きますが、それが風味豊かでまた美味しいです。 一般的に餃子はキャベツを使うことが多いですが、宇都宮みんみーんの餃子は白菜がたっぷり使われて、あっさりした味わいです。 ニンニクは臭みを抑え、旨味だけが残るように研究されています。 さすが老舗。 まずは何もつけずに餃子の美味しさを味わって、次に付属のタレをつけて味の広がりを楽しみましょう。 薄皮の食感と野菜をたっぷり使った具は、一度食べればきっとやみつきになります。 円盤型にならべて焼いて、最後に茹でたもやしを真ん中に添えると浜松餃子らしい仕上がりに。 また栃木県は関東でも有数の「柚子」の産地です。 パリッとした皮とジューシーなお肉が、柚子のさわやかな香りでさっぱりと食べられる一品。 皮がほんのり柚子色で見た目も食欲をそそります。 付属の味噌ダレがまた美味しいです。 米粉で作られた皮を使用しているので、もっちりとした触感です。 米粉は油の吸収量も少ないのでヘルシーで、塩レモンの食欲をそそる味わいです。 雪菜に合うオリーブオイルを使用した、とてもヘルシーな餃子。 ニンニクも一切使用しておらず、皮は厚めでもちもち感があり、野菜甘みを味わう、低カロリー、低脂肪で女性にうれしい餃子です。 由比漁港で水揚げされたプリプリの桜えびを具に練り込み、シソの葉と皮で包んだ、桜えびの香りと食感が楽しい餃子です。 美味しく焼きあがる正しい焼き方を実践してみよう! —おいしい餃子をお取り寄せしたら、次は、その餃子を上手に焼く方法を教えてください。 基本的に、餃子に付属する説明書通りに焼くのがベスト。 しかし、説明書がない場合や料理に自信がない場合、以下を参考にしてください。 フライパンを軽く熱します。 中火で、この後ひく油がなじむ程度に温まればOKです。 この時強火で熱する必要はありません。 米油を大さじ1杯より少し多めに入れます(多めに入れることで、焼き上がりがカリッとします)。 火を止めて、餃子を並べます。 火をつけたままだと、急いで餃子を並べようとに焦りがちになりますが、火を消してから落ち着いて並べて大丈夫です。 このあと蒸す工程で餃子は膨らむので、間を空けて置くと餃子どうしがくっつくことを防ぐことができます。 中火で熱し、お湯120ccを入れます。 蓋をして、3~4分蒸します。 この蒸すという工程で、餃子の皮と餡の美味しさが引き出されます。 水分が飛んだら、蓋を取って1分ほど焼き上げます。 餃子のふちがきつね色になってきたら火を止めます。 フライパンをお皿に受けて裏返せば出来上がりです! 餃子の油を気にされる方は、米油がおすすめ。 油のクセやニオイがなく、焼き目をカリッと仕上げて「完全食」である餃子の美味しさを引き出してくれます。 また、抗酸化作用や悪玉コレステロールの吸収を抑える効果も期待でき、ヘルシーです。 餃子はそのままで完成品。 タレは、餃子の味を引き立てる脇役 —焼き上がった餃子をより楽しむタレについて教えてください。 むしろ、餃子味ではなく醤油味になってしまうこともあります。 もともと餃子の餡に味付けされていることも多いので、実はタレをつけなくてもとても美味しいことも多いのです。 タレは、餃子の味を引き立てる脇役として使いましょう。 私が5年をかけて、餃子にどんなタレが合うのか試行錯誤を重ねて研究した絶品の調味料をご紹介いたします。 口に入れた餃子をスルッと、皮をまろやかにしてくれてのどに届けてくれます。 また餃子が焼きあがった後にお酢を軽く振りかけると、餃子一つ一つを離れやすくする効果もあります。 お酢の中でもオススメは千鳥酢です。 京都の村山造酢さんが作っていて、ツンとこない熟成したようなまろやかさが特徴のお酢なのです。 どの餃子にも合います。 千鳥酢だけでも十分美味しいですが、流行りの酢コショウや、お醤油とラー油を混ぜた一般的なタレにしても美味しいです。 成城石井や大きめのスーパーやインターネットで購入できます。 イエローマスタードも様々な種類がありますが、ハインツのイエローマスタードの酸味が、餃子には絶妙です。 特に、皮が手打ち系の餃子によく合います。 まるおかの餃子、浜太郎の桜えび餃子などとの相性は抜群でした。 液体のしょうゆと違い、餃子を濡らさないので、焼き餃子の食感をそのまま楽しむことが出来ます。 粉しょうゆに含まれる柚子や一味の香りを楽しむために、餃子の上からほんの少しふりかけるのが、上品に味わうコツです。 大根おろしと合わせるのもおすすめ。 また餃子に振りかけて使えるので大皿をみんなで食べる場に便利です(餃子本来の味を変えてしまうので、全員の承諾を得て行いましょう)。 ・下鴨茶寮 粉しょうゆ その他にはポン酢、蜂蜜、岩塩など、餃子によって相性が良いものがあります。 色々試してみるといいですよ。 —その他に餃子パーティーを楽しむテクニックを教えてください。 個人的な意見ですが、なぜか、餃子を食べた後には、バニラアイスを食べるとめちゃめちゃ美味しく感じます。 色々、餃子に合うデザートを試したのですが、バニラアイスが一番でしたね。 特にハーゲンダッツがお気に入りです。 ただでさえ美味しいバニラアイスをより一層美味しくいただくことができるのも餃子パーティーの醍醐味ですね。 バニラアイスは乳製品なのでニンニクの臭みを消してくれる効果もあるのでおすすめです。 また餃子に相性がよい飲み物は炭酸飲料です。 お酒なら、ビール、ハイボール、スパークリングワイン、シャンパンが合います。 ソフトドリンクならジンジャーエールなどがいいですね。 餃子パーティーが10倍盛り上がる餃子テクニック! ・全国のお取り寄せ餃子を5~10品用意する ・美味しく焼きあがる正しい焼き方を実践する。 油は米油を使用する。 ・ダレの材料に拘る。 ベースは千鳥酢を使用する。 ・デザートはバニラアイスを食べる 餃子は嫌いな人があまりいない食べ物だからこそ、餃子を作っている人、その餃子を食べる人みんなが、「食」で「交」わって幸せになれるという小野寺氏。 そんな餃子を作っている人が好きだからこそ2018年1月に一般社団法人焼き餃子協会を立ちあげ、家庭でも手軽に美味しい餃子を楽しんでもらう焼き方やお取り寄せ餃子を広めていきたいという。 身近で手軽な食べ物で、バリエーションが豊富で、栄養価が抜群!そんな餃子は人と人の交流を深める最高のコンテンツかもしれませんね。 みんなで、ちょっと工夫した餃子パーティーを楽しんでみてはいかがでしょうか?.

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【変わり種餃子パーティーレシピ】BRUNOで見た目にもかわいく!

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餃子の変わり種レシピ1つ目は、キムチ入り餃子です。 ピリ辛なキムチ入り餃子は、おかずにはもちろん、お酒との相性も良く、おつまみとしてもおすすめです。 唐辛子などを足してキムチ入り餃子を作れば、より辛い味わいの餃子に仕上がるので、辛いものが好きな人も、ぜひ作ってみてくださいね! 材料 2人分• 餃子の皮 15枚• 豚ひき肉 80g• キムチ 60g• ごま油 小さじ1 キムチ入り餃子の作り方• 1キムチをみじん切りにします。 2ボウルにキムチ・豚ひき肉・オイスターソース・砂糖を入れ、よく混ぜてタネを作ります。 3餃子の皮で作ったタネを包みます。 4油を引いたフライパンで餃子を焼きます。 5餃子に焼き色がついたらお湯を加え、蓋をして蒸し焼きにします。 6水分が少なくなったら、ごま油を回し入れ、しっかり焼き色がついたら、完成です。 食欲をそそるカレーの風味を存分に楽しめるカレー入りスパイシー餃子は、カレーが好きな人にピッタリな餃子の変わり種レシピです。 とろけるチーズなどを入れれば、スパイシーな味がマイルドになり、子供でも食べやすくなりますよ。 材料 2人分• 餃子の皮 12枚• 豚ひき肉 100g• キャベツ 100g• 塩 適量• カレー粉 小さじ1• 水 100ml• 粉チーズ 大さじ2• 片栗粉 小さじ1• ごま油 適量 カレー入りスパイシー餃子の作り方• 1ボウルで水・粉チーズ・片栗粉を混ぜます。 2みじん切りにしたキャベツを塩で揉み、5分ほど寝かせて、水を切ります。 3ボウルに豚ひき肉・キャベツ・カレー粉・しょうゆ・ニンニクを加えてしっかり捏ねてタネを作ります。 4餃子の皮でタネを包み、ごま油を引いたフライパンで焼きます。 5焼き色がついたら、お湯を入れて蒸し焼きにします。 6水気が飛んだら、火を止め、お皿に盛りつけて完成です。 人気中華料理の餃子のタネをトマトやチーズ、ウインナーなどに変えれば、ワインとの相性が良いイタリアン風の味わいの餃子に仕上がります。 イタリアン餃子は、いつもとは違った餃子が食べたい時にもおすすめですよ! 材料 2人分• 餃子の皮 12枚• ウインナー 5本• ピーマン 1個• ピザ用チーズ 適量• オリーブオイル 大さじ3• ハーブソルト 適量 イタリアン餃子の作り方• 1ピーマンとウインナー、トマトを細かく切り、ボウルに入れます。 2ボウルにピザ用チーズを加えてよく混ぜてタネを作ります。 3水をつけた餃子の皮でタネを包み、閉じ目をフォークで押さえるようにしてしっかり閉じます。 4オリーブオイルをひいたフライパンで餃子を焼きます。 5餃子の両面に焼き色がついたらお皿に移し、ハーブソルトをかけて完成です。 梅としそのさっぱりとした風味を楽しめる梅しそ入りの揚げ餃子は、油で揚げることで、味も食感も楽しめる餃子に仕上がります。 梅しそ入りの揚げ餃子は、おかずやおつまみにもおすすめですが、型崩れしにくいので、お弁当のおかずにするのもおすすめです。 材料 2人分• 餃子の皮 12枚• 鶏ひき肉 100g• 大葉 4枚• 梅干し 3個• 1種を取った梅干しを叩いてペースト状にします。 2大葉をみじん切りにします。 3ボウルで鶏ひき肉・梅干し・大葉・和風だし・ニンニク・ショウガを混ぜてタネを作ります。 5餃子がキツネ色になったら油を切り、お皿に盛りつけて完成です。 ジャーマンポテトが入った餃子は、じゃがいもを使用しているため、ボリュームがあり、満腹感も得られます。 ジャーマンポテト入り餃子は揚げ焼きにすることで、パイのような食感と焼き餃子の食感の両方の良さを堪能することができるので、おすすめです。 材料 2人分• 餃子の皮 10枚• じゃがいも 1個• ベーコン 15g• 豆乳 大さじ1• トマトケチャップ 適量 ジャーマンポテト入り餃子の作り方• 1皮を剥いたじゃがいもを細かく切り、濡れたキッチンペーパーとラップで包み、600Wの電子レンジで3分半ほど温めます。 2ベーコンを1cm幅に切ります。 3じゃがいもをマッシャーで潰し、ベーコン・粉チーズ・ハーブソルト・豆乳と混ぜてタネを作ります。 4餃子の皮でタネを包みます。 5フライパンに多めの油を入れ、火にかけて餃子を揚げ焼きします。 6中まで火が通って焼き色がついたら、油を切ります。 7餃子をお皿に盛りつけて、トマトケチャップをかけたら完成です。 チョコレートを入れたスイーツ餃子は、食べやすい大きさなので、パーティーやおもてなし料理としてもおすすめです。 トロッとしたチョコレートが美味しいスイーツ餃子は、他のお菓子にも負けないくらい食感も味も美味しいので、ちょっとしたおやつにもピッタリですよ! 材料 2~3人分• 餃子の皮 20枚• 板チョコレート 100g• 生クリーム 50g• 無塩バター 5g• 粉糖 適量 スイーツ餃子の作り方• 1板チョコレートを細かく刻み、生クリームと混ぜてタネを作ります。 2餃子の皮でタネを包み、閉じ目をフォークでしっかり押さえて閉じます。 3中火に熱したフライパンでバターを溶かし、餃子を焼きます。 4両面を焼き色がつくまでしっかり焼いたら、お皿に盛りつけます。 5仕上げに粉糖をふりかけて完成です。 メキシコ料理のタコスの具材をタネにしたタコス風餃子は、ピリ辛でおつまみやおやつにもおすすめな餃子の変わり種レシピになっています。 タコス風餃子は通常のタコスに比べると食べやすい大きさになっているので、タコスパーティーや餃子パーティーで作ってみるのもおすすめですよ! 材料 2人分• 餃子の皮 12枚• 牛豚の合いびき肉 150g• トマト 1個• トマトケチャップ 大さじ2• ウスターソース 大さじ2• コンソメ 小さじ1• しょうゆ 小さじ1• すりおろしたニンニク 小さじ1• 薄力粉 大さじ2• 塩こしょう 適量 タコス風餃子の作り方• 1玉ねぎとトマトをみじん切りにします。 2耐熱容器で牛豚の合挽き肉・玉ねぎ・トマト・ニンニク・トマトケチャップ・ウスターソース・コンソメ・しょうゆ・砂糖・塩こしょうを混ぜます。 3薄力粉を加えてさらに混ぜ、タネを作ります。 4耐熱容器にやさしくラップをして600Wの電子レンジで4分ほど温めます。 5餃子の皮でタネを包み、油をひいたフライパンで焼きます。 6 餃子に焼き色がついたらお湯を加え、蓋をして蒸し焼きにします。 7水気が無くなったら火を止め、餃子をお皿に盛りつけて完成です。

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